厳選エッチ体験談告白

エッチ体験談を厳選してまとめました。不倫体験、人妻とのいけないセックス、ナースとのH、アブノーマルSEX、乱交H,禁断の近親相姦などエロい告白満載ブログ。

泥酔状態でのエッチ体験

酔った知り合いを送ったときのエッチな体験談

酔った知り合いを送ったときのエッチな体験談。
季節感無いんだが数年前の年末に持ち帰った話。
いや、泥酔女の家での話なんだけどさ。
ある地方都市の歓楽街で主に呑んでるんだが、たまに行くライブハウスの恒例忘年会。
ステージでもバンドが1グループ2曲でどんどん入れ替わり、客席の方も大混乱。
飲み屋街の有名マスターや有名常連客?がそれぞれのテーブルに座っててその人たちを
見てまわるだけでも楽しいんだが、全体としてはまあ乱痴気騒ぎ一歩手前ってところか。
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そんな中に、顔見知りのトモがいた。30半ばのちょっと気の強いイラストレーター。
大手代理店から独立して景気のいいときは多少の賞もとったり奨学金で
留学したりしてたが、最近ではどっかから回ってくるチラシのデザインでなんとか
生計を立てつつその合間に自分のイラストを描くというような生活らしい。
まあ大抵の時はビンボーで時々1杯奢ったりして、なんかで稼いだら奢ってもらって、
そんな感じの知り合いだった。
午後8時頃ライブハウスに行ったがそのときにはもうかなり出来上がってた。
で色んな人に会って挨拶して、酔った勢いでハグしたりキスしたり(女とも男とも)
でテンションも上がった午後10時過ぎにライブ終了。この後はそれぞれの店に客が流れて
忘年会の2次会をやるのが通例でどの店をどうハシゴするかと迷うんだが…..
「ケンちゃん(漏れの名前ね)すまないけどトモ連れてくの手伝ってくれない?」
俺、トモ2人ともが常連の、トモの家から歩いてすぐのRという店のマスターが俺に
言ってきた。見ると完全に酔いつぶれてて、そのままだと「トモなら俺が送ってくから」
なんて送り狼も出かねないので、他の常連達と2Fの店からゆっくりと階段を下ろし、
とりあえず店の前に出した。ややメタボな俺は見方によっては力持ちに見えるらしく
漏れがおぶって行く事になった。
トモは女にしては背もあるし(160後半)鍛えてて筋肉質なのもあってかなりの重さ。
その上にコートを掛けるとさらに重さが….漏れもヘベレケ酔ってるんで
結構キツい運動だったが….
背中になんかやわらかいものが….
そして後ろで組んでる手にもなんかやわらかい感触が。
「ケンちゃん大丈夫?」と他の常連も言ってくれるが、歩く度に芯のしっかりした
(大胸筋?)上の柔らかさを感じてしまい、実はけっこう楽しんでいる俺。
そしてトモが時々姿勢を直すときに後ろに組んだ手にお尻を押し付けるんで
ちょっとテンションの上がってる俺。でもそんな事は悟られない様にしてヨロヨロと
歩いて行った。
普段の倍以上時間をかけてR店に入る。トモは一番奥の椅子に座らせて、流れて来た客で
もう一度乾杯。本当はちょっと気になってる常連女子がいる別の店に行くつもりだったのだが
まあ後で行けばいいやと思い、他の客と話をしてた。
それから1時間くらい盛り上がった頃にトモが起き出した。
漏れもそろそろ次の店に行こうかなと思い、マスターに勘定を頼んだ。
「ケンちゃん、次はどこ行くの?E?」
「んー、そのつもりだけど」そう、Eには気になってる娘がいる。
「だったらさ、そう遠回りにならないからトモを家まで連れてってもらえない?」
トモはまたカウンターに伏せっていたが、漏れが返答に困ってると
「ほら、トモ、ケンちゃんが送ってくれるって!起きろ起きろ!」と体を揺らした。
トモの家はすぐ近くで3分も掛からないし、断っても後々気まずいかと思い連れて行く事した。
「あーケンちゃん御免ねー」といいながら一緒に店を出たものの、歩く事はほぼ不可能。
横から支えるのは無理と思った俺はまたトモをおぶって行くことにした。
途中でトモが言い出す。「ごめーん、そこの自販機でポカリ買って~」
多分明日の朝飲むんだろう。かと言ってそのままでサイフを出す様子も無い。
仕方なくおぶったまま俺のサイフから金を出して買い、コートのポケットに入れる。
そのときは一刻も早くトモを片付けてEに行くことを考えていた。
トモの家まで確かに近いが、そのときは随分時間が掛かった気がした。
1度だけ行ったことがあるんだがトモの住まいは一軒家。海外転勤した親戚の家を
借りてるらしい。鍵を出させてドアを開けて中に入る。
そこから床にトモを転がしてさてようやく次の店に行こうと思った時にトモが言った。
奥の「ベットまで連れてって~」
その言葉に漏れはドキッ!とした。
今までは他に気にしてる娘がいて全然その気はなかったんだが
トモも美人までは言わないにしろ顔もまあまあ。巨乳じゃないが程々に鍛えたナイスバディ。
あとコートで気がつかなかったが、店で苦しかったのか胸元のボタンが結構外れて
中が見えそうな見えなさそうな。突然来たエロい雰囲気に漏れのテンションも一気に高まった。
「しかたねえなぁ」
全然仕方なくないんだが、漏れはもう一度トモの腕を取った。
まずコートを脱がせ、その時に胸元をガン見。
おおっ!ピンクっぽいブラがチラチラ見える。
すっかり盛り上がった漏れはお姫様抱っこしようとしたがバランスを崩してしまう。
トモがとっさに漏れの首に腕を回してきて落ちはしなかったがふいにトモの顔が超接近。
思わずトモにキスしてしまった。
こりゃ拒否られてすぐに追い出されるかと思ったが、そうでもない、
どころか積極的にキスし返してくるカンジがする。
さらにエロモードのレベルがアップ!急いで一番奥のベットのある部屋まで連れて行く。
とりあえず一番上の掛け布団を剥がして、トモを寝かせて、まずは上を脱がしにかかった。
カーディガンかカットソー?にブラウスを肌蹴る程度に脱がせると次は下を脱がしにかかる。
ベルトのカチャカチャ音がいかにも今からエッチな事します、みたいな風に聞こえて
妙に緊張したが、トモはずっと無反応。女の子の服を脱がした事は何度もあるが、
合意の上なら体をねじったり、浮かせたりして協力もしてくれるが全くの無反応で
時間がかかった様な気がした。
Gパンを半分下げたところで、脱がすのは一旦終了。漏れもコートとセータを脱いで
一緒にベットに入った。
うつ伏せのトモを横向きにして後ろの首元からTシャツの中に手を入れてまずはブラの上から
胸を触ってみる・・・・無反応。
さらにブラから手を中に滑り込ませて乳首を触るが・・・無反応。
なんとか背中のホックを外してブラを浮かせてさらに胸を撫で回し、乳首をしつこく触る。
つまんだり指ではじいたりしていると、突然「ふああああ」とあくびともあえぎ声とも
判らない声が聞こえるがかまわず触り続ける。乳首は段々と左右ともにピンコ立ち。
どれくらい酔ってるのか寝てるのか判らないが、同時に首筋、うなじ、耳たぶを舌で
舐めまわすと少しずつ反応する。これはイケそうなカンジ。
左手で胸を触ってるので、右手はまずはタイツの上から尻や太股を撫で回す。
しばらくして今度はタイツの中に手を入れて触る。そして股の間に手を入れようとすると
軽く足を閉じて入れないようにしようとする。そこで耳を嘗め回し、乳首をつまんで
ひねったりして、何とか手を入れる。そして股の方から下着の中へ手を入れる。
飲んで騒いだ後なんで何となく湿り気味。
すっかり遅くなったけどここでトモ印象を。
顔は・・・似てるタレントとか思いつかない。
美人ってわけじゃないけど整った、でも地味な顔立ち。
スタイルはそれなりに鍛えてるがやりすぎでもなくなかなかいいスタイル。
あと声とか喋りはRIKAKOっぽい。
好きなタレントで補完してください。
タイツと下着の中で手を動かすのは結構力が要る。
左手の胸元と耳たぶを舐めるのにタイミングを合わせて触っていく。
段々と濡れてきてさらに奥に指を入れていく。
その頃にはトモのカラダも少しずつ反応し始めた。
さらに右手の指でめくる様にしてクリトリスに軽く触りながら左手で乳首をつまみ、
首筋に舌を這わせると「ああああああっっ・・・・」トモの口からあえぎ声が聞こえて来た。
さらに下着の中の指を激しく動かして、トモのマOコの中に入れて行った。
もうスッカリ濡れてきていつでも漏れのティムポを入れれそうだった。
漏れはトモが自分の声で目が醒めて拒否られるといけないと思い、一旦トモから手を外して
Gパンにタイツ、下着を剥ぎ取り、そして自分のGパンとパンツも脱いで
既に準備完了な漏れのモノをトモにゆっくりと押し入れて行く。
余程濡れていても1度2度と行きつ戻りつを繰り返さないとなかなか入っていかない。
そうこうしてる間についにトモの目が覚めた様だった。
「・・・・ケン・・・ちゃん・・・?ちょ、ちょ、、あああっ、、んんんんん」
トモは誰とこういう事になってるかは気がついてる様だったので、
漏れの唇で口をふさぎ、舌を入れて、さらに腰を動かして黙らせた。
いや、漏れって普段こんなこと絶対出来ないヘタレなんだが
自分も酔っ払ってるのと、ライブなんかで妙にテンション上がってて
出来ちゃったんだと思う。
「トモ・・・・気持いいよ・・・・トモは?」
「や、や、ちょっと、、ケンちゃ・・・ああああ、ああああ、、、んんんん」
トモはいきなり挿入されてる驚きと、快楽との間で混乱しているのだろう。
拒むのか受け入れるのかの前に快感がやってきて戸惑っているというか。
そんな雰囲気を感じ取って漏れはさらに腰を動かして
「トモ・・の・・・ここ・・・・暖かくて気持ち・・・いいよ」
とか言いながら胸を揉みしだき、唇を押し付けた。
舌を入れてもとりあえずはイヤがられないので、受け入れてると勝手に判断。
少し腰の動きをゆっくりにして、Tシャツを脱がしにかかる。
トモもそれは拒まない様子だったので、顔が抜けた所で腕と一緒に軽く絞込んで
やや自由を効かなくして、胸を乱暴に揉みしだき、むしゃぶりついて
少しレイプっぽく攻めてみた。いや、漏れが好きだから時々やるんだけど。
そうするとトモもそこがツボだったらしく「あああああああ・・・」とさらに激しく
あえぎ始めた。さらにのけぞった背中に手を入れて軽く指を這わせるとこれまた
激しく感じ始める。どうやら背中が性感帯らしい。




ひとしきりトモをもだえさせたところでTシャツを腕からはずし、もう一度
ゆっくりとキスをする。「トモ・・・・こういうの気持いいの?」するとトモは
それに答えずにこういった
「何で・・・ケンちゃんと・・・してるの?」
漏れは一瞬答えに窮したが、思い出してこう答えた。
「だってトモがベットに行こうって誘うから・・・・」
半分はホントだが半分はウソの答えだが…..。
そういってまたキスをした。今度は舌をからませてねっとりと。
そうしてる間に昔マニュアル本みたいなので読んだのを思い出した。
女にヤレそうだからヤッたと言うのはX。だからウソでも言え、と。
「漏れ・・・前からトモのこといいな~と思ってたから、、、言われた時にはすっごい嬉しかった。
だからこうしてるのもすごく嬉しい。」
そういうとトモは納得したのか、それとも観念したのか、漏れに身を預けてきた。
漏れのティムポは長さはフツーなんだが太いみたい。風俗でもよく言われる。
なので初心者は痛がるんだがベテランがよくウォーミングアップするとなかなか好評。
だが、漏れの気持ちよさもアップなんでイマイチもちが悪く、少し動かすと
すぐにイきそうになって体位をコロコロ換えるんでそこが不評だったりもする。
トモのあそこもすごく気持がよく、少し動かすとイってしまいそうになるので
コロコロと体位を換えるんだが、それにイチイチ喘いでくれて漏れとしては嬉しかった。
だがそういったごまかしもそろそろ限度になってきた。
背中に指を這わると喘ぎまくるトモにバックから挿れながら言った。
「あああ、気持いいよ・・・トモ・・・外に出せばいい?・・・」
フィニッシュに向けて腰を激しく動かすとトモが答えた。
「うん・・・・いいよ・・・・私も・・・あああああ、んんんんんんんん!!!」
ギリギリのところでトモから漏れのモノを抜き、倒れこんで正面を向いた
トモの腹に、、漏れの分身をぶちまけた。
すると、、、、トモも手を伸ばして搾り出すのを手伝ってくれた。
「一杯・・・出したねぇ・・・・久しぶりだった?」
さっきまで漏れの下で悶えてたトモがこういう口を利くので更に萌えた漏れは
またトモにキスをした。
ティッシュで後始末をするとトモが少しぐったりしながら言い出した。
「なんか、、、、アタマ痛い~~」
漏れはポカリを買ったのを思い出し
「ポカリ買ったのがコートに入ってるよ」
狭い部屋に激しく運動した2人がいるので部屋は寒くは無かったが
床に落ちてるコートを取りにベットからヨロヨロと降りると「寒っ!」と言った。
そしてそのまま部屋か出て行った。漏れは床に落ちてる自分のパンツを探して履き
その他の服を集めて裏になってるのを直したりしていた。
するとトモがバスローブを来て戻ってきた。
「シャワー浴びるでしょ?」
「うん、寒いしね」
トモはベットの横にちょこんと腰掛けてポカリをチビチビ飲み始めた。
漏れも喉が渇いてきたので
「少しちょうだい」というと
グッとポカリを口に含んで漏れに口移しで飲ませてくれた。

バレンタインに拾った泥酔女とのH体験

当時25才で自称某有名企業のOLさん。
名刺とか社員証とか見てないんで、一応自称って事にしておきました。
でも多分嘘では無かったんだと思う。
冴えないリーマンの俺には不釣り合い過ぎる美人で、鈴木京香をもっと幼くして優しい感じにした雰囲気でした。
身長なんて170cm近くあって痩せてるもんだから、マジでハンパ無いほど近寄りがたい見た目だった。

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ちなみに俺は当時27才の彼女無しでモテないリーマン。
もっぱら性欲処理はAVか風俗っていう、典型的なモテ無いダメ男。
そんな俺だからクリスマスとかバレンタインとかなんて当たり前のように暇なわけです。
あの日のバレンタインも約束すらない寂しい日でした。
このまま帰るのもツライなと思った俺は、仕事終わりに満喫へ行きました。
終電近くまでマンガでもみて過ごそうと思ったんです。

バレンタインなのにカップルで来ている奴らもいて、若干イラっともしてました。
明らかにイチャイチャモードで喋ってる声が聞こえたりしてて、時折チュッとかクチュッとか音も聞こえてたし。
ヘッドフォンをしてタフを読み漁ってました。
帰宅予定30分ほど前になり、新しい飲み物を取りに行った時です。
少し酔った若いカップルがジュースの所でダラダラしてて、しばらく待たされてしまいました。
ふざけんなよとイライラしながら戻ってみると、なんと部屋に女がいる。
うわっ!間違えた!と超焦って部屋を飛び出し、通路でドキドキしながらキョドってました。
隣だったかなと自分のスペースを探してみるものの、俺は部屋を間違えていません。
落ち付け、落ち付け、と自分に言い聞かせながら、その場を離れて頭を冷やしました。

再度戻ってみるとやっぱり俺のスペースなんです。
ゆっくりドアを開けてみると、椅子に深々と腰掛けた女は下を向いて寝ているようでした。
俺の荷物はあるのでコイツが間違えてんのか!とやっと気付いたんです。
静かに入っていくと明らかに酒臭いニオイがプンプン。
どうやら泥酔して部屋を間違えて、そのまま爆睡しているようでした。
コレは困ったぞと棒立ちしていましたが、勇気を出して声をかけてみました。
確か「あのぉ・・・」と指先だけで肩をトントンしたんだったけっかな。
大きな声を出すわけにもいかないので小声でしたが、当然のように全くの無反応。
何度か同じ事を繰り返しましたが、本気で起きる気配すらないんです。

髪はバサッと垂れ下がり、どんな人なのかすら分からない状況。
困ったなぁと思いスタッフに言おうか迷っていました。
店員に言ったらこの人恥ずかしいだろうな~とか、店から出されるかもなぁ~とか、他人なのに少し同情もしたりして。
とりあえず起きるまで何度かチャレンジするかと思い、何度も何度も肩をトントンしながら起こしにかかりました。
俺の帰る時間も迫っていたので次第に力も入ってきた頃、ようやくその人に反応がありました。
「んんぅぅん?」と少し大きめな寝惚けた声と全く焦点のあっていない目で、斜め上にいる俺を見上げてきました。
この時初めて彼女の顔を見たんですが、それはもうドキッとしました。
初めにも書いた通り俺には縁も無いほどの美人さんでしたから。

「あの、ここ俺のとこで、部屋間違えてますよ?」
「んぇぇ?」
「いや、あの、ここはアナタの場所じゃないっすよ?」
「んえぇー??なにがぁ?」
「だからね・・・」

ドキドキ緊張しながら喋り掛けてた俺に、無防備で寝惚けた彼女は返答してました。
相当酔ってるのか目もすわってるし。
顔を近付けるのは失礼かもと変に意識してた俺は、何度も説明を繰り返しました。
荷物とかもあるだろうし俺も帰るしと説明すると、彼女は溜息をついて俺のジュースを勝手に呑み出しました。
唖然としている俺を意識してない素振りでした。全く眼中にない感じ。
何度か溜息をついていたから「大丈夫ですか?」と声を掛けたんです。
そしたら「うん、うん」と頷く。でもそのまま座っていて立ち上がる気配が無い。
「俺そろそろ帰る時間なんで」と説明しても、またもや「うん、うん」という。
仕方なく「部屋はどこ?」と外に連れ出す作戦に出ました。
でも座ったまま子供みたいな態度で「分かんない」とキッパリ。

これは困ったと思い、俺は通路に出て彼女のスペースを探し始めました。
なんて事は無い、斜め後ろの部屋の扉が開いていて、中にはコートとバッグと手提げ袋がありました。
俺はコートと荷物などの特徴を戻って説明すると、「それアタシの!」とデカい声で返事してきました。
触って立たすわけにもいかないので、とりあえず荷物を持ってきました。
「あはぁ~~ありがとぉ~~」と無邪気な彼女を見て、マジで超可愛過ぎと思ったのは言うまでも無い。
出る時間まで10分少々となったので、俺は説明しました。とりあえずここは使えなくなるから、戻った方が良いかと・・って。
そしたらなぜか彼女も帰る!というんです。
どうせ暇だしと思った俺は、そのまま彼女と会計へと向かいました。

酔っ払ってた彼女は会計なんてできないので、初対面の俺が御馳走するハメに。
それを隣で「んふふ」とニタニタしてるんだから可愛いもんです。
会計を終えてエレベーターに乗って「何線で帰るんですか?」と聞いてみました。
「まだ帰らないよ!呑みに行く!」彼女は元気良くなぜか握り拳を振り回しています。
ヤメた方がイイと思うと何度か助言しながら1階に。
ビルから出ると彼女は俺の腕をガシッと掴んできて、俺まで呑みに誘い出したんです。
こんな美人に誘われて嫌なわけが御座いません。
ちょっぴり下心もありつつ、俺は促されるまま呑みに行きました。

どこにでも入ろうとする彼女を止めつつ、入ったのは何度か合コンでお世話になった居酒屋。
2人用の狭い個室がある居酒屋で、いつかはと思っていた店でした。
入って早々彼女は壁に寄り掛かりながらウトウトするので、サワーを飲ませながら世間話。
当然バレンタインの話になるわけですが、話し始めた途端に目がキリッとキツくなりました。
「これあげる!」そういって彼女が持っていた手提げ袋を渡され、なんとそれは俺には縁の無いチョコレートでした。
んぇ?なんで?と慌てる俺に、押し付けるように渡してきました。
いくらなんでもモテない俺でも分かるわけですよ。
「これって誰かにあげようとしたんじゃないの?」
その言葉をキッカケに、彼女は「うぇぇ~ん」と泣き出しちゃいました。

泥酔してた彼女の話をまとめると、その日の昼に彼氏と別れたらしい。
というか彼氏だと思っていたけど実は本命が他にいたって話です。
約束はしてなかったけど当然バレンタインは会うもんだと思っていたらしい。
昼にメールしてみると「彼女と会うから無理」と言われ、逆上した彼女が電話すると着信拒否に。
夕方その男から「お前の勝手な思い込みだ」みたいなメールが来て、話を聞いた同僚が心配してくれて呑んでたんだって。
そこから狭い個室で至近距離の愚痴が1時間以上も続きました。
終電なんてもうとうに無い時間だったので、あわよくばホテル、無理ならタクって帰ろうと決めてました。
彼女は止めてもサワーをグビグビ呑みながら愚痴を喋り、満喫にいた時よりも復活しているように見えました。

これはダメだなと思った俺は、そろそろ帰ろうかと言ってみました。
するとまだ呑み足りないというんです。
でも電車も無いし家はどこ?と聞くと、タクって10分程度の地域だと分かりました。
「俺もタクシーに乗るから送っていくよ」と言い聞かせ、やっと店を出る事に成功。
でもタクシーに乗ったらウダウダ始まって、終いには「家に行って呑む」とまで言い出したんです。
まぁ~うちに来るんだったらそれはそれでチャンスもあるしと下心満タンの俺は、快く彼女を家に招きました。
部屋を綺麗にしてて良かったと心底思いました。

コンビニで酒を買い、部屋に入ってからはゆっくり呑み直しです。
彼女はずっと愚痴ばかりだったので、嫌気がさしてきた俺は下ネタを交えてみる事にしました。
「そんな大好きだった彼氏はデカチンですか?」みたいなフザけたノリです。
すると酔ったせいか彼女は、ベラベラと彼とのエッチを語ってくれました。
大好きだったけど、いつも自分勝手なエッチだった事。
自分は手抜きなくせに、すぐ舐めてと要求してくる事。
オモチャを使いたがって、前戯はいつもオモチャ任せな事。
ゴムはつけずに入れるから、毎回数分で終了する事。
そのくせ「上で動け」とか「もっと締めろ」とか言ってくる事。
出るわ出るわ彼の下手っぷりに、思わず笑ってしまいました。

欲求不満にもなったけど、好きだったからそれもで良かったとまた泣き始めた。
ヨシヨシと頭を撫でてやると、俺の太ももに抱き付く様にして泣いてた。
これは・・・・ヤレるんじゃないか・・・誰しもがそう思うと思います。
頭を撫で続け、彼女が顔を上げてくるのをジッと待ちました。
うぅぇぇ~んと泣いていた彼女が顔を上げ、目が合った瞬間に勇気を出してキスをしました。
嫌がる動きも無いのでそのまま舌を捻じ込み、そのまま押し倒して激しくディープキスをしました。

彼女の話では、キスもあまり無かったという。
という事はキスは好きなんだろうと思っていましたが、想像以上の反応でした。
俺の首に抱き付き、見た目からは想像できないほど卑猥に舌を絡めてきたんです。
これにはヤバいほど興奮してしまい、俺も応えるかのように舌を絡めました。
途中で立ち場が逆転したようになり、俺の上に覆い被さるような体勢でキスしてました。
こんな美人が俺の舌をしゃぶりまくってる・・・背中を撫でてた手が興奮のあまり胸へと伸びていきました。
ムニッと揉んだ胸は見た目以上の大きさで、貧乳だと思い込んでいた俺の期待を大きく裏切ってくれたました。
胸を揉むとやらしい吐息をもらしながら舌をしゃぶってくるんです。
勃起した息子が彼女のお腹に当たり、分かっていて押し潰している感じでした。

どのくらいだったか覚えてないが、5分10分なんてもんじゃなかった。
そろそろキスをやめて進展しようかと思っても、後頭部を掴まれててキスを終わらせる雰囲気にならない。
「んぐぅんぐぅ」と息苦しいような吐息を洩らしつつのキスで、さすがに俺も苦しかった。
互いの口の周りは唾液でベチョベチョになってたし、彼女は舌だけじゃなくて唇とかにもしゃぶりつてきてた。
1番興奮したのは途中で目を開けた時の光景。
目を開けて見ると彼女と目が合い、見つめ合いながら舌を絡ませた。
途中で薄ら目を閉じたりするんだけど、ほぼ見つめ合いながらのキスは初体験。
妖艶過ぎるあの目に、ゾクゾクするほど興奮しまくった。

やっと彼女の手の力が抜けたのでキスをやめると、さっきまでの表情と全く違ってた。
目はトロンと潤んでおり誘うような表情、唇の周りについた互いの唾液を舌先で舐め上げる仕草は卑猥な女そのものだった。
今度は俺が上に覆い被さって、焦るように服の上から胸を弄った。
むにゅっと揉むとそれに応えるかのように吐息交じりの声を発する彼女。
フレアなミニスカートの股の間にふとももを入れ、アソコを太ももで圧迫しながら揉みまくった。
そしたら勝手に腰をグイグイ押し付け始め、終いには小刻みに擦り付け始めた。
風俗嬢とかがそんな行為をするのを何度も体験しているが、こんな美人でも我を忘れて腰を押し付けてくるなんてと感動すら覚えた。

首にぶら下がるように抱き付いてきた彼女とまたキスをし、立ち上がってベッドへ移動した。
立ち上がった時も数歩歩いた時も、ずっと彼女は俺の口の中を舐め回してた。
高そうなジャケットだったから気を使って脱がせた後ハンガーに掛けていると、俺のベルトを外そうとしてくる。
手伝いながら上も脱ぎトランクス1枚になってから、今度は彼女の服を丁寧に脱がせた。
もちろん脱がせながら常にキスしてる感じ。
上下薄いピンクの下着は清楚感ありあり。小さながレースで縁取られていて可愛らしいんだが、恥骨の上辺りは薄くなっていて陰毛が透けて見えていた。
押し倒してまたキスをしながらも、今度はブラを外して直接オッパイを揉んだ。
乳首はコリコリ、オッパイはプルンプルン。
痩せてるから貧乳かと思いきや、Dカップはありそうなボリューム。
ハリのある柔らかさで、小指の先ほどある乳首を摘まむと仰け反るほど敏感らしい。

焦ってガツガツいったら彼氏と同じだと思い、極度に興奮してたけどねっとり攻めていく努力をした。
乳首をいきなり舐めずに、乳輪から円を描く様に舐めていったりね。
時々間違えた感じで乳首をペロッとしたりすると、「はぁうんっ」と演技のような喘ぎ声を出してた。
そんなに?と疑うような気持にもなったが、焦らさせるセックスに大興奮だったみたい。
「もぉおねがい」とオネダリまでされちゃって、「こう?」と見つめ合いながら乳首を舌先でペロペロしてやった。
照れながらも目が離せないような表情で俺と舌先を交互に見つめ、体をグネグネ動かし感じまくってた。
だからまた太ももをアソコにあてがうと、さっき以上に押し付けてきて腰を動かし始めてた。

胸だけでも相当時間を掛けたし、谷間やお腹なんかも丁寧に舐め上げていった。
やっとパンツの上からアソコを触ってみると、それはもうマジかよって思うぐらいの濡れ具合。
だからまた焦らそうと思い、太ももや脚の付け根を指先で触れるか触れないかの力で撫でていった。
キスをしながらお腹や脚、足の付け根を優しく撫でていると、舌をジュルジュルしゃぶり始める。
はぅぅんっと甘える声を出しながら、必死に俺の舌をしゃぶってた。
舌を激しくしゃぶるもんだから、突然手の平でアソコを圧迫。
完全に我を忘れてるみたいで、手の平に自ら押し付けてくる。
また手の平を離すと、甘えた声でキスをしてくる。

何度も何度もハプニングのように時々押し付けたりを繰り返すと、頭がおかしくなってきたんだと思う。
トランクスの上から握ってきてた手を中に入れ、勃起したチンコを激しくシゴきまくってたし。
舌をフェラしてるみたいにしゃぶってるし、体はウネウネ動きまくりだったし。
だからパンツの中に手を入れた時は凄い反応だった。
んあぁぁっっ!と体がビビビッと小刻みに痙攣し、仰け反りながら昇天してたっぽい。
クリをクルクル撫で回しながら乳首に吸い付き、「気持ち良い?」と聞くと「うんうん」と必死に頷いてた。

パンツを脱がせて指を入れ、まずはゆっくりGをクイックイッと攻めた。
激しく攻めてないのに仰け反っては軽い痙攣を繰り返す姿を見て、逆に怖くなってくる想いだった。
今までこんなに激しく反応してくれた女なんていなかったし、もしかして騙されてる?みたいな変な感情。
気が付くとチンコは半勃起状態になってて、それを彼女はギュッギュッと掴んで離さなかった。
膣奥まで指を入れて風俗嬢で学んだテクニックを披露すると、雄叫びの様な声をあげ始めた。
最後は声にならない声を出しながら、足を伸ばして腰をウネウネ動かしながらの絶頂でした。
凄い力で抱き付かれて痛かった。こんなに激しくイク子に出会ったのも初めてだったから、ホント逆に冷静になっていってた。

2本入れた指が千切れそうなぐらい締め付けていて、昇天してる時は中が収縮を繰り返してた。
指を抜いて余韻に浸る彼女とキスをしていると、突然トランクスの上からチンコを握られ「もぉぉ!なんで?」と少し怒った顔で言われた。
彼女からしたら当然勃起してるもんだと思ったらしい。
その時の俺は半勃起にもなってないほどの反応だったから。
「前戯に夢中になってたから」と苦し紛れの言葉を伝えると、ホホを膨らませて怒った顔をしながら下に擦り下がっていった。
ベロンとトランクスを下げられ、問答無用でいきなりフニャチンを咥える彼女。
玉袋の所でトランクスが引っ掛かった状態で、洗ってもいないチンコをしゃぶられてビックリした。

初めこそくすぐったい感覚だったけど、それもう1分もかからずにフル勃起。
「あはぁ~」とか「んぐんぐ」とか言いながら、彼女はまさにムシャブリつく感じでしゃぶってた。
トロントロンと口の中で舌を動かすフェラに、我ながらみっともないほど興奮しました。
あの顔でこのフェラかと思うと、極上というか天にも昇る思いでした。
入れたくて彼女の肩に手を当てて上に上がってくるように誘いました。
すると彼女は体に密着させながらあがってきて、キスをしながらそのまま入れようとするんです。
生で入れちゃうの?マジでイイの?と頭を過りましたが、快楽に完敗しました。
濡れまくってクチュクチュになったアソコを亀頭がなぞると、鼻を鳴らしながら舌をしゃぶる彼女。

にゅるりんと亀頭が膣内に入り、1/3ほどゆっくりと入って行きました。
やべぇー気持ち良過ぎと思いながらも、スコスコと腰を振りました。
彼女はそれに合わせるかのように腰を浮かせ、十分竿が濡れた辺りで奥まで挿入です。
根元まで入る前に亀頭が奥に到達し、コリッとした子宮口を感じました。
その感触も束の間、彼女は俺の腕を掴んで起き上ると、前後に腰をスライドさせ始めました。
揺れる美乳を掴んで揉む俺の腕を掴み、卑猥な目で見降ろしながら腰を振るんです。
こんなエロい光景は初めてで、思わず揉む手に力が入りました。
でもその力が良かったのか、彼女はより激しく腰をスライドし始めました。

そこからはホントに我を忘れたメス豚のように、前後左右と腰をスライドしまくる。
乳首を強めに摘まむと叫ぶような喘ぎ声をあげ、さらに腰の動きを加速させる彼女。
ビチャビチャとやらしい音が鳴り響く中、彼女はあっという間に上り詰めていきました。
ガクンと前に倒れてきた彼女を抱きしめ、今度は俺が下から激しく腰を振りました。
これでもか!というぐらい突き上げると、必死に俺に抱き付きながら喘ぎまくる。
体勢を入れ替えて正常位で突くと、勝手に自分の足を抱えて足を広げてくる。
薄い陰毛なので出し入れが丸見えのアソコを見ながら、狂気じみたように腰を振りました。

キスをすると舌を離さない彼女。
バックでも顔を後ろに向けて舌を舐めてくるドスケベな彼女。
綺麗なアナル丸見えの四つん這いで、枕に抱き付きながら狂ったように喘ぎまくってました。
さすがに生で入れているだけあって、気持ち良さもハンパじゃありません。
バックで突きまくるとスグに限界を感じたので、正常位に戻しました。
亀頭を子宮に押し付けて、円を描く様に腰を振る。
気持ち良過ぎて狂い出した彼女は、必死に抱き付いてくるんです。
「ダメっダメっ」を繰り返しながらもガッチリ俺の体をホールドしているんです。
でも強引に体を離してキスをしながら腰を擦りつけると、その日1番の絶叫+痙攣を見せました。

膣内は収縮を繰り返し、仰け反ってちょい白目になっている姿は圧巻でした。
その後俺が腰を動かすと、もうダメ、許しての繰り返し。
じゃー出すよ?と言うと「お願いします」となぜか敬語。
ガツンガツン腰を振りまくって、最後はお腹に思いっ切り射精しました。
その時の彼女はもう人形のようにグッタリしてて、まるで意識が飛んでいるかのようでした。
真っ赤になった彼女の体を見ながら、人生で1番興奮しながらの射精。
濡れたタオルで体を拭いてやり、裸のまま2人とも寝てしまいました。

体に重みを感じて目が覚めたのは6時過ぎ。
確かエッチが終わったのが4時ぐらいだったので、2時間ほど寝たようです。
隣で俺のしがみつく様にしながら寝ている彼女を見て、夢じゃなかった事を噛み締めました。
乳首を掴んでクリクリしながら寝顔を見ていましたが、ふと現実に帰りました。
そう、その日は普通に平日だったんです。
彼女だって仕事だろうし、俺だって出勤しなきゃいけません。
習慣なのか6時過ぎに目が覚めた事に安堵しました。

起こさないようにしながらベッドを出てシャワーを浴びました。
出てきても彼女は寝ていて起きないので、コーヒーを入れてから声をかけました。
寝惚けた彼女は恐ろしく可愛く、裸で無防備な姿のままベッドに女の子座り。
「コーヒー飲む?それともシャワー浴びる?」
俺の問いに「コーヒー飲みたいです」とまた敬語。
今日仕事だよね?つーか昨日の事覚えてる?俺の事分かる?なんて、沈黙が怖くて喋りまくりました。
彼女は我に返って裸を隠すようになり、俺の事も覚えていると言ってた。
確か満喫で・・・とまで覚えていたので、エッチも完璧に覚えてると確信。

その後8時近くまでダラダラと過ごし、2人で仲良く出勤しました。
彼女は他人行儀だったけど。
歩きながら名刺を渡し、初めての自己紹介をした。
名刺を持って無いというので、それじゃメールしてねと伝えて電車に。
電車の中では昨夜の事を何度も謝り、お礼を何度も言ってた。
途中の駅で彼女が降りて、結局それっきり。
メールも無ければ電話も無かった。

まるで夢のような夜だったが、今でも忘れる事が出来ない夜だった。
あんな美人と狂ったようにエッチしてた夜を、アレ以来経験すら出来てないし。
寝ている時に写メとか撮っておくべきだったよなーと後悔したのは言うまでも無いです。
ま~モテない俺には、エッチできただけでも幸せなんでしょうけどね。
支援してくれた方々、ありがとうございました。

酔っぱらいながらナンパ中出しまでされた新妻

2年前の21歳の夏の出来事です。

結婚して2年目の夏、同窓会かねて、郷里に私一人で帰りました。 

夫は25歳で結婚して子供産んでもいいくらいだから、それまで2人で楽しもうって事でHはしても避妊してました。

同窓会に出席して、お昼からビールとか飲んでて、久しぶりってこともあり、はしゃぎすぎてました。

お開きで2次会がカラオケ。カラオケでもビール飲んでました。

夕方4時ごろお開きになり、みんなと別れ、実家に帰る途中に、ナンパ会ったのです。ふらふら状態でした。

「彼女~何の帰り? 可愛いね~~」

「ロングヘアー似合ってるし素敵だね」

「ちょっと止まって、話しよう」

ナンパしてきた男を見ると、イケ面だったから、立ち止りました。

「彼女~~酔っ払ってる?」

自分自身、ろれつが回ってませんでした。ふらつくし。
目も頭も回り始めて、男に寄り添ってしまい、休みたいって言いました。

勘違いしてたと思います。腰に手を回してきて、私を抱きかかえる感じで、歩いてました、途中から記憶がないのです。

気がついたときは、ベットで全裸でした。男も全裸で、椅子に座って、こっちを見てました。

なぜ?どうして? すぐ下を確認して、布団で身を隠しました、

「俺は酔って意識の無い人と強引にしないから、安心しな」

一安心しましたが、お互い全裸です。

男を見ると、いきり立ったペニスをもろ出しにしていました。

「彼女は彼氏いるの?」

「いくつ?」 

私、主婦です。

「若い主婦だ~~」

「いくつ?」

「21」

若い新妻だね。  

この状況見られたら困るね?困惑してました。

男は私に近づいてきて、ペニスを顔の前に持ってきました。

まだ少しふらつき気味だったかもしれませんが、 男は私の後ろに回り、後ろから抱き付いてきて、ベットの横の大きな鏡に、布団をめくり、見せるのです。

胸をわしつかみされ、鏡見てみろよって言われ、見ると、恥ずかしさいっぱいで、いやらしかった。

胸もまれながら、指があそこにきて、1本2本と入れきたとき、感じてきて、少し濡れはじめたのを感じました。

体に火が付いたみたいで、急に全身熱くなり、ますます濡れていやらしい音が聞こえてきました。

「感じてきたね~~こんなに濡れてきたよ」

言いながら、男は濡れた指を私の口に入れてきたのです。

私は、完全に見知らぬ男としてることを忘れ、ただH一色になり、感じるまま、男がする行為に答えてました。

クンニを数分され、69になり、ふぇらしてると、舌があそこの中まできて、とうとう喘ぎ声でちゃいました。

バックから舐められてから、挿入られ、ゆっくり押し込むと、激しくピストンして、両手で腰つかみ、ゆっくり押し込み、

また激しくピストンされるのを繰り返しされ、私は、ああ~~いっちゃう~~~  もうだめ~~いっちゃう~~叫んでると、

抜き、体位を変え、正常位で両足を広げて挿入してきて、激しくピストンされて、私は気が遠くなり、逝かされてしまいました。

数分後、びっくりです。中だしされてました。

私が気が付くのを知った男は、また挿入してきて、私を攻めてはがんがん突いてきて、絶叫とともに失神させられました。

夫の元に帰った私は、25までじゃなくやっぱり子供早くほしいと言い夫とHをして中だししてもらいました。

今は1歳の子供いますが、どちらの子か???? 

やりたい盛りな私の泥酔男お持ち帰り体験

今から4年前で私が20歳の頃の話です。

当時付き合い始めた彼に、実は二股かけられてたことを知り、友人と居酒屋に飲みに出掛けた。
私は当時ザルだったので、ジョッキ5杯・日本酒・カクテルをチャンポン状態。
友人も失恋直後だったこともあり、2人で愚痴りながらガンガン飲みました。

金曜だったので店内は混み合ってて、カウンターに座っていたのですが、隣には20代後半くらいの男性二人が座っていました。

「男なんて性懲りもないよね、やはり浮気するような構造になってるんだよ・・・」
「そうだよね、あたしなんてさ・・・」

ってな具合で愚痴っていると、突然隣の席の男性が「そんなことないよ、女だって同じだって」と口を挟んできました。

なんだこの兄さん方は?と思いながら、よくよく話を聞くと、男性二人も最近女の浮気が原因で別れたばかりという事が判明。
本酔いではないにせよ、酒が入ってハイテンションな私達は負け組同士、何故か一緒に飲むことに。

男性陣は私達より1時間ほど前から店にいたらしく、どうやらかなりの量を飲んでる模様。
1人は酔ってはいますが、まだ正気。
もう1人はひたすら爆笑してトイレに行くのもまさに千鳥足。

酒の勢いも手伝って、互いの彼・彼女の愚痴り合いから、次第に試して良かった体位や性感帯について盛りあがってしまい、友人と男性二人の正気な方とすっかり二人の世界に・・・。

おいおい、この爆笑男をどうしろと言うのか。
箸が転がってもおかしい年頃というのは聞いたことがあるが、あんた男だし、いい年だろう。
しかし爆笑しながらも、話は結構面白い。
泥酔してこれだけ饒舌ということは普段は相当頭がキレる人なのかもしれない。
後からわかった事なのだが、家裁の主事なのだそうだ。

多分四人の中で一番シラフであろう私は、この男性をじっくり観察。
高すぎるテンションに惑わされ引き気味だったが、やや薄めの顔の造形とやや低めの声質、何といっても指が綺麗。
体型も細過ぎず、いい具合の筋肉が付いてそう。

(いいんじゃないか?)

当時セックスにハマりだし、やりたい盛りの私は、この男のカラダに興味津々。
しかし、いくらセックス初心者でも、男が泥酔すると勃起しないことくらいは知っていた。

友人達二人はすでに怪しいムードである。

もう1人の男性はニヤニヤしながら、

「俺、この子(友人)送ってくるわ。そいつタクシーに乗せてあげてもらえる?」

うわーお持ち帰りですかw

何故か私の闘争心に火がつく。
私も持って帰りたい!(ような気がする)

支払いはもう1人の男性が済ませてくれたので、残った日本酒を一息で飲み、

「もうどうにもならなそうだから、帰ったほうがいいんじゃない?タクシー呼ぶから」
「うわーごめんね~、俺酒弱いのに勢いで飲んじゃって・・・情けなし」
「いやぁ、いいよーwこうなったら致し方ないし」

すでに立つのもままならない男を支えながらタクシーに。
男に住所を聞いて告げ、15分ほど走ったところで到着。

「着いたよー、降りよう、ね」

男熟睡。
揺すっても叩いても起きない。

んー困った。

流石に175cmはあるであろう男は背負えない。
優しいタクシーのおじさんと悶絶しながら、1Fにある男の部屋まで引きずるように運んだ。

「姉ちゃん、この子置いて帰るかい?」
「いえ、ちょっと心配なので残ります」

「そうか、しかし女より酒弱いとは情けないねぇw」

弱くないと始まらないじゃんw

部屋に着いたところで熟睡してるこの男をどうしたもんかと考えた。
自らの経験値はまだ少ない。
とりあえず廊下から居間まで引きずり、頭の下にクッションを敷く。
私いい人?

「部屋着いたよー」

男をガンガン揺するとうっすら目が開いた。

「んあーー、うわーーーーごめん・・・やばいな俺」

トロンとした目がなんかそそる。

やばい、したい。
自分、実はSなのだろうか。

「シャツとネクタイきついでしょー、緩めてあげる」

言い訳のように言いながら、ネクタイとボタンを外した。

やはり予想通り、筋肉質。胸固いぞ・・・。

たまらず軽くキスしてみる。
男の唇は元彼と違って柔らかかった。
男の唇は固いものだと思ってた私は多少驚く。

「ん・・・ん?◯◯さん、んあに?」

少し怯んだがもう後には戻れない、そのまま舌を押し込んだ。
アルコールのせいか生暖かいを通り越して熱い。

「う・・・え?うわー、なに?」

「◯◯さんとしたいんだけど・・・だめ?」
「いや・・・いいも悪いも・・・悪くないけど・・・しかし・・・」

ここで畳み掛けたほうがいいんだよな、きっと。

「じゃあやめる?」

パンツの上から軽くチンチンを触ってみる。

「でも・・・飲んだら立たないかも・・・」

それは同意と見なしますが?

跨ったままベルトを外し、ズボンを下ろす。
彼のトランクスの上から思わずチンチンを頬張る。
やや硬くなったところで前開きのボタンを外して、フェラ。

元彼に教わった手技で一般の男性に通用するのであろうか・・・。
裏筋をツツツーと舐め上げて、カリを舌先で弄び、今度は一気に吸いながら根元まで強めに咥え、そのままジュポジュポ。

「あ・・・それいいよ・・・うわー、できるかも・・・」

元彼の指南も少しは役に立つんだ!

やや硬→結構硬へ硬度UP!!
なんか妙な達成感。
興奮したためか私もかなり濡れている。

ハァハァしながら、もういいやと男のチンチンを自らに誘導。
がむしゃらに上下に動いてみる。

「うっ・・・コレ、いいの・・・?大丈夫・・・?」
「うん、したいから・・・」

男も下からズンズン突き上げてくる。
元彼より大きくて太さも長さもある。
うわ、やばいかも。

以前教えてもらった事を思い出しながら、上半身を反り気味にして、男の左膝に掴まりながら、縦に腰を振ってみる。

「ん・・・出そう・・・いいかな?」

中出しについては元彼の推奨でピルを飲んでいたので問題ない。

「うん、いいよ。ピル飲んでるから大丈夫なの」

更に腰を回しながら縦に振り続ける。
これも有効なのか!

「んっ・・・」

ドクドク中に出され、女として達成感が湧いたような、湧かないような・・・。

そのまま私も男も疲れて寝てしまい、翌朝目覚めると、男はおぼろげながらも覚えているようで、「酔ってるところを襲われたのは初めてだ」と顔を赤くしていた。

シャワー浴びてから、今度は男のほうに攻められました。


やっぱ飲み過ぎはイカンです

取引先の課長に飲みに行こうと誘われまして、担当の女子社員と課長と私の3人で飲みに行くことになりました。

6時に駅の近くのこ洒落た飲み屋で集合。しばらくは仕事の話やたわいない話をしていたんですが、課長が突然あるところにTEL。

登場人物:課長・A女子社員・私Z

課長が電話したのは、1ヶ月前に退社したB子。私が関わっている仕事の元担当者です。(今はA子が担当なのですが) 課長とA子・B子は仕事上今でも連絡を取り合っているようで、更に夜もよく一緒に飲んでいるそうです。

程なくB子登場で場は一気に盛り上がってきました。
スペック:課長40代既婚、A子30代既婚150位ぽっちゃりめ、B子20代後半165位細いのに胸とお尻はボリューム感たっぷり 


課長がいても、女の子が二人いると大抵は仕事の愚痴がはじまります。私は他の会社の人間なので、あまり攻撃されませんが、課長はA子・B子から集中攻撃です。

人間関係やシステムの問題等ここぞとばかりに・・・。まあ、普段も飲んでいるようなので、私の前であらためてと言う感じなんでしょうか。

大体2時間くらい飲んだでしょうか。4人ともほろ酔い加減になり、元気のいいB子が「カラオケに行きたい~」というと、A子も「よし、行こう行こう」とあおり、カラオケのある飲み屋に移動する事に。


カラオケスナックに移動すると、お客はうちらだけでした。どうやらよく来るお店らしく、顔なじみでした。

歌が始まると音がうるさいので自然と顔をくっつけて話さないと会話が出来ないんですね。課長も嫌いではないらしく大体デュエットを歌うので、聞いている時は残ったA子かB子と親密に話すしかないんです。そうするとA子が旦那の愚痴を言い出しました。

A子「女も30代になるとダメなのかしら。」
俺「どうしたの?」
A「最近旦那がちっともかまってくれないの」
俺 キターーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

ここは、チャンスだ今日は久々にご馳走食えるのかと。でも、A子年上だし本当はB子の方が好みなんだけどなあと思いつつ、俺一生懸命持ち上げます。

カラオケのデュエットをママに頼んで二人で歌い、曲は忘れたが、歌いながらA子と見詰め合いこれは間違いないと、俺暴走気味。しかし、ここは慌てずにゆっくり飲まそうと、曲が終わってから更にお酒を勧めます。

だんだんA子がブツブツと一人愚痴を言い出しました。ん、あんまり飲ませすぎるとやばいかなと。しかし、俺も焼酎ロックで飲んでるんで結構効いてます。トイレに行くとフラフラと足元がおぼつかないし。で、頭くらくらするなーと席に戻るとA子がいません?

あれれとよく見ると課長とカラオケしてました。そして、B子が近づいてきて、B「キャーZさんおかえりー。大丈夫ふらふらしてるよー。はい、ココ座って」と、B子の横へ座りました。

B「Zさん車でしょう。大丈夫?車置いて帰ったほうがいいんじゃない?」
俺「うーん、置いていきたいけど明日も朝から取引先行かなきゃいけないから置いていけないんだよ。朝家からココまで来るの遠いしさ」

B「じゃあ、前みたいにデニーズでコーヒー?(笑)」以前に飲んだときにもしこたま酔って、デニーズで酔い覚ましてから(2時間ほど)帰った事があったんでその話です。

俺「そうだよう。B子も付き合う?大変なんだよ、一人でファミレス2時間いるのはさ」
B「じゃあ、付き合ってあげようかな。奢ってね(はあと)」

む、なんだその微笑みは。こっちに神が降りたのか?俺は急遽方向転換してB子にロックオンです。

そこから、課長とA子が続けて歌っていたので、B子と親密にお話できました。すると、酔った勢いなのか課長とA子には見えないように、コソリと手を繋いできたり体をすり寄せてきたり、妙にスキンシップをはかってきます。


これは完全に神降臨だと確信して俺は、「じゃあ、このあと一緒にコーヒータイムだね」
B「うん(はあと)」 むー、こいつ可愛いかも。

しかし、B子酒が強い。B子は焼酎水割りながらもグイグイ飲みます。俺はロックなのでちびちびですがしかし、本当にやばい感じで飲みました。

トイレに行くのも掴まりながらの歩行です。こいつ解っていて俺に飲ましてるなと、感じながらも断れずに泥酔していく俺。

そろそろ帰ろうかと課長からの声。A子も相当酔ってますが負け時と泥酔の俺。A子は課長が送って行くとのことで、心置きなくB子と帰ることになりました。

しかし、本気で泥酔していたのでB子をどうこうするよりも酔い覚ますのにコーヒー位では無理っぽいと判断。どうしようかと悩んでいると、

B「Zさん大丈夫ですかデニーズ行ける?」
俺「うーん、まじ危険な状態かも。コーヒー位じゃ酔い覚めなさそう」
B「えー、どうすれば良い?」

この時点でBと俺密着状態。腕に胸の感触が・・・・・。
あなたは俺を誘ってるんですか?それとも、潰そうとしてるんですか?

そこで、ちょっと勝負にでてみました。

俺「たぶんこのままじゃ帰れないからさ、風呂とかはいりたいんだけど・・・・。どっか、風呂入れるところ無いかな?」

B「えー、お風呂?うーん、この辺サウナとかないしなあ~」

そんなに悪い反応では無いと判断した俺は更にプッシュ。

俺「えー、どこでもいいから風呂入る。B子も酔い覚ますの付き合うって言ったよねー。」

B「ふふふ、言ったけどさー。あとお風呂って言ったら・・・・・・」

B子も解ってる模様

そこの土地にはまったく明るくない俺はB子に連れて行ってもらうしかなかったんで、B子をその気にさせるしか方法は無かったんです。

俺「お風呂って言ったら?」見つめる俺。すると、B子がいきなりキスしてきやがりました。

神キターーーーーーーーーーーーーーーーーもう、いきなりベロチューかましてやりましたよ、俺。

キス終わって、
俺「じゃあ、お風呂のあるところ行こうか?」
B「えー、行くのー・・・・」

この場に及んで、まだ多少駄々こねてます。

俺「行くの。(ちょっと強めに)そうしないと、俺帰れないしさ」
B「・・・・・・。わかった(ニコ)」
そして、更にキス。

B子はキスが大好きなようでそこからはちょっと歩いてはキス・キス・キスの嵐でした。しかし、ここからお風呂のある場所wまでは距離があると言う。

で、俺は本気で運転できなかったが、B子が大丈夫だと。ちょっと心配でしたが検問等は絶対無いし、まだまだ大丈夫だというので信じて運転してもらいました。

でも、知らないところで人に連れて行かれるのは結構不安ですね。まあ、時間にすれば10分くらいなんですが、ちょっと怖かったりもしました。でも、無事お風呂のある場所、まあいわゆるラブホなわけですがw

部屋に入るといきなりベロチューしてくるB子。俺も応戦しますが、ちょっと意地悪してやろうと口を離すと

B「あん、どうしたの?」
俺「いや、ほらお風呂入らないとさ。w」

B「そ・そうだよね。酔い覚ましに来たんだもんね」
俺「そそ、お風呂入れてよ」
B「うん、待っててね(はあと)」

うーん、こいつやっぱ可愛いな。B子はお風呂入れに行きました

風呂入れている間に歯磨きをして終わると、いよいよバスタイムです。

俺「うーん、脱げないようー」甘えてみましたw 
B「しょうがないなあ。ほら」といって、俺の服を脱がしてくれました。が・・・・・

やっぱ、俺の息子元気なさそうです。
B子がオパンツ下げてくれた時も反応が悪く、エネルギー充填30%位です。いつもなら60%位はいくはずなんですが・・・・・。

そして、
俺「じゃ、B子も脱ごっか。はいーばんざーい」 
B「きゃー、私もなの~?いやーん」 
俺「そうそう、一緒に酔い覚まさないとさ、ね。」

逃げ出すB子を捕まえてB子も裸にさせようとしましたが、下着姿まではさせてくれましたが、その先はストップさせられ自分で脱ぐと。まあ、そこは諦めて風呂に先に行きました。

いちゃいちゃしている間に、エネルギー充填率50%位にはなりましたがこのままでは無理っぽい感じでした。しかーし、そこへB子登場。

胸とあそこを手で隠しながら入ってきました。めちゃくちゃ萌えました。胸はCかD位。ウエストも締まりながら、お尻が大きく俺好みの体です。心臓が急にドキドキしてきてこれは逝けるかもと。

B「あんまり、見ないでぇ~」と可愛いことを言いますが顔はうれしそう。いや、俺のほうが嬉しそうというか、相当すけべな顔していたでしょう。

あとで散々「ZさんてすごくHですね」と言われました。普通だと自分では思うんですが^^;浴槽に手招きして、向かい合うようにバスタブに入りました。

バスタブに入ってきても胸を隠しているので、ゆっくりと手を剥がして胸を鑑賞。 

俺「B子胸綺麗だねー。」と言いながらお湯を掛けて優しく撫でます。

B「あーん、だめ(はあと)」と、俺の手を摘みます。こいつは、どうしてそんな可愛い反応するかなぁと、一人興奮してます。w

嬉しくなって、つい胸に吸い付きました。そうすると、B子は俺の頭をギュッときつく抱きしめて、「ん・・あ・・・」と、可愛い喘ぎ声。

気が付くとエネルギー充填80%位にはなりました。よっしゃよっしゃと、やる気がみなぎってきました。

胸を愛撫していると、腰がづれてマイサンがB子のまんまんにちょうど当る位置に来ていました。そうすると、腰が勝手に動くんですかね。絶妙のタイミングでマイサンがB子に。

B「あ・・・。ま、まってZさん・・・・・ちょっと・・・イタイ」 
俺「あ、ごめん。入っちゃった?」

入れるつもりは無かったんですが、たまたま入ってしまい、十分に濡れていなかったB子は痛かったようです。

あわてて、腰をづらしてマイサンを抜きました。 

B「もう、ビックリした、いきなりなんだもん(はあと)」 
俺「いや、俺もビックリしたよw」

B「この悪戯小僧が」といって、マイサン摘まれました。う、そんな刺激を・・・そこからはお互いの体を流し、綺麗にして風呂をでました。

でも、この時点でも俺はまだまだ酒が抜けていなかったんですね。風呂を出ると、猛烈に立ちくらみをしてしまい、へたり込んでしまいました。

B子が体を拭いてくれてB子立ち上がると目の前にちょうどB子のおまたがw 毛は多くも少なくも無く普通といった感じ。腰の肉付きはよく触るとプニプニして触りごごち最高です。

ベットに連れて行ってもらい、水頂戴と言うとB子は口移しで水飲ませてきます。第2ラウンド?開始です。そのまま、ベロチューに移行してB子を下にしました。

キスしながら柔らかい胸を愛撫するとB子が苦しそうに声を漏らします。 

B「ん・・・あん・・・Zさん・・・・」

すでに火がついていたのか、反応がすごくいいので、すかさず下半身に手を持って行くと、そこはすでに大洪水。

まんまんの回りも多少毛が生えていて、毛を掻き分けクリちゃんに刺激を与えると、俺の手をB子は掴んできます。

B子は俺の手を掴み抵抗しようとしますが、その力は弱く、形だけの抵抗です。クリを触りながら指を中に入れると 

B「く・・・いやー・・・」と、可愛い声w

乳首もプクッと立っているので、軽く甘噛みしてあげました。そうすると、俺の頭をきつく抱きしめて 

B「Zくん・・・・Zくん・・・おねがい・・」なんか、俺お願いされてます。

どうやら、我慢できないようなので入れてあげることに。しかし、俺のマイサン。この状況でやはりというか85%程。うーん、大丈夫かな?と思いながら腰をずらして突入っす。

B子の中は大洪水ですんなりスムースインです。

B「はう・・・・うーー・・・Zくん、大きぃ・・」
いや、俺そんな大きくないんですが・・^^;でも、そう言われると男として嬉しいですね。
張り切って、腰振っちゃいました。 

B「ん・・・あう・・・Bくん・・・・」

俺の腰の動きに合わせてB子が喘いでくれます。ちょっと疲れてきたのでB子を抱きかかえて起こし、俺がそのまま後ろに倒れて女性上位です。腰を掴んで下からB子を突き上げてあげます。

一杯突いてあげると、B子がくがくしながら倒れてきて俺にキスを求めてきます。ベロチューしてあげると 

B「はう・・B子いっちゃうよー・・・Zくん、Zくんは?」 
俺「いいよ、B子。イってごらん」 
B「だめ・・・一緒。一緒がいいの・・・あん・・」

とりあえず、イかそうと腰掴んでフル加速。パンパンパン、グチュグチュグチュといやらしい音が部屋に響きます。

B「だめだめだめーーー。B子イっちゃうのー・・・」
B子はがくがくしながらイってしまいました。やばい、俺今日はダメかもと思いながらラウンド2終了。

しばらくすると、B子が顔を上げて 

B「Zくん、イってない。(プンプン)」 
俺「へ、ははは。まだまだこれからでしょ^^」 
B「一緒がイイって言ったのに」 
俺「わかったわかった。次は一緒にいこうね。それに生だから中にイっちゃまずいでしょ^^;」

B「うん、お腹に出してね」と言いながら、マイサンをニギニギしてきました。おいおい、早いな。やる気満々ですか、B子さん。

じゃあ、俺も頑張ってイくかなと思い、B子をうつぶせに。 

B「あん、何?」 
俺「いいからいいから、後ろからは嫌い?」

B「えー、わかんなーい(はあと)」

君のその笑顔はなんですか?かまわず、腰を高く上げさせて三ラウンド開始っす。まだまだ大洪水なB子のまんまん。にゅるっと簡単に俺のマイサンを飲み込みます。

体位を変えたせいか、ぐじゅぐじゅっと、イヤラシイ音が響きます。 

B「ん・・・Zくん・・・やっぱりおおきい・・・きついよー」  
俺「うー、気持ちいいよB子、大丈夫かい」 
B「うん、大丈夫。一杯一杯入ってくる・・・」

どうやら、B子はまんまんあんまり大きくないようです。バックからがしがし突いてあげるといっそうB子は喘いでいます。

B子がキスを求めて顔を捻るが苦しそうなので正常位にもどし、キスしながら腰を振ってあげるとまたもやB子こみ上げてる模様。

B「あ・あーー・・Zくん。。お願い・・イって。一緒に・・」 
俺「うん、わかった。B子・・・イくよ・・・」 

俺、腰が抜けるんではないかというほど動かします。

B「はあ・・はあ・・Zくんもうだめ、B子またイっちゃうよ Zくんは?Zくんは?」 

俺、やはり今日はダメです。腰振れば振るほど疲れてきてイけそうにないです。^^;

B「あーん、一人じゃいやーーー・・・ああ・・・う・・・」

腰疲れましたけど、がんがってB子逝かせました。はあ・・・・やっぱ飲みすぎはイカンです。

エネルギー充填90%位までは行きますが、波動砲発射まではいけません。
B子がぐったりしている横で俺はタバコを吸い、少し反省^^;

時間を見ると、夜中3時半。うわ、帰って5時頃で2時間しか寝れない。結局酒も完璧には抜けきってないが、この時間なら検問も無いだろうという事で、シャワーを浴びて帰りました。