厳選エッチ体験談告白

エッチ体験談を厳選してまとめました。不倫体験、人妻とのいけないセックス、ナースとのH、アブノーマルSEX、乱交H,禁断の近親相姦などエロい告白満載ブログ。

ロリエッチ体験談

中学生なのに積極的な彼女の妹に童貞を奪われた体験

僕が中学3年生の時に、同級生の彼女がいて、

彼女の家に遊びに行くことになりました。

彼女のお母さんは夜に帰ってくるとのことで、

家には僕と彼女と彼女の妹ミキちゃん(仮名)の3人でした。

彼女に妹がいるのは知っていましたが、会ったのは初めてで、

一目見ただけで、彼女をそのまま小さくしたような感じで、

すごくロリタイプで可愛いと思いました。

話を聞いてみると、中学1年で、バドミントン部らしく、

ミキちゃんの人懐っこい性格からか、

気づくとまるでタメのように話していました。


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そして、彼女と2人で彼女の部屋に行き、色々話してたんだけど、

テレビを見てたら彼女がベッドに行って、

ちょっとドキドキしたんだけど、

しばらくして見てみると彼女は寝てしまいました・・

(普通寝るかっ!?)

でも彼女も部活帰りで疲れていたのだろうと思い、

彼女を起こさず今日は帰ろうと部屋を出ると、

妹のミキちゃんも自分の部屋から出てきて

「もう帰るの?」と聞かれ、事情を話すと、笑いながら、

「じゃあ私と話そう?」と言われ、

まあ親も夜だしまあいいかと、

ミキちゃんの部屋に行き話していました。

やはり思春期なのか、話はエッチな話になり、

「もうお姉ちゃんとエッチしたの?」と聞かれ、

「いや、まだ(汗。。。」と返し、

「まだ純潔?」と聞かれ、要するに童貞かってことかと思い、

「今のところ純潔守ってます!!」と言うとかなりウケてました。

それで結局「一緒に純潔卒業しよっ?」と言われ、

もう僕もムラムラしていたので、「いいよ」と即答。

最初、彼女がおちんちん、しゃぶりたいと言ってきたので、

当時、僕はよく分からなかったけど、

ミキちゃんがズボンから取り出して、ビンビンになった僕のものを

口いっぱいにいきなりしゃぶりついてきて、

これではさすがにすぐイってしまうと思って、

まずはペロペロ舐めてもらいました。

何度も先から我慢汁が出てきて、

そのたびに吸い取ってくれました。

そしてついにミキちゃんの小さい口で

ものすごい吸い付きに耐え切れず、口の中に射精!!

全部は飲めなかったけど、すこし精液を飲んでくれました。

しかし、オナニーとは全く違った初めての快感に、

僕はヘトヘトでベッドに座り込みました。

ミキちゃんは今フェラが終わったばかりだというのに、

自分の服を全部脱いで、座っている僕のおちんちんを

またすごい勢いで吸い上げてきました。

こっちを見て「気持ちいい?」といいながら

僕のものをしゃぶっている姿を見て本当にかわいく思えてきて、

頭をなでながら「気持ちいいよ」と返しました。

そうしているうちに僕のものはさっきより硬くなって、

本当に棒のようになってしまいました。

僕はお返しに、ミキちゃんのマンコを激しく舐め上げると、

「あぁ!すごいよぉ!!」と叫んでいて、

中からは愛液がジュルジュルとあふれてきて、

全部舐め取ってあげました。

そしてついに、ミキちゃんを横にして正常位で挿入…。

さすがに初めてだけあって、最初は痛そうだったけど、

だんだん慣れてきたようだったので、動かそうとしたけど、

きつくて、全体的に締め付けられて、今にも中に出しそうでした。

しかし、僕はすこし体勢を変えて、

上から正常位のまま突き刺すような感じで押し込んだり

引き抜いたりして、頑張ったのですが、

10往復ぐらいで締め付けが強くなり、中でイってしまいました。

しかし、俺のものは硬いままで、刺したままでまた動き出しました。

そして体位を変え、騎乗位で、ミキちゃんを上に乗せ、

自由に動かしていましたが、ミキちゃんが

「あぁ…イきそう!!」と言った時、興奮して

下から僕が突きまくってあげました。

終わって身体を離すと、ミキちゃんのマンコからは、

僕の液とミキちゃんの液が混ざり合ったものが出てきました。

それからは、何とか彼女にはバレることなく帰り、

それから数週間後に僕から誘い彼女とも交わることができました。

でも彼女がいるのに、まさか彼女の妹とが初めてになるなんて

思ってもいませんでした・・・。


小6の従妹とHな深夜番組を観て、中出しセックスした体験談

俺の従妹は、マジで美人な22歳

盆正月くらいしか会わなくなったが、

小さい頃は家が近くて、よく遊んでた。

これは、俺が高1、従妹が小6の時の夏休み、

彼女が一人でうちに泊まりに来た時の話。

彼女は俺の部屋で遊んで、

恋愛話とかしたいから「一緒に寝たい」と言って、

深夜遅くまでゲームしたりテレビを見たりしてた。


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その日の深夜にHな番組があって、黙ってHな番組を見続けてたら

突然、彼女がシャツを脱いだ。

俺は一瞬「!?」てなったが、財布からコンドームを出して装着して

彼女の前に立って見せた。

彼女は、俺のチンポ握って「これコンドーム?」って聞いてきた。

後は暗黙の了解でキスし、パンツ脱がし、

揉めるぐらいに大きくなっていた胸のブラジャーを外して

少し逢わないうちに大人びていた彼女を愛撫。

アソコに手をやって、中に人差し指を入れたら

ぐちゅぐちゅと濡れていた。

本当に気持ち良さそうに感じていた。

コンドーム外し、フェラを頼んだら布団の中ならって事で

彼女は潜り込んでやってくれた。

恥ずかしかったみたいだ。

そして、キツキツのロリまんこに生で挿入。

少し痛がっていたけど、ゆっくり入れると、

今まで他の子とのSEXは、無我夢中で気付かなかったが

この日は彼女の膣の温もり、感覚がはっきりわかった

ゆっくりお互いを感じながらの正常位。

ずっと続けていると、従妹が逝きそうな感じになって

アソコを締める感覚、女がイク瞬間を知った。

慣れてくると、普通に騎乗位が出来るようになって、

子宮口にゴリッと当たる感触を感じたら、

従妹が「あぁぁ」と、声を出して感じだしたから思わず焦って

パンツを口にくわえさせた。

そのまま騎乗位を続けてたら俺も、物凄く気持ち良くなり

腰を浮かせたり、振ったりして、激しく中で逝った。

イク感じ、射精感が今までに無いぐらいに気持ち良かった。

彼女もぐったり横になった。

凄く気持ち良かったと言ったら、

従妹も小学生なのに「気持ち良かったよ」と言った。

彼女が脚をガクガク震わしながら起き上がると

アソコからだらりと精液が垂れた。

それをタオルで拭いてたら、

「出る時おちんちんがプクップクッてなってた」

「膨らむ感じ?」

「そう。中でおちんちんが」

「俺も途中マンコがググッて締まるのわかった」

なぜか二人で笑ってた。

俺が勉強机の椅子にもたれ座ったら彼女が対面抱っこしてきて、

乗っかって来て挿入した。

彼女の方から「後悔しない?」と聞いてきた。

そのままキスしながらまたセックスをした

俺AVで見た事をやろうと思い、彼女を抱き抱えて駅弁。

立ちバック。

立ちバックでおもいっきり高速ピストンでイッた。

抜いたら血混じり精液がチンポに纏わり付いてた。

彼女に「大丈夫?」って聞いたら

「少し痛いけど大丈夫だよ。」

従妹が「まだ出るかも。」と言って、

カバンから生理ナプキン取り出しパンツに貼った。

ウェットティッシュで丁寧にアソコ拭いてゴロンと横になった。

寝転がって話ししていたらいつの間にか爆睡。

朝 ガチャガチャとドアノブを廻す音と、おかんの

「起きなさいや~」の声で目が覚め、

しばらくぼーっとしてたら、またおかんが

「何してんの!?早く開けなさい!」

俺はスッポンポン。

彼女パンツ姿。焦ったね。

二人して速攻服を着た。

なつかしい思い出。


隣の部屋の歩美ちゃんとのエッチ体験談

僕が今のマンションに引越してきてから、一ヶ月ほど経ちました。
ようやく隣の部屋に住む◯学六年生の歩美ちゃんと結ばれる事ができたので報告します。

隣の部屋に住む家族に、真美ちゃん、歩美ちゃんという姉妹がいました。
姉の真美ちゃんも可愛いのですが、妹の歩美ちゃんは堀北◯希似の明るい美少女で、引越しの挨拶をしに隣の部屋を訪れた瞬間一目惚れしました。
ロリコンの俺はなんとか仲良くなろうと、なるべく顔を合わせるように頑張りました。
向こうの親にも好印象だったみたいで、放課後には俺に歩美ちゃんとゲームで遊んでやってくれと来てくれるようになりました。
何度も遊んでいるうちに歩美ちゃんと仲良くなり、恋人のように寄り添いながらゲームをする形が増えてきました。
当時の歩美ちゃんは別に気にせず僕と触れ合っていたと思いますが、僕の方は歩美ちゃんの細く白い手足と触れ合うだけで勃起してしまいます。

そして歩美ちゃんの学校が夏休みに入って間もなくの頃です。
いつものように僕の部屋で歩美ちゃんと隣同士に座り、はしゃぎながらゲームをしていました。
今日はノースリーブにヒラヒラのスカート。
相変わらず細く長い足が僕を興奮させてくれます。
ゲームが一段落したところで歩美ちゃんがトイレをしに部屋を出ました。

数分後、「この部屋寒いよ」と言いながら戻ってきました。

「冷房消そうか?」と聞くと
「いいよ、ここ座らせて」とあぐらをかいている僕の足の上に座ってきました。

今まで膝枕や抱っこをして遊んだ事はありますが、あぐらをかいている上に座ってきた事はありませんでした。
歩美ちゃんが僕の上に腰を下ろすと、歩美ちゃんのお尻にちょうど僕の股間が当たってしまいます。
しかも、夏場だったため、僕は薄手のハーフパンツを穿いていました。
勃起すればバレバレです。

歩美ちゃんのスカートは僕の下半身を覆うように広がっています。
恐らく今僕のハーフパンツと接しているのは歩美ちゃんのパンツのはずです。
勃起を抑えようとすればするほど興奮してしまいます。
歩美ちゃんのお尻が僕の股間を抑えつけるほどペニスは硬くなっていきました。
歩美ちゃんもお尻に感じる異変に気づいているようでした。
いつもよくしゃべるのに急に黙ってしまい、ゲームをしながら腰をモジモジさせています。
とうとう僕は理性を抑える事ができなくなりました。

歩美ちゃんを一回立たせると自分のハーフパンツとトランクスを下ろし、 勃起したペニスを露出した後、その上に歩美ちゃんを座らせました。
歩美ちゃんは恥ずかしそうにしながら、気付かぬ振りをしてゲームをしています。
僕のペニスには歩美ちゃんのパンツが直に当たり、恐らく歩美ちゃんの割れ目を刺激している事でしょう。
歩美ちゃんはと言うと、ゲームをしながらも、腰を微妙に前後に動かし、ペニスに自分の股間を擦りつけているようでした。
本能的に気持ち良さを感じているのでしょうか。
顔を見ると、目をトロンとさせています。
手は止まり、ゲームは全然進んでいません。
徐々にペニスに伝わる歩美ちゃんのアソコの部分が熱くなってきたような気がしました。
すると歩美ちゃんは驚くべき行動に出ました。

「んっ、ちょっと待って」

そう言うと少し腰を浮かし、自分のパンツをずらすと僕のペニスを掴み、自らのマンコに当てました。
そしてゆっくり腰を落として行きます。

「あぁぁ・・・おっきぃ・・・」

歩美ちゃんのマンコがヌルヌルと気持ちよさそうに僕のペニスを包んでいきます。
確かにキツイですが、慣れたようにペニスは何の抵抗もなくズブズブと歩美ちゃんのマンコに呑み込まれていきました。
ペニスが全て歩美ちゃんの中に収められると、歩美ちゃんの体温が伝わってきます。
戸惑いを隠せない僕が思わず、「痛くないの?」と聞くと「うん、気持ちいいよ」と普通に返してきます。
歩美ちゃんはその幼いマンコで僕のペニスを味わうように締め付けてきます。
僕自身童貞ではありませんでしたが、歩美ちゃんのあまりにも慣れたテクニックにショックを隠しきれませんでした。

「初めてじゃないの?」
「うん、五年生の時クラスの男の子達とこういう遊びしてたから」
「何人ぐらいでしてたの?」
「決まってないけど大体4、5人かな。名前も知らない男の子も毎回交代で何人かいたし」
「学校でしてたの?」
「体育館の倉庫とかで放課後とかにしてたよ」
「痛くなかったの?」
「初めはスゴく痛かったよ。いっぱい血出たし。でもみんなのオチンチン入れてあげてたら痛くなくなったよ」
「嫌じゃなかったの?」
「その時は嫌じゃなかったよ。最初は倉庫で男の子達とふざけて遊んでたんだけどみんな止まらなくなっちゃって。気付いたら入れられちゃってた。でも何回か遊んでたら気持ちよくなってきちゃったよ。今は好きな人としかしないし」
「その遊びをしてた子は歩美ちゃんだけ?」
「ううん、友達も何人かやってたよ。私と奈美ちゃんでチュウしながら二人とも入れられたりとか」
「その遊びはどれぐらい続いたの?」
「一、二学期までかな。先生にバレちゃった。散々怒られたけど、三学期になってからはその男の先生が『したい』って言ってきたし。車で家まで送ってもらう途中やられちゃった」

次々明かされる歩美ちゃんの過去は衝撃的でした。

まだ六◯生だから処女だろうとずっと思っていたのに、まさか小◯校中の性欲処理をやらされていたなんて。
一体何本のペニスをそのマンコにくわえ込んできたのでしょうか。
しかし、不思議な事に歩美ちゃんの衝撃的な過去を聞けば聞くほど、自分のペニスが硬くなるのがわかりました。
こんな幼い少女が次々と学校中の男の子達にマンコを貫かれていたなんて。

歩美ちゃんがゆっくり腰を動かし始めました。
キツキツのマンコが容赦なく僕のペニスを締め付けてきます。

「あぁん、あぁ、んっ・・・」

僕が腰を動かさなくても、弱冠◯2歳の少女が気持ち良さそうに腰を上下させてくれます。
グチュ、グチュ、歩美ちゃんのスカートの中からはその身体に不相応ないやらしい音がしています。
徐々に歩美ちゃんの腰の動きが速くなっていきます。

「あん!あん!いいよぉ!」

歩美ちゃんは◯2歳とは思えないほど淫らな声を上げ、腰を振り続けます。
僕はただあぐらをかいて座り、細身の歩美ちゃんを抱きしめるだけで快感がピークに達しそうになります。
歩美ちゃんが小刻みに動く旅に髪の毛が僕の顔にかかり、甘いシャンプーの匂いで包みます。

「んっ!んっ!あん!すぐに出してあげるからね!」

歩美ちゃんが少し振り返り、トロンとした目で僕に語りかけます。
献身的にも歩美ちゃんは額に汗を浮かべながら自分のマンコで僕の精液をしぼり出そうとしています。
常軌を逸したその思考に僕の射精感が一気に近づいてきます。

「いつもどこに出してたの?」
「んっ、中に出していいよ!」
「歩美ちゃん、もうイキそうだよ!」
「あんっ!中にっ!いっぱい中に出してぇっ!」

歩美ちゃんの身体が僕の股間の上でガクガクと震えると同時にマンコがキューッとペニスを締め付けてきます。
僕は歩美ちゃんを強く抱きしめると、たまっていた精液を思いっきり歩美ちゃんの膣内に放ちました。

「んんっ・・・!」

歩美ちゃんは身体を硬直させて僕の精液をその膣内で受け止めています。
ビクン、ビクンと最後の一滴まで歩美ちゃんの中に出しても、二人ともしばらく動けませんでした。

「こんなに気持ち良かったの初めて」

歩美ちゃんが息を切らしながら全身に汗をかき、 僕にもたれてニコッと微笑みかけてくれます。
歩美ちゃんのマンコは未だに萎えきったペニスをキュウキュウ締め付けてきます。
ゆっくり歩美ちゃんがペニスを抜き、立ち上がるとスカートの中に手を突っ込み、急いでパンツを戻しました。

「パンツがせーえきでビチョビチョだよ」
そう言いながら笑っています。
気付けばもう夕方でした。

「またしようね」

歩美ちゃんはいつものように手を振って隣の部屋に帰っていきました。
いつもと違うのはそのお腹の中に、たっぷりと僕の精液を蓄えているということ。
結局歩美ちゃんのおっぱいもマンコも見なかったのに、中出しだけはしっかり決めた歩美ちゃんとの初Hは不思議な体験になりました。

後に姉の真美ちゃんもいただく事になりますが、それはまたの機会に。


JSのキャンプを引率したら彼女が出来た

きっかけは俺が大学1年の時にボランティアで子供達のキャンプの引率をしたことだった
当時の彼女はJCではなくJSだった

引率とは言っても俺は裏方で働く役割だったんで子供達と関わることは
あまりなかったんだけど、それでも寄ってくる子たちの相手をすることはあった
そんな中でひときわ俺に懐いてきたのが彼女だった

彼女は子役時代の志田未来に似た感じの可愛らしい子だった
もちろん当時の俺は別に子供をそういう対象として見ていなかったし
立場上他の子たちと平等に接するように心がけていたから
未来をひいきするようなこともしなかった

それでも何かにつけては未来は俺のところに寄ってきてはいろいろ話をしていってた

2泊3日のキャンプの間もちょっと仲良くなっただけで
未来とはそれ以上のことはなかった

ただ、同じボランティアの先輩が未来の事を
「あの子は大きくなったら美人になるだろうなあ」と言ってたのが印象に残ってた
そういう子に懐かれたのはちょっと嬉しかった

それから3か月ほど過ぎて
大学の学園祭でうちのボランティアサークルの出店に
未来が友達と一緒にやってきた
相変わらず俺に懐いてくるので、なんとなく妹みたいに思えて
焼きそばとかをおごってやったりした

その時に未来が「中学に入ったら俺さんに勉強教えて欲しいな~」と
冗談めかして言ってきたんで、俺も冗談半分ながら連絡先を教えてやった

そして1年後の夏
本当に未来の親御さんから家庭教師の依頼が来た
中1から家庭教師をつけるものなのかな?と思いながらも
せっかくの申し出なのでお受けして、3教科を教えることになった

実際に教えてみると未来は勉強にもちゃんと取り組む子で
俺が教えることもちゃんと理解できる子だった
特に家庭教師の必要はなかったんじゃないかと思ったが、母親に聞くと
俺が教えるようになって机に向かう時間が増えたとのことで
まったく不要というわけでもなさそうだった

家庭教師になってからも別に変な感じにはならなかった
未来は相変わらず俺に懐いてたが、兄みたいに思ってくれてるんだろうと
あまり気にしていなかった

そして2学期の中間試験
未来の成績はずいぶん上がった

俺は返却された答案を未来から見せてもらい、復習がてらその成績をほめた
すると未来は
「ね~俺さん、頑張ったんでごほうび~」と冗談めかして言ってきた
俺は「まあご飯くらいならおごってやるか」と思ってOKしたら

未来は恥ずかしがりながら
「ごほうびにちゅ~してっ」と

え?と一瞬思ったんだけど、初めての家庭教師で教えた子が伸びたのが嬉しくて
変なテンションになってたんだと思う
俺も冗談で「へー、そんなんでいいのかー?」と茶化したら
未来は本当に目を閉じた

何だかその表情にいつもと違う可愛らしさを感じてしまって
俺は未来の唇に軽くキスをした

ほんの軽いキスだったけど、未来はとても嬉しそうだったのを覚えてる

ただ、それがある意味良くなかったとも思える
それまでは俺も教えながら勃起してたようなことはなかったんだけど
そこから未来を意識するようになってしまった

それに未来も二人きりのときはこれまで以上にくっついてくるようになり
何かにつけキスをしたがるようになってしまったし
未来を意識するようになってしまった俺はそれに応じてしまっていた

俺は未来の成績に影響したらマズいと心配していたんだけど
次の期末ではさらに成績が伸びていた
なので俺は安心してしまい、そのまま未来とのイチャイチャした関係を
続けていた

そのペースで未来は成績を伸ばし3学期の期末ではクラスでも学年でも
上位の成績を出していた
おかげで未来のご両親はずいぶん喜んでくれた

2年になって、未来から改めて告られた
フレンチとは言えキスもしてるし、ちゃんと未来とつき合おうと思ってたんでOKした
ただ、さすがにご両親には言えなかったんで二人だけの秘密のつき合いになった

つき合うようになってからは二人きりのときのイチャイチャレベルが上がっていった

それまでは軽いフレンチキスレベルでとどめていたキスもベロチューになった

いつもは軽いキスだったのに、俺が悪戯心を起こして舌で未来の唇をつついたら
一瞬驚いたように目を開けた未来がおずおずと舌を絡めてきた
そうして舌を絡めあってるうちにうっとりと目を閉じた未来の表情に俺も興奮してしまった
俺が未来の舌をしゃぶれば次は未来も同じように俺の舌をしゃぶり
俺のやる通りにそれを繰り返す未来の姿は健気に感じられた

ベロチューまでやるようになると更にエスカレートした
ベロチューしながら服の上から未来の胸をなでたり、スカートの中に手を入れて
パンツの上からマンマンをなでたりするようになってしまった
未来もそれが嫌ではないようで、俺が家庭教師をする日は
いつも短くてヒラヒラしたスカートをはいていた

そんなことをしていても未来の成績が下がることはなかった
俺も教える時はしっかり教えていたつもりだけど、それ以上に未来の頑張りが
大きかったんじゃないかと思う

それでもさすがにエッチまではマズいと思ってたんでそこで止めてた

そして未来は3年に
俺は4年になり夏が来る頃には就職のめどもついた
未来にそのことを話すととても喜んでくれて
俺の部屋にお祝いがてら遊びに来てくれた

つきあっていたとは言っても秘密のものだったんで
未来が俺の部屋に来たのは初めてだった

その時に未来から「エッチして欲しい」と言われたのだ

俺は未来がまだJCなのもあったしためらったんだけど
みんなに隠れたつき合いからくる不安をエッチで吹き飛ばして欲しいと
そして、どうしても初めては俺にして欲しいと

俺は未来に受験を頑張ることを約束させた上でエッチすることを決めた

さすがに未来は少し緊張していた
俺は未来にキスをした。徐々に気持ちが高ぶってきて舌をいっぱい絡めた
スカートをめくってパンツの上からマンマンを優しくこすりあげた
ブラウスの胸をはだけ、胸をゆっくりと揉みまくった

とにかく未来の緊張を解こうと思ってたんでできるだけ優しく愛撫しまくった
未来の服を脱がせて気がついたんだが、いつもより少し大人っぽい下着だった
未来もそのつもりで気合を入れてきたんだなと思うと少しほっとした
きっと俺も緊張してたんだろうと思う

そうしているうちに未来のパンツのマンマンの辺りが熱くしっとりとしてきた

俺は未来の服と下着を脱がせて、自分も裸になってゴムを着けた
すっかり大きくなった俺のチンチンをあてがうと、未来の体がまた少し緊張するのが分かった
そのまま俺のもので未来の入り口をヌチュヌチュしてるうちに徐々に強張りが解けてきたようなので
俺は少しずつ未来の中に入れていった

やっぱり初めてなだけに痛みはあったと思う
なので俺はむやみに動かずにちょっとずつ中に入っていった
全部入った時の未来の顔は涙目だったが嬉しそうだった

そのまま二人でずっと抱き合っていた
下手に動くと未来が痛いんじゃないかと思ってそうしていた
動かなくても、未来の中の狭さと未来とエッチしているという興奮とで
俺のものはずっと大きくなりっぱなしだった

そうして未来の反応を見ながらちょっとずつ動いているうちに
俺はイッてしまった
包茎手術をして初めてのエッチだったので早漏だったせいもあると思う

未来との初めてはそんな感じだった
初Hの後の未来はとても嬉しそうだったのを今でも覚えてる

それからは休みの日に未来が部屋に遊びに来たときだけエッチをするようになった
あくまでもエッチはそのときだけで、家庭教師の時はペッティングまでにしておいた

未来はそのまま成績を維持し続けて志望校に合格
ご両親もえらく喜んでくれた
未来が高校に入ったのを機にいったん家庭教師は辞めた
ただ、未来とは今もつき合ってるしエッチの回数もぐっと増えた

未来とつき合ってることはまだご両親には話してないんだけど
そろそろちゃんと話しておいた方がいいんじゃないかって話し合ってる

家庭教師先のませた女の子とビデオを見ながら… 2

ヒーターをつけっぱなしでいったから部屋は暖かかったのでまずパンツ以外の自分の服は全部脱いで、それから澄香の着ているものを一枚ずつ丁寧に脱がしていった。
やっぱりまだ明るいし、ゆっくり脱がされると恥しいみたいでコッチ見て、って言っても「恥ずかしいから」って下をうつむいたまま。
小五なのにそういう仕草は何だか一人前の女だなぁなんて思った。

澄香は特別なブラをつけてきてくれたみたいですごい可愛いかった。
下着だけになってる澄香を見ると、言い過ぎではなく妖精を見てるようで澄香の体中にキスをしないではいられなくなった。

その全身へのキスがきいたのか、それともアパートにつくまでのちょっとエッチな話がきいてたのか、これも可愛いパンツの中にそっと手を入れてあそこを触ると澄香はもう入れられるんじゃないかってくらいまで濡れていた。

俺は俺でその澄香のかわいい下着と、もう濡れていたあそこ。何よりも誰にも邪魔されないこの情況に今までにないくらい興奮してた。
ブラをとると、まだこぶりながらも膨らんできている胸があらわになった。
右手でクリトリスをゆっくり擦りながら両方の乳首を交互に吸って舐めた。

澄香は乳首を吸われながら舌でチロチロされるのが好きみたいで、円を描くように舐めたり下を押しつけるようにした後にそれをすると少しだけ身をよじって感じてました。


いつもするようにクリトリスがかたくて大きくなるまで二本の指で皮を剥くようにしごいてみたり、剥いたクリトリスをもう一本の指で澄香のヌルヌルをつけて愛撫したり。
澄香も情況からかすごいエッチに濡れていて、愛撫してる指はおろか手までグチュグチュがついちゃう程だった。

澄香とするまでは小学生の女の子が濡れるのかなんて考えた事もなかったけど、五年生にもなって、こうして毎週調教するとちゃんと大人の女性と同じく濡れるんです。

俺はかなりエッチな気分になってたというのもあって、澄香をベッドの上に立たせて両足を広げるように言いました。
かなり恥ずかしがってたけど、澄香はちゃんと俺の言う事をきく。
まだ毛が生え揃ってないくらいだから余計に恥ずかしいのかな。

足を開いて立たせた澄香を見上げるようにすると、澄香の濡れそぼったかわいいおまんこと肥大したクリトリスが見えた。
あそこの穴からクリトリスまですくいあげるように中指を動かすと澄香の体はビクン….ビクンってすごい反応して感じた時の喘ぎ声を我慢する事なく出しちゃってた。

大人の女みたいに艶めかしい声じゃないけどそれが逆に興奮させるんだよ。
ちょっとそうして楽しんでから、用意してあったローターのスイッチを入れた。
ブーンって鈍い音が部屋に響く。

ローターをこれ以上愛撫する必要のないくらいに大きくなって赤っぽく充血したクリトリすにそっとあてると澄香は大きな声を上げて座り込んでしまった。
ちょっとかわいそうだったけど、もう一度立たせて同じように足を開かせて「我慢するんだよ」って言いきかせまたローターをクリトリスにあてた。
ブィーンっていうイヤラシい音。

澄香はキュッと内股になって、一生懸命我慢してた。膝がガクガクしちゃって、足がブルブル震えてた。
やっぱり1分くらいで、もう駄目、って言って崩れ落ちちゃった。
「我慢できなくて悪い子だね」って言ってお仕置きに俺の堅く大きくそそり立ったのをしゃぶらせた。

色々教え込んだっていうのもあるんだけど澄香のフェラは俺の彼女のフェラよりも上手くなってるかもしれない。
裏筋を舐め上げたり、玉袋を愛撫しながらカリを沿うように舐めたり口に含んで歯は当たらないようにピストンしたり、含んだまま舌をヌメヌメと動かしたり….。

そういった事はだいぶ問題なくこなせるようになってるし頑張ってしゃぶって、って言うと10分はしゃぶってられる。
やっぱり口に含むのは顎が疲れちゃって長く持たないけど。
彼女と俺との関係とは違い、澄香と俺の関係はもともと生徒と家庭教師だからか、澄香も疑問なく色々教えた事をおぼえてくれる。ホントに素直ないい子。

でも昨日はしゃぶらせながら澄香に、自分で持ってローターでしてごらん、って指示した。
ちょっとやり過ぎだったかなぁ。でもお仕置きって事だったし…。

そうさせると感じちゃってあまりフェラもうまくできないみたいで一生懸命頑張ってしようとしてた。
口に含んでる時にビクンってすると口に含んだまま声を出す。
それが直接俺のものに響いて、俺をもっと興奮させた。
そんなお仕置きを少し楽しんだ後、はちきれんばかりになってるものにゴムをかぶせた。
本当はつけたくないけど、しょうがない…..

澄香の両足を目いっぱいに広げて全部見えるようにして熱いペニスでおまんこの入口からクリトリスまでゆっくりといったりきたり、ちょっと強めにギュっと擦ったりした。
こういうの男って好きなんだけど、俺も例外じゃなく、欲しかったらちゃんとおねだりしないと駄目だぞ、って言った。
何て言わせたかっていうのはわかるだろうから省略です。
やっぱり恥ずかしそうにしながらもおねだりする澄香。かわいかった。

ちゃんといい子におねだりできたからローションなしでも充分なくらい濡れ濡れのイヤラシイ澄香のおまんこにあてがって、ゆっくりと入れていった。半分程までゆっくりズンズンと挿入。
かなり濡れてるから澄香もいいみたいでいつも澄香の家じゃ絶対出さないようないい声を出してた。

すごい濡れ方だし大丈夫だろうと思って「澄香、奥までするよ」って言ってから、澄香の子宮に届くくらいの奥まで一気にペニスを突きたてた。
あまりにも興奮してたから、それから激しくズンズン突いた。
澄香の足を上げさせると、小五の澄香のあんなに小さかったおまんこが大人のペニスの根元までしっかりくわえこんでいるのが見えて余計に興奮してしまった。

あそこ自体が俺のものとくらべて小さいから入口が締まっているだけじゃなくて膣もまとわりつくというよりも、膣全体で絞めつけてくる。
それでも澄香には「もっと絞めつけて!」と厳しく責めてしまう。
ちょっとおとな気なかったけど言葉で責めながらズンズンと澄香をつきつづけて、ただ俺が気持ちいいようにして最後に思いっきり澄香の中に出した。
抜いてからゴムをとってみると興奮してたからかすごい精液の量だった。

澄香も「いっぱい出たね」なんて言ってくれたくらい。
テラリと光るペニスを拭かないで澄香にきれいにさせた。
ゴムはストロベリーのフレーバーつきだから澄香にとっては楽だったかも。
ひととおりきれいにしてもらってから、またローターのスイッチを入れた。

今度は恥ずかしい事なんてしないで澄香を寝かせローターをあそこに持っていく。
澄香は毎回そうなるけど、クリトリスにあてた時ビクンってする。
さっき入れられた興奮がまだ残っているからかちょっとしただけで下半身がヒクヒクと痙攣して澄香は体をかたくして、目はつぶっていた。
そうしてると澄香は5分もしないうちにブルブルブルって大きく震えたかと思うと「あああぁぁぁ」って大きな声を出して一瞬キュっと体を縮めてイってしまった。

いじわるはこれから。
俺は澄香がイっちゃってもローターは離さないままにしておいた。


澄香の体はビクビク痙攣してそれでもローターで責め続けられてると泣き声みたいな感じで喘ぎはじめた。
こんな声初めてだったし、泣いちゃってるような声だからちょっとかわいそうな感じがしたが、澄香はよくなってるんだからって思いそのまま執拗に責め続けた。
ローターをちゃんと持ってないと澄香のグチョグチョで滑べってしまう。

今度はたぶん5分ももたなかったと思う。
澄香は泣き声のような喘ぎ声をしぼるようにして火照って、ピンクに染まった体を大きくビクンとさせてイってしまった。
澄香は身をよじらせた格好のままはぁはぁってただ息だけしていた。

2回も続けてイッちゃってこうなってる澄香は小学生とは思えないくらいイヤラシくて、見てるだけで俺のペニスはそそり立ってしまった。
まだ澄香はくったりとベッドに身をよじってイッたままの姿で呼吸だけしていたので、その間に姿鏡をベッドに近くに持ってきた。

これはいつかしてみたいと思ってたから念願がかなった訳だけど、幼児の女の子をオシッコさせるように澄香を抱きかかえてそのまま鏡を向いてベッドに縁に座った。

両手で力を入れたら充分持ち上げていられる軽さ。かわいい澄香。
さっきのが随分良かったのかもうすでに澄香の目はうつろだった。
ゆっくり澄香を下ろしてそのまま入れようとしたんだけど堅くなってるのにも関わらず、澄香の入口に当たるとツルッとはじかれてしまってうまくいかなかった。

澄香に抱え上げられた格好のまま俺のペニスに手を伸ばさせてそうしながらユックリ澄香をおろした。
少しずつ腕の力を抜くと、澄香は自分の重みでズプププと入れられていってしまう。
そんなイヤラシイ事しながら思ったんだけどこういうのってやっぱり小学生じゃないとできないプレイかも。

ちょっと遊んでいようと思ったけどさすがに腕も疲れてきてしまったからそのまま澄香の体を一番下までおろしきった。
まだ中はヌチュヌチュと濡れていて座ったまま腰だけ上下に動かすとそのエッチなのが出てきて俺の体とすりあって卑猥な音をたててた。

澄香はズンズンとつかれる度に控え目だけどいい感じに喘ぐ。
子供とは言えやっぱり喘ぎ声がかわいいと余計に燃えちゃうんだよなぁ。
澄香はそうされてても鏡の方は見なかった。
でも俺は鏡を通してちゃんと澄香のが俺をくわえこんでいる所と、そうされて少し眉間にしわをよせて喘ぐ澄香が見える。
普段こういう体位を彼女としても燃えないけど澄香とすると全然違うのはやっぱり小学生効果かなぁ。

腰を動かすのをやめて、手を伸ばしてベッドの上に置きっぱなしの濡れたのがついたままになってるローターをとってスイッチを入れた。
腰はそのまま動かさないで、高速で震えるローターでまたした。
ローターを澄香のかわいい所にあてる前にちゃんと澄香に鏡を見させた。
ためらったけど最後は見てくれてそうやって見させながらローターをクリトリスに近づけた。

あたった瞬間、澄香は「あぁ!!」って声を出ちゃってた。
なんか変にエッチ慣れしていない子の喘ぎ方のほうが男が興奮する言葉を言える女の喘ぎより純粋に感じると思った。
体を後ろに傾けてやって澄香の足がかかった俺の膝を広げるとギュッと締め付けながら充血する澄香の小さなおまんことローターで責められてるクリトリスが見えた。

そのままローターをあてがいながら少しだけ腰を動かしたけど体勢が体勢だったからちょっと無理があって腰動かすのは止めてしまった。
そのかわり澄香には自分でちゃんと足を開かせておいて俺は左手で澄香の乳首を触った。

澄香の胸は正直まだ発展途上で、大人のそれみたいに感じないみたいだけどそれでもやっぱり下をそうされながらいじられると相乗効果みたいなので感じ方が違うように思えた。
左手で乳首をいじめるのはやめて今度は左手の指二本でクリトリスを剥ききってそこに右手に持ったローターをあてた。

俺の左手にも震えが伝わってきて鏡を見ていると本当に興奮した。
ホントはズンズンと澄香を突いてしまいたかったけど….。
澄香はまた太腿からプルプルと痙攣しはじめた。もうすぐイク証拠。
ローターの鈍い音って余計に興奮させる何かがある。
その音と澄香の喘ぎ声をききながらこうやって澄香の足が痙攣するのを感じていると澄香をイカせてあげるのは放っておき、ペニスからゴムを取り去って生のまま澄香をおもちゃのようにして中に出して終わらせたいって衝動にかられる。

そんな黒い欲望に負ける事なくローターを澄香にあてつづけた。
澄香の白い大腿はほんのりとピンク色になってブルブルと大きく、いやらしく痙攣してきて澄香の喘ぎ声も我慢するような堪え声から快感に溺れるかのような細いが大きな声に変わって、ほんの10秒もした時に体を弓みたいにのけぞってそのままイッた。

イッてしまった澄香はのけぞったまま僕に体を預ける形でグッタリと脱力しちゃっていた。
まるで大人の女のようないきかただった。

こんなにまで俺のローター責めを受けて三回もイッちゃった澄香をそのままにさせてあげたいという優しい思いとは裏腹にこの堅く雄々しく勃起したペニスをこの子の性器に挿入して、奥まで俺の精液で満たしたいというどうにもならないオスの性欲が俺の心を駆り立てて、澄香をまた抱きあげて立ったまま姿鏡の縁を掴ませて腰を突き出すように言った。

澄香はいじらしく言われたように従おうとしたけど膝がガクガクしていて、すぐに内股になってしまう。
それでもと、腰を突き出させ、ペニスを入れるとすぐに崩れ落ちてしまった。
こうやって思い出しながら書いてると結構辛い事しちゃったな、と思う。
でもあの時はどうしても抑えがきかなかった。

さすがにフロアで澄香を犯す事はできなかったからまたベッドに抱えて行って、うつぶせになった澄香の足を開かせて後ろから覆いかぶさるように挿入した。
もう澄香は喘ぐ事もできないくらいに性に溺れてしまっていた。
俺は鏡をしている時に動かせなかったストレスを吐き出すように亀頭から根元までの長いストロークで犯し続けた。

ズリュズリュッっていう澄香の膣を押し開き子宮までペニスが突く音。
澄香の両腕をガッシリ掴と本当に犯しているようで興奮が頂点に達した。
そのまま強く、強く突いて、小学生の澄香を壊してしまうように….
最後は思うままに澄香の奥に白い欲望を吐き出した。
思い出しながら書いていて興奮してしまった….

それと共に少し反省。もうちょっと澄香の体は大切にすべきだと思った。
最後思いっきり突いた時、澄香はちょっと痛かったって言ってたし。
大人のものをあんな小さなあそこで受けとめてるんだから当然だよなぁ。
う~ん、でも興奮しすぎて性欲に打ち勝てなかったのです。
もうすぐ澄香は生理な筈。
今回の生理がきたら初めて中出しをしたいと思ってます。


この前澄香が生理になったのでやっと澄香に初めての中出しをする事ができました。
生でするのは初めて澄香に手をつけた時以来だったからかなり興奮してしまって、全部で3回も中に出しちゃった….。

生理3日目だったけど随分落ち着いてたみたいであまり血は出てませんでした。
やりたいように澄香の肉体をもて遊んで、最後は小さな子宮に向けて、もう出ないっていうくらいまでドクドクと流し込んだ。

ユックリと抜いた後、充分に幼さの残る細く白い体を震わせながら、その小さなおまんこから俺の精液を垂れ流す姿は何とも言えなかった。
かなりの興奮だったのもあって、俺のペニスは抜いた後も充分堅くそそり勃っていたから精液が出きらないうちにまた入れて、また中出し。

その後も抜かずにまた勃たせてから奥に出しました。2回目も3回目も驚くほどビュルビュルと精液が出たよ。
最近彼女と会ってなかったから溜っていたのもあるけどやっぱり小学生に中出しっていう興奮がそうさせたんだと思う。

あまりこの言葉は好きじゃないけどあの日の澄香は文字通り、俺の肉便器になっていたと思う。
3回目に全部流し込んだ後、よつんばいで腰を高く上げさせて流し込んだ精液が澄香の膣から全部出きるまで観察しました。

生理3日目だから安全日だけどちょっと次の生理までドキドキです。
あと一昨日、依然に通販で頼んでいたバイブが届いたので早速使ってみたいんだけど、今週は家庭教師休みなのでできれば日曜にでも澄香をまたアパートに呼んでこのバイブで充分苛めてあげたいです。

6種類の動きができる優れ物だから澄香をヒイヒイ言わせる事でしょう。
2回半分の精液が澄香のおまんこから出てくる時はコポッって感じでした。
その後はトローっと。
我ながらかなりの量を注ぎ込んだなぁ、と。

メールで連絡をとりあって、昨日は澄香をアパートに呼ぶ事に成功。早速新しいバイブを使ってみました。
やっぱバイブをくわえこんでるおまんこってかなりエッチです。
充分に濡れさせてからバイブを奥まで挿入してバイブから手を離し、バイブの重みで落ちてしまわないように言いつけたりするプレイを楽しみました。
プレイというか、本気でやっていたりして….。

澄香のあそこのシマリは今までやったどんな女よりも最高だけどそれでもよつんばいの状態では腰をかなり高く上げてあそこをかなり締めないとバイブが落ちちゃうようだった。
一生懸命に腰をイヤラシく上げた時の幼い腰のくびれとか頑張ってる表情がいじらしかった。

そうやっていじらしい澄香を見ると余計いじめちゃいたくなるんだけど。
そのうちちゃんとバイブを落とさないようにコツをおぼえちゃったみたいだから今度はその状態でローターをすでに肥大していたクリトリスに当てると、ビクンって震えてバイブをまた落としてました。

バイブを落とす度に、わざと怒ってみせてお仕置きでクリトリスと乳首を痛いくらいにつまんだりした。
ローターを使い出したあたりから涙を浮かべちゃってたから余計いじらしくて、最後はバイブを抜いて俺のペニスをその腰をかかげた状態で澄香の穴にハメちゃいました。

澄香を大切にしたいとか育てたいって思うし実際普段はすごく大切にしてると思うんだけど最近のエッチではちょっと苛めちゃうっていうか性のおもちゃにしてるようなセックスが多いかも….。
やっぱ俺も男なので小五の可愛い澄香をおもちゃにしてると思うとそれだけで興奮してきちゃって….。
とりあえず昨日の報告でした。


昨日、澄香とアパートで今年最後のエッチをしました。
最近の反省があったので、今回はイッた二回とも優しく愛してあげました。
一緒にシャワーに入って、優しくキス。
ベッドでは澄香の体の隅々までゆっくりと優しくキス。
いつものようにバイブやローターは使わないで指で一回、口で一回いかせてあげました。

澄香がイク時にキューッと体をこわばらせてブルブルした後にガクンってのがとても可愛くてイッた後は細くてギュッとしたら壊れちゃいそうな体をそっと抱きしめて、最近長くなった髪を撫でてあげました。