厳選エッチ体験談告白

エッチ体験談を厳選してまとめました。不倫体験、人妻とのいけないセックス、ナースとのH、アブノーマルSEX、乱交H,禁断の近親相姦などエロい告白満載ブログ。

風俗でのエッチ体験

デリヘル呼んだら友達の彼女だった!けど挿れておいた

つい先日有休の日

昼過ぎまで寝てちょいと買い物がてら街へ出てCDやら買い、晩飯を食った後ヘル

スへ行った

このヘルスが大失敗でかなり腹立ててたんだけど、そのまま帰って来て自分で処

置するのも悲しくなりデリヘルを使おうと

実家だからラブホへ出向く

途中ガイド誌を見ながら店を選ぶ、コスプレマニアなのでコスプレの出来る店

雑誌ではみんな顔にモザイクがかかっているから、身長とスリーサイズ、髪の長

さで候補を見つける
【PR】結婚してるのに旦那とはセックスレス。だからここに登録しました



ホテルの近くのコンビニで車を停めて電話

候補の内マリだけが20分待ち、他は2時間以上とのこと

コース時間から考えてマリにしておかないと翌日がきつい

さっそく頼んでホテルへ一人入り待つ

20分待ちのはずが来ない…30分経ち不意に電話が鳴る

店員「大変申し訳ございません、前のお客様が延長されまして、後20分程お待

ちいただけますか」と

ホテルに入っている以上キャンセルしてもホテル代が損になる

仕方なく待つが店員に

「待たせるんだからなんかサービスしてくれる?」

と聞くと

店員「交通費はサービスさせていただきます」と気前の良い返事、言ってみるも

んだな

待っている間に眠くなり少しうとうとしていたが、30分経過しても来ない…こ

ちらから電話すると「申し訳ございません、今向かってますから」

蕎麦屋の出前か

結局来たのは更に20分過ぎる頃



「ピンポーン」

呼び鈴がなり、マリが入ってくる…玄関と部屋の仕切の扉が開く

「ごめ〜ん、お待たせ〜」

と友達を待たせた時の様な口ぶりで入って来たのは、身長150cmほど髪は少し茶髪

がかったセミロング、上着に茶色いジャケットを羽織ったかなり可愛い系の娘だ

った

俺「遅かったね〜(ちょい怒り気味)」

マリ「前の客がしつこくて〜延長したくせに時間がきてもまだ帰してくれなくて

〜」

などと言いながら準備を始めた

この時「あれ?」と思い店に電話しるマリの顔をよ〜く見てみると…達也(多分

仮名)の彼女そっくり、瓜二つではないか



達也は高校の時の仲間で今は長距離トラックの運転手をしている

地元にいないことが多いから最近は正月と他に2〜3回しか会わないので、彼女に

会ったのも2回くらい

他人の空似かな〜と思っていると「とりあえすお風呂入れますね〜」と浴室へい

った

風呂の準備をしている彼女はまだ俺には気付かない様子だ

何か特徴はないか探していたが…あった!(個人バレ回避の為伏せます)

しかし困った、とりあえず俺は抜きたい、しかし相手は友人の彼女、まず人の道

としてダメだろう、と考えるが今からチェンジもできない

かと言って知らん顔しててもマリが気付いた時にシラを切り通す自信も無い

早目に言うべきか、そうだよな、言ってすっきりした所で抜いてすっきりしよう



俺「マリちゃんって本名○○だよね」

マリ「??え??なんで??」

俺「俺、覚えてない?達也の友達の徹(俺の名前、仮名)」

マリ「あ〜〜!!なんで〜〜!!なんで〜〜〜!!」

相当驚き、慌てふためくマリ、まさか彼氏の友達とは思いもよらなかったらしい

マリ「ヤバイ〜どうしよう〜どうしよう〜」

なおも動揺する、部屋をうろうろしだす

俺「だいじょ〜ぶ、達也には黙っててあげるから」

マリ「ホントに?」

俺「ん、しっかりサービスしてくれればね〜(w」

マリ「やっぱり…するの?」

俺「すれば共犯じゃん(w共犯なら告げ口される心配無いっしょ」

マリ「それはそうだけど〜けど浮気になんないかなぁ〜」

俺「仕事は仕事だし〜大丈夫っしょ」



マリ「う〜でもやっぱダメだよ〜」

俺「けど今からチェンジはできないし…何もしないと金返してもらわんとあかん

し」

マリ「…そんなことされたら私が疑われるよね…」

俺「辞めていいならそれでもいいだろうけど」

マリ「う〜徹君は友達の彼女で平気なの?」

俺「(イタイ所を…)平気っていうか〜マリちゃん可愛いし普通なら手を出しち

ゃヤバイけどこういうシチュエーションならねぇ」

マリはかなり困りながらふて腐れた顔をしていたが

マリ「そんなに言うなら今回だけだからね(ちょい怒)」

ラッキーと思ったね

上に書いた通りスタイルは俺好み、顔も矢口真理に似て可愛いし友達の彼女でな

ければ問題無しだし

で早速風呂へ



マリは少し幼児体型だが胸はCカップほどで張りがある

乳首は黒ずんでいるが乳輪は少し小さめ

ヘアはさすがに風俗だけあってきれいに揃えてある

風呂では普通の会話、他の客の愚痴や俺が風俗へよく行くのかとか

他の嬢と違うのは会話の所々に達也の名前が出てくるくらい

身体を洗っている時に

マリ「もしかして達也のより大きいかも(w」とか

風呂を出てまずガウンを羽織った俺がベットで待つ

マリは衣装を着る…ネコ耳ファッション(恥



マリ「徹クンってマニアだね(w」

俺「いやいやそれを着こなすマリちゃんもコスプレイヤーだよ(w」

と横に座らせ肩を抱いた

軽くキスを交わしながら衣装の上から胸を揉む。

マリ「徹クン、キス上手だね・」

俺「マリちゃんのキスも気持ちいいよ」

とキスを続けながら右手はしっかり胸を揉みながら

次第にマリの口からあえぐような声が聞こえてくる

マリ「うん・・ねえ、徹クンのも・・・」

と言って俺のガウンの胸をはだけさしながら、乳首をいじくってきた

俺「ん。気持ちいい。」

と言いつつふとやりたかったことを思い出した



俺「マリちゃんは猫だから・・・『ニャン』しか言っちゃだめだよ(w」

マリ「へ?徹クン相当マニアだね〜わかった〜にゃん」

言い方がまた可愛い

俺「よ〜しそれなら・・」

とマリをベットに倒してうつ伏せにさせる

マリ「にゃっ?」

俺「はい、猫ちゃんは4本足で立つんですよね〜寝そべってちゃだめでしょ?」

というとマリは相当恥ずかしがりながら肘と膝を立て四つんばいに。

衣装はTバックにふさふさの毛をつけたものTバックを少しずらしながら

マリ「い・・・にゃにゃ〜ん」

と恥ずかしげに俺のほうを見るがお構いなしにあそこに口を近づける

俺「マリちゃんのここは何色かな?」



マリ「あ・・・」

と少し感じたみたいだ

俺はそのままクンニを開始、マリもだんだん感じてきたようで徐々に上半身が沈んでいく

徐々にあそこから少ししょっぱい液が出てきた

俺「あれ、マリちゃんのここ、なんかしょっぱいよ」

というとマリは恥ずかしさのあまり顔を枕に沈める。

マリのあそこが愛液でぐしょぐしょになったので指をそっと挿入してみる

マリ「あぁん!いい・・・」

マリのあえぎを聞きながら指を出し入れし始めるとマリはさっきより大きな

声であえぎ始めた



マリ「ねぇもう・・・だめ、お願いだから入れて・・・」

マリは言うと自分でTバックの衣装を脱ぎ始めた

俺「よし、じゃあいれるよ」と言ってNSでマリの中へバックから突き刺す

マリ「ああ〜〜入ってる〜マリの中にはいってる〜」

とちょっと演技過剰気味?だが入れてる俺はそんなことは気にならない

俺「マリ、いいよ、気持ちいいよ」

と激しく腰を振る。実際マリの膣内は締め付けがよく、自分で握っているより

はるかにきつかった

5分も持たずに行きそうになる俺

俺「マリちゃん、もう・・・いく・・・いく・・・」

マリ「やだ・・まだいっちゃやだ・・」

俺「もう・だめ・・いく〜」

マリ「やだ〜」

と言いつつマリの背中に発射



マリ「あ〜ん・・もう少しでいけたのに・・・」

と言いながらティッシュへ手を伸ばし

マリ「ごめんね、背中のちょっと拭いてくれる」と

俺はざっと拭いてあげ、マリを抱き起こし一緒にシャワーへ

マリ「徹クン、結構良いモノ持ってるね、おちんちんだけでいきそうになったの

初めてだった」

俺「いつもはどうやっていってるの?」

マリ「いつもは〜おちんちん入れながら、指でクリちゃんいじられながらかな」

などと話しながらシャワーを終えベットに戻り時間までいちゃいちゃしながら

世間話



ちなみにこの店では一定以上のコースでは本可能で、もちろん俺も知ってたし

マリは達也と付き合う前からやっていたらしく、達也にはもちろん秘密

一度辞めたらしいが収入の面で結局他の仕事ができず戻ったらしい

時間を知らせるアラームが鳴り二人で部屋を後にする時、マリは

「いつもなら、また指名してね、って言うんだけど、徹クンには言えないね(w」

と言い、俺も「さすがに二度目は無いね〜」とお互い笑ってホテルを出た

池袋の風俗にいた憧れの女

1年ちょっと前の話です。
仕事帰りに先輩とフラッと池袋の風俗に行きました。
何度か訪れている店です。
写真を見せてもらっていると、新人だという子を見つけました。
『40分待ちですが、可愛い子ですよ~』
先輩の指名した風俗嬢も30分待ちだったので、ちょうど良いと思い指名しました。

源氏名はハルカ。年齢は私の2つ年上。
巨乳というわけではないが、Cカップでバランスが良いとの事。
先輩と近所の喫茶店に行き、時間を潰していました。

 
やっと時間になったので指定されたプレイルームへ。
汚い薄汚れた感じのプレイルーム。
空いていれば2千円上乗せして、ビジネスホテルにするのに。

待っているとノックがして女の子が入ってきました。
顔を見た瞬間、凍り付きそうになりました。
あれ??もしかして・・・違うよな・・・

もともと私は中学生まで千葉県に住んでいました。
高校入学と同時に都内に引っ越してしまいました。
その千葉にいた時に、小学校から憧れていた女性に似ていたのです。
中学の頃は同じ塾にも通っていて、何度も会話もしています。

もう10年以上会っていないので、他人のそら似かなと落ち着きました。
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が、ずっと憧れていた女性に似ているので、かなり緊張してしまいます。
話掛けてこられても、恥ずかしいほどシドロモドロ。

「あまりこういう店に来ないの?」

「まぁ~。女の子と二人っきりになるのも久しぶりなんで」

付き合っている彼女がいるくせに、咄嗟にウソをつきました。
汚いですがシャワー室もあるので、そこで一緒にシャワーを浴びます。
もう風俗嬢の裸を見る前から勃起しまくりだったので、
裸になってチンコを握られただけでイってしまいそう。

なんか関係のない話をしながら耐え抜いてベッドへ。
それはもう天国でした。
チンコをジュポジュポとしゃぶる子が、憧れの子にソックリなんですから。
さほど上手いとは言えないフェラテクてしたが、
それでも爆発寸前になってしまいます。

イキたくなかったので、今度は私が攻めました。
目の前には陰毛の薄いアソコがパックリ。
どうやらフェラをしているだけでも濡れてくる子のようです。
両手で左右に広げて、舌先でクリトリスを舐めました。
声も似ていたので、喘ぎ声を聞いているだけでもヤバい。

それから正常位の素股をして、そっこうでイってしまいました。
ありえないだろ~ってなぐらい精子が出て、女の子も笑っていました。
60分で入ったのに、まだ30分は残っています。

私はベッドに横になって世間話をしました。
甘えるように隣で横になる姿を見て、スグに勃起し始めたのは言うまでもありませんが(笑)

「出身は千葉だから海はよく行くよ~」

「うそ~アタシも千葉だよ!今は違うけどね。どこらへん?」

「えぇ~とねぇ~館山から車で40分ぐらいかな、陸上で有名な中学校だったよ」

「うっそ~!アタシもだよ!もしかして・・・○○中?」

「そう!マジ?同じ中学??」

この時、私は確信しました。
彼女はやっぱり憧れていた女の子だったと。
そこで思い切って聞いてみました。

「初めからそうじゃないかって思ってたんだけど・・・もしかしてミカちゃん?」

「えっ??なんで??」

「忘れてると思うけど、俺・・・ツヨシです」

「えっ?やだっ!つ~君?ホント??」

彼女の顔に血の気が引いているのが分かりました。
しかも猛烈にキョドっていて、「えっ?」を繰り返す状態。

「覚えてる?俺ずっとミカちゃんの事大好きだったんだよ~」

「えっ?ちょっ・・・どうしよう・・・やだ・・・どうしよ・・・」

「誰にも言わないから。っていうか、千葉で連絡取ってるヤツいないし」

「えぇ~~もうぉ~~やだぁ・・・・」

それからしばらくは、彼女を落ち着かせるのでいっぱいいっぱいでした。

「もう今日仕事できない・・・」

そういう彼女に言いました。

「俺のせいだし、呑もうか!飲んで忘れようよ!」

「う~ん・・・そうだね・・・う~ん・・・そうしよっか・・・」

まだ少し時間はあったが、早めに切り上げて私達は居酒屋で待ち合わせをした。
先輩には先に帰ってもらった。食わし話はしないで。

30分ほどで彼女はやってきた。
さっきとは見違えるほど可愛らしい感じ。
風俗嬢になんて全然見えない。
それでもやっぱりあの頃の面影はあった。

まだ暗い感じのミカちゃんを楽しませるべく、ガンガン飲んでバカ話をした。
酔いがまわってくると、次第にミカちゃんも元気になってきた。
普段はあまり飲まないって言っていた。
でもビール2杯、サワー5杯を平らげていた。

「アタシさぁ~高校卒業して、○○でキャバ嬢やってたんだぁ~」

「へぇ~○○じゃ~地元の同級生も来ちゃうでしょ」

「そうそう、狭い街だからねぇ。先生も来てたよ(笑)」

「接客できなくない?先生だと」

「そうでもないよ!みんな結局エロオヤジになっちゃってさぁ~」

「あはは、そんなもんか」

トイレから帰ってくると、ミカちゃんは机に突っ伏した状態だった。
私が帰ってきたのに気が付くと起き上ったが、目がすわっている。

「大丈夫?だいぶ飲んだけど。タクシーで帰る?」

「うん大丈夫。今どこに住んでるの?」

「今は要町で一人暮らししてんだ。会社が遠かったからさ」

「あはぁ~イイなぁ~1人暮らし」

「ミカちゃん1人暮らしじゃないの?」

「兄貴と一緒。アタシが掃除しないと凄い状態になるんだよ、もうホント最悪」

「お金貯めて1人暮らししたら?」

「まだ借金残ってるからぁ~無理!」

「借金してんのかい!じゃ~まずはそれを返済しないとだね」

酔っ払ってからは、ようやく昔のミカちゃんに戻っていた。
借金のために風俗で働いてたのか。
なんだか悲しい気分になっていた。
「送るよ!」と言って店を出ました。

千鳥足なんかじゃなくて歩けないミカちゃん。
ちょっと意識もぶっ飛び気味。
仕方なく私は部屋に連れて帰りました。

ベッドに寝かせ、ミカちゃんのジーパンを脱がせました。
Tシャツとパンツだけにして、布団を掛けてあげました。
酔っ払って寝ているミカちゃんを見て、どうにも手を出せる気分になれませんでした。
私はシャワーを浴びて、ミカちゃんの隣で寝ました。
ミカちゃんは寝ている時、私にしがみつく様に丸くなって寝ていました。
ミカちゃんの匂い、胸の感触で勃起しましたが、私は寝ました。

朝になり仕事の用意をしようとミカちゃんを起こしました。
ミカちゃんは完全に二日酔いで、とても動ける状態ではありません。
取られて困るモノもないので、ミカちゃんを寝かせておきました。

「仕事に行ってきます。冷蔵庫にいろいろ入ってるから、勝手に飲んで食べてね」

手紙を書いて、私は出社しました。
仕事が終わって帰ってみると、部屋の電気がついています。
帰ってなかったのか・・・
ちょっと嬉しい気持ちと複雑な気持ちになりながらドアをあけました。

ミカちゃんはゲームをやっていました。
しかも私のスエットを着て。

「帰ろうかと思ったけど、二日酔いが酷くて動けなかった」

夕食をとっていなかったので、ピザを注文して二人で食べました。
私はビールを飲みましたが、ミカちゃんはウーロン茶。
夕食の後ゲームをやって、自然な流れでベッドへ。
憧れのミカちゃんと、今度は部屋でじっくりセックスをしました。

「あっ、あっ!!イキそうっ!いっちゃうっ!イッちゃうぅ~っ!!」

指を2本入れて中を刺激しながらクリトリスを舐めると、ミカちゃんは連続でイってしまいました。
ネットで仕入れたセックステクニックのおかげです。
その解説通りにミカちゃんの体を攻めました。
何度も何度もイク・・・
前戯だけで10回近くはイってしまいました。

チンコを入れてからは、正常位で1回、バックで1回、騎乗位で1回、座位で1回。
簡単にイってしまうミカちゃんを見て面白くなってしまいました。
よくこれで風俗嬢が務まるなと。

最後は正常位でキスをしながら抱き合ってお互いに果てました。
時計を見ると、4時間もヤっていたようです。
そのまま疲れ果てて寝て、朝起きてまたエッチ。
次の日は会社を休み、ミカちゃんとひたすらヤっていました。

次の日の朝、ミカちゃんは帰りました。
実はつい先日までミカちゃんとの関係は続いていました。
体の相性が合うのか、会えばどこでも何度もヤリまくりました。
知らなかったのですが、ミカちゃんには婚約者がいたんです。
風俗で働いているのは勿論内緒みたいでしたが。
で、先日結婚式をあげたんです。

結婚式前日まで、私のチンコをしゃぶっていたんですけどね。
突然の終わりで唖然としましたが、これで良かったのだと思います。
ミカちゃんには幸せになって欲しいので。

終わり。

ソープいったら妹の友達が出てきた

少し前のことですが、パチンコで珍しく大勝ちして臨時収入が入り大儲けしたのでソープに向かった。行くのはいつも行っているソープで、安く若い子も多いのでお気に入りの店だ。
急ぎ予約の電話を入れた、かなりの回数行っていたので名前を言うと受付の兄さんもすぐに私だと分かった。お気に入りの子を指名しようとしたがその日は生憎女の子の日でお休みだとのことだった、しょうがないので別の店に行こうかなと思ったら

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「今日体験入店の子がいるんですけどどうですか?まだ予約入ってないんで最初ですよ」

と言ってきた、話によるととても若く私好みのロリっ娘だとのこと。しかし素人か・・・・・本当だったらお気に入りの子でと抜きたいと思っていたのだが既にソープに行く気満々だったので、その子を指名することにした。まだ新人なので指名料はタダにしてくれると聞いてちょっとお得な気分だった。
で、着いた後は入り口で80分コースとオプションでコスプレやバイブなどの料金を払い、待合室で待機。その日は珍しく待合室には私一人、爪を切ったり漫画を読んだりして待っていると嬢の準備ができたとのことで二階へ上がる。
どんな子がいるのだろうとちょっとワクワクしながら上がるとセーラー服を着た女の子が待機していた。身長は小さくおそらく146位だろう。これは大当たりかもしれないと興奮しながら私が階段を上がりきると彼女はお辞儀をし顔を上げた。すると・・・・。

「は、初めましてミミで・・・・・え?」


その子の顔に私は見覚えがあった、なんとそこに立っていたのは私の妹の友達だった。
私のは16の妹がおり、彼女は妹の小学生のときからの親友だった。あまり交友は無かったが大人しく礼儀正しい子で小さくタイプだったので私もよく覚えていた、何故未成年の彼女がここに・・・・と固まっていると彼女が私の手を引き。

「とりあえずこっちに・・・・」

部屋に連れて行かれた。バタンとドアを閉じた後長い沈黙、とりあえず私から話しかけた。

「さ、サキちゃん(仮名)だよね?何でこんなところに?」

「え、えっと・・・・・・・」

サキちゃんも戸惑いながら、しばらく口を開かないでいたが少しするとだんだんと話してくれた。
要約するととある事情でお金に困っていたところ友達にここを紹介されたらしい。何でもこの店、未成年者を雇っている違法ソープだったのだ。どうやら私のお気に入りの子も実は未成年だったらしくかなり驚いた。

「お、お願いです・・・・このことは誰にも言わないでください・・・・・」

と涙目で懇願された。そんな表情をされたらS気のある私は興奮し。

「いいよ言わないであげる。でも今日はお金払ってるんだ・・・・・分かるよね?」

と言うと彼女は少し怯えたように声を震わせ小さく「はい・・・」と言い、服を脱ぎ始めた。私も服をすべて脱ぎ捨て全裸になる、ペニスは気にかけていた娘とできる事と現役女子高生とヤレることで興奮しいつもより硬く勃起していた。

「お、大きい・・・・・」

セーラー服を脱ぎ下着姿になった彼女は私のペニスを驚愕と興奮、恐怖が混じった視線で凝視していた。
私のペニスは自慢ではないが大きい、彼女がしたきた相手のはここまで大きくなかったのだろう。

「ほら舐めて」

彼女を屈ませフェラをさせる、小柄な彼女には私のは大きすぎるため竿を舐めていく。これが気持ちよさよりも年齢以上に若く見える少女にフェラをさせているという興奮が大きい。それを数分間続けさせた後、フェラを止めさせベットに寝かせ下着の上から愛撫を始める。ショーツの上から擦ったり、オプションで付けたローターやバイブを使って責めていくと感じやすいのだろうか声を大きくして喘ぎ始める、ショーツはすぐにびしょびしょになり、全て脱がせると下には毛が無くパイパンだった。どうやら店の方針で剃ったらしい。
これに興奮した私はもう我慢できなくなり彼女を四つん這いにさせローションを私のペニスに塗りたくり秘所にあてがう、すると・・・・。

「ま、待って!ご、ゴムを・・・・・!」

「サキちゃん今日は大丈夫な日?」

「だ、大丈夫だけどゴムを付け・・・・」

「じゃあ問題なし」

「だ、ダメ!あ、あああああ!!」

と、彼女の言葉も聞かずに強引に挿入した。小柄な身体なので穴の入り口も小さく中々上手く入らない、ロ−ションと愛液もたっぷりなので滑りには問題ない。だからさらに力を入れ無理やり入れた。

「あああああああああ!?」

かなり強引に入れたので痛みも混じった声を上げるサキちゃん、痛そうだったのでローターやバイブを使ってクリトリスや乳首を愛撫していきながら腰をゆっくりと動かす、小さい膣なので絞まりが凄くすぐにでもイってしまいそうだったが我慢してゆっくりと動かす、それを繰り返していくうちに苦しげな吐息から感じている吐息に変わってきたので腰の動きを速めていくと彼女は苦しそうにしながらもちゃんと感じているようだった。それを確認した後は手加減無しの動きで腰を動かしていく、すると彼女はイクと連呼し果てたのだった、イッた瞬間締りがきつくなりそれに釣られて私もイキ彼女の中に出したのだった。
イッた後、一旦抜き彼女から離れる。二人ともハァハァと息を吐きながら呼吸を落ちつかせていく、そのとき彼女の股から私の出した精液が流れ出したのを見て興奮してペニスはまた勃起してしまったのでイって呆然としていた彼女をこちらに向かせ今度は正常位で入れた。彼女は嫌がり抵抗したがイッたばかりで力も入らずにそのまま入れられ喘ぎ始めたのだった。

その後、また彼女の膣内で出した後休憩を挟み、風呂を入れて二人で入った。
しばらく会話は無かったが、話しかけていくうちに答えてくれるようになっていきいろいろと話を聞けた。今までの経験人数は4人で俺のようにペニスが大きい人とは経験が無かったりとか、今の彼氏は勃起しても親指サイズで早漏だとか、ここで働く理由が携帯代を払うためだったりとかと色々と。

最初は嫌がっていた彼女だけど何か吹っ切れたのだろうか風呂の中で私のペニスを触ってきたろと積極的になったので風呂の中でしばらくイチャイチャした。
そうしているうちに時間がもう半分ほど過ぎていた、このまま別れるのは勿体無いと思った私は予算も余裕があり問題なかったのでフロントに連絡してもらい一番長いコース300分に変更してもらった。彼女の予約は私以外なかったので問題なく進んだ。
時間にも余裕ができたので彼女のまだ慣れていないマットプレイを堪能したり、セーラー服を着せてイメクラみたいに教師と生徒を演じたり、ただイチャイチャしたりした。
Hの時の彼女は痛がる様子も無く感じまくっており正常位の時には足を絡めてくるほどだった。もちろん全て中出しで。大人しく見えて結構Hなんだよねこの子。そのギャップを楽しみながら俺は腰を動かしていった。

そうしていくと時間がきたので着替え、帰る準備をする。さすがにヤり過ぎたせいなのか上手く歩けないようだった。
見送りはいいと言って部屋を出ようとしたときに名刺を貰った、その裏にはメアドが書いていて「連絡してね」
と言いキスされ、私は部屋を出たのだった。
最後に受付の兄さんに延長分の料金を払う、その時に。

「どうでしたミミちゃんは?良かったでしょう」

「ええ、とても良かったですよ。ヤリ過ぎちゃって腰が痛いですよ」

とニヤニヤしながら聞いてきたので笑い、腰を擦りながら答えておいた。受付の兄さんから割引券を貰った後店を出た、すっかり日も落ち辺りは真っ暗になっていて私は帰路に着いたのだった。

数日後彼女とメールのやり取りを始めた俺はその週の日曜に会うと約束をした。そしてその日の食卓では妹が。

「聞いたよ母さん、サキがさ彼氏と別れたんだよ」

「あら?サキちゃんが?この前付き合い始めたばかりって言ってたじゃない」

「そうなんだよね・・・・・しかもサキからフッたらしいんだよね。結構イケメンで優しいのに」

「そうなの、何かあるんじゃないかしらね?」

「そうかもしれないけど・・・・理解できないなぁ~」

その会話を俺は興味が無い振りをして黙って聞いてた。そして心の中で短小の彼氏君ゴメンね、と笑いながら呟いたのであった。

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コース時間から考えてマリにしておかないと翌日がきつい
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20分待ちのはずが来ない…30分経ち不意に電話が鳴る
店員「大変申し訳ございません、前のお客様が延長されまして、後20分程お待
ちいただけますか」と
ホテルに入っている以上キャンセルしてもホテル代が損になる
仕方なく待つが店員に
「待たせるんだからなんかサービスしてくれる?」
と聞くと
店員「交通費はサービスさせていただきます」と気前の良い返事、言ってみるも
んだな
待っている間に眠くなり少しうとうとしていたが、30分経過しても来ない…こ
ちらから電話すると「申し訳ございません、今向かってますから」
蕎麦屋の出前か
結局来たのは更に20分過ぎる頃

「ピンポーン」
呼び鈴がなり、マリが入ってくる…玄関と部屋の仕切の扉が開く
「ごめ~ん、お待たせ~」
と友達を待たせた時の様な口ぶりで入って来たのは、身長150cmほど髪は少し茶髪
がかったセミロング、上着に茶色いジャケットを羽織ったかなり可愛い系の娘だ
った
俺「遅かったね~(ちょい怒り気味)」
マリ「前の客がしつこくて~延長したくせに時間がきてもまだ帰してくれなくて
~」
などと言いながら準備を始めた
この時「あれ?」と思い店に電話しるマリの顔をよ~く見てみると…達也(多分
仮名)の彼女そっくり、瓜二つではないか

達也は高校の時の仲間で今は長距離トラックの運転手をしている
地元にいないことが多いから最近は正月と他に2~3回しか会わないので、彼女に
会ったのも2回くらい
他人の空似かな~と思っていると「とりあえすお風呂入れますね~」と浴室へい
った
風呂の準備をしている彼女はまだ俺には気付かない様子だ
何か特徴はないか探していたが…あった!(個人バレ回避の為伏せます)
しかし困った、とりあえず俺は抜きたい、しかし相手は友人の彼女、まず人の道
としてダメだろう、と考えるが今からチェンジもできない
かと言って知らん顔しててもマリが気付いた時にシラを切り通す自信も無い
早目に言うべきか、そうだよな、言ってすっきりした所で抜いてすっきりしよう

俺「マリちゃんって本名○○だよね」
マリ「??え??なんで??」
俺「俺、覚えてない?達也の友達の徹(俺の名前、仮名)」
マリ「あ~~!!なんで~~!!なんで~~~!!」
相当驚き、慌てふためくマリ、まさか彼氏の友達とは思いもよらなかったらしい
マリ「ヤバイ~どうしよう~どうしよう~」
なおも動揺する、部屋をうろうろしだす
俺「だいじょ~ぶ、達也には黙っててあげるから」
マリ「ホントに?」
俺「ん、しっかりサービスしてくれればね~(w」
マリ「やっぱり…するの?」
俺「すれば共犯じゃん(w共犯なら告げ口される心配無いっしょ」
マリ「それはそうだけど~けど浮気になんないかなぁ~」
俺「仕事は仕事だし~大丈夫っしょ」

マリ「う~でもやっぱダメだよ~」
俺「けど今からチェンジはできないし…何もしないと金返してもらわんとあかん
し」
マリ「…そんなことされたら私が疑われるよね…」
俺「辞めていいならそれでもいいだろうけど」
マリ「う~徹君は友達の彼女で平気なの?」
俺「(イタイ所を…)平気っていうか~マリちゃん可愛いし普通なら手を出しち
ゃヤバイけどこういうシチュエーションならねぇ」
マリはかなり困りながらふて腐れた顔をしていたが
マリ「そんなに言うなら今回だけだからね(ちょい怒)」
ラッキーと思ったね
上に書いた通りスタイルは俺好み、顔も矢口真理に似て可愛いし友達の彼女でな
ければ問題無しだし
で早速風呂へ

マリは少し幼児体型だが胸はCカップほどで張りがある
乳首は黒ずんでいるが乳輪は少し小さめ
ヘアはさすがに風俗だけあってきれいに揃えてある
風呂では普通の会話、他の客の愚痴や俺が風俗へよく行くのかとか
他の嬢と違うのは会話の所々に達也の名前が出てくるくらい
身体を洗っている時に
マリ「もしかして達也のより大きいかも(w」とか
風呂を出てまずガウンを羽織った俺がベットで待つ
マリは衣装を着る…ネコ耳ファッション(恥

マリ「徹クンってマニアだね(w」
俺「いやいやそれを着こなすマリちゃんもコスプレイヤーだよ(w」
と横に座らせ肩を抱いた
軽くキスを交わしながら衣装の上から胸を揉む。
マリ「徹クン、キス上手だね・」
俺「マリちゃんのキスも気持ちいいよ」
とキスを続けながら右手はしっかり胸を揉みながら
次第にマリの口からあえぐような声が聞こえてくる
マリ「うん・・ねえ、徹クンのも・・・」
と言って俺のガウンの胸をはだけさしながら、乳首をいじくってきた
俺「ん。気持ちいい。」
と言いつつふとやりたかったことを思い出した

俺「マリちゃんは猫だから・・・『ニャン』しか言っちゃだめだよ(w」
マリ「へ?徹クン相当マニアだね~わかった~にゃん」
言い方がまた可愛い
俺「よ~しそれなら・・」
とマリをベットに倒してうつ伏せにさせる
マリ「にゃっ?」
俺「はい、猫ちゃんは4本足で立つんですよね~寝そべってちゃだめでしょ?」
というとマリは相当恥ずかしがりながら肘と膝を立て四つんばいに。
衣装はTバックにふさふさの毛をつけたものTバックを少しずらしながら
マリ「い・・・にゃにゃ~ん」
と恥ずかしげに俺のほうを見るがお構いなしにあそこに口を近づける
俺「マリちゃんのここは何色かな?」

マリ「あ・・・」
と少し感じたみたいだ
俺はそのままクンニを開始、マリもだんだん感じてきたようで徐々に上半身が沈んでいく
徐々にあそこから少ししょっぱい液が出てきた
俺「あれ、マリちゃんのここ、なんかしょっぱいよ」
というとマリは恥ずかしさのあまり顔を枕に沈める。
マリのあそこが愛液でぐしょぐしょになったので指をそっと挿入してみる
マリ「あぁん!いい・・・」
マリのあえぎを聞きながら指を出し入れし始めるとマリはさっきより大きな
声であえぎ始めた

マリ「ねぇもう・・・だめ、お願いだから入れて・・・」
マリは言うと自分でTバックの衣装を脱ぎ始めた
俺「よし、じゃあいれるよ」と言ってNSでマリの中へバックから突き刺す
マリ「ああ~~入ってる~マリの中にはいってる~」
とちょっと演技過剰気味?だが入れてる俺はそんなことは気にならない
俺「マリ、いいよ、気持ちいいよ」
と激しく腰を振る。実際マリの膣内は締め付けがよく、自分で握っているより
はるかにきつかった
5分も持たずに行きそうになる俺
俺「マリちゃん、もう・・・いく・・・いく・・・」
マリ「やだ・・まだいっちゃやだ・・」
俺「もう・だめ・・いく~」
マリ「やだ~」
と言いつつマリの背中に発射

マリ「あ~ん・・もう少しでいけたのに・・・」
と言いながらティッシュへ手を伸ばし
マリ「ごめんね、背中のちょっと拭いてくれる」と
俺はざっと拭いてあげ、マリを抱き起こし一緒にシャワーへ
マリ「徹クン、結構良いモノ持ってるね、おちんちんだけでいきそうになったの
初めてだった」
俺「いつもはどうやっていってるの?」
マリ「いつもは~おちんちん入れながら、指でクリちゃんいじられながらかな」
などと話しながらシャワーを終えベットに戻り時間までいちゃいちゃしながら
世間話

ちなみにこの店では一定以上のコースでは本可能で、もちろん俺も知ってたし
マリは達也と付き合う前からやっていたらしく、達也にはもちろん秘密
一度辞めたらしいが収入の面で結局他の仕事ができず戻ったらしい
時間を知らせるアラームが鳴り二人で部屋を後にする時、マリは
「いつもなら、また指名してね、って言うんだけど、徹クンには言えないね(w」
と言い、俺も「さすがに二度目は無いね~」とお互い笑ってホテルを出た

デルヘリ呼んだら嫁のママ友が来た

数か月前の出来事です。
経験した事がある方もいると思います。

私35歳、妻32歳、子供10歳
ここ数年、私は妻との夜の生活も少なくなり半年に1回程度です。
私はまだまだ、やりたい時期なのですが、妻にその気がありません。
だから、パチンコで稼いだ時は、ホテルにデルヘルを呼んで欲求を解消しています。
 
 
ある日、私はいつもの様にパチンコを楽しんでいるとフィバーの嵐!!!
気づけば10万円稼いでいました。ニコニコでそのままホテル直行!
携帯からデリヘルに電話を掛け、部屋で待つ事に・・・。
”コンコン”とドアを叩く音!
”どうぞ”と部屋のドアを開けると、30代の女性が立っていました。
”ん~”何か違和感を感じました。
向こうも”え~”と声を出し、”○○君のパパ?”と言いだしました。
”ハッ”としました。目の前に立っているのは、子供の同級生の母!
お互い、固まった状態で長い間立ち尽くしました。(実際は30秒位だと思いますが)
「ここじゃ何ですから、中へ」
「チェンジします」彼女が戻ろうとしたので、手を取り中へ入れました。
「このままじゃ、気まずいし・・・一度話を」
結局、中に入れ話を聞く事にしました。
まぁ、旦那が海外出張で居ない間、ネット販売で多額の借金を追ってしまったらしく
返済の為、昼間にデリヘルで稼いでいるとの事でした。
私も、夫婦生活の話をし欲求解消と知ると”クスッ”と笑われました。
「お互い、無かった事にしよう。チェンジするね」 と言うので、私はそのまま抱きしめて
「いいよ。君で・・・ここまで来たんだ!内緒でしよう」
私は、そのまま奥さんにキスをした。彼女も、直ぐに受け入れてくれた。

正直、綺麗な奥さんで妻よりも遥かにスタイルも良く、顔も良い。
以前から、良いなぁって思っていたので、私的にはラッキーでした。
彼女も、旦那が単身赴任で居なかったので、結構欲求不満だった事も明かされた。
2人でシャワーを浴びる事になり服を脱ぎだしたが、予想通りの綺麗な体だった。
胸はBカップ位だったが、毛が薄く透き通る様な肌は、私には魅力的だった。
シャワーを浴びながら唇を交わし、彼女の陰部に手を伸ばすと、濡れているのが
分かった。
彼女も、私の大きくなったチンポに手を伸ばし優しく摩ってくれた。
体を洗った2人は、ベットに行き69の体制で思いっきりお互いの陰部を堪能した。
何人の男性に抱かれたんだろうか?彼女のビラビラは大きく、黒ずんでいた。
クリトリスも大きめで、刺激すると反応も大きかった。
私のチンポを咥え、あまりの気持ち良さに口に発射してしまった。
「いいのよ!」彼女は私の精液を呑み込んで言った。
私は、彼女を抱き寄せ口づけをした。
出たばかりだったが、息子もここぞとばかりに、復帰しギンギンに反り立っていた。
今度は、彼女のマンコに当てがい、優しく入れた。緩いマンコだったが、
温かく気持ちがよかった。ゆっくり動かすと、彼女も目を瞑り”イイ~・ア~ン”と声を出し
感じてくれた。何度出したか?疲れてベットに横になった。
一応、仕事上の付き合いと言う事で、延長分も含めお金を払った。
「また、呼んでもいい?」 そう言うと
「今度は、プライベートで会いましょう!」 笑顔で答えてくれた。