厳選エッチ体験談告白

エッチ体験談を厳選してまとめました。不倫体験、人妻とのいけないセックス、ナースとのH、アブノーマルSEX、乱交H,禁断の近親相姦などエロい告白満載ブログ。

未成年とのエッチ体験

息子の同級生に身体を許した結果、逝かされるようになったのは私

由美子(仮名)と申します。
私には、今まで誰にも明かさなかった秘密があります。

その秘密とは"息子の同級生の男の子と関係を持ってしまった事"です。
ここにそれを記したいと思い、投稿しました。

私は、船橋市在住の39歳のバツイチシングルマザーです。続きを読む

出会い系を使って中出し援助○際って出来ちゃうんですね

先日中出ししてきた。
相手は26歳援交女S。
出張でY市に行ったときのこと。
とある掲示板に会って遊びたい旨の内容を載せた。
しばらくするとSからメールが入った。
「援できるか?」とのメール。
掲示板に載せたときはそんなつもりはなかったが、話だけでもと思いメールしてみた。
「希望は?」と返すと
「こちらの希望は?」と聞き返してきた。続きを読む

深夜に拾ったエロビッチなガキ

数年前の冬の話、仕事の帰り、深夜1時頃、赤信号で停車すると、茶髪の女が横断歩道の前に立っていた。 
タレントの夏川純タイプの可愛い子で、股下5センチくらいの少しかがんだだけでパンツ丸見えになりそうな超ミニスカートだった。

こいつは引っかけられるかなと思って、「もう遅いのにこんな所で何やってんの?」と声をかけた。 
女は怪訝そうな顔をしてこっちを見たが、「暇だからどっか連れてって」と言って、車に乗り込んできた。 
見るからにヤリたくてしょうがなさそうだった。

車を走らせながら、「何でこんな時間にあんなところにいたの?」って聞いたら、親とケンカして家出して兄貴のマンションに居候しているそうで、兄貴の彼女が遊びに来たので気を利かせて出てきた、ということだった。 
年を聞いたら驚いたことに○学3年生だと言っていた。

○3には見えないなぁと思いながら、「どこに行きたい?」って聞いたら、女は「そんなの決まってるでしょ(笑)」とか言いながら、右手を股間に置いてきやがった。 
「これは話が早い」と思って、試しに「直接チンボに触ってみてよ」って言ったら、エロガキはチャックを下ろしてチンボを握ってくれた。 
女が「わあ~!太~い!」とか言うので、調子こいて「チンボしゃぶってくれる?」って聞いたら、何の躊躇も無くチンボを咥えてくれた。

あっという間にチンボはフルボッキした。 
エロガキはビンビンにおっ立ったデカマラを見て、「すっごい!こんなの初めて!」とか言ってビビッていた。 
「どう?このチンボ、マンコに入れてみない?」って聞いたら、「うん…」とうなずいた。

俺はそのまま夏川純似の美少女にチンボをしゃぶらせながら車を走らせて、最寄りのラブホに入った。 
パネルで部屋を選ぶ時もコートで隠していたが、俺はチンボ丸出しのままだった。

女は部屋に入ったら、いそいそと自分から服を脱いで素っ裸になってしまった。 
「セックスはかなり好きな方だよ」とか言っていた。 
シックスナインをすると、エロガキは車でチンボをしゃぶりながらかなり興奮していたようで、マンコはもうドロドロの洪水状態だった。

そんで最初の一発目は正常位でハメてやった。 
女は相当イキやすいタイプで、チンボをマンコにズボッてピストン始めたら、直ぐに「イッちゃう!イッちゃう!」ってわめき散らしてうるさい程だった。

「中に出してもいいか?」って聞いたら、「ダメ!ダメ!」と本気で首を振ったので、フィニッシュは他の女どもにやっているように顔面シャワーを決めてやった。 
そうしたら鼻の穴に精子がモロに入ってしまって、エロガキは「ブハッ!」とか言ってむせていた。 
俺はすっかり鬼畜モードに入っていたので、○学3年生にの鼻の穴に容赦無くチンボの汁をドボドボ注ぎ続けてやった。

女は両方の鼻の穴から白い汁をダラダラ垂らして、アホみたいなツラになってしまった。 
鼻の穴が両方ともチンボ粘液で詰まっていたので、口をあけて舌を出してハヘハヘ言っていた。 
「ちょっと悪かったかな」と思いながらも、夏川純似の美少女が鼻からザーメン垂らしてるアホヅラをケータイのカメラで撮ってやった。

そんで女が顔を拭いてから、仰向けになってチンボをしゃぶらせていると、「脚上げて」と言うので「これはもしや」と思いながら両脚を上げると、予想通りケツの穴に舌を這わせてきた。 
「最近の若い女は何でもアリだな」と思いながら、自分の人生の半分も生きていない女の子にケツの穴まで舐められるのは、極上の快楽だった。

そんで直ぐにチンボビンビンになってしまって、二発目開始。 
エロガキをウンコ座り騎上位にさせて、下からズボズボ突き上げるようにマッハピストン。 
「イクイクイクイク!」と叫ばせて、潮まで吹かせてやった。 
最後はまた正常位にして、エロい唇をむさぼるようにディープキス。 
美少女の鼻の下と鼻の穴までベロベロ舐め回してから、また顔射してトドメを刺してやった。

三発目は俺が四つんばいになって、エロガキにケツの穴を思う存分ねぶらせてやった。 
真正面の鏡には、ブチョブチョと卑猥な音を立てて肛門を舐めまくる○学3年生のエロい顔が映っていた。 
俺は鼻の下を伸ばしながら、毛むくじゃらの尻の割れ目に顔を埋めて、クソの穴に舌まで挿し込んでくる若いメスブタの様子をマジマジと眺めていた。

そんでフルボッキしてから、エロガキを四つんばいにしてバックからチンボをぶち込んでやった。 
もう何も考えずに女の尻に腰を打ち付けて、ドスバスに犯しまくってやった。 
そんで女をたて続けに何べんもイカせてから、フィニッシュは口にチンボを突っ込んで射精して、男のチンボエキスをしこたま飲み込ませてやった。

4時間位はぶっ通しでヤリたい放題だった。 
さすがに精も根も尽き果てて、休日ということもあって、その後は正午近くまで二人で熟睡した。 
目が覚めた後も、エロガキの方から「ねえ~、このおっきいチンボ欲しい~、チンボ入れてぇ~」とか言ってチンボを求めてきたので、またチンボとケツの穴をしこたま舐めさせて、チンボビンビンにしてがんばった。 
女の方がヤル気満々で、若いヤツがセックスに目覚めるとホントにすごいと実感した。

家庭教師先の女の子は生徒会の副会長で、捨てたがりだった

俺が家庭教師をしていた中学生の由紀との体験です。
由紀は学校では生徒会の副会長をしているとかで、 まじめな生徒なんだけど、かなりえっちには興味があるみたいでした。

ある日、由紀が席を離れたときに、何 気なく机の引出しを開けると、もろに挿入されているチ○ポとオ○コの雑誌切抜きが! 戻ってきた由紀を問い詰めると、まだバージンなんだけど興味があって、早く体験してみたいって言うんです。

「先生、Hってどんなかんじ?」って突然聞かれ「なかなか説明はしにくいけど、気持ちいいもんだよ」って言ったら。
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「先生がイヤじゃなかったら、教えて!先生ならいいなぁって思ってたんだぁ!」って言うんです。
 
それじゃぁってことで緊張していた由紀を、抱きしめてキスをしてあげると、少しホッとしたみたいです。

「じゃぁ、えっちなことを教えてあげるからね!」と言って、ゆっくり服を脱がし始めました。

「先生、恥ずかしいよぉ」と言われましたが、 下着姿にしてしまいました。

俺もトランクスだけになり、首筋にキスをしながら、ブラを脱がせました。

恥ずかしそうに胸を隠すので「隠したらダメだよ」と言うと、 「でも恥ずかしいよぉ」と言うので、肩から胸の方へキスを移動していきました。

するとだんだん力が抜けてきて、見ユキのかわいい胸が見えました。

あまり大きくないけど、形のよい、かわいいおっぱいでした。

俺はまたキスをしながら、ベッドに倒して、由紀の乳首をやさしくつまんで愛撫しました。

だんだんと息遣いが乱れてきて「気持ちいい?」と聞くと「よくわかんないけど、変な感じ」と言われました。

しばらく乳首をつまんだり、 舐めたり、咥えたりしていじると、かなり感じてきているようです。

そろそろ下に手を伸ばして、ピンクのシルクっぽいパンツの上からクリを捜します。

「かわいいパンツだね!」と言うと「恥ずかしよ〜!」と耳が赤くなっていました。

パンツの上から割れ目をなぞると、由紀の体はビクッとなりました。

しばらく続けていると、パンツがだんだん湿ってきました。

「由紀。濡れてきるよ!」と言い、パンツの中へ指を滑らせました。

由紀のオ○コはかなりヌルヌルになってました。

その液を指にからませ、クリトリスへ。

気持ちいいらしく、「 あっ、あぁっ!」と声が漏れてきます。

調子に乗ってクリにいっぱいヌルヌルを塗りつけていると「先生、だめぇ!おかしくなっちゃう!」と手で止めようとしましたが。

片手で由紀の両手を抑えて、なおも続けると、力の入っていた体が急にびくっと知ったと「あぁぁっ!!」と声を出して、ガクっとなりました。

どうやらイったようです。

しばらくキスをして、「由紀、イったね?」と聞くと、「もう、なんか変になりそうだった。

でも気持ちよかった〜」と言ってました。

ず〜っとキスをしながら、おっぱいを触ったり、舐めたりしていました。

そこでちょっと激しく乳首をなめまわすと、「あっ、うっ、うん」と声にならない喘ぎがでます。

反対の乳首に移りなめながら、 指を割れ目に持っていくと、「ひっ、うん、」と息も荒くなり喘ぎが止まりません。

そのまま乳首からお腹腰、太腿と舐めていき最後にクリを一舐め、 「ああーっ」と大きな声で叫びのけぞります。

かまわず、クリを舐め続け、手は胸を揉みます。

オ○コの中に少し差し込むと 「すごく気持ちいい…あっ」ともう訳がわからないくらい感じています。

「由紀、そろそろ入れるよ」と聞いても返事できず、 何度もうなづくだけでした。

正常位でゆっくりチ○ポを割れ目に当て、ちょっとこすり、感触を感じさせた後、ゆっくり優しく挿入していきます。

「うっ、うっ、あっ…」

「痛くない?」

「大丈夫、ちょっと痛いかな?ってぐらい」

「じゃ動くよ」ユックリ優しくピストンを始めました

「うん、うん…」

「感じる?」

「何か変な感じ…」

「そう、最初はそんなもんだよ」少しづつ速くすると、「ちょっと気持ちよくなってきた…、 あっ」時々感じるようでした。

俺はゆっくり動きながら全身を愛撫していると「あぁっ!あぁっ!あぁっ!、、んっ!」

「ああぁん…もうイキそう…イッちゃう…」同時に俺も限界にきて由紀の中に熱いものを発射してしまいました。

「すごくよかったよ。どうだった?」

「触られたり、舐められるほうがよかった、でも感じたよ。」と言ってキスをしてくれました。

家庭教師のバイトで保健体育まで教えた

私は大学院生で、中高生相手の家庭教師のアルバイトをしています。

今日お話ししたいのは、高校受験を控えた中学生との事です。

夏休みを迎えた受験生は、遊びに行く事も惜しみ勉強をします。

もちろん家族旅行にも参加する事無く・・。

ある日、携帯にN君の母親から連絡がきました。


「実は来週のお勉強なんですが、家族旅行に行くことになりまして・・・」

「あ、そうですか。ではまた日を改めて伺いますので・・・」

と言い終わらないうちに

「いえいえ、息子は大事な時期なので一人で残るって言うんです。お願いできますでしょうか」

「あ・・分かりました。ではお気をつけて行ってらしてください。」 
そうかぁ、誰も居ないのか。

お邪魔するのなんか気が引けるなぁ・・でも仕事だし仕方ないかぁ。

と、思い翌週N君のおうちへ伺いました。

 
「誰も居ないけど、勉強するにはこの方が静かでいいや」

「そうだね、じゃ、集中してやっちゃおう!」

・・・・・・

しばらく経ってから気づいたのですが、無性に部屋が暑いんです。

いつもならエアコンが効いているのに、今日に限って扇風機のみ。

「暑くないの?扇風機で」

と聞くと

「あ、エアコン壊れちゃって・・・。先生暑い?」

「そりゃ暑いよぉ。だったら窓を開けようよ」

と窓を開けようとしたとたんでした。

「ダメっ!!」

と、あまりの大きな声に驚き、たちすくんでしまいました。

「あ、ごめんなさい・・外の音が気になって集中できないから・・。」

「・・・そうだよね、受験生が一番やりやすい状況で勉強するのが一番だもんね。ごめんごめん。」

「あ・・なんか飲みます?先生すごい汗かいてるから、喉が乾いてるでしょ?」

「うん。あ、自分でやるよ。Nくんは問題解いてな。」

私はキッチンへ向かいました。

我が教え子が勉強熱心になってくれていると、すごく嬉しいものです。

私はNくんの直向な横顔を見ながら、何でもしてあげたい気持ちになりました。

「Nくん、なんかして欲しいこと無い?ご飯とかも作ってあげるから、気軽に言ってね」

と言ったんですが

「あ・・ありがとうございます。でも大丈夫です。」

「そっかぁ。なんか残念。今ならよく分からないけど、何でもしてあげたい気持ちだったのに・・。」

本当に、なんだか寂しくなってしまいました。

中学三年生と24歳という年齢差から、私は弟みたいに感じていたのでしょうね。

それを察したんでしょうか、Nくんが

「本当に何でもいいんですか?」

と、念を押してきました。

「いいよぉ~。その代わりちゃんと今日の課題終わらせてね。何して欲しいの??」

と聞くと・・

「先生暑いでしょ?脱いでくれません?」

「えっ???脱ぐ?あっ、洋服を?」

「やっぱりダメですか・・じゃいいです。何でも良いって言うから言ったのに。 うそつき」

負けず嫌いな私にとって、うそつきというその言葉はすごくショックでした。

「いいよ・・・暑いし脱いじゃおうかな。」

そう応えてシャツのボタンをはずしかけた時

「待って!」

とNくんが止めました。

僕にボタンを外させて欲しいと言うのです。

「・・あ、うん。」

そしてN君がボタンをひとつづつ外していきます。

正直、すごく興奮してきました。

やがて全てのボタンが外れて、シャツが脱がされました。

「じゃぁ次」

「次??」

「そうだよ。下も脱ぐだろ。普通」

なんだかさっきまでのNくんが嘘のように、荒々しい口調になったので少し怖くなりました。

私が戸惑っていると

「もぉイライラさせんなよ」

そう言うと私の腕を乱暴に掴んで立たせ、スカートを脱がします。

中学三年生の男の子の前で、私はパンツとブラジャーだけの格好にされてしまいました。

「教えて欲しいんだ。女の人の体ってやつを。」

私は言葉を失い、Nくんの言葉をただ聞いていることしか出来なくなっていました。

Nくんは私をじっと見つめています。

しばらくして私を床に座らせると、ブラジャーの上からいきなりおっぱいを揉みました。

「うわぁ・・すげえ柔らかい」

しばらく揉んでから、N君の手でブラジャーが外されました。

今度はじかにおっぱいを触ってきます。

「女ってすげぇや・・ねぇ、舐めてもいい?いいよな?」

と独り言のようにぶつぶつと言っています。

さっきまでの恐怖感が、何時の間にか興奮へと変わっていました。

私は

「いいよ」

と言い、N君の頭に手を回し、顔をおっぱいへ押し当ててあげました。

最初、乳輪がぺろっと優しく舐められました。

それから、乳首をレロレロと転がされるように舐めています。

片方の手でおっぱいを揉みながら、噛んだり舐めたり吸ったりを繰り返します。

「下はどうなってるの?見てもいい?」

私を立たせると、N君の手でパンツがゆっくり脱がされました。

裸になった私を椅子に座らせると、太ももに手をかけ足を開かせました。

「初めて見た。すげぇ。」

人差し指と中指で私の割れ目を開き、じっと見つめています。

その視線を熱いほど感じ、私の割れ目はどうしようもなく溢れています。

「あ、先生すごい濡れてんじゃん。すげぇ興奮するね、こういうの」

親指と人差し指でアソコを開いたまま、反対の手の中指がクリトリスを上手に愛撫し始めました。

「・・あっ・・」

思わず声が漏れてしまいます。

「先生、気持ち良いの?先生ってそう言う声だすんだ。すげぇ」

そう言うと、今度は中指がま×こに入ってきました。

「すげぇ・・あったけぇ。どんどん濡れてきてるんだけど」

そう言いながら、もう一本の指が入ってきます。

彼はアソコをかき回すように、出したり入れたりします。

「あぁ・・あっ・・あん・・」

すごく気持ちよくて堪りません。

我を忘れて声を出しました。

「舐めてもいい?先生」

「・・うん・・舐めて」

私をベッドへ寝かせると股間に顔をうずめ、ひたすらアソコを舐めています。

「どこが気持ち良いの?教えてよ、先生。ここ?」

「うん・・あっ・・そこ・・そこが・・気持ちいい・・」

クリストリスを優しく、激しく舐めてきます。

「あぁ・・あっ・あっ・・いい・・」

「先生、もう俺分かんなくなってきた。どうしよう」

「Nくんも脱ぎなよ。今度は先生がしてあげるから」

「あぁ・・あっ・あっ・・そ・こ・・そこが・・気持ちいい・・」

脱ぎ終わったN君を横にならせて、カチンカチンのペ×スを触ってあげました。

最初は優しくしごき、しごきながらペ×スにキスをして、根元から先端へと舐めました。

「あぁぁぁ~・・すげぇ。こんな気持ちいいの初めて。」

彼のペニスを口に含み、舌を使いながら上下に動かします。

「あぁぁぁぁぁっやばい・・やばいよ先生。すげぇ~~~」

そのまま続けていると

「あ・・あ・・いっちゃいそう」と言うんです。

ペニスを握っていた手でしごきながら、更に舌使いを荒くすると

「あぁぁぁぁぁぁぁっいくっ!!」

あっという間でした。

私の口の中に、勢い良く彼の精子が出ました。

それでもまだ、彼のペ×スはしぼんでいません。

「入れたい。入れてみたい。良いでしょ?先生お願い入れさせて。」

そう言いながら、私を押し倒しました。

「先生もNくんのが欲しい。もう我慢できないの」

私は逆に彼の上に乗って、彼のペ×スを自分の手でアソコへ入れました。

彼のペ×スはどうしようもないくらい硬くて太いんです。

何よりもすごく反っていて、ものすごく気持ちがいいんです。

「あっ・・あん・・あ・・あぁ」

「先生、俺のって気持ちいい?」

私の下で、顔を歪めながら彼が言っています。

「すごくいいよ・・すごい気持ちいい」

「あぁぁぁっ・・俺も超気持ち良いよ」

彼は体を起こし、おっぱいにむしゃぶりついてきました。

ぎこちない腰の振り方が、また気持ちいいんです。

座位の格好で

「先生みて、おれのち×こが先生のま×こに入ってるよ」

「本当だ・あぁぁっ・・ココ触って」

彼の指をクリトリスへと持っていき、触らせました。

あまりの気持ちよさにビクっとなってしまうくらい・・。

そして正上位へと体位を変え、奥まで突いてもらいました。

「あぁ・・あっあっ・・あん・・もういっちゃいそう」

「いいよ、先生、いってよ。お願い、我慢しないで」

「あぁ・・あぁ・・あぁぁぁぁっいくぅ~っ!!」

「先生、俺もいきそう・・あぁぁぁもうだめ・・いくっ!!」

ペニスを抜いた瞬間、精子が勢い良く飛びました。

「すげぇ気持ちかった。ありがとう。」

といい終わると、

「ピッ」

という音と共に涼しい風が・・。

え?エアコン壊れてるんじゃなかったのぉ????

彼はハッとした顔で、

「・・ごめんなさいっ!!!!」

「壊れてないの?エアコン・・」

「うん。友達がね、部屋が暑いと人間はムラムラするもんだって言うから・・。」

笑っちゃいました。

彼の計画にまんまと嵌められた訳です。

その日は、勉強なんてちっともしませんでした。 もうどうでもよくなって、

彼のおうちに泊まり、ひと晩中Hしてました。というかいろいろ教えちゃいました。バックや女上位、騎乗位、69も

やっぱり若い子はいいです。

がっついてくれるから。 何度でもできます。

今でもN君の家庭教師は続けています。

家庭教師のバイトはおいしいです。

実はもう一人、高校2年生の男の子と・・・♪