厳選エッチ体験談告白

エッチ体験談を厳選してまとめました。不倫体験、人妻とのいけないセックス、ナースとのH、アブノーマルSEX、乱交H,禁断の近親相姦などエロい告白満載ブログ。

複数/乱交エッチ体験

王様ゲームがエスカレートして乱交に発展wwwwwwww

登場人物

Kは私、女子大生。

Aちゃん、高校時代の女友達。

B君、Aちゃんと友達で大学が同じ。

C君とD君、B君の高校時代の友達。

年末に初めて王様ゲームをしました。

同じ高校だった女友達に家に誘われて遊びに行ったのですが、

誘われた時に「男三人もいるけどいいよね?」と言われました。

彼氏もいなかったし、

男の人と知り合うチャンスはあまりないので

楽しみにしていました。続きを読む

姉妹でフェラの上手さを競わせて、うまい具合に姉妹丼

友達の姉妹と3Pしました!いわゆる姉妹丼ですね。

俺が19歳の頃、当時の女友達の麻紀(20歳、ほぼセフレ)のアパートで飲んでたら、姉の裕美(22歳)が遊びに来た。
(実は裕美は俺の憧れの人)

とりあえず3人で飲んでたんやけど、お決まりの下ネタ話で花が咲いて、最初はどちらが初体験早かったか?などだったのが、段々キスの上手さ、フェラの上手さの話になって、俺も調子に乗って・・・。

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民宿バイトの最終日に女2人男3人の乱交になった

高校のときに小さい民宿でバイトをしたときのこと。




ちょっとかわいい感じの細身で人気あった女の子がいたんだけど、大学生ふたりが俺に「その娘とヤろうと思ってるんだけど一緒にどうか」と言ってきた。


俺は『真面目そうだし、彼氏もいるみたいだから無理じゃないの?』と言ったが、結局計画に乗ってしまった。




バイトの最終日、打上げを口実に大学生のマンションへ行く事になった。




メンバーは、男は俺と大学生ふたり。




女は目当ての娘(N子)と茶髪で派手っぽい娘(Y子)。




ふたりを部屋に残して男は買出しに行ったんだけど、俺は『本当にヤるんですか?』と聞いたら大学生は『まあ無理ならあきらめるさ』と言って俺にゴムをくれた。




酒とジュースと菓子とつまみを買って宴会。





N子は最初ジュースだったが、大学生に勧められて2杯目以降は薄めにアルコールを入れられていた。




俺はちびちび適当に飲みながら、N子のTシャツのふくらみや袖から見えるわきにどきどきしていた。




話も上の空で、頭の中は『本当にヤるのか?』でいっぱいだった。




だんだんアルコールも回ってきて、席もいつのまにかN子をはさむ様に大学生ふたりが座り、俺はY子のとなりで、Y子の話に適当に相づちをうっていた。




大学生は話上手でたまに手や肩に触れていたが、N子もほろ酔いで笑いながら、嫌がるようすもなかった。




そして、とうとうひとりが内緒話をするふりをしてN子にキスをした。




N子は驚いて一瞬離れたけど、すぐにまた強引に唇を奪われた。




しばらくは『んん!』と呻いて抵抗していたが、10秒ぐらいであきらめたようだった。




Y子は『うわー』なんて言いながらはしゃいでいたが、俺は声も出ずに見ていた。




ようやく唇が離れ、N子は『だめ』って言ったがすぐにまたキス。




そのうちほとんど抵抗しなくなった。




押し倒されてもつれ合っているふたりを見て、俺はただ興奮してその様子を見ているとY子も俺の腕にしがみついて同じように見ている。




俺はY子に興味はなかったが、いつのまにか顔が近づきキスしていた。




N子はもうひとりにも交代で唇を奪われ、舌を入れられているのかぴちゃぴちゃ音がしている。




最初にキスした奴はN子のTシャツに手を入れ、胸をまさぐっていた。




俺はまるで自分の彼女が犯されているような気持ちになり、くやしくてY子にしがみついた。




Y子も俺の背中に手を回し、耳元ではぁはぁ言って俺に頬擦りしている。




その肩越しからN子の様子を見ると、すでにTシャツとブラは捲りあがっていて、胸があらわになっている。




腕を片方ずつ押さえられているため、抵抗もできずにふたりの男に好きなようにされていた。




顔は真っ赤になって大きくのけぞり、震える息がふうふう聞こえる。




脚まで赤くなって、ぎゅっと閉じたりもじもじしたりしていた。




俺はY子のブラのホックをはずし、同じように揉んだり乳首を指でこねくり回した。




突然『だめ!』と声がしたと思ったら、N子はショートパンツを半脱ぎにされ下着に手を入れられていた。




N子は脚を閉じ身体を丸めて抵抗したが、そのうちくちゅくちゅと音がすると大きくのけぞって動かなくなった。
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巨乳でベッキー似の同級生と修学旅行で4PしたH体験

巨乳でベッキーにの同級生男部屋に呼んで、三人で回した

夜、何もすることがなかったし、ムラムラしていたので

ある程度仲良かったその女を携帯で呼び出した

もちろん、異性の部屋に立入は禁止なのでビクビクしながら部屋にやってきた

 
女はTシャツに短パン姿で、その後すぐわかったけどブラはしてた

最初はベッドの上に座って男3、女1で恋愛の話などをしてた

ただ最初から下心のあった俺達は、下ネタに持って行って

女っておっぱいでかいよなみたいな話になったんだ
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で、誰からともなく女のおっぱいに手を伸ばし始めた

男は3人とも童貞ではなかったが、状況的にもかなり興奮してたらしい

俺もこんな巨乳を触ったことがないので、もうギンギンだった

女は嫌がる素振りはしていたがまんざらでもない感じ





ついにひとりが女のTシャツをまくり上げた

まくるときにTシャツがひっかかる程の巨乳でさらに興奮

自称Fカップの黒いブラに隠れたおっぱいが現れた

なんで夜なのにブラしているのかはあとから疑問に思った

とにかく3人とも止められないくらい興奮してた





もう限界だった俺達は、ついに女の下半身にも手を伸ばした

ハーパンの間から手を突っ込んだり、太ももをさすったりしていた

女も非処女だったので、流されるままって感じ

で、とうとうブラとパンツ姿にされていた

上下黒の下着はエロすぎて俺達も我慢できなくなった





とりあえず俺達も勃起したものを出し始めた

他の男に見られることよりも、早くこのムラムラを何とかしたかったんだと思う

女の手を添えさせると、女も自然にゆっくり扱き始めた

俺は左手でしごいてもらってたんだがすぐに限界がきそうだった

おっぱいを揉みしだきながら、順番にフェラしてもらうことにした





最初の男は、手コキとフェラで割と早くイッた

あとのヤツのことも考えて、口の中には出さないことにしてたから、ティッシュにだしてた

二番目は俺で、即効で口に突っ込んだ

久しぶりのフェラだったし、女も上手かったのですぐに射精しそうだった

でも、勿体無いので経験したことのないパイズリをしてもらうことにした





まだブラをしていたのでそれを外すと、大きすぎるせいか少し垂れていたような気もした

乳輪はほどほどって感じで、乳首は少し硬くなってた

とにかく、おっぱいを寄せてその間にちんこを挟んでもらった

正直あまり気持ちよくはなかったけど、見た目的にも興奮したので舌でなめてもらって何とか行った





三人目の男は一番長持ちしたほうだと思うが結局全員が一発いかせてもらった

もちろんそんなんじゃ満足できない俺達は女と交渉して、ゴムありならOKってことになった

財布に忍ばせていたゴムを各自用意して、じゃんけんで順番を決めることにした

俺は一番最初になった





パンツを脱がせると、これまたあまり綺麗ではないマンコが現れた

毛は普通?なのか経験が少ない俺にはわからなかった

興奮しまくってた俺はわずかに手まんしたあと、すぐ挿入することにした

その間他の男は手でしごいてもらってた





まんこが少し湿っていたのとコンドームについてるローションのおかげですんなり入った

いい忘れたが女とは幼なじみで、何度かオナネタにもしていた身体を好きにできる状況に押さえが効かなくなった

おっぱいを揉みしだきながら、正常位で腰をふる

最初に一髪出しているのでなかなかイキそうにないので、体位を変えた





巨乳とやるのに騎乗位はかかせないと思ったので、抱き上げて腰を降らせた

予想通りおっぱいが上下に揺れて視覚的にも最高だった

修学旅行という状況もあるけど正直今までやった女の中で一番良かった

バックも楽しませてもらいながら最後は正常位で射精した





その後は、他の二人も思い思いに犯してた

全員二発目はコンドームに射精したことになる

終わったとき時間は夜の4時くらいだったので、起床時間の7時まで楽しむことにした

順番に一人さらに三発ずつぐらいやったはず、もちろんコンドームはそんなにないので最後の方は生だった

さすがに中田氏はしなかったけど、腹とかに出して正直べとべとで気持ち悪かった





疲れた俺達はシャワーを浴びたあと

女に下着だけ着せて、1時間だけねることにした

四人で雑魚寝みたいになってる間にも、なんどもおっぱいを触らせてもらった

こんないい体もうヤレないと思うと名残り惜しかったんだと思う





結局修学旅行後もその女とは普通のまま、だったはずが

その時にヤッた側の男のひとりがそいつと付き合いだした

女が好きだったわけじゃないけど、また好きなだけセックスできるのかと思うと羨ましかった

あとで聞いた話では、学校内でも何度かヤッたし、あの時できなかった中田氏もしたらしい





それから5年以上たった今でもその時のセックスが一番生々しくて気持ちよかったと思ってる

その女と男がどうなったかは知らないが多分結婚はしていないだろう

とにかく今でもオナネタにする出来事でした

不良達の彼女と乱交

昔の話です、中学の修学旅行初日の夜いじめられっ子だった私は、
いつもいじめられていたSに呼び出されました。
いやいや部屋に行くと子分共が待ち受けていて、はがいじめにされてパンツを下ろされました。
そこまではいつものイジメだったのですが、その時は部屋にSの彼女の由美がいたのです。
当時『もっこり』というあだ名を持っていた私のナニは大きく、中学生だった自分には嫌な物でしたが、
それを女子に見られるという最大の屈辱を味あわされたのです。
その時は先生がやってきてそれ以上の事は起こりませんでしたが、
その日の深夜寝ているところを由美に起こされました、
何の用かと聞くと「Tのチンチンって大きいよね、もう一回見せて」というのです。
私がさっきの屈辱を思い出し拒否すると
「じゃあ、あたしも見せるからさ、だったらいいでしょ」と言うじゃないですか。
もしかすると何かの罠かもと思いましたがクラスメートの裸を見たい誘惑には勝てずOKしました。


由美の部屋に行くといつも由美とつるんでいる里香がいて、
三人で窓側のスペースの戸を閉めて、見せ合いが始まりました。
しかし裸になっても彼女等のあそこは陰毛の影で何も見えず、
逆に勃起した私のナニはいいおもちゃになっていました。
触られたりフェラされたりさんざんなぶられた後、
由美が私の視線に気付いて「ごめんね、ちゃんと見せるよ」と、椅子に座って足を広げました。
間近で見る初めての性器に私が興奮していると由美が「入れてみる?」と言い出しました。
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私が躊躇していると「Sにはないしょね」と言うので、
私はやっと安心して、教えられるままに由美の中に挿入しました。
最初由美は痛がっていましたが、だんだん喘ぎ声がでて、
最後は自分でクリをいじって、ビクビク痙攣してイってしまいました。
私がナニを抜こうかどうか迷っていると我にかえった由美が
「SEXが気持ちいいって意味、初めて解った」と言いました。
聞けばSのナニは小さくて、オナニーで指を入れた方が気持ちいいので、
自分はおかしいのかもと思っていたのだそう。

これを聞いて里香も興味がわいたのか、自分もしたいと言い出したので、
今度は里香に挿入しました。
まだ射精してなかった私は、こんどこそと思いひたすらに腰を振りましたが、
今度も先にイったのは里香でした。
実は初めて女子にナニを見られて興奮した私は、
寝る前に三度もオナニーしてしまっていたのでした。
イケなかった私ががっかりしていると由美が「いいよ、Tがイクまでしても」と言ってくれたので、
今度はバックで挿入し、その日四度目とは思えない濃い精液を、由美の奥深くにだしました。
由美は私のナニを入れたまま「Tってさ、自分でシコってばっかいるんでしょ?
だからイケないんだよ」とひどい事(図星でしたが)を言い、
もう寝るからとさっさと服を着はじめ、私も雰囲気に逆らえずに自分の部屋に帰りました。

二日目の夜、昨夜の事を思い出して二回もオナニーして寝た私は、夜中にまた由美に起こされました。
「昨日気持ち良かったからまたしようか?」と言うのです。
私に異存がある訳もなく由美に連れられて布団部屋へ。
中には里香と顔しか知らない他のクラスの娘が二人
「Tの事話したら、してみたいって言うから」だそうで名前は友香里と千晶、
さっそく全員全裸になって鑑賞会の始まりです。
最初は友香里でいきなりフェラから、しかも自分のあそこをいじりながら、
友香里の彼氏は大学生だそうで週に三回はSEXするそうですが「こんなにおっきくない」そう。
濡れてきたのでそのまま騎乗位で挿入、
由美や里香に入れたときはなんだか突っ張った感じがしましたが、
友香里の中はヌルヌルでなんの抵抗もなく根元まで入ってしまいました。
友香里が「あ、ほんとだ、当る」と言うと「ね?当たるでしょ」と由美。
友香里が挿入したまま動かないので、少し余裕の出てきた私がふと視線を移すと、
開いた足の真ん中にクリを発見。

指でそっと触るといきなり友香里がビクッと震えて「それダメ!」と言いましたが
無視して触り続けると「それ、気持ち良い!」と、後ろに手をついて腰を動かし始めました。
友香里はしばらく声を殺して動いていましたが、
いきなりかばっと前のめりになり、イッてしまいました。
しばらく友香里の胸の感触と体重を堪能していると、
里香が「次はあたし」と言うので交替して挿入。
少し濡れているもののやはり突っ張る感触がして根元まで1cmくらいの所でそれ以上入らなくなり
「ちょっと痛い」との事、里香が動かずにいるのでしびれを切らしたのか、
由美が「クリちゃん舐めてくんない?」と顔にまたがってきました。
腰を動かし始めた里香が気になりましたが、
目の前に広げられたあそこには勝てず言われるままに舐めました。
さんざん舐めておつゆを飲まされた所で、
私に下からピストンされていた里香が「やっぱあたし、上はだめだわ」と言うので正上位にで挿入。
がんがんに腰を振っていると里香も「やっぱこれがいい!」と感じまくってキスまでしてくれ、
そのままイッてしまいました。

が、もう少しでイキそうな私はそのままピストン続行、
それを見ていた由美が「出すならこっち」というので、
さっき舐めてヌルヌルにした所に挿入、我慢できずに発射、
それを由美は「あったかい…」と気持ち良さそうに受けとめてくれました、
里香にSにも中出しさせてるのかと聞かれると由美は「気持ち悪そうだからしてない」との事、
「なんでTにはさせるの」と、聞かれると「奥に精液が当たると気持ち良い」と、うれしい言葉。
その後は暴露大会になり、いままで彼女がいてうらやましかったクラスメート達が
実は影で彼女達にさんざんに言われてる事を知り、少し自信がつきました。
最後に千晶としましたが、千晶はたっぷり濡れているのに
「痛い痛い」と言い続け結局最後までは断念。
中出しを味わってみたいという里香と交替して二回目の発射
「あ、確かに気持ち良いかも」と言う里香と繋がったままでいると
「千晶の彼ってそんなに小さいの、誰と付き合ってるんだっけ?」と由美の声、
なんとはなしに聞いていると千晶が「M先輩」と言いました。

それを聞いて私は背筋が寒くなりました。
M先輩こそ3年を仕切る番長のような存在だったからです。
結局千晶とのSEXが、その後の私の人生を大きく変える事件につながるのですが、今回はこの辺で。
駄文に付き合って頂きありがとうございます。