厳選エッチ体験談告白

エッチ体験談を厳選してまとめました。不倫体験、人妻とのいけないセックス、ナースとのH、アブノーマルSEX、乱交H,禁断の近親相姦などエロい告白満載ブログ。

学生時代のエッチ体験

高校時代、やたらと文句を行ってくる同級生をセフレ関係になっていた結果…

高校2年になってからすぐの話

こっちからは何もしてないのに、何が気に入らないのかやたらと俺の文句を言ってくる女がいた(仮名智子)

でも俺はこの女の文句を言い返したりしないで無視を決め込むことにした



ところが1ヶ月ぐらい経って俺がクラスの男や、他の女の子とも仲良くなり始めて、

クラスの中心グループの一員になると、

俺のことが気に入ったのかやたら近づいてくるようになった

俺にはうまくいってなかったが、彼女いたし前に取ってた態度がムカついてたので、そっけない接し方しかしなかった

それでもしつこく話しかけてきて、

ある日俺の通学路の方に家がある子に用があるってことで一緒に帰ろうと言ってきた
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智子はとにかく積極的な子で、俺の友達とかに俺のことを聞いて情報収集しまくってたらしい

俺と彼女とうまくいってないことを知ってそのことを話してきた




「S君って彼女とうまくいってないの?」

「はあ?」

「だってO君が言ってたよ、彼女とHしてないの?」

「…うるさいなー。あんたには関係ないじゃん」

「たまってる?私で良かったらいつでもしてあげるよ?」

「………いや、いいよ。」

「あー今、一瞬止まったね?本当はヤリたいんでしょ?無理すんな!」



この時もう彼女とはうまくいってなかった上に、彼女もH嫌いで毎日ヤリたいのにずっとしてなかったから、

結構かわいいし、まあコイツを性欲処理係(過激な言い方なら肉便器)にしようみたいな感じで受け入れた。

「じゃあ、用が終わったら夜まで誰もいないから、俺っち来いよ」




部屋に入ると智子は「好きにしていいよ、あと言ってくれれば何でもするから」って言ってきたので

嫌われても別にいいや、って感じだったし自分のヤリたい放題にしてやった

本当に自分のことしか考えないセックス。

彼女とヤる時と違って自分がイクことだけ考えてればいいから楽だったし、

彼女に嫌われるのが怖くてできなかったこともできるから、すっかりはまって

ほぼ毎日自分の家に呼んで毎日ヤってた



パンツ一枚の格好になれって命令して、パンツの上からあそこをなめたり

それをしばらくやって脱げと言われたら、パンツ一枚になるのが当たり前になってきた時、

智子がパンツ一枚になって脱ぐのを止めたら、

「パンツも脱げよ!」って意地悪したり、

女の子の脱ぎたてブラとパンツをかいでオナニーをしてみたかったから、

今日はブラとパンツここに置いてノーパンノーブラで帰れ、って命令したりとか。




他にも、智子だけ全裸にさせて、俺は服を着ておっぱいやあそこをいじくって、

挿入の時はズボンだけ脱いでとか。



昔、トゥ○イト2で男にパンツを足で脱がされて嫌な思いしたって言ってた女の子がいたのを思い出して

コイツはどんな反応するかな?って思って

足の指をパンツに引っ掛けて、乱暴に引き下げてみたりもした。

さすがに怒るかな?って思ったけど、そういう表情すらしなかった



こんな毎日が2週間ぐらい続いたが、何やっても嫌な顔一つしないで、言うことを聞く智子を見て

いつの間にか彼女より、智子の方が好きになってしまっていた。



今日もいつも通り智子を呼び寄せた。

この頃は玄関で服を脱がせてから自分の部屋にあがらせてたので、

家に入ると智子はすぐ服を脱ぎ始めた。

「今日はパンツ脱ぐ?」

って智子がこっちに話しかけてきたので、思い切って切り出した

「なあ、智子」

「なに?」

「俺と付き合ってくれないか?」

「えっ…?」

「今まで、ひどいことしてホントにごめん」

「でもS君彼女いるんでしょ?」

「もう彼女とは別れる。今は智子のほうが好きだ。付き合ってくれ。」

「いいよ。元々私が悪いんだし、S君やっと許してくれたんだ…」



この日は今までのお詫びにと、智子をたっぷり愛撫してあげた。

今までキスはしなかったけど、この日は舌を絡めながら長いキスをした

バックから乱暴に腰を動かすのをやめて、正常位で抱き合いながらやった

早漏気味で早かった俺だが、この日は智子がイクまでなんとかがんばった



事が終わった後、智子が泣いちゃったので

「どうしたの?」と聞くと、

「S君とのHで初めてイケたのがうれしくて…やさしくやってくれたし、キスもしてくれたし…」と答えた

「おいおい泣くなよ…」

「だって…」



智子が泣き終わるとティッシュで涙を拭いてあげた

普段人前で泣くことなんかありえない強い女だと思ってただけに、これにはかなり萌えた

「今までごめんな」と謝りながら一つになったまま強く抱きしめた

「ううん、S君やさしい人だと思ってたからちょっとびっくりしちゃったけど。

 叩いたりとかはしなかったから、別に嫌じゃなかったよ。私ってMなのかもw」



この日から彼女を喜ばせるセックスに変わりました。

Sだった頃のプレイはすっかり鳴りを潜めました。パンツは時々もらったけどw

  

大学でビッチな女に再会して誘惑された結果大変なことになったんだが…

まずはスペック

俺多分フツメン身長178大学1回生

彼女かわいいmiwaに似てる

身長148くらい大学1回生



高校の時から彼女とはずっと付き合ってた

他の女と話すと嫉妬してきたりと束縛は若干あるが幸せにやっていた

で、問題の女だがこいつを仮名で【玲奈】とする。


玲奈は中学時代の同級生で篠崎愛がスポーツやって締まった感じの奴

大学からの帰路で偶然会ったんだ



久しぶりに会ったのでどっか店でも入って少し話をしようと言われたのだが早く帰りたかった俺は丁重お断りした。


とりあえず連絡先は教えろと言われてこの時聞かれたのはLINEのIDだった。

しかし俺はLINEをやっていないのでこれまたお断りした。


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玲奈は正直エ口い。


身体とか最高にエ口い。


しかし小4で処女を捨てたと言われるほどビッチであまり関わり合いになりたくなかったんだ。




その日は家まで一緒に帰ることになったのだが俺が速歩きで一気に家まで帰った。


んでその日は寝た。


次の日も同じ時間の電車で帰ってくるとまたしても玲奈に会ったんだ。


というか毎日同じ時間の電車だからかもしれない。


またかよとか思ったが流石に何度も無愛想にはできなかったのでまた一緒に帰ることに。


ちなみに速歩きは普通にバレててもうやめた。




今度は連絡先をしつこく聞かれアドレスを教えた。


で、それから結構メールがくるようになった。


彼女いるのー?

と聞かれあまり付きまとわれたら嫌だし言っておこうと思い「居るよー」と伝えた。




すると玲奈にも彼氏がいることが判明した。


一瞬あまりのしつこさと甘え方に「こいつ俺に気があるんじゃねーか?」とかなんとか思った自分が恥ずかしくなった。


流石はビッチと褒めてやりたいところだ



で、今年のクリスマス直前の12月21日

一昨年なら地球が終わるとかで騒いでた日に「相談したいことがある」と言われた。


メールでよかろうと言ったのだが文面が残るのは嫌だと言われ玲奈の家の近くのファミレスへ。




とりあえず昼飯とドリンクバーを頼む。

このドリンクバーが後にとんでもないことを呼び込むんだが。


何を相談してくるのかと思ったら

なーんにも言ってきやしない。


痺れを切らして俺が「で、相談ってなによ?」と問うとなんだか彼氏とうまくいっていないそう。


クリスマスどこに行くか考えて欲しいのに玲奈に任せてくるダメ男らしい。


俺なりに真面目にアドバイスしてやったのだがこういう相談はそもそもアドバイスなんて求めてないってのはマジなんだな。


跳ね除けられた。




で、その後少し下ネタ系の相談になった。


なんでも彼氏と身体の相性が悪いらしい。


さっき跳ね除けられた俺は聞き役に徹するだけで何も意見しなかったんだ。


すると何故か玲奈は少しムッとした。




少しの沈黙のあと玲奈が「ドリンクバーでジュース汲んできてあげるから何がいい?」と言われた。


俺は「自分でやるからいいよ」と言ったんだが玲奈は強情で「いや行くからいいよ!」というから渋々承諾。


これがまずかったんだ。




コーラを受け取って何気無く飲んだ。


まあコーラには変わりないが。


今思えば少し違和感があった気もする。


飲んでしばらくすると玲奈が「そろそろ出よっか」と言い出した。


正直この時俺は糞眠くなってた。


で、若干気持ち悪かった。


玲奈に連れられ外に出て会計とか払ったかあんま覚えてない。




玲奈の家の前まで連れられてなんか少し話そうみたいに言われたとこまで覚えてる。


それからは全く記憶がない。


で、起きたら俺はベッドにいた。


しかも全裸で。


隣には…



玲奈がいた。




俺は意味がわからなかった。


ヤッたとしても記憶にないし覚えもない。


恐らく玲奈の家だろうがはっきりどこかはわからない。


玲奈は俺が起きたのに気付いたようで「もっかいする?」とか言ってきた。




頭が真っ白になった。


俺は彼女が好きだし気付かぬうちに浮気してたとか最悪だと思った。


俺の返事を待たず玲奈は俺のを舐め始めた。


最初は抵抗したが既に一発ヤッたと告げられた事とこの状況。


しかもフ○ラ上手いし。


なんかどうでもよくなりつつあった。




玲奈は俺のを吸い付くようにしゃぶってきた

なんつーか凄いいやらしい音をたてるように舐めてきた。


音に興奮してきて俺は玲奈の頭をつかんでイマラチオさせた。


玲奈は結構Mでしかも「一回目のセクロスでもイマラチオさせられたよ」とか言われてもう俺は気付いたら浮気してたのかと諦めた



玲奈はそのままフ○ラしてくれた。


彼女より正直気持ちよかった。


若干イキそうになったので「ちょっとイキそうだからやめて」と言うと玲奈はすげーエ口い顔になってた。


火照っててなんというかとにかくエ口い。


もう理性が吹っ飛んだ気がした。


玲奈は俺にキスしてきた。




すぐに舌入れてくる玲奈

普段は彼女にフ○ラしてもらったあとキスとかなんか若干抵抗あったんだがこの時はもうほんとにどうでもよかった。


ひたすら舌絡めあった。


舌に吸い付かれてちょっとびっくりしたが興奮した。


俺は玲奈を押し倒して大きな胸を揉みしだいた



もう入れたくなってきて玲奈のアソコを攻めた。


触ってみたらもう洪水で触るだけで湿った音がした。


俺はク○ニした。


あんま好きじゃないけどこの時はしてしまった。


その後舌がピリピリしたけどなwww



結構舐めて玲奈が俺にキスをせがんできた。


唇を重ねたら玲奈は「入れて…」って言ってきた。


俺は財布に入ってるゴムを取り出し付けてから正常位で玲奈に挿入した。


入れたばっかなのにすげークチュクチュ音がしてめっちゃ興奮した。


俺は音に弱いらしい



しばらく正常位で入れたままずっとキスしてた。


その後ガンガン突いて気付いたが女のアソコも人によるんだなwww

彼女とは深さみたいのが違った。


あとは凄い濡れてた



しばらく正常位でしたら玲奈が「跨りたい」って言い出した。


流石はビッチ。


跨りたいなんて言ってくる奴そんな居ないだろとが今は思うがあの時はただ興奮状態の火に油を注ぐだけだった。




俺は横になって玲奈が俺のアソコを握って自分で入れようとしてる

女が自分で自分に入れようとしてるとこって最高にエ口いと思うんだが俺だけか?www

そこで事件が起きる。


玲奈はなかなか入れないから何してんのかと見たら付けてたゴムを取って生で入れやがった。




生で浮気とかありえん!

とか思ったのも束の間腰振り出した。


気持ちよすぎてやめたくなくなった。


しかもこいつ騎乗位上手いんだこれが。


流石はビッチと褒めてやりたいところだ。


人生で初めて騎乗位でイカされるかと思うレベルだった。


結合部からはいやらしい音がずっとしてるし玲奈は俺に抱きついてきてめっちゃキスしながら「好き」とか言ってきた。




好きとか言われても今の俺はただのオスでしかない。


シカトして下から突き上げた。


玲奈が「イクっ…イクっ…あぁ!イクっ!

」とか言ってるからガンガン突き上げた。


そしたら急にアソコが締まって玲奈がぐったりした。




玲奈は俺にめっちゃキスしてきた。


玲奈が俺の顔をじっと見てくる。


なんか近いし凄い恥ずかしい。


そんで玲奈は「あたしと交尾するの気持ちいい?」とか言ってきた。


このセリフには正直やられた気がする。


糞興奮した



玲奈は安産型のデカイ尻してる。


後ろから突きたくなってバックでした。


入ってくのがよく見えるし音も凄かった。


やっぱり俺は音に弱いらしい。


玲奈がまた「あぁ…イキそうっ…」って声にならない声を出すからイカせた。


もう気持ちよすぎて猿みたいにセクロスした。




玲奈が股を開いてきたから正常位で入れた。


俺もそろそろ出そうだったから少しセーブしつつ腰振った。


玲奈は首に腕を巻きつけてきて「ねぇイキそう?」って言ってきた。


俺はキスして「もうイキそうだわ」と言ったら玲奈は俺の腰に足を巻きつけてきた。




流石に中だしはやばすぎると思った。


しかし玲奈は「このままイって」とか言ってくる。


腰ガンガン振りながら玲奈にキスしまくった。


激しく舌絡めあって口の周りがビチョビチョだった気がする。


玲奈が「イキそう」って言い出して少し腰に巻きつけた足の力が弱まった。


ここで俺もイこうと思って思いっきり出し入れした。


玲奈がイった多分直後くらいに俺はギリギリ抜いてお腹に出した。




終わったら超賢者モードになった。


対象的に玲奈はなんか俺に凄い抱きついてきたり賢者モードとは真反対の何かだった。


多分デキてはいないと信じてる。


ただその後玲奈には告白された。




終わったあと言われたが一回目の覚えのない浮気は実際に事に及んではいないということらしい。


ただ俺の服を脱がしていかにも事後風に振る舞えば俺が観念して抱いてくれると思っただってさ

お前ら女には気をつけろよ。

修学旅行最終日でハジけた女子たちとヤリマクッた

修学旅行最終日って割とはじけるよね。


俺たち男3人、女3人はクラスの超真面目派だった。

他の部屋がうるさいので

避難・・ツーカ、真面目すぎて、周りにじゃまにされ、自然に1つの部屋に集

まってきた。


他の部屋ではモクと酒盛りが始まっていたが、もちろん、この部屋だけがひっ

りとしていた。

先生も、最終日は大目に見ているらしい。


俺たちは、いつも群れる6人ではあったが、この日だけはなんとなく雰囲気が

違った。


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6人のうち、AとB子とは半年位前から付き合っていた。


どこまで進んだのかと4人で追及すると、KISSまではしていることを

知った。


4人で、ここでヤレとはやし立てると、この2人、俺たちの前でKISSを

した。

しかも、舌交換ありありのKISS。


俺とあとの3人は、KISSの経験もなく、また、目の前で舌がからんでい




るのを見て激しく興奮した。




そのうち、Cが2人に、この関係は絶対KISSだけのはずではない。


もう少し先に行っているだろう・・と追及した。

すると、修学旅行最終日

ということで、気持ちがはじけているのか・・・Bまでは経験済であるこ

とを告白・・・4人ではやし立てても、2人が激しく拒否していたが、

「まねだけ」ということで、2人はとりあえず抱き合った。




KISSの後、体を密着させるようにしつつ、手を胸に・・・そしてスカー

との中に・・・・・。

俺はマジで興奮して2人を見ていた。




ふと、Cの方を見ると、D子の胸に横から手を伸ばしてもみもみしている

ではないか・・・。


俺はマジでびっくりした。

この場の雰囲気に流されて、そんなことを興味

本意でする2人とはとうてい思えないほどの堅物の2人だったからだ。


俺は、E子の方に目をやると、E子は2つのカップルがもみもみしているの

に気がついたが、興味が隠せないのか、2つのカップルを交互に見つめていた。




俺は、あの真面目なE子がそういう目で2カップルを見つめているのも信じ

られなかったが、E子は小学生の時には同じクラスだったこともあり、いた

ずらのような「胸たっち」位はしていた。




俺はどうかしていたのか、その時のような感じで、E子の横に座り、胸をち

ょっとさわってみると、「H」とか「変態」とかいうリアクションがあるか

と思いきや、まったく拒否しないのである。




俺は、そのまま、他の2人と同様、もみもみしていたら、他の2人のカップ

ルは、ズボンの上からPをさわっている。


俺はなんとなく、俺1人でさわっているのは悪いと思い、Pに手を導くと

ズボンの上からそっとさわってきた。




Aがスカートの中に手を入れたとき、俺もそうした。


薄い1枚の布越しのまむこがマジで柔らかくて、E子がほんとにいとおしい

と思った。
 
AとB子はそこまでしか経験していないため、そこで終わりとなった。


4人はBはもちろん初体験だった。




その後、学校に戻ってから、E子になんとかして2人きりになるように仕向

け、なんとなくふってみたが、E子はあまりいい返事をしなかった。


興味はあるものの、他に好きな人がいるらしく後悔してるようだった。


そこで「2人の秘密を固いものにするためあと1回だけ、口止めで」という

風に話を仕向けて、学校の倉庫で同じところまでした。


制服の上から胸をもみ、その後、スカートの中に手を入れ、パンツの上から

まむこをさわさわって感じである。

俺が布1枚だけでさわっているので、

ズボンを脱いで、E子もパンツの上からさわらせた。

ふるえた手で勃起したP

をさわってもらったのは布1枚ごしとはいえ感動であった。




E子は今度ははっきり感じていることがわかった。


しかし、そこから先にはお互い怖くて進めない。


そのうち、5時過ぎになり、お互い身繕いをして帰った。

2時間があっという

間だった。




その後、E子は、平静を装っているようでいて、微妙に2人きりになるのを

さけている(職員室にプリントを取りに行くなどの時でも友達を呼ぶなど、

絶対2人きりにはなろうとしなかった)ので、俺はE子はもう無理だなと

思った。




俺は元々他に好きな人がいたが、あの強烈な思いでE子がめちゃくちゃ

いとおしいような感情が芽生え、失恋したような気持ちになっていた。


2月位して、D子と2人きりになる機会があった。


以外に、修学旅行の日のことをD子の方からふってきた。


Cとはそれ以降何もないとのこと。

ただD子は「ああなるなら、○○

君の方が良かった・・」とつぶやいた。




俺はその時意外に思ったが、D子がそうしたいならということで、この前

の倉庫に連れ込んだ。

そして同じように・・・・。


D子とはその倉庫であと2回した。

全く同じように。


どうも、D子は、もう一度経験したかったようだが、Cを好きな友達に悪

いので、Cを誘う訳にもいかず、俺にかまをかけてきたようだった。


D子はまむこは見せてくれなかったが、胸は見せてくれた。


乳首をすうと、声が出るほど、感じてびっくりした。


D子とは3回のアバンチュールで終了した。




高校を卒業して、最初に帰省した夏休み。


E子に偶然あった。




たどたどしい、挨拶のあと、ちょっとお互いの近況報告で話し込んだ。


その後、「修学旅行のこと覚えてる?」と聞いてみた。


「覚えている。

」といったけど、ちょっときっぱりした口調だったので、

もしかしたら後悔していたのかもしれない。

(もっとも、セークスした

訳でもないので、そんなに怒られることもないことだと思うが)。




そして、その年の秋、俺はバージンじゃない彼女のリードにより、初体験。


甘酸っぱい世界の先に、すばらしい世界があることを知った。




ただ、今から思うと、E子やD子に対するいとおしいと思う感情も、その

初体験の彼女も、恋愛感情より性的な感情が恋愛だと思っていたのかもし

れない。

下半身で愛するという時期もあるんだね。

中学生の時に同級生の可愛い女の子がAVを万引きしているのを目撃した結果www

中3の夏休みに自転車で遠出してて疲れたので

途中の本屋でアイス買って駐車場で休んでた。


蒸し暑くて夕立が来そうな天気だった。




何気なく入り口を見ると、同じ学校のY美が店の前

に自転車を止めた。


あ、Y美だ・・・・と声を掛けたが、聞こえないのか

そのまま店に入って行った。




帰るつもりだったが、Y美の私服が薄いピンクの

ブラウスがかなり可愛くて、(普段の制服姿以外見てない事もあり)

気が付くと俺も店に入っていた。


でY美はかなり話にくいタイプ。


背が高くてTBSの岡村仁美みたいな感じで

当然、男からかなり人気があった。




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俺は偶々この夏の公開模試でY美の隣になり、

中学3年になって初めて会話した程度の仲でした。




店に入ってざっと見渡す。

客はあまりいなかったのですぐ

Y美が見つかった。

女性ファッション誌の通路をY美が物色している。


俺は対面側の通路を通り、Y美が止まった辺りで本を探すふりを

していた。


実際、最初のタイミングを外すと、俺から話掛けるのは

かなり難易度が高くて、会話を続ける自信が無かった。




Y美に見つけて貰って向こうから声かけてくれないかな?

そんな事考えてたら、Y美は俺の横をすっと通り過ぎ、

CDコーナーの方へ移動して行った。




俺は、店の隅にある鏡でY美を追っていた。


Y美は、DVDを取ってそのまま移動し始めた。


Y美はそのDVDをトートバッグに入れると店の出口の方へ

向かって歩いている。




俺もY美が通った後をトレースするように移動した。


Y美が盗ったDVDは、洋画のエロいDVDで棚に空白が

あったので見間違いじゃなかった。




出口を見るとY美は店を出て自転車に乗ろうとしていた。


俺も慌てて店を出た。


店員から何か声掛けられるんじゃないか、自分が万引き

したみたいにドキドキしてた。




実際Y美が万引きするなんて信じられなかった。


Y美の後を全速力で追いかけた。


300mぐらいは離れていたけど、一本道なので

見失うことは無かった。




前の信号が黄色になってY美が止まった。




万引きの事、どう言おうかとも思ったが

その時は、正義感が勝ってたのか、僕はY美の

横に自転車を止めて、冷静を装うように声を掛けた。




Y美は、あ、と声を漏らしたが、至って普通だった。


秋山君、家こっちなん?いや、ちょっと遠出。


そんな言葉を交わしたが続かない。


俺から出てきた言葉は、

「今、俺本屋で見かけて・・追いかけたん・・」だった。




あ、雨きそうとY美がぼそっと言った側から、雨が振り出した。


近くにある、かなり大きな大社の境内に僕達は自転車を止めた。


人は疎らで、バスとかの待合室に入り雨宿りを始めた

待合室の扇風機をつけたが凄く蒸し暑かった。


外は土砂降りで会話もままならなかった。


Y美は、バッグからティッシュとハンカチを出すと

俺にティッシュを渡してくれた。




実際、かなり緊張してた。


万引きって直接言って無いけど、言ったことを

少し後悔してた。




Y美も俺もずぶ濡れで、ピンクのブラウスも

白のスカートも肌にぴったりくっついていて

流石に直視出来なかった。


ね、・・さっき店にいたん・・だ。


脚を拭きながら少しうつむいてY美から

話はじめた。




ハンカチを絞っては、つま先の方を拭いている。


ミュールっていうかちょっと大人っぽいサンダル

足の爪も淡いピンクで塗られていた。


背中側も濡れていて、ブラがはっきり透けていて

凄く年上の女性に感じた。




Y美のバッグに目をやる。


DVDが少し見える。




うん。

入ってく所からいた。




万引きを見たと遠回しに言ってる俺。


ちょっと間が開いて、Y美が俺の膝に手を

当て、こっちを向いた。


ね、秋山君おねがい、黙ってて。




すがるような真剣な顔。


その表情を見た瞬間、さっきまで遠慮してた

俺とは別のスイッチが入って、自分でも意外な

言葉が出た。




うん、万引きの事、絶対言わないよ。


松下がAV盗んだって言わないから。


そういって、俺はY美の脚に手を当てた。


自分でもびっくりする大胆な俺。


Y美もびくっとした表情を見せたが、すぐにうつむいて

おとなしくなった。




俺前から、松下の事いいなって思ってたんだ、だから

今日本当にびっくりしちゃったよ。

とか言いながら

多分、脚を触ってたんだと思う。




Y美の両手は、きつくスカートを押さえていた。


僕は少し力を入れてその手を払おうとしたけど

逆にY美が両手で俺の手を掴んだから、イラっとして

思わず、言うこと聞かないと学校中にばらすぞって

言ってしまった。


学校にばらす。

・・・言ってしまった

その言葉は卑怯で惨めな気持ちになる。


松下は、美人でみんなから、ちやほやされて、俺とは

別の世界の人ぐらい違うって思ってて、今日だって

なんだよ、そんな格好してナンパでもされてえんじゃないとか

共犯で俺が捕まってたかも知れねえとか。




そんな意味不明な言葉を言って、Y美が掴んだ手を振りほどいた。




それからしばらく互い何もしゃべらなくなった。


俺は冷静になる事が出来ず息を荒げたまま、時間が過ぎたと思う

Y美の方を見る。

さっきからY美はうつむいたままだ。


俺とは目も合わせない。




ごめん・・・・俺帰る。


やっと落ち着いてそう言ったら、ゆっくりこっちを向いて

盗ったの厭らしいんじゃないからと、バッグから浜崎あゆみ

のDVDを見せた。




あそこ警報鳴らないから、結構穴場でバレー部の子とか

みんな知ってる



ん・・・・。

でもごめん。


俺の中で思ってた松下は居なくなった・・・。


そう言って扉を空けた。


空けた途端にすぐ近くで雷の凄い音が響いた。




今出ちゃ危ないよ!

Y美以上に俺の方がびびってしまった。


うん、そうする、マジびびったw笑ってそう言った。


Y美も笑ってくれたら、この雰囲気も変わるのに

相変わらず、無表情で気まずい。




雨止まないね?・・・うん。


松下家近いの?・・・うん。

でも少しある。




気まずい。


さっきは・・あの、ごめん。

俺、卑怯で・・。


ううん。

・・・男子だから・・多分普通・・・と思う。


雷が頭の真上で鳴りだし、狭い部屋全体が震え恐しかった。


しゃべるネタもなくて二人とも恐怖から静かになって

時たま、今の落ちたとか、ポツリ俺が言う程度だった。


一際大きな、雷鳴が響いて、部屋の電気が落ちた。




停電しちゃった恐いね・・・。

うん・・今のも近かったね

さっき出てたらマジ危なかったね・・・。

うん。


Y美の方から話してくる。


薄暗く湿気で蒸せる部屋、この息苦しさ、間の悪さから早く開放されたい。




窓空けたら、雨入って来るかな?



そう言ってY美が窓を空けようとするが、開かない。


手伝うが空かない造りなのが分かって残念そうに、又座りなおす。


僕との間に置いたバッグを端に除け、その濡れてない所にちょこんと座った。


僕の脚とY美の脚が触れそうな距離。

それだけの事が凄くドキドキする。


Y美を見る。

やっぱりかわいい。

私服もセンス良くって、東京の渋谷とか

歩いても絶対注目されるんだろう。

ん?って言ってY美がこっちを向く。


きょとんとした表情、目が大きくてなんかキラキラして、色白くって

かわいすぎだろwwwって思ったら思わず顔がほころんだ。


??・・・今笑ったでしょ?ちょっと訝しそうな表情を見せて、手をおしりの下

にして座りなおす。

いやその表情もかわいいよとかそんな冗談は言えない。


急にY美があーーっ!って言ったので、ど、どしたの?って聞いたら

体を傾けてスカートのおしりの方を見てる。


ま、まっくろ〜うそー!!と言って今度は僕に見えるように(見えないが)

片手でふとももを持って覗きこんでいる。


白のフレアスカートは、濡れてぴったりとY美の脚にくっついて透けた脚が

艶かしい。

脚だけじゃなく、上半身も薄いサーモンピンクのブラウスをまとった

ように濡れ、水色のブラがY美の形の良いバストをはっきり映して見えた。


あーあ、これ落ちるかなぁ・・・。


Y美は背中を僕に向けて立ち、スカートをひっぱり、汚れを払う動きをする。


あ、パンティーも水色なんだ。

見ているのがばれない様に遠慮がちにチラ見する。


あ、松下って脚長いよね・・

一向に止めないから目のやり場に困って、そんな台詞言ってる。


え?そう?ありがとー!!でも太いから・・ってちらって一瞬スカートを上げる。


や、やべええwwマジやべええwww。

内心かなり焦りまくり。


そしたら又雷がピカっと光った。

遅れてゴロゴロと音が響く。


あっーー!!恐いぃー!!慌てて俺の隣に飛び込むように座ってくるY美。




その勢いに思わず腕を広げたら、俺の胸に顔をうずめ、本当に飛び付いて来た。


温かくって、想像してるより実際の女の子って華奢じゃないんだって、もたれて来る重さで

実感した。

でも背中に廻した指の感触はとても脆いものに思えて、急に全てが愛おしくなって

ぎゅっと抱き締めたらY美もぎゅって僕を抱き締めた。


温かくって柔らかくって、何とも言えない甘い匂いが髪から漂う。


さっきの一言凄く響いた。

ありがとう。

僕には意味が良くわからず聞き返す。


んー俺の松下はそんな人じゃないみたいな事いったでしょ?

止めなきゃって思ってたけど、何時かばれて捕まるまで続くのかなって・・。




やっと理解した俺。

うん。





でも俺も卑怯だったし・・・学校でばらすって・・・

って言いかけたら、Y美が頭を上げて顔を近づけてくる。


叱ってくれて嬉しかったよ。

そう言って又僕をぎゅうっと抱きしめる。


僕も抱き締めたら、あ、い痛いよ。

あ、ご、ごめん、ごめんよ。

って

一瞬二人の距離が離れてあ゙ーー俺ってバカだぁwww

と思ったら、斜めだから・・・って俺の肩に手を置き、自転車に

乗る見たいに、俺の片方のももに乗ってきたぁああああwwww。




もうだめだ、理性も何もかも吹っ飛んで、間近に見えるY美の口唇に

思いっきし俺の口を押し当てた。


かなりキメえキス。

だけど嫌がるそぶりは全くなく、Y美も俺の口に押し付けてくる。


もちろん、キスしたまま。


腰に手を当てて思った。

やっぱり、女の子は、華奢なんだな。


心と身体の距離が無くなりひとつになりたい。


一つに溶けて混ざりたい、そんな感覚。




Y美も同じこと思ってるのかな?

キスしながらもっと距離を縮めたくて、思わずY美の脚を掴んで

軽く上に持ち上げようとする。


口が離れて、頬を赤くしたY美がこっちを見て、やさしく微笑む。


ん??何って表情を見せるので足首を掴んで上に上げようとすると、

また俺の肩に手を置き、顔をぐっと近づけて触れるような軽いキスをする。


その瞬間、俺の硬くなったあそこに柔らかいものがあたる。


これならイケる!!大丈夫だwww。


根拠とかそんなもん知らねえええwww。


今憧れのY美が俺の前で股を開いて座ってて

俺とキスして・・・欲しがってんだあああ。


もう夢中。

無我夢中。

頭の中真っ白になってY美の口唇を吸った。


Y美も又ぎゅうって抱き締めてきたから同じように抱き締めて、

舌をY美の口の奥へ押し込んでいく。


Y美の舌が触れて、ちょっと躊躇したように思ったが、はぁって

軽く息を吸って、もう一度舌を入れたらY美の方も舌を同じように

動かして、俺の舌と絡み合う。


もうあそこは、ギンギンに大きくなって俺はY美の腰を掴みぐっと抱き寄せる。


ももの付け根を外側から柔らかい白くてすらっと長いY美の脚が伸びている。


ふとももに両手を添えてスカートの中、おしりへと滑らせ、

ぐっと引き寄せ又強くキスをした。




女の子もエッチなんだな。

大胆に硬くなった俺のあそこをぐいぐいと押し当てた。


それにしても暑い。

額から汗が流れて落ちていく。


Y美の顔もうっすらと汗で光っていた。


何度も何度も強く舌を絡めるキスもかなりいい。


でももっともっとY美のこと知りたい。


俺はY美のブラウスに手をかけ、ボタンを外す。


脱がすのって難しいんだな、濡れたブラウスのボタンは硬くてぎこちなく指が動く。


肩を掴んでたY美が、俺の手を取って持っててと身体を支える様、腰の方に

あてると自分で脱ぎはじめた。




なんか見てるのも悪くないけど、実は脱がして恥ずかしそうな表情するY美を

期待してたんだけど。


水色のブラは、かなり大人っぽいデザインで、上の部分に沢山のレースが付いてて

倖田來未のバタフライとか、そんな感じで思わずびびって大人っぽいって言ったら、

これお姉ちゃんの・・・黙って初めて着けちゃったって。


今日で良かったよwwマジ感謝した。


でそんな、色っぽいの下着、CMぐらいでしか見たこと無かったんで、ブラの上から

触ってみた。

カップって想像してたより結構堅くて、ちょっと大きく胸が見えるんだ。


もう調子に乗って、ねぇどうやって外すの?って興味ありありの素振りを見せたら、

背中に手を持って、はずせる?って小悪魔っぽく、俺を挑発する。


Y美wwwぐっぢょぶだwwww



ん、ん?結構難しい・あ、とれた。

Y美も肩ひもを腕の方へずらす。


はずかしいな、ちっちゃくてごめんね。

初めて見る女の子の胸、おっぱい。


ブラでこんなに見た目が変わるんだとも思ったが、すらっとしたイメージしか

無かったのでむしろ自然で良かった。


白いんだ胸って。

スクール水着の後がくっきりして、隠れてたおっぱいが白くて

先がピンク色で完璧な美乳。


ゆっくりと揉んで見る。

見た目ほど柔らかくなかったけど、初めてのおっぱい。


しかもY美だwwwY美は、目を閉じすぅって軽く息をする。


甘い吐息が俺の顔にあたる。

かわええ、まじ綺麗。

遠くの方で雷鳴がなっている。


雨も小振りになってしーんとした部屋でY美の胸を揉む。


そして、またぎゅうって抱き締めて、俺の顔におっぱいを押し付ける。


もう夢中でY美の胸を吸い、舌で舐めまわした。


も、もう限界だww出したい、中に入れたい、SEXしたい。


息遣いだけが聞こえる夢みたいな空間。

やれる。

今ならやれる!!

またキスをしながら、ベルトをはずす。


ん、んんっ。

また激しく舌がY美の口で動く。


濡れて堅くなったデニムを膝まで下ろし、乱暴に腰を引き寄せ、ペニスを

Y美の股間に押し当てる。

スカートを捲くる。


水色のパンティの付け根が濡れて黒く透けてる。


ヌルヌルした白い泡になって俺の股間からも厭らしい糸を引いてる。


それを見たら、もうぐうっってなって、おしっこしたいそんな感じ。




あ、や、やば。

い、いっちゃうよ。


SEXしたいのに。

中に入れておらぁって、突いてあんあん喘ぐ声を聴きたいのに。


あ、ま、松下・・で、出そう。


そう言うと、Y美も軽くうなずく。

ぎゅって抱き締めて、俺の口の中をちっちゃい

柔らかい舌が絡んでくる。


うはああwwwもう駄目だあああ。

もう乱暴に腰を振り、股間を押し付ける。


Y美も腰を振り押し付けてくる。

ねちゃねちゃと滑る感触。




頭の中が本当に真っ白で炭酸のようにしゅわって頭の奥が痺れる。


あ、出る、い、行くよwwY美も、う・ん・私もいきそうって・・台詞を聞いた瞬間

俺は凄い速さでパンツを下した。


真っ赤になった先から大量の白い体液がびゅっと塊のようになって、Y美のスカートを汚す。


続けてびゅっびゅっとパンティ、お腹辺りへ飛びY美を汚す。


その後は、しばらく二人抱き合ってまた何度もキスした。


雨は上がって、二人外へ出る。

外はきれいな夕焼けだった。


井戸の手押しポンプの前で、Y美は足を止め、僕に汲んでくれと頼んだ。


水を出すとY美は、脚の汚れを落とし、あっち向いてと言った。


意地悪して見ると恥ずかしそうにパンティを脱いで洗っていた。


頂戴って言ったけど、流石にそれは無理でした。




それから、何度かこの場所に来たけど結局、この日以上の出来事は無く。


高校になって僕は振られてしまいました。

送られオオカミだった先輩めぐさん

この間サークルの飲み会があったんだ。

居酒屋だったんだけど、夕方から飲み始めて、夜中にようやくお開きになった。
そのときやたら酔っぱらった先輩のめぐさんが寝てて、アパート近いからオレが送ってくことになったんだ。

部屋の前まで来てめぐさんに「めぐさ~ん着きましたよ~鍵どこっすかぁ??」って聞いたら、「たぶんジーパンのポケットだよ~」とか言ったから躊躇いながらもポケットに手入れて探してたら「◯◯君の手つき、すごくえっちぃよぉ」とか、めぐさんが言うから焦って鍵を取って部屋開けた。


結婚してるのに旦那とはセックスレス。だからここに登録しました

部屋入ってみるといかにも女の子の部屋・・・。
ヌイグルミとかめっちゃあった。

めぐさんをベッドに熊さんと一緒に寝かせて、ちょっと笑いながら「めぐさん、鍵ポストに入れときます」って書き置きを書いてたら、急にめぐさんが「お風呂入らなきゃ気持ち悪い~」とか言って服を脱ぎ始めた。

オレは見ちゃ悪いと思って「お風呂入るのはいいっすけど、ちゃんとお風呂から出たらベッドで寝てくださいよ」って言って、部屋出ようとしたら「あんたが出てったら誰があたしの体洗うんだ!?」って意味不明にキレられた。

しょうがないからなるべく裸を見ないようにしながら背中を流した。

そしたら「まだまだ洗ってないとこあるでしょ~??」と言って、振り返って足を広げた。
オレはびっくりしてズボンのまま尻餅をついてしまった。

そしたら、めぐさんが「濡れちゃったねぇ・・・あんたも脱いじゃって」って言われて、恥ずかしさを堪えて脱いだ。

めぐさんはオレの股間のテントを見て「ねぇ、今からしようよ」って言われて、オレは最大限にデカくなった。

パンツも脱がされ、「わぁー◯◯君のかなりデかいねぇ・・・。何cmか計ってみようよ」ってことで風呂から出て、ベッドで計ったら15センチ定規じゃ足りなかった(笑)

ベッドでディープキスしたらめぐさんが濡れてきたので、指を奥まで入れた。
そしたら、すぐイッちゃった。

次に69して舐めてもらったら、めぐさんのテクがマジすごくてイキそうになったので、生挿入。

正常位→バック→騎乗位でフィニッシュ。
しかも、中出し。

それから3回戦までやった。
全部中出し。

次の日は休みだったので、二人で裸のままベッドで寝た。
起きてから聞いたら、めぐさんは去年から好きでいてくれてみたいで、この日も実際あまり酔っていなかったらしく、サークルの男子一部と女子全員の協力により、オレに送らせる様に仕組んだらしい。
オレもめぐさんは嫌いじゃない、むしろ好きなぐらいなので付き合うことにしました。

付き合い始めて一週間ぐらいだが、結構毎日ヤッている。