厳選エッチ体験談告白

エッチ体験談を厳選してまとめました。不倫体験、人妻とのいけないセックス、ナースとのH、アブノーマルSEX、乱交H,禁断の近親相姦などエロい告白満載ブログ。

その他のエッチ体験談

毎週通ってた温泉宿の娘(30才後半)とのセックス

31才サラリーマンです。

ここ1年は彼女と別れて一人身なので、最近は家から車で1時間の所にある小さな町の鉱泉旅館に毎週金土と2泊するようになりました。

温泉では無くて鉱泉です、暖めれば温泉と同じです。

それなのに鉱泉って聞いただけでランクが下がると思って普通のお客は来ないみたいです。

ここの湯はとても濃くて蔵王温泉以上だと思っています。


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顔に湯が着くとヒリヒリするくらい濃いです。

この旅館は駅前にあって食事無しの素泊まり2500円で安いです。

日本家屋で平日は年配の人がたまに来るみたいですが、土日はほとんどお客さんが来なくて静かです。

なんか落ち着けてリラックス出来るので秘密の宿として気に入っています。

ここの女将のおばちゃんは一人でやっていて、半年も毎週泊まっているうちに仲良くなってしまい、いつも同じ部屋を開けておいてくれます。

湯船につかり、出てビール飲んで、テレビを見て昼寝すると気持ちいいし体の疲れがとれてきます。

平日は残業が忙しいのでこうやってゴロゴロするのが一番の楽しみですね、夜は外に食べに出て帰りにコンビニでビールを買って戻って来ます。

 

そんなことを毎週楽しみにしていましたが、突然予約の電話がつながらなくなりました。

次の週に見に行くとしばらく閉館しますという張り紙がありました。

どうしたのかな?それから1ヶ月ほどしてまた電話すると若い女の人が出ました。

ずっと休みだったみたいですがと聞くと、女将が亡くなったということでした。

確かに体調は悪そうだったけれど僕はちょっとショックでした。

旅館は再開したと聞いたので予約して電話を切りました。

金曜日の夜に会社から直接旅館に行きました。

入って行くといらっしゃいませと若い女の人が出てきました。

毎週泊まっていたんですがこのたびは女将さんが・・・と話をするとご丁寧にありがとうございますと言われました。

その女性は娘さんでOLをしていたけれど、今回のことを機会に後を引き継ぐことにしたそうです。

いつもの部屋でリラックスして湯船に浸かり暖まるとそのまま外へ出て駅前の中華料理屋で食べてからコンビニでビールを買って戻って来ました。

また温泉に浸かってからビールを飲んでテレビ見て寝転がると天国です。

うーんきもちいいー。

次の週にも行きました。

娘さんが出てきて毎週ありがとうございますと感謝されました。

娘さんは30才後半かな?きれいだし体つきがとてもエッチです。

初めて見た時は三十路アダルト女優かと思ったほどでした。

さっそく湯船に浸かり、部屋に戻ってビールを飲んでいると娘さんがやって来ました。

毎晩一人で夜は寂しいから一緒に飲んで良いかしらと言う事でした、僕は大歓迎でした、割と広めの旅館で誰も泊まっていないと夜は恐いというか寂しいと思います。

娘さんとビールを飲んでお互いの話をしました。

彼女に振られてからここに来るようになったことと、平日は残業ばかりという話をしました。

 

娘さんも会社員の頃は忙しい時間を過ごしていたけれど、こちらに戻ってきてからは時間をもてあましているそうです。

お客さんがほとんど来ないのにやっていけるのは、駅前の大きなビルの土地を持っていてビルの賃貸収入が毎月何百万円と入ってくるから別に旅館はお客来なくても困らないという話でした。

なんだ、貧乏旅館と思っていたらお金がっぽり旅館でした。

血のつながっていない母親だったそうですが後を引き継ぐ決心をしたようです。

次の日の昼間も朝から湯船につかり昼間もビール飲んでました。

そして夜になるとまた娘さんがやってきました。

いつもはジーンズ姿ですが今夜はミニスカートに体の線がぴったり出た胸元がV字のニットを着ていて僕は生唾をごくっと飲み込みました。

娘さんは今日はピッチが早くて酔ってきた感じです。

トロンとした甘い目で僕を見ます。

酔っちゃったかしら・・・僕は太ももをじっと見ているとマタが少しずつ開いて行きパンツがうっすらと見えました。

僕を誘っているんだ!ハーハー興奮して胸も見ると娘さんは手を胸に当てて自分でもみ始めました。

僕は思わず手をのばして行くと20センチ届かないです。

すると娘さんのほうから胸を近づけて来ました。

 

右のおっぱいをもむと、娘さんは甘ったるい声でエッチな声を出しました。

なんてもみ心地の良いおっぱいなんだろう。

2人でハーハーと乱れた呼吸をくり返して興奮しました。

右手はおっぱい、左手を太ももにはわせるとさらにマタを開いて来ました。

なんていやらしいスカートの中なんだ!中はもう湿り気とムラムラな臭いが立ちこめています。

娘さんの手が僕のズボンの前にかぶさりチ○コをいじり初めると理性は吹っ飛んでしまいました。

何も言わずお互いの体をさわりっこして爆発寸前です。

娘さんのニットを脱がせ、ミニスカートをずりおろしてから僕も服を脱ぎました。

下着姿で抱き合いキスして胸とパンツの中をいじると娘さんの手も僕のパンツの中に入って来ました。

もう我慢できない。

して!娘さんが先に欲しがりました。

2人で転げまわってふとんの上に乗るとブラをとりパンツもはがしました。

なんていうグラマラスな体なんだろうか!マ○コに手を入れていじると洪水のようになっていて腰をくねらせています。

僕はすぐにパンツを脱ぐと抱き心地の良い体にかぶさりました。

生でいいけど最後は外に出して!うんわかった!マ○コにチ○コを押しつけてズズズッ!と奥深くに挿入すると娘さんと絶叫してしまいました。

なんていうマ○コなんだ!激しい刺激に耐えながら胸をもみしだきピストンをくり返すと悶えながら叫ぶ娘さん。

もうだめえーーー!固まって動かなくなった後、僕も我慢できず抜くと下腹部に熱い精子をぶちまけました。

ああんすごいもっとして!ティッシュで拭き取り大きな胸にかぶりつくと今度は娘さんが上になりました。

チ○コを口に入れて無理に大きくされると腰を沈めて来ました。

出そうになったら言って、すぐ抜くから!うん!大きなおっぱいを揺らし、みだらな腰使いで動く姿は大迫力ですごい眺めでした。

まるでAV女優の腰の動かしかただ!娘さんの2回目のオーガが来た後に僕は出ちゃう!って言うとすぐに抜いてそして手でこすられると勢いよく精子をぶちまけました。

快感に浸っているとその精子を口でペロペロして美味しそうになめてくれました。

その夜はセックスを深夜までくり返し最後は疲れ果てて爆睡。

 

翌朝も簡単な朝食を作ってもらい、それから湯船に2人で入ると部屋に戻りセックスしました。

こんなにエッチな気分になったのは初めてです。

年上の女の人のエロさに僕はノックアウトされました。

ねえもう精子出ないから中で終わって。

そう言われて僕はうれしくなってピストンをくり返しました。

後ろからガンガン突くと死にそうな声で叫びます。

なんて気持ちのいいマ○コなんだろう!穴の真ん中がきつくてピストンするたびチ○コの先がクリッ、クリッ!と強く刺激される感触に腰が勝手に動いてしまうほどです。

あーっそこおーーーっ!もっと突いて突いてえーーーっ!僕はこれでもかとその角度で奥深くを突きまくると石のようにかたまる娘さん。

マ○コがケイレンしはじめ僕はその刺激の激しさにアーーーーッ!と叫んで夢中でピストンして最後中に出し切りました。

うーん、んーっ。

もっとしてしてしてえーーっ!

セックスにのめり込んだ娘さんはすっかり僕の虜になったようです。

OLと行きずりセックス

その日、仕事帰りに駅の前で凄い人だかりが出来ていた。

どうやら有名人が来ているようで、皆その中心に向かって歓声を響かせていた。

少し見ていこうと群衆の中に入っていくと、とにかく皆ガッツポーズをしたり飛び跳ねたり凄いテンション。


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そうしている間にだんだん自分も周りに空気に飲まれて楽しくなってきた。

その時、ちょうど俺の真横にいた白系のスーツに身を包んだその方も仕事帰りらしいOLさんがいたのだが、その人も

「キャー!!」

と黄色い歓声を上げながらピョンピョン飛び跳ねていた。

体勢を崩して一瞬俺の方にぶつかってきた。

「あ、ごめんなさい」

と軽く会釈。

その後特にぶつかってきた事がきっかけではないけど、横のOLさんとハイタッチしたり、ついには抱き合って喜ぶほどの異常なテンションだった。
どんな有名人が来ていたかはここでは書けないが、日本人なら誰もが知っている超有名人だった。

その時はだいぶ普段より強気になっていた事もあり、このまま帰るのも勿体無いという気持ちになっていた。ナンパでもしてみるか、と普段なら絶対しないような事を考えていた。

横のOLさんもかなりテンションが上がっているし、今ならついて来てくれるんじゃないかと思ったので腕を軽く掴んで

「2人でちょっと遊びにいかない?」

と声をかけてみた。

恐らく普段ならこのOLさんも絶対に警戒するであろうけど、一瞬間があったがニコニコしながら、顔をまだ中心に向いているけど首を2回ほどうんうんと縦に振っていた。

「よし、いける!」

と心の中でガッツポーズ。そのままOLさんの腕を掴んで群衆から抜けていった。

その後2人きりになったけど、まだ余韻が冷めず2人共興奮状態だった。

特にOLさんは。

正直この時の俺はヤル事しか考えていなかったので、イチかバチかホテル街の方へ歩いていって、

「よかったら休んでいかない?」

と声をかけてみた。

終始ニコニコ笑っていて、周りから見たら酔っ払いと思えるくらいのテンションだったが、またしても言葉には出さず首を縦に振ってくれた。

よっし!ゲットしたと心の中はまさに天国だった。

商売女とか風俗ではなく、しかも彼女とかでもなく行きずりの普通の素人女とやれると思うととてつもない興奮が襲ってきた。

そのままホテルまで彼女を連れていった。

少し古めのホテルだったが、正直場所なんてどこでもよかった。

部屋に着くなりOLさんをベッドに押し倒し、お互い抱き合いながら濃厚なディープキスをしながら徐々に相手の服を脱がせていく。

もう服があっちこっちに散乱するくらいお互い激しく服を脱いで絡み合っていった。

 

OLさんはブラウスとブラジャーと下はパンツ(下着)だけになり俺は既にパンツ一丁になっていた。

お互い名前も年齢も住んでいる所も分からない、そんな男女が風俗以外で絡み合うとこんなに興奮するのかと初めて知った。

俺はとにかくキスをしたり、首筋を舐め回したり、時には髪の毛を匂いを嗅ぎながら頭に鼻をうずめたりしていた。

とにかく良い匂いだった。

香水やシャンプーの匂いもあるが、女の匂いだった。

OLさんの方から俺のパンツを下ろして抱き合った状態でムスコをしごいてくれた。

柔らかい手で包まれてイキそうになってしまった。

俺は

「入れたい」

と言うと、ベッドの脇にあったゴムを着けてくれ、正常位の体勢でついにOLさんと合体した。

向こうもそれなりに濡れていたので容易く入った。

適度な締まりがあって、腰を動かす度に快感が襲ってきた。

「気持ちいいよ。名前なんて言うの?」

と聞くと

「アユミ」

とだけ顔を歪めながら答えてくれた。

嘘かもしれないがそれで充分だった。

「アユミ、気持ちいいよ。アユミも気持ちいい?」

と言いながら勢いよく腰をアユミの体に打ち付けていた。

ゆっくりと腰を、しかし強く打ち付けるとその度にアユミは

「あっ、あっ」

と声を出してこちらの質問には答えてくれなかった。

体をアユミに覆い被さるように抱きついて、舌を絡ませながら

「アユミは彼氏いるの?」と聞くと少し黙った。

もちろんその間も常に腰は動かしている。

アユミは

「気持ちいい・・・あっ!」

言うだけで快楽に浸っていて会話にならないので

「もう入れるのやめちゃおっかな」

と腰を止めてみると

「やめないで、もっと」

と言ってきた。

「じゃあ答えてよ」

と言うと「いない」

とだけ言った。

答えてくれたので、そして俺も早く気持ちよくなりたかったのでまた腰を動かした。

「ほんとにいないの?可愛いしほんとはいるんでしょ?」

「ほんとに、、、いない」

と喘ぎ声の間に答えてくれた。

次の瞬間俺は腰の勢いを今まで以上に早く動かした。

嬉しかったのもある。

するとアユミが

「だめだめ!イっちゃう!」と声を上げた。

すぐに腰の動きを止めた。

「やめないで」

とアユミは言った。

意地悪したくなってきた。

アユミがイキそうになると腰の動きを緩めたり止めたりして、簡単にはアユミをいかせなかった。

向こうも俺の背中をガッチリと掴んで

「イキたい」

と言うので俺もそろそろ出したくなってきたので、その前に

「俺の彼女になってくれない?」とこんな時に言ってみる。

向こうも早くイキたいのもあったのか、首を縦に振ってきた。

そのままアユミをがっちりと抱き締めて、今まで以上に腰を早く強く打ち付けた。

相手がイったのを確認して俺も射精した。

気持ち良かった。

今までのどんなSEXより気持ち良かった。

そして長い射精。

ゴムを外してからもお互いベッドの中で抱き合い、布団の中でお互いの事を喋っていた。

ようやくまともな会話だった。

こんな出会いにはなってしまったが、意外にその後も上手くいって、今でも仕事終わりや休みの日、暇があれば初めてSEXしたホテルでしている。

何故かあそこの方が興奮するらしい。

デートもするけど、ホテルで過ごす時間が多かった。

舌足らずで可愛い声の営業の子

自分が当時一人暮らししてるアパートの近くにマンションが建設されてて、そこの不動産会社の営業が来た時の話。

土曜日の昼過ぎくらいに、特に用事もないのでテレビを見てたらインターフォンが鳴った。
ドアフォンの白黒画面ではっきりは見えないが若い感じの子が立っていた。
普段は居留守を使うんだけど、暇だからまぁいいかと思いドアフォン越しで話してみると、「近くのマンションのご案内です、チラシを見てちょっとお話だけでも」と。
ちょっと舌足らずで可愛い感じの声に惹かれてドアを開ける事に。


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ドアを開けると、ちょうどいい具合に肉が付いてて顔を見ると磯山さやかみたいな娘が立っていた。
玄関で2、3分話した後に部屋の中に入ってもらった。

「何か冷たい物でも飲みますか?」

「あ~~えーっと何でもいいです」

りんごジュースを出すと・・・。

「私りんごジュース大好きなんです」

声はやたら可愛い。

15分程物件の説明を聞き、それからプライベートの話をちょっとしたんだが、同じ九州出身な事が判り、そこから話が盛り上がった。
全然マンション買う気はなかったんだけど「また今度話を聞かせてよ」と言って、とりあえずその日は何事もなく帰って行った。

それから2週間くらいした平日の20時過ぎ、また彼女がやってきた。
最初に会った日はパンツスーツだったが、その日はスカートを履いていた。
少し肉付きがいいもんだからタイトスカートみたいな感じ。
それが黒いスカートなもんだからやたらとエロイ。
玄関で靴を揃える時にパンティラインが見えてちょっと興奮。

その日は俺も会社から帰ってきたばかりで、部屋がまだサウナ状態。
エアコンを最強にしてるもののまだ効いていない。

「暑いから上着脱いでいいですよ」

「すいません、私ちょっと暑がりなんで」

そう言いながら上着を脱ぐと薄いブルーのシャツ。
スカートもそうだがシャツもちょっとキツメ。
胸の大きさは普通でBかCカップくらいだと思うんだが、はち切れんばかりでボタンとボタンの間のシャツが浮いててブラが見えそうで見えない状態。

その日もまたりんごジュースを出すと満面の笑顔で「ありがとうございます」と言われ、あ~なんかマンション買ってもいいかもなんて一瞬思ってしまった。

その日も20分くらい物件の話をしてからそれぞれの地元の話した。
ちょっと間が空いて静まりかえった時に彼女のお腹がなり、お互い大爆笑。

もう21時近かった為、「会社に戻らなくていいの?」と聞くと、「今日はもう直帰なんで大丈夫です」と。

「じゃあ冷凍パスタで良かったら食べる?」

「はい、お願いします」

また屈託のない笑顔。
あ~もう今日にでも頭金払ってもいいかな。

パスタを食べ終わると「私片付けますよ」と言いながら皿を持って台所に行くので、朝食べた時の食器が洗わないで置いていたのを見られるのもなんか恥ずかしくて、俺も一緒に台所に行った。

「あーこれも一緒に洗いますよ」と言われ、「いいよ、いいよ」と言ってみたものの、彼女が洗い物を始めたのを隣で立ったまま眺めてた。

彼女が食器を洗い、隣で俺がそれを受け取り拭いていたんだが、ふと胸の所を見るとシャツから白いブラが見えた。
正直、今にも襲いかかりたかったけど必死に我慢した。

洗い物が終わり、部屋に戻ると今までテーブルを挟んで向かいに座ってた彼女が斜め横に座ってきた。
それからまた物件のパンフレットを出し説明を始めたんだが、黒いスカートから出たむちむちの太もも、シャツの合間から見える白いブラ。
全然話に集中出来ない。
斜め横と言ってもほぼ隣、パンフを見ながら話し、たまに顔を上げるともう俺の目の前に顔が来る。
もしかして誘ってんのかなと思いたくなるような状態。

何とかしたいと思い、とりあえず物件の話からプライべ―トの話に切り替えた。

思い切って「彼氏いるの?」と聞くと、帰ってきた返事が「いません!!」。

やったー!と思い、今度は歳を聞いてみると27歳だった。

「てっきり23、4くらいかと思ってた」と言うと、また笑顔で「嬉しいです~」。

もう我慢の限界だった。
その返事を聞き終わると同時に手を握ってしまった。

“え・・・”と、びっくりしたような顔。

手を引っ張って隣に彼女を引き寄せ、軽くキスをした。

シャツの上から胸を触ると「もうHなんだから」と言われ、さらに興奮。
それから10分くらいずっとキスをした。
彼女は自分からは舌を入れてこないが、こっちから入れると凄く絡ませてくる。
キスをしながら「もっともっと」と言われ、さらに興奮。

それからシャツのボタンを2つ程外し、ブラごと思っいっきり胸を揉みまくった。
そして白のブラのカップを下にずらし、乳房を出して乳首を見るとキレイなピンク色。
舐める寸前のとこで止めて焦らしていると・・・。

「お願い~もういじわるしないで、いっぱいいっぱい舐めて、吸って」

そこから狂ったように舐めて、母乳が出るかと思うくらい吸いまくった。
乳首が感じるらしく、やたらと声が大きい。
隣の部屋に聞こえるんじゃないかと思うくらいだったので・・・。

「声大きいよ」

「だってもういじわるなんだもん。いっぱいいっぱい感じちゃうんだもん」と言われて、さらに興奮。

それから上がはだけた状態の彼女を立たせ、抱き締めながらスカートの上からお尻を触りまくった。
壁に手をつかせてスカートをたくしあげようとすると、ムチムチなのでスムーズに上がらない。
その格好を見るとさらに興奮した。
半分お尻が見える状態までたくし上げ、お尻にしゃぶりついた。
パンティを横にづらし指でクリを刺激するともうあそこはぐちょぐちょ。

指を入れてさらに苛めると「もっともっともっと」「指2本でして2本でして」と感じまくってた。

自分も我慢ができなくなり、ズボンとトランクスを下ろし、ペニスを尻の割れ目に擦り付けた。
擦り付けるたびに彼女は尻をキュッと締め付け、ペニスが限界に近づきそうになった。
自分は立位で挿入するのが好きなので、彼女を前に向かせてスカートを履かせたままパンティを脱がし、ペニスを挿入した。
彼女の膣口は前付きだったので、根元まで挿入できた。
お互いの陰毛が重なり合い、突き上げるたびにシャリシャリと音がした。
カップレスブラの状態になったブラジャー。
乳房が盛り上がり乳首がツンと立っていた。
自分はとにかく乳首を吸うのが好きなので、ムリな体勢ではあったけど乳首を吸った。

「あーあんあん、もっともっともっとして」

感じるとやたら何か言いだす子で、それが余計に興奮する。
入れて5分くらい、自分の脚もそろそろ限界。

「どこに出していい?」と彼女に聞くと・・・。

「中でいいよ」

その言葉を聞いた瞬間、ペニスを膣奥深くに突いた時、射精した。

しばらく余韻に浸った後、シャワーを浴びようとペニスを抜こうとしたら・・・。

「このまま抜いたら床に垂れてきちゃう。繋がったまま風呂場にいこ」

自分も繋がっていたかったので・・・。

「このままだと抜けちゃうから、ペニスを締め付けてくれる?」

彼女は、膣全体でペニスを締め付けてくれた。
その気持ちよさにすぐにペニスが硬くなり、これなら抜けないと思い、彼女を抱っこした。

少し重たかったが、何とか風呂場に着いた。
風呂場まで行く間、膣がペニスをキュッキュッと締め付けてきたので、着いた時にはフル勃起状態。
繋がったままの状態で服を脱がすのに苦労したが、何とか二人とも全裸になった。
風呂場に入り、彼女を寝かせ、そのまま回転してもらい後背位の体位に。
そのままガンガンと突きまくった。

突いている時ふと思った。

(彼女を自分のモノにしたい。そのためには彼女に自分の子を孕んで欲しい。自分の子を産んで欲しい・・)

そう思った途端、ペニスの硬度がさらに増し、奥へ奥へと突き入れた。
亀頭のエラの裏側が膣壁に擦り、その快感が脳天に貫いた瞬間、2度目の射精をした。

シャワー出た後もテレビ見ながらいちゃいちゃしてたんだが、その時彼女が「アッ、垂れてきた」と言って、急いでカバンから生理用品を出し、下着に着けた。

結局その日は泊まっていった。
朝起きると彼女は台所でTシャツにパンティの格好でパンを焼いてくれていた。
その姿に勃起して前戯なしでやってしまった。

その関係が3ヶ月くらい続いた時、彼女に「結婚しよう」と言った。

「よろしくお願いします。3人家族仲良くしましょう」と彼女。

「えっ!3人家族?」

「昨日病院に行ったらおめでただって」

そして月日は流れ・・・。
家族3人が4人、5人と増え、今では8人家族。

幸せな毎日を過ごしてます。

生命保険のセールスレディーと

5年前の事です。
入社して直ぐの昼休み時間の事でした。
各社の生命保険会社のセールスレデイー数人がグループで、新入社員を狙って保険加入の勧誘にやってきます。
おばさんレデイーが、しつっこく何回となく説明に躍起となって喋り捲ってきます。
ある時
「どうせ話を聞くなら、もっと若い人が好いなあー」
とうっかりと言うか、本音が出たのです。
数日して、おばさんレデイーが若い人を伴って説明に来たのですが、時間切れで後日と言う事で帰ったのです。
翌日は彼女(Bさん)だけで説明に来たのですが、仕事の都合で休憩時間終了10分くらい前に時間がとれ、また時間切れになってしまい
「宜しかったら寮へ伺ってご説明しますが、宜しいでしょうか?」
と言われたので、金曜の18時と約束したのです。

当日の約束時間の5分前にBさんは手土産持参でやってきたのですが、同室の先輩が彼女を連れ込んでのゲーム遊びのデート中だったのです。
Bさんに事情を説明して何処かで説明を聞こうとしたところ
「ひとまずお車に乗って何処かへ」
と言われて、助手席に乗り込んで動き出したのです。
Bさんの服装は保険会社の制服でなく、私服姿で一段と輝いていたので、助手席からの横顔と胸の張り具合が気になってなりませんでした。
郊外の喫茶店に入ってコーヒーを飲みながら説明を聞きだしたのですが、近くの会社帰りの男女の団体がドヤドヤと入り、話しが聞こえない位、説明どころではなくなったのです。
「どこかで・・・出ましょうか?」
と言われ、また車に乗って異動しだしたのでが、なかなか適当な店がありませんでした。

ドライブも好いかな?と思っているうちに、Bさんの指のリングが目についたので
「独身かと思ったが?遅かったなあ・・・・」
と保険以外の話題を切り出したのです。
Bさんは俺と同年うまれ、結婚2年半で、子供を近くの実家に預けての会社通い。
旦那は技術屋で毎晩午前様とか。
「Yさんは会社で持てるでしょうね」
「彼女居ない暦25年だよ」
「そんなことないでしょう」
「Bさん結婚していないと思ってたよ。旦那との出会いは?」 
「秘密・・・・」
「今も綺麗だから独身時代は綺麗だったろなあー」
「もう子持ちだから誰もそう言ってくれないの」
「そんなこと無いでしょう。抱きたくなるくらい・・・運転中じゃなければ・・・・」
「女性の口説き方をお上手ね」
カーブの時、体がBさんに少し触れてしまい、右手が膝の上についてしまったが、何事も無かったような振る舞いであった。
「Yさん、実は出来ちゃったので一緒になったの」
「やっぱり。綺麗で持てていたんだ!」
「Hが好きだったんだね・・・・」
「・・・・・・・・・・・・・」
「毎晩可愛がって貰っているんでしょう」
「でも・・・・」
「羨ましいなあ・・・・・」

外をキョロキョロしながらの会話から手を出したくなるが、カーブ毎にぐっと体を寄せていき膝に触る回数を多くさせたが、手を払うでもなくいやな様子もなかった。
カーブに差し掛かったが、さっきよりハンドルをきつく切ったのを幸いと、膝に手をやって股間の谷間にさっと入れた。
触ってくる事を期待しての急ハンドル操作だったのか?
適当な店が見つからなっかが、ラブホテルが点在していたので、ダメモトでも良しと
「ゆっくり話の出来る所へ入ろうよ」
「そうね、そのほうがお話良くできるね」
と言いながら、ネオンのアーチへハンドルを切った。
Bさんが、窓口でキーを受け取って車をガレージへ入れ、キーイを俺に渡しながら
「初めてだわ・・・・」
「そんな事ないでしょう。だから出来ちゃった婚だろ!」

部屋に入ってロックをしながら後ろを見ると、キスを求める仕草だったの唇を合わせてやった。
そのうちにディープキスを仕掛けてくる様子で舌を出し入れさせ、俺の唇を割るようにして進入させた。
進入してきた舌をぐっと強く吸い込んでやって、胸を揉みだしたところ自分でブラウスのボタンを外そうとしたので、そのままベットへ倒れこんでディープキスを続けた。
Bさんに連れられて部屋に入って、あくまでも俺はBさんの要求でラブホテルに連れ込まれたんだと思うようにした。
ブラウスのボタンは外しかかったので、俺が一気に剥いだのでボタンが千切れて飛び散った。
続けてスカートを下げて引き下ろし、ストッキングも下ろしたが途中で伝線したようだった。
Bさんの陰部は、薄からず濃からずの生え具合で色欲を誘そわれるが、ショーツにしみの痕がくっきりと見えたが、ショーツは残しておいた。
「濡れてるね?」
Bさんは恥ずかしいのか、うつ伏せで丸くなっている。
ブラジャ-とショーツ姿に抱きついたところ、Bさんが俺の衣服一枚ずつ脱がせてくれる事になった。
一寸からかって
「保険の説明を聞きたいなあ・・・・」
「こっちが先よ・・・」
と言いながら脱がせてくれて、パンツを下げて肉棒にキスをしたので、俺の勃起は更に天を向いてしまったが、パンツは途中までである。
やっと二人はブラジャーとショーツにパンツ半下ろし状態の裸で、抱き合ってベットの上で回転して上になったり下になったりを繰り返した。
手先で感じるオッパイと胸で感じるオッパイの感覚が全然違うものだった。
オッパイを指と唇で愛撫すると呻きが激しくなってくると同時に、俺の乳首に吸い付いてくる。
くすぐったくなるが、女性はくすぐったくは無いのか?
オッパイと乳首の愛撫で、何回も頂点に達しているようである。
「吸って、オッパイ吸って!」
と喚くので吸い付いてみると、母乳がジワジワと出てくるが旨いものではなかったが、吸い続けた。
「シタも、シタも!」 
「舌で吸ってるよ!」
「違うの、違うの」
と俺の手をショーツを潜らせて、姫口に誘導するのであったが、片方の手は俺の肉棒をやわらかく握っている。
ショーツの濡れ具合は先ほどの何倍くらいに広がっている。
「如何してこんなにびしょ濡れなの?」
姫の愛撫は、これからだというのに。
「だって・・・・・Yさんが・・・・」
「智恵子さんがH好きの証拠だよ」
「エエ・・・どうして名前を・・・」
「名刺にあったので」

陰毛も姫口も洪水状態で内股に愛液が滲み出て、肉棒もピンピン状態。
口ではオッパイと乳首、少し姫を可愛がってやらなければと、赤貝を擦ってやると何回も絶叫して、挿入を催促される。
肉棒を姫口に合わせようとしたら
「付けて。出来ちゃうと困るから・・・」
「俺、ゴム付けると駄目なんだ。それに、智恵子さんゴムの方が好きなの?
「・・・・・・・」
「智恵さん、俺を直接感じて欲しいんだよ。出る時は・・・イク時は外にだすからさあ・・・・・・」
「・・・・・・」
「イク時はお腹の?口の中?・・・・・」
「・・・・・・・・・・」
返事が無かったので、赤貝に亀頭をこすりつけ一気に挿入したが、俺は我慢できなかったし、よく濡れていたのでスーッと入ってしまった。
下で智恵がリズムをとっている。
「久ぶり・・・・」
「何が久しぶり?」
「1ヶ月して貰えなかったの。疲れて帰ってくるので」 
「こんな綺麗な奥さんを抱いてやらない旦那の顔を見たいもんだよ」
その時、ピクンピクンと肉棒が締め付けられる感覚があった。
「智恵ちゃん、気持ち好いの」
「とってもよ。Yさんも好いの・・・・智恵 智恵って呼んで」 
そこで、ぐっと奥までのピストン運動を続けグリグリと回し始めると、射精感が迫ってきたが我慢させた。
智恵は何回も頂点を極め、
「智恵だけ好くてえ・・・・智恵だけ好くてえ・・・・ご免ね・・・」
と何回となく叫び、俺の背中に爪で掻き毟っていたが
「Yさんも一緒にね、一緒にねえ・・・・」
「一緒だよ、一緒だよ、智恵・・・・」
ドドドドと射精が始まり、智恵の姫も同時に痙攣が起きて締め付けてくる。
「熱いのが・・・当たるう・・・奥に当たるう・・・いっぱい・・・」
隣室まで聞こえそうだが、隣も同じようにやっていれば聞こえないはずだ。
「智恵、好いよ。智恵、とっても好いよ」
「智も、智も」
俺はイク時は、最低でもお腹かオッパイの上、良くて口で飲んでと考えての生入れだった。
外だしの約束だったが、智恵はそんな事には関係なく抱きつきぱなっしのお忘れでむさぼりあったのだった。
暫らく余韻を楽しむように抱き合っていたが、しぼんだ肉棒は姫に咥えられ時々の痙攣を感じながらであった。

「本当に久しぶりよ」
「俺も好かったよ。久しぶりに昔に返ったような気持ちだ」
「彼女いたの?」
「違うよ、中学の時片想いの女の子と智恵ちゃんそっくりだったので」
「ウソ、旨いね」
手元にあったノートから古い写真を取り出して見せた。
「本当だ!似ている。だからYさんも好かったのねー」
と言いながら強く抱きしめて、舌を絡めてきた。
そんな事をしているうちに、肉棒が姫の中でムクムクとしてきた事を察した智恵が
「今度は上で良いね?」
と言いながら馬乗りになったが、
「ア!ア!いけない、口じゃなかったね。外じゃあなかったね」
「俺、智恵ちゃんが抱きついてて離してくれなかったし、イキそうになった時、知恵ちゃん何も言わなかったのでOKかと思ったよ」
「もういいから。出来たら出来たで何とかするから」
と肉棒を姫へ導き入れて、腰を下ろして2回戦に突入しだしたのです。

「智恵ちゃん、上から仲良く一緒になってる所よく見えるね」
「よく見える、よく見える」
「智恵ちゃん、何時も保険勧誘にこうやって入れてるの?」
「そんな事ないよ!Yさんと初めてよ。こんな事になったの」
「智恵ちゃんが説明に来てくれて好かった」
「先輩さんから、Yさんが若い人から説明を聞きたいとお話があったので、知恵は内勤だったが、先輩の代わりに伺ったの・・・・」
「先輩に経過報告は?どうやってするの?SEXしましたって言うの?」
「意地悪ね」
「こうやってこれから仮契約の実印押しだよ。さっきは仮調印の練習だよ。実印が押されたかは、月よりの使者が来る来ないかで分かるんだよね」
「まあー変な事いうYさんだね」
「じゃあー調印するからハンコはじっとしているから、上から用紙を押し付けてくれ」
「動いてくれた方が好いよ。動き出すようにオッパイベルスイッチオン」
智恵ちゃんはやっと理解できて、腰を上下させたり揺すったり、肉棒をさすったりしながら、一人で何回も頂点に達して訳の分からない呻き声を出しながら気分を出していた。
俺は、ぐっと抱きしめてオッパイにキスをし母乳を吸い、周りを強烈に吸い込みマーキングをしていると
「痛くしないで!跡がついちゃう・・・・・」
「赤ちゃんだって吸い付くでしょー」
と言いながら続け3箇所ほどマーキングした。
オッパイの刺激が子宮に通じたのか、痙攣があって肉棒が締め付けられ射精感が迫ってくる。
「もう来そうねえー、Yさん」
「智恵ちゃん、分かってるねえー」
と言いながら、抱きしめて結合したまま、180度回転させ両手を向こうにつかせてバックの体勢にして、オッパイを揉みながらピストン運動をした。
気がつくと、智恵の手が肉棒に触り刺激してくれていると同時に膣口もいじっているようだった。
射精も2回目で弱いかなーと思ったが、思いもよらず大量で時間も長くかかり、知恵も好かったし俺自身も息子も大満足であった。
初回同様、しぼんだ肉棒は姫の中で休息していたが、ダラリと自然に抜け出してきた。

続けての激戦で汗だく、股間は愛液と精液でグショグショ。
急い浴室でシャワーを浴び、お互いの股間にシャワーを掛け合うが、上のフックからのシャワーの中、立つたまま抱き合ってまた合体。
浴槽で湯が溜まるまで合体し続けた。
「遅くなっても好いの?」
と聞くと、
「母には、お友達と一緒で遅くなるから、心配しないでといってあるから大丈夫」
「朝まで好いの?これは冗談・・・・・・初めての男友達って言ったの?」
「まさかあー」
「智恵ちゃん、保険の話はオアズケだね。今夜こうなる事を期待してきたの?」
「・・・・・・・・」
「じゃあー自然恋愛だね」
と言いながらキスをする。
「智恵ちゃん、好き同士のSEXだったねー。好きでなければSEXしちゃいけないよねー。そおだねー」
「Yさんの言うとおりねえー」
と言われて、乳首を含んだ。
浴槽でも射精したかったが、ベットへ移った。

智恵は何を思いだしたのか、浴衣を引っ掛けてガレージへ向かった。
抱えてきたのは、お土産用のお菓子にペットポトルの飲料と疲れ回復飲料のユンケルであった。
その外カップラーメンがあった。
先ず、コップに注いで俺に差し出すのかと思ったが、知恵自身が口にして、その口を俺の口に寄せてきた。
2回の合体の成果と思って、口移しで入れてもらったが、俺は少し喉に入れてから、お返しに残り全部を口移しで飲ませてやった。
疲れ回復飲料も同様に口移しであった。
お菓子をつまんで食べてから、智恵の乳首を唇でつまんでコロコロさせ
「この干しブドウ、ラーメンに入れてよ」
「入れちゃうと後でYさんが困るからだめ!」 
「今夜以後も、ブドウを含んで好いの?」
「だからラーメンだけ食べてね。お腹すいたでしょ」
「思わぬ運動でねー」
「3分待ってねえー」
「3分間、揉んでやるからね」
ラーメンの食べごろになると、智恵はフウフウさせて食べさせてくれるので少し噛んで、お返しで口移しで食べさせた。
揉みっこ、握りっこの口移しなので、当然時間はかかったが完食した。

食べている時、お互いにアグラ座りで智恵の座り方では姫がポッカリと赤貝が開いた状態である。 
悪戯心で
「そっちの貝を食べたいなあー」
と後ろに倒して俺が下から赤貝に口を当て、息を細めて吹き込み舌の先で舐め始めだした。
最初の合体の時には、ショウベン臭いと嫌なので赤貝を咥えなかったが、俺の肉棒で綺麗にしたので問題はない。
「アアン・・・・アアン・・・・」
「嫌なの 智恵ちゃん?」
「そうじゃないの・・・・・」
と言いながら、足をけるようにして回転を45度させ智恵の口が俺の肉棒に移動させて、完全に俺の上になって
「生きたソーセージ食べちゃうぞー」
と肉棒を咥えこんでしまった。
時々、オッパイを揉み、赤貝をなぞってると愛液がにじみ出てくる。
膣口近くにキスをしてやると、膣がピクピクするのが分かる。
「智恵ちゃんの口が自然にピクピク動いているよ!」
「ウソ、ウソ」
「バックに手鏡あったら見てご覧」
キスを続けてマークをつけ
「旦那はやってくれる?」
「全然・・・・」
「智恵ちゃんのオッパイで擦ってよ!」
「恥ずかしい・・・・」
「もっと恥ずかしい事したのに?」
オッパイに挟んで両側から押さえてくれたので、シコシコやりだしたところ気分が最高になってくる。
智恵ちゃんの膣は相変わらずピクピク動いているので、体勢を変えて肉棒を差し込むことにした。
「智恵ちゃん、如何してこんなに好いの?ピクピクするよ」
「智恵も好いの・・・・」
射精感が分かったようで
「今度は、こっちでね」
と口をもぐもぐさせて言うので、上の口に打ちこむ事にして、抜くと同時に咥えこまれてしまったが、元のように体をずらせて69体勢に戻って間もなく射精に入った。
ドクドクと射精というよりも、バキュームされている感じの射精であった。
出終わっても竿を擦りまだ搾り出そうとしているようである。
「おいしかったあ・・・・」
「こんな 栗の花の匂いがあ・・・・好きだねえ・・・・」
丁寧に舐めのか愛撫するのか分からない仕草。
「今度何時お会いできるの?」
「明日にでも、産婦人科へ行って、眠っているうちに主人にされて、若しかしてと・・・・・・」
「一寸、Yさん血液型は?」
「俺はBだよ・・・」
「ああ、そう」
若しかして、旦那も同型かと思ったが、-ああそうーの一言は同型でないと判断した。
「智恵ちゃんが、会いたいと思ったら何時でも今度代休とるから昼間仮調印したいね」
「主任さんに契約出来なかったと報告するからね」
「メールに○○OKで分かるね」
「ええ・・・・・」

智恵ちゃんは午前1時ころまでには帰りたい様子であったので
「智恵ちゃん、今度は智恵ちゃんの好きなようにしていいよ!」
「全部好かったので全部・・・」
「明日一日中だったら何回でも頑張れるよ。そりゃア無理だよね」
「そうね・・・・」
「智恵ちゃん、1回SEXすると、500メートル全力出走のエネルギーと同じだってね?」
「ご免ね、何回も飛ばさせてしまって」
その時、智恵の携帯電話が鳴り出し
「ああ・・・・貴方なの?如何したの?」
俺は、旦那からの電話だと思って、智恵の両方のオッパイを後ろから揉みだした。
話は旦那からの一方通行で、時々頷きをしている。
オッパイ揉みはオッパイ吸い変わり、姫への愛撫は相変わらず、智恵は呻き声をだし
「オッパイを吸われているので・・・・オッパイは後でね」
と、子供に授乳しているように誤魔化している。
会話の具合で、突然の北海道転勤の予告らしい。
帰宅は明日朝10時ころの予定らしい様子。
俺は片手の親指と中指で姫を広げ、クリちゃんに息を掛け眺めていると、オッパイ乳首の転がしと連動してクリちゃんがぴくぴくと勃起するよになっている。
俺の肉棒はそれを見るというか、感じると合体したくなってきて、電話の最中に肉棒の挿入である。
智恵の呻きは?旦那には?
腰を少し動かしたところで
「・・・・・・・・では、10時ね?気をつけてね」
「朝10時に今度は旦那に可愛がってもらえるね?」
「・・・・・・・・」
日付けの代わる頃の合体の射精量は少なかったが、気分的には充分よかった。
しかし、転勤を控えてのデートの事を考えながらのもので、これで最後かと思った。

智恵は実家によって子供を引き取った後、俺を送ってくれたが、途中で車の通りのない寮近くの場所で名残が惜しかったのか、合体を求めてきたので、クリちゃんを舌で愛撫してやり、合体に持ち込んだが、射精感のみで実弾の発射はなかった。
智恵は満足で
「Yさん、ご免ね。償いはするからね」
子供は後部座席のチャイルドシートでスヤスヤであった。


ヤーさんの女と・・・

ヤーさんの女(スナック女)を持ち帰りしたときは 
自分の酔いとヤーさんの女とやってるという刺激でかなり燃えた。 
中出ししちゃったから怖くて最近は飲み行けてない。 

五月の初旬、友達に飲みに誘われた俺は 
帰りのタクシーを拾おうと連れと某地方都市の表通りへ。 

女「ねぇねぇ、お兄さん」 
俺「はぁ??」 
そこには見慣れないおミズ格好の今から帰りますと 
言わんばかりの小西真奈美似のお姉さんが 
べロンべロンに酔っていて、お水ドレスの肩紐がズレているのに 
ニコニコとしながら話掛けてきた。 
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