厳選エッチ体験談告白

エッチ体験談を厳選してまとめました。不倫体験、人妻とのいけないセックス、ナースとのH、アブノーマルSEX、乱交H,禁断の近親相姦などエロい告白満載ブログ。

ナースとのエッチ体験談

入院中に高校のときの同級生の看護師と再会して

両手を骨折し2ヶ月入院していたときのこと。両手がギプス状態のため、食事は嫁や看護師、に食べさせてもらったり、小便のときは、持ってもらわないと出来ない状態だったので、嫁や看護師さんしてもらっていた。嫁は見慣れているせいかごく自然。看護師さんは慣れれているせいかごく自然。看護師さんは慣れている人もいれば、恥ずかしそうに顔を赤くする看護師さんもいた。
慣れている看護師中野さん(人妻31才)は3本の指で竿を持ち尿が出た後も竿を降って残尿を切ってくれる。
高校のときの同級生美希は慣れているがお互い顔見知りの為、恥ずかしがっている。

 


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美希…「雄太の看病するなんて思ってなかったよ」

俺…「俺も美希にチンポ持たれながら小便するなんて思ってないし。恥ずかしい?」

美希…「そりゃ恥ずかしいよ。知らない人ならまだしも同級生で友達の元カレだし」

俺…「このチンポで直美(元カノ)を抱いてたんよ。美希も試してみる?」

美希…「何を変なこと言ってるの。綺麗な奥さんいるのに。」

香織と美咲はまだ新米看護師で慣れてなく恥ずかしながら持っている。入院して一週間経った頃、嫁の理恵が言ってきた。

 

嫁…「雄くん一週間以上出してないけど大丈夫の?」

俺…「溜まってるからフェラで出してくれ」

ベッドで横たわり理恵が上からしゃぶりついてきた。理恵も久しぶりで病院でしているというスリルで普段以上にチュパチュパと音を出して舐めてくる。
そうしているとカーテンが開いた。フェラされているところを人妻の中野さんに見られたのだ。

 

中野さん…「検温の時間なので…。終わったらコールボタンを押して呼んでください」と言ってカーテンを閉め出て行った。ものの数十秒だった

嫁も恥ずかしそうにしていたが続けさせ、口の中に発射した。嫁はよほど恥ずかしかったのか、終わったあと洗濯物を持って帰って行った。
しばらくしてコールボタンを押すと、中野さんがやってきた。しばらく沈黙だったが

 

中野さん…「若いからしょうがないよね。声は聞いたことあるけど、しているところ見たの初めて、邪魔してごめんね」

俺…「謝らないで下さい。こんなところでした俺らが悪いんですから。でも中野さん俺のチンポ見てたでしょう。」

中野さん…「びっくりしただけよ」

俺…「結局、中野さん出て行った後も嫁にしてもらったけど、逝かなかったんですよ(嘘)。1人で出来るならオナニーして出しますが手がギプスなんで出来ないので…。中野さんしごくだけでいいのでしてくれません?

 

中野さんは困った顔をしていた。
でもやりたくても出来ない状態をわかってくれ
「しごくだけよ」と言ってパジャマを脱がし
しごしごいてくれた。段々勃起してきて中野さんも早く逝ってほしいのかしごきながらキンタマを触ってきた。
さっき逝ったこともあり中々逝かない。チンポが乾いてきたので、
「中野さん唾液垂らして」と言うと、中々逝かない俺を見かねて「「絶対誰にも言わないでね。2人だけの内緒よ」と言ってフェラをしてきた。
半端なく上手い。何も言ってないのにキンタマや肛門まで舐めてくる。
逝きそうになるとさらにスピードアップし最後は口内発した。
2回目とは思えないぐらい大量に出た。

 

終わったあと中野さんに聞いた。
俺…「なんでフェラまでしてくれたの?」

中野さん…「奥さんにしてもらってるのを邪魔したし。それに雄太くん(俺)の1アソコが旦那より凄い大きし。何か舐めたくなった。それにナースセンターでも雄太くん有名よ。アソコが大きいって」

俺…「誰がそんなこと言ってるの?」

中野さん…「美希ちゃん」

俺…「美希?」

俺…「美希は高校の同級生ですよ」

中野さん…「今日のこと絶対美希ちゃんには言わな俺…「何で?」

中野さん…「誰が雄太くんの担当になるか決めるとき美希ちゃん私がしますって言うから。もしかして好意あるのかなって思ってたけど。」

俺…「誰にも言わないから退院するまで面倒みてね。あっちの方も」

中野さん…「はい。」と言って検も」と言って検温し出て行った。
その日を境に中野さんが夜勤のときはしてもらった。
中野さんと美希はシフトが違うのでバレなかった。美希が夜勤のとき、コールボタンを押した。すると美希が「雄太一体どうしたの?」と言ってやってきた。
モゾモゾしている俺に気付き「どうしたの?」と聞いてきた。
演技で恥ずかしそうに「さっきからずっと勃起して収まらない。と美希に頼むの本当に情けないけど手がこんんなんだし、手でしてくれませんか?」

 

美希…「何敬語になってるの?雄太らしくないよ。美希でよければするよ。」と言いパジャマをを脱がし勃起状態になってるチンポを見て、

美希…「雄太の凄いおっきいんだけど。こんなおっきいの初めて見たよ。どれぐらいあるの?」俺…「20cmくらいかな。これで直美(元カノ)としてたんよ」

美希…「今、直美のことは言言わないで。私がしてあげる。」と言っていきなり舐めてきた。

俺…「美希、手でいいよ」

美希…「フェラの方が気持ちいいでしょ」

中野さんも上手かったが美希も上手い。

美希が「もっと気持ちよくなりたい?」

俺…「どういうこと?」

美希…「抱いてもいいよ。」

俺…「美希、彼氏いるじゃん」

美希…「私が高校のとき、雄太のこと好きだったのに。直美と付き合ったから直美にも雄太にも言えなかった」

俺…「本当にいいの?」

 

美希…「雄太に抱かれたい。でもここじゃダメだからちょっと待ってて」と言い美希は出て行った。
5分ほどして美希が戻ってきて浴室に行くことになった。ナースセンター行き理由をつけてきたらしい。
浴室に行くとお互い裸になり中に入り洗ってもらい美希も自分でマンコを洗っていた。美希はスタイルもよく、着痩せするタイプで胸も大きくないと思っていたが、大きく形も良かった。

綺麗に拭き床に寝た。俺は美希の乳首を舐め回した。マンコを舐めるとすでに洪水状態。クリを舐めると痙攣しながら逝った。
すでに勃起しているチンポを手にとりマンコに押しあて騎乗位で挿入してきた。
美希は自ら腰をグラインドし俺の名前を呼びながら喘ぐ。
体位を変え立ちバックで挿入して奥までピストンすると何度も美希は逝った。
俺も嫁よりシマリがいい美希のマンコに中出し。
美希は喜んだ。その後美希とは退院するまで抱かせてもらい、中野さんも退院の前日に抱かせてもらった。
中野さんはかなり淫乱人妻だった。
今もたまにやらせてもらっている。美希とは嫁に抱いているところを見られ終了した。

エロいナースと入院中のエロ体験

やっと右手が動く様になったので報告します。
詳しくは言えませんが、数ヶ月前事故にあいました。
右折しようと待っている俺の車に、右から信号無視で突っ込んできた車にやられたんです。
今でも思い出すと、あの瞬間は怖かったっすねぇ。
右から猛烈なスピードで突進してくる車を、逃げるに逃げれず受け止めたんですから。

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幸い命には奪われる事もなかったけど、気が付いたら病院のベッドの上でした。
後から聞いた話ですが、完全に気絶していてレスキューの人に助け出されたらしい。
左足の骨折と右腕の骨折、首はムチウチで数ヶ所の打撲で済みました。

突っ込んできた男は20代前半の子で、地元では力のある家の子らしい。
母親と一緒に謝りに来て、母親が泣き崩れてしまい、大事にしない運びとなった。
俺はその地域が地元じゃないし、会社にも話しつけてくれたみたいだし。
まぁ~詳しい話はおいといて、俺は数日後に個室へ移動しました。

気絶から目が覚めて知った事があります。
その病院には元カノが看護師としているっていう事実です。

「げんきぃ~?」

とナース服の元カノが現れた時はビックリしました。
一応俺が心配で、シフトを変えて勤務してくれていたみたい。

「げんきじゃねぇ~よ。動けねぇ~し」

当たり前ですが、全身が痛くて歩けたもんじゃない。
しかも吐き気とかもあったし、それはもう大変でした。
内臓は元気だったから腹は減るし、看護師に食べさせてもらったりして。

ぶっちゃけ、俺は自分で言うのも恥ずかしいけど、かなりの好き者。
もう30代目前なのに、毎日ブッこいてるし、女がいたら3回以上は当たり前。
この地域で付き合った初めの彼女は、俺の性欲に嫌気がさしたっていわれたもん。
看護師の元カノだけは、俺の性欲に付いてきてくれたんだけどさ。

入院して4日目にして、俺のチンコは暴れん坊状態。
朝勃ちどこの騒ぎじゃなくて、昼寝しててもトイレに行っても勃起する情けなさ。
そして人生でこれほどの屈辱は無いってぐらいの事件が。
夢精しちゃったんです(笑)

足にギプスしてるから、オムツしてたのがまだ救い。
隠れてコッソリ穿き替えて安心してたのも束の間、次の日の朝もまた夢精。
これにはさすがに情けなくなった。
しかも朝の巡回に元カノがやってきて、今日も替えのオムツが欲しいというと怪しまれちゃって。
しょ~がないから夢精したのを告白したわけです。

元カノは大爆笑だったけど、俺の性欲を知ってたからある意味納得してた。
それで俺を不憫に思ったのか、タオルで夢精したチンコを拭いた後、フェラしてくれた。
彼氏がいて同棲してるって言ってたんだけどね。

付き合ってたから俺のツボも心得てて、しかも病室でナースコスですから。
ものの数分で口内射精です。
個室だからジュポジュポと鳴る音を気にせず、元カノのフェラを堪能しました。
でもこれがまたいけなかったのかもしれません。
その興奮が抜けなくて、より性欲が増しちゃったんです。

なんとか体の痛みが和らいできたから、左手でシコるようになりました。
元カノもそれを察したんでしょう。
体を拭きに来てくれる時は、毎回フェラしてくれるようになりました。
他の看護師たちにも、昔付き合ってたって話してたらしいです。
だからいる時は元カノが体を拭きにやってきてたんですね。

頭や体の検査も終了して、来週にも退院ですよなんて言われ始めました。
打撲している箇所は痛かったけど、どうにか動けるようにもなっていましたし。

元カノに教えてもらってたので、俺は窓を開けてよくタバコを吸っていました。
その日の深夜も、タバコを吸ってボーっとしてたんです。
突然ノックされて、看護師が入ってきました。

「あぁ~!ダメですよぉ~タバコ吸ってちゃぁ~」

元カノとよく俺の部屋にきていた、確か24歳の看護師の女の子。
元カノが同棲している男の友達と付き合っているらしく、仲が良いらしい。

「あれ?こんな時間に見回り?」

「まぁそんなとこですよ。寝れないんですか?」

「そりゃ~昼寝もしてるからさぁ。今日も忙しいの?」

「そ~でもないですよ。年寄りばっかりだから」

「じゃ~巡回終わったら休憩しにきなよ。眠れないし暇だし、アイツもいないし」

下心があったわけじゃなく、ホント暇だったから言っただけなんです。
Rちゃんはしばらくしてから缶コーヒーを持って現れました。
俺はタバコを吸うから窓際に座り、Rちゃんはベッドに座って話をしてました。

元カノとの話なり、自然と下ネタへと会話が弾んでいきました。
俺の性欲が凄いって聞いてたらしいので。
彼氏とは結婚するかもしれないけど、唯一の不満はエッチの短さらしい。
早漏でも無いんだけど、いつも30分ぐらいしかヤッてくれないって言ってた。
欲求不満な俺は、そんな会話してるだけで勃起中。

「入院してる患者さんとエッチとかした事無いの?」

「ないですよぉ~。だってほとんどお年寄りなんだし」

「そりゃ勿体ないね。興奮する絶好の場なのにね」

こんな会話してるのに、顔は満更でもないって感じだった。
別に元カノとは今付き合ってるわけじゃないしな、と思って行動に出てみた。

「ちょっとRちゃんさ、俺の願望聞いてくれない?」

「なんですかぁ?変な事ならお断りですよ~」

「そこまで変じゃないんだけど、ちょっとした願望だから」

ベッドに横になった俺は、隣に立っているRちゃんに言った。

「その格好でさ、ちょっと上に乗ってくんない?」

「えぇ~~~~~何ですかぁ~~それ~~」

「いやね、下から見上げる光景が見たくてさ。こんな状況これから先滅多にないから」

「えぇぇ~~~~」

何度目かの押し問答の末、乗るだけですよって言ってくれた。
元カノ様様って感じです。

スカートを少し上にたくし上げ、ヒザをついて足を開きながら俺の上に跨った。
もうこの光景だけでもヤバい。
座るのを躊躇してたみたいだったから、左手で強引に腰を掴んで座らせました。
ムニュッとした感触が、勃起したチンコを押しつぶします。
この時点で勃起してるって分かったようです。

「ちょっとぉ~~当たってるんですけどぉ~~~」

「そりゃ勃起するでしょ?してなかったら逆に悲しくない?」

「それはまぁ~そうだけどぉ~~もういい?」

「せめて5分ぐらいは座っててくれ。じゃないとこうするぞ?」

ワザと掴んだ手を動かし、腰を前後にゆすった。
完全に勃起したチンコがアソコに当たってるから、揺すられるとダメらしい。

「いやぁ~~!当たってるしぃ~~~タンマタンマ!マジで当たるってぇ~~」

おや?と思ったのは、当たるとかイヤとか言いながら、そんな嫌がってる素振りでも無い。
それより左手を動かすと俺の体の方がヤバい。
でもこの状況でヤメるのは勿体なすぎる!と思い続行。

諦めたのか気持ち良くなってきちゃったのか、文句も言わなくなりなすがままのRちゃん。
さっきよりも左手に力を入れなくても腰が軽いから、自分で少し動いてるっぽい。
だから試しに左手を離してみた。
そしたらやっぱり腰を動かしてた事が判明。

「自分で擦りつけてんじゃ~ん」

もうスイッチが入ったらしく、俺の方に倒れ込んできてジッと見つめてきた。
ちゃんとエロい顔つきになって。

背中に手を回すと待ってたかのようにキスをしてきた。
初っ端から激しいキスで、俺も超興奮状態。
しばらくキスを楽しんでからふと思った。

「次の巡回まで仕事ないの?」

「まだあるよぉ~。もうすぐ行かなきゃだもん」

「マジでか!この状態でいなくなったら俺の息子の立場は?」

「あはは、我慢しなきゃだね!」

「じゃ~戻ってくるように、気持ち良くさせておくかな」

痛い体を我慢して、左手を動かし、アソコをパンスト越しに触った。
アツくなったアソコを、少し強めに触った。
もう我慢しなくなって素直になったRちゃんは、触られながらキスの嵐でした。

「もぉ~我慢できなくなっちゃうでしょ~」

「戻ってきたくなったでしょ?」

「うん、戻ってきちゃうかもぉ」

それから10分ぐらい、痛みをこらえながらアソコを刺激しまくった。
Rちゃんもキスをしながらチンコをスリスリさわってた。

「もう行かなきゃ」

服装を直して立ち去る前、戻ってきてまたキスをしてきて、待っててねと言った。
待っててねとか言ったけど、戻ってきたのはそれから3時間後。
俺はウトウト寝てたし、ノックもせず入ってきたからビックリした。
気が付いたら隣に立ってたし。

「ビックリしたぁ?」

それからは傾れ込むように、Rちゃんもベッドに入ってきて、ギプスを気にしながら抱きあった。

「さっき気持ち良くしてくれたから」

と意味深な笑みを浮かべて、股間を触り始め、勃起し始めるとフェラをしてくれた。
これがまた元カノに匹敵するぐらいのテクニシャン。
Rちゃんのフェラってのは男をイカせようとするようなフェラじゃなくて、気持ち良くさせながら焦らすようなフェラ。
玉袋への刺激も忘れず、優しく揉みほぐしていたりしていました。

初めての経験だったけど、気持ち良くなると力が入って怪我している箇所が痛むんです。
痛みと気持ち良さで今までに味わった事の無い気持ちになりました。

「誰か来たらヤバいから」

Rちゃんはそう言いながら自らパンストとパンツを脱ぎ、そのまま上に跨ってきました。
竿を握って亀頭をアソコにジュリジュリと擦りつけてきます。

「すげぇ~濡れてんじゃん。さっきのが効いたかな?」

「だってぇ~超興奮するんだもん」

亀頭に暖かい感触が伝わり、ニュニュニュと亀頭がアソコに入りました。
小刻みに腰を動かしながら、次第に奥まで咥え込み、気が付くと根元まで入っていました。

「全部入っちゃった」

ヤンキー座りのような姿勢でRちゃんはゆっくりチンコを出し入れし始めました。
俺は服の上から胸を触っていました。
ボタンを外してくれたので目の前には白いブラ。
片手じゃうまくできないのを察してくれて、ホックを外してくれて上半身裸になってくれた。
Rちゃんの胸は、大きくもなく小さくもない手頃なサイズ。
乳首は固く勃起していたのがヤケにエロかった。

その乳首をコリコリ触りながら、下から軽く腰を動かした。
これがまた痛くて、首やら打撲箇所に痛みが走る。
痛すぎて萎えそうだったから動くのをやめた。

「やっぱり痛む?」

「さすがにね、動くと首が一番痛いかも」

「動かなくてイイよ」

Rちゃんはゆっくり出し入れをし、俺は片手で乳首や胸を触るだけ。
出し入れがまたエロくて、亀頭まで抜いて根元まで入れる動きがやたら気持ちがイイ。
多分奥の方まで締まりが良かったんだと思う。

「痛い?」

少し激しく出し入れをしながら聞いてきたので

「痛くないよ。っていうか気持ちイイ」

部屋中にパンパンと腰を打つ音が響いてたけど、個室だから気にしなかった。
俺の方に体を倒してきて、キスをしながら腰を動かしてくれた。
亀頭やサオに絡み付く滑った快感が、キスで倍増されたように思った。
Rちゃんのキスはまたエロくて、痴女っぽいんだな。
俺の口の中に舌を入れてきて、歯茎や舌の裏まで舐め回してくる。

「これ痛い?」

今度は出し入れではなく、腰を擦り付ける動きをし始めた。

「大丈夫だよ、この方がクリが当たって気持ちイイんでしょ?」

「うん、気持ちイイ」

前後左右に腰をグラインドさせ始め、次第に夢中になっているRちゃんを眺めていた。
腰にだけナース服がまとまっていて、オッパイを丸出しのナースが腰を振ってる姿。
クイックイッと腰を動かしてたかと思うと、グイングインと左右に腰を振る。
可愛い顔してエロいなぁ~って眺めてた。

「あぁ。。。イッちゃいそう。。。イイ?イッても。。イイ?」

「イイよ、俺のチンコでイッてもイイよ」

「アァ~それエロい。。。」

腰の動きが激しくなって声を押し殺しながらRちゃんはイキました。
このイキっぷりもエロかったですねぇ。
小さい声で「イクッ!」と言い、腰の動きが連動して、クイッ。。。クイッっ!クイィッッ!と動く。
オッパイもプルンプルン揺らしながら、俺の上で絶頂を味わってました。
チンコにも感触は伝わってきました。
イクッ!と言った瞬間、中も収縮してきて、キュッキュッと締めつけていましたし。

イッた後しばし俺に抱き付きながら余韻に浸ってました。
俺のチンコはその間も勃起しているので、アソコにグッサリ突き刺さってます。

「イッてもまだ硬いのが入ってるってイイ~よねぇ~」

ニヤニヤしながらそんな事を言ってるので、相当エロい子だと思います。
本気になったRちゃんの腰の動きに、その後数分で果てました。

「イカせてあげるね」

とRちゃんは腰の動きを激しくさせていきました。
しかもキスをしてきたり耳や首筋を舐めながらです。
耳を舐められながら吐息交じりの喘ぎ声を吹きつけてきますから、それはもう最高でした。

「もうイキそう」

「イクの?」

「イキそう」

神業ともいうべきタイミングで腰を浮かせて、そのままRちゃんはチンコにしゃぶりつきました。
口にくわえて数回しゃぶった瞬間、口の中にドバドバと精子を放出しました。
出るタイミング合わせてバキュームを繰り返し、最高の射精を楽しめました。

満足して爆睡してた俺を起こしに来たのは元カノでした。
午前中のうちにタオルでチンコをまた綺麗にしておきましたが、午後に体を拭かれた時言われました。

「もしかしてRちゃんとした?」

「なんで?」

朝Rちゃんに会って話してた時、なんとなく雰囲気が違ったというのです。
それで俺のチンコを見たら、陰毛が粉っぽくなってると。

「もう最悪」

「だってお前は入れさせてくれなかったしさぁ~」

「もう舐めてあげないからね」

そうはいっても次の日にRちゃんが来て、またエッチしました。
昼間に来る時は、Rちゃんがフェラしてくれたし。
そんな日々が続いたある夜、珍しく元カノが夜勤で入ってきました。
確かあれは23時過ぎだったと思います。

「昨日もまたしたの?」

「そんな毎回するかよ、してないっすよ」

「へぇ~~」

「今日は朝まで?」

「そうだよ、また後で見回りにくるからね。ちゃんと寝てなさいよ」

「へいへい。分かりましたよ」

3時ごろになって眠れずタバコを吸っていると、元カノが巡回にやってきました。

「何してんのよ」

「だって眠れないからさ」

元カノはベッドに腰掛け、俺はタバコを吸ってました。
Rちゃんの時と全く同じシュチエーション。

「Rちゃんとアタシとどっちが良かった?」

コイツは何を聞いてくるんだと思ったけど、やっぱり後輩に負けたと思いたくないらしい。
正直どっちもどっちだったけど、スタイルで言えば元カノが勝ってる。

「やっぱさぁ~お前の方が良かった気もするけど」

「けど何よ」

「もうずいぶん前の話だからね。忘れちゃったよ」

椅子に座ってタバコを吸っている俺の方にやってきて、俺の手を取っていきなり胸を触らせてきた。

「この胸より?」

「胸は文句なくお前の勝ちだろ。お前のスタイルは最高だからなぁ」

「当たり前じゃん」

「ねぇ。。ここで舐めてよ」

パジャマを下げて勃起したチンコを露出すると、元カノはその場でヒザを付いてしゃがみ、フェラしてきた。
もう何という天国かと(笑)
元カノやRちゃんに性処理してもらえる日々なんだからねぇ。

ベッドに戻って横になると、元カノもベッドに乗ってきてフェラを開始。
Rちゃんを意識してか、いつも以上に丁寧なフェラ。
さすがに俺のツボを知ってるので、フェラだけでイカされそうになる。

「ねぇ。。入れようぜ?このままじゃ口に出ちゃいそうだよ」

「入れたいの?」

「うん、入れたい。入れて腰を振ってる姿が見たい」

「もうぉ。。。」

Rちゃんと同じようにパンストとパンツだけ脱ぎ、上に乗って騎上位で入れてきた。
腰を動かしながら元カノは全裸になってきた。
久し振りに見る全裸に興奮した。
昔と変わらず胸の形も崩れてないしスタイル抜群。
俺のパジャマも脱がされ、体中を舐めながら騎上位で腰を振ってきた。

情けないというか元カノが激しかったからなのか、10分ももたなかったと思う。
イキそうになるとフェラに切り替え、口の中でイッた。
元カノは俺の精子を呑みこみ、その後も愛おしくチンコを舐めてくれた。
Rちゃんとは違った愛情が感じられる幸せなひと時だった。

2人して何を考えているのか分からなかったけど、その後も2人とエッチしてた。
夜勤で2人が重なる事もなかったし、別々で部屋にやってきてたから、そのまま当然のようにエッチしてた。
俺が寝ているとパジャマの上からチンコを触ってきて、脱がされてフェラされて入れるみたいな。
打撲が良くなって動けるようになった頃には、ベッドの外に立ってバックをやったりもした。

笑えるのは退院後。
メアドを教えていたから、元カノともRちゃんとも個別で会ってエッチもした。
動けるようになってから、俺の部屋で病院とは違ったエッチを毎回してた。
なぜか一気に2人のセフレができちゃったって感じで。
元カノもRちゃんも、俺がそれぞれと会ってる事を知ってる。
知ってて俺の部屋にきて、どうだった?とか聞きながらエッチを求めてくる。

このままじゃ彼女が欲しいなんて思わないなぁ。
週に3回はエッチしてるし、なぜか世話までやいてくれてるし。
女心ってのは分からないもんですな。

入院中に高校のときの同級生の看護師と再会して

両手を骨折し2ヶ月入院していたときのこと。両手がギプス状態のため、食事は嫁や看護師、に食べさせてもらったり、小便のときは、持ってもらわないと出来ない状態だったので、嫁や看護師さんしてもらっていた。嫁は見慣れているせいかごく自然。看護師さんは慣れれているせいかごく自然。看護師さんは慣れている人もいれば、恥ずかしそうに顔を赤くする看護師さんもいた。
慣れている看護師中野さん(人妻31才)は3本の指で竿を持ち尿が出た後も竿を降って残尿を切ってくれる。
高校のときの同級生美希は慣れているがお互い顔見知りの為、恥ずかしがっている。

 

美希…「雄太の看病するなんて思ってなかったよ」

俺…「俺も美希にチンポ持たれながら小便するなんて思ってないし。恥ずかしい?」

美希…「そりゃ恥ずかしいよ。知らない人ならまだしも同級生で友達の元カレだし」

俺…「このチンポで直美(元カノ)を抱いてたんよ。美希も試してみる?」

美希…「何を変なこと言ってるの。綺麗な奥さんいるのに。」

香織と美咲はまだ新米看護師で慣れてなく恥ずかしながら持っている。入院して一週間経った頃、嫁の理恵が言ってきた。


結婚してるのに旦那とはセックスレス。だからここに登録しました

 

嫁…「雄くん一週間以上出してないけど大丈夫の?」

俺…「溜まってるからフェラで出してくれ」

ベッドで横たわり理恵が上からしゃぶりついてきた。理恵も久しぶりで病院でしているというスリルで普段以上にチュパチュパと音を出して舐めてくる。
そうしているとカーテンが開いた。フェラされているところを人妻の中野さんに見られたのだ。

 

中野さん…「検温の時間なので…。終わったらコールボタンを押して呼んでください」と言ってカーテンを閉め出て行った。ものの数十秒だった

嫁も恥ずかしそうにしていたが続けさせ、口の中に発射した。嫁はよほど恥ずかしかったのか、終わったあと洗濯物を持って帰って行った。
しばらくしてコールボタンを押すと、中野さんがやってきた。しばらく沈黙だったが

 

中野さん…「若いからしょうがないよね。声は聞いたことあるけど、しているところ見たの初めて、邪魔してごめんね」

俺…「謝らないで下さい。こんなところでした俺らが悪いんですから。でも中野さん俺のチンポ見てたでしょう。」

中野さん…「びっくりしただけよ」

俺…「結局、中野さん出て行った後も嫁にしてもらったけど、逝かなかったんですよ(嘘)。1人で出来るならオナニーして出しますが手がギプスなんで出来ないので…。中野さんしごくだけでいいのでしてくれません?

 

中野さんは困った顔をしていた。
でもやりたくても出来ない状態をわかってくれ
「しごくだけよ」と言ってパジャマを脱がし
しごしごいてくれた。段々勃起してきて中野さんも早く逝ってほしいのかしごきながらキンタマを触ってきた。
さっき逝ったこともあり中々逝かない。チンポが乾いてきたので、
「中野さん唾液垂らして」と言うと、中々逝かない俺を見かねて「「絶対誰にも言わないでね。2人だけの内緒よ」と言ってフェラをしてきた。
半端なく上手い。何も言ってないのにキンタマや肛門まで舐めてくる。
逝きそうになるとさらにスピードアップし最後は口内発した。
2回目とは思えないぐらい大量に出た。

 

終わったあと中野さんに聞いた。
俺…「なんでフェラまでしてくれたの?」

中野さん…「奥さんにしてもらってるのを邪魔したし。それに雄太くん(俺)の1アソコが旦那より凄い大きし。何か舐めたくなった。それにナースセンターでも雄太くん有名よ。アソコが大きいって」

俺…「誰がそんなこと言ってるの?」

中野さん…「美希ちゃん」

俺…「美希?」

俺…「美希は高校の同級生ですよ」

中野さん…「今日のこと絶対美希ちゃんには言わな俺…「何で?」

中野さん…「誰が雄太くんの担当になるか決めるとき美希ちゃん私がしますって言うから。もしかして好意あるのかなって思ってたけど。」

俺…「誰にも言わないから退院するまで面倒みてね。あっちの方も」

中野さん…「はい。」と言って検も」と言って検温し出て行った。
その日を境に中野さんが夜勤のときはしてもらった。
中野さんと美希はシフトが違うのでバレなかった。美希が夜勤のとき、コールボタンを押した。すると美希が「雄太一体どうしたの?」と言ってやってきた。
モゾモゾしている俺に気付き「どうしたの?」と聞いてきた。
演技で恥ずかしそうに「さっきからずっと勃起して収まらない。と美希に頼むの本当に情けないけど手がこんんなんだし、手でしてくれませんか?」

 

美希…「何敬語になってるの?雄太らしくないよ。美希でよければするよ。」と言いパジャマをを脱がし勃起状態になってるチンポを見て、

美希…「雄太の凄いおっきいんだけど。こんなおっきいの初めて見たよ。どれぐらいあるの?」俺…「20cmくらいかな。これで直美(元カノ)としてたんよ」

美希…「今、直美のことは言言わないで。私がしてあげる。」と言っていきなり舐めてきた。

俺…「美希、手でいいよ」

美希…「フェラの方が気持ちいいでしょ」

中野さんも上手かったが美希も上手い。

美希が「もっと気持ちよくなりたい?」

俺…「どういうこと?」

美希…「抱いてもいいよ。」

俺…「美希、彼氏いるじゃん」

美希…「私が高校のとき、雄太のこと好きだったのに。直美と付き合ったから直美にも雄太にも言えなかった」

俺…「本当にいいの?」

 

美希…「雄太に抱かれたい。でもここじゃダメだからちょっと待ってて」と言い美希は出て行った。
5分ほどして美希が戻ってきて浴室に行くことになった。ナースセンター行き理由をつけてきたらしい。
浴室に行くとお互い裸になり中に入り洗ってもらい美希も自分でマンコを洗っていた。美希はスタイルもよく、着痩せするタイプで胸も大きくないと思っていたが、大きく形も良かった。

綺麗に拭き床に寝た。俺は美希の乳首を舐め回した。マンコを舐めるとすでに洪水状態。クリを舐めると痙攣しながら逝った。
すでに勃起しているチンポを手にとりマンコに押しあて騎乗位で挿入してきた。
美希は自ら腰をグラインドし俺の名前を呼びながら喘ぐ。
体位を変え立ちバックで挿入して奥までピストンすると何度も美希は逝った。
俺も嫁よりシマリがいい美希のマンコに中出し。
美希は喜んだ。その後美希とは退院するまで抱かせてもらい、中野さんも退院の前日に抱かせてもらった。
中野さんはかなり淫乱人妻だった。
今もたまにやらせてもらっている。美希とは嫁に抱いているところを見られ終了した。

わざわざ白衣に着替えてくれたナースと3P

学生だった頃、友達だった女に町でばったり会った。
お互い時間もあったので、ご飯しながら話をした。
今はこの町の産婦人科に勤務しているらしい。
彼女には俺が結婚していることを内緒にして、病院でいい子が居ないか聞いてみたら、自分も彼氏居ないからコンパにということに。

後日、俺のツレと看護婦で3対3の合コンが。
場も盛り上がり2次会はお決まりのカラオケBOX。
ツレの一人は都合で帰り、元友の女ともう一人のツレはどこかに消え、俺とナース二人がオールで延長となった。

やがて歌にも飽きて、飲みながら色んな話を聞いた。
病院が産婦人科だけに、病院に来る男は幸せ一杯の妻子持ちばかりで浮いた話にならないこと。
また交代勤務のため、総合病院ほどではないが休みや勤務時間が不規則で出会いも少なく、ストレスが溜まりがちなこと。


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「大きい病院だと、入院患者とかドクターとかとエッチなこともあるらしいけど、今の病院だとそんな話はないの?」

「ないない!ありえないよねー」

・・・と、二人が笑いながら答える。

チナミ「でも、患者の付添の旦那さんとかで、私の身体とかイヤラシイ目付きで見てきたり、携帯の番号やアドをメモって渡してきたりするのはたまにあるかなぁ?」

アイ「嘘ー!?あんたそんなことされたことあるの?で、どーしたの?」

二人ともなかなか可愛いが、特にチナミの方は誰が見ても美人だと思うほど。
菊川怜をもう少しぽっちゃりさせて、髪を茶髪にした感じかな?
だから、彼女の話にも納得できる。

チナミ「えーっ、でも赤ちゃんが生まれてきたって時にナンパしてくる奴に誰が付いていくかー!って感じ。そのメモ即ゴミ箱行きだよー」

俺「アハハ!そりゃそうだ。でも、やらしい目で見られるのはわかる」

アイ「なんでだろうねー?」

俺「そりゃ、白衣の若いナースさんだからでしょ」

この回答に二人は「えっ、何で何で?」と不思議そうだったので・・・。

「何でって言われるとよく解らないけど、俺も大好きだよ。男なら個人差あるだろけど、多少そいうとこあると思うよ。ほら、だからエロビデオとか看護婦モノ多いし、風俗とか白衣のコスプレしてるとこも多いよ」と説明した。

二人とも笑いながらだが、何となく納得してるみたい。

アイ「えー、じゃTさん(俺)も、そいうとこ行ったことあるんですかー?」

俺「店には行かないけど、ビデオなら借りるかな」

チナミ「えーっ!じゃTさんも白衣見て一人エッチとかするんだー」

俺「白衣見てって訳じゃないけど、まぁそういうことかな・・・」

アイ「アハハ。じゃ、今日はわざわざ着替えて来なかったほうが良かったのかな?」

するとチナミが「私、今持ってるよ!」と、大きめの鞄から白衣を引っ張りだした!

アイ「ちょっとあんた、何でそんなん持って来てんの」

チナミ「だって今日仕事終わってから家に帰る暇なくてさー。病院で着替えてそのまま来ちゃった。どうTさん、ムラムラしちゃう?」

俺「アホか!服だけ見て誰が喜ぶんね!」

どうもチナミは天然っぽいようだ・・・。

チナミ「そっかー。じゃ、ここで着てあげるよ!」

そう言ってチナミはいきなり着ている服を脱ぎ出した!
俺、酔っぱらうってこんなにイイもんだと、このとき初めて思ったよ。
アイも最初こそチナミの行動に驚いていたが、大胆な脱ぎっぷりに自身のテンションも高くなってきた様。

そしてチナミはついにブラ&パンツだけの姿に!
可愛い淡いピンクの上下だ。
脱がれて初めて気が付いたが結構イイ身体している。

アイが「チナミの胸、大きいでしょー。Eカップなんだよ」と教えてくれた。

そんなアイの足元に目をやると、ミニ&生脚&ブーツとこちらも生唾もの!
もう俺の理性も限界に・・・。

チナミ「ジャーン!白衣の天使ちゃんでーす!?今度はどう?ムラムラしてきた?」

チナミは白衣のスカートの裾を少し上げ、俺の前に立った。

俺「って言うか、さっきの着替えから俺ムラムラしっぱなしなんだけど・・・」

アイ「あー!Tさん勃ってなーい!?」

さすが看護婦、俺の変化を見逃さなかった。

「えーっ!見たーい!Tさんも脱いでー」

大騒ぎの二人に触発され、俺は二人の前で素っ裸に!
キャーx2と二人は大騒ぎ。

チナミ「じゃビデオでやるみたいに、チナミの白衣姿でオナってみてよ」

酔った勢いでリクエストに応え、二人の見ている前でしごいてみた!

「キャー!超やらしい?!」
「すっごーい!大きいー」

・・・など、様々な感想を言いながらも、俺のチンポを観察する二人。

しかし、次第に変化が!
すでに大酔いしているので顔色の変化は解らなかったが、腰や身体をもじもじさせ落ち着きない二人。
チンコを見る目も艶っぽい。

俺「さっきのビデオなら、こういうとき看護婦さんが優しく介護してくれるんだけどなぁ」

チナミ「介護って・・・こうするのかなー?」

チナミがチンコを握り、優しく動かしてきてくれた。

チナミ「気持ちイイ?先っちょから一杯出てきてるよ・・・」

さらに音を立てる様にしごく。

横にいたアイも「チナミぃ、すごい・・・エッチだよぉ・・・私、もう・・・」と次第に切ない声になり、自分の胸元とミニの中に手を当てがっている。

俺「チ、チナミちゃん、しゃぶって!!」

チナミ「しょうがないなぁ?じゃ・・・」

なんと口を開けチンコを頬張ってくれた。
決して上手なフェラでなかったが、本物のナースで、しかも超可愛い娘が白衣の格好で俺のチンコにむしゃぶりつくシチュエーションに、たまらなく射精感が!!

俺「チナミちゃん、イキそう、出る、出るー」

足がガクガクしてきた俺。
チナミはしゃぶりながら首を縦に振る。
OKの合図だ。

俺「チナミちゃ・・・イクー!」

その言葉と同時にチナミの口の中にぶちまけた!
あまりの興奮に俺は腰から砕け落ちた。
それでも口を離さないチナミ。
ようやく射精しきって、チナミが口を離し、開いているグラスの中に口に溜めていた精液を吐き出した。

チナミ「すごーい。一杯出たねー」

我ながらびっくりする量だった。

すると隣にいたアイが「ねぇ、私も・・・」と言いながら、再び俺のチンコを握ってきた!

さっきあれだけ出たというのに、俺のチンコは治まっていなかった!
よく見るとアイはパンツを片足だけ脱いでいる。
チナミの行為を見ながらオナっていたのか?
太股に手を這わし、さらに上へ・・・。
アイの股間は内股までビトビトになるくらい濡れていた!

俺はアイのブーツとパンツを脱がせ、「アイちゃん、上に・・・」と身体を引き寄せると、アイは俺の腹の上に跨って、自らチンコに手を添えてゆっくり入ってきた。

アイ「あん、すごい!こんなの初めてだよー、ああーチナミ見てるぅ?」

どうやらこの子は見られることに目覚めたのかもしれない!?

俺「チナミちゃんも、パンツ脱いでこっちおいで」

チナミを呼ぶと言う通りやって来たので、アイと向き会う姿勢で俺の顔を跨がらせた。
アイにはチンコを、チナミにはクンニを。
俺自身もだが、彼女たちも初めてであろう3Pに、二人は喘ぎっぱなしイキっぱなし!
二人が向き会う体勢なので、下から見ると彼女たちが抱き合ったり、キスし会ったりしているのが見える。
そして二人を交代させ、次はチナミの中に!

今度はバックの体位にし、チナミの前にアイを開脚させ、チナミにアイをクンニさせながら、チナミのマンコにチンポを突っ込んだ!

アイ「やだ!恥ずかしい・・・チナミやめて、見ないで?あっあぁーん」

チナミの舌責めによがりまくり、チナミも感じまくり、「あっ、うっ!」とまともにクンニできない状態に。

そしていよいよラストスパート!
一気にピストンを早めると・・・。

チナミ「ああああ・・・ダメダメダメ・・・イクイクイク、ああー!!」

まずチナミをKO。
そしてすぐさまアイの中へ!
アイにもそのままドカ突きしまくり・・・。

アイ「あああぁ・・・ダメー!!チナミ、チナミぃー」

横でぐったりしている白衣の堕天使の手を握り、「はっ、はっ、変になっちゃうよー。ああー、イクー!!」とアイも昇天!

次いで俺もイクため、チンコを抜き、アイの口に突っ込み放出した!

しばらく3人でぐったりした後、服を着ながら談笑!
やっぱり全員が初めての3Pだったようだ。

チナミ「やばいよ。病みつきになりそうそうだよ」

アイ「うん。ホントにー」

俺「何?それって3人でやること?それとも俺とのエッチ?」

チナミ「どっちもかな!?」

俺「じゃみんなの都合ついたら、またやる?」

そう聞くと、二人とも賛成してくれ、二人の携帯番号&アドをゲット!
以来3人で2回、一人ずつでも各2、3回セックスしたのが、この一ヶ月の話だ。

ところで二人には内緒だが、実は妻は二人が勤務する病院に通院している。
二人は病棟担当なので今は知らないが、2ヶ月後、お産で妻が入院したとしたら、当然俺も付添いで通うことになるわけで・・・びっくりするだろうな。

まぁ、むろん妻にバレない程度の付き合いにするつもりだが・・・。

合コン相手はエロ看護婦だった

去年22歳の夏。
合コンに誘われ、相手が25歳のナース軍団だと知り、友人Fを「神だ!仏だ!」と崇め奉って参加した5vs5の合コン。

こんな感じで着席。
A~Eがナース。

A・B・C・D・E
■■■テーブル■■■
F・G・H・I・J

俺はJ。
目の前にE。
隣がD。

好みはDの祐子さん25歳。
篠原涼子みたいな感じで姉御な雰囲気。
患者の悪口とか、こんな患者が居るんだよ!とか一通り笑った後に、ボス格のナースA(ここでは婦長と書こう)が、「席替え!」とか騒ぎ出した。
どうやらお目当てがIとかHなんだろう。

C・B・E・A・D
■■■テーブル■■■
H・I・G・F・J

こんな感じで席替え。

(おぉ!また同じ席で今度は祐子さんのまん前じゃん!ナイス婦長!)


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趣味はイヤリングやネックレスを自分で作る事。
車は昔の緑のシビック。
彼氏無し(合コンするときは皆そう言うよな)。
家は看護婦寮で一人部屋。
映画とか好き。
プレステも好き。
バーベキューとかアウトドアも好き。

宴もたけなわでして、婦長が必死でFを口説いてます。
積極的な口説きだが、Fは嫌がってのが顔に態度に出まくりで痛い。
後半に入ると再び婦長の席替えコールとなります。
今度はごちゃ混ぜ。

省略D・J
■テーブル■
省略F・A

つまり隣同士になれた訳だ。
婦長の策略なのは言うまでも無いわけだがw
隣に座る祐子さんの横顔もイイ!

耳たぶが・・・触りたい。
スカートから出てる太もも。
ここで寝たい!
胸・・・大きくないけど埋もれたい、パフパフしたい!
ウェーブかかった髪、匂い嗅ぎたい、指ですいてあげたい。
指股に挟みたい。
かなりの興奮度UP。
一緒にプレステ作戦決行!

俺「あの、プレステはソフトなにやってるんですか?」

祐子「う~んとね、デビル・メイ・クライって知ってる?」

俺「渋いね祐子さん」

祐子「あんたダンテ好きなの?」

俺「うん、知ってますよ!」

祐子「途中がね~、どーしてもクリア出来ないのよぉ~」

婦長「ちょっと!あんた達なにマニアックな話してんのよ!」

祐子「え~っいいじゃ~ん、攻略法教えてもらうんだから~」

言い方が可愛い!
こりゃ2人でコントローラー握るしかない。
俺のコントローラーも当然ながら・・・期待したい。

しばらく攻略話。
アホみたい。
皆酔ってる。

そろそろお開き近くになった。
すると祐子さんはイキナリ小さい声で言う。

祐子「今日さ、寮来ない?」

俺「えっ?いいんですか?寮ってヤバくないの?」

祐子「大丈夫、1階だし、裏口開けとくから」

俺「う~ん、ヤバそうだなぁ~」

ココは行きたいけど行けない風味を醸し出さないと。

祐子「大丈夫だよ、これ携帯番号ね」

箸を入れる袋に書いてそっと渡した。
婦長が目ざとい。

婦長「あぁ~今携帯交換したでしょう!ダメだかんね~」

祐子「いいじゃん~別にね~◯◯君」

う~、もう1回俺の名前呼んでくれ!
テカテカグロスの唇がたまらんっす!

俺=優樹(あだ名というか皆の呼び方は『ゆう』、女みたいな名前なんだけどね・・・)

祐子「ゆう君に攻略法教えて貰うんだからぁ~」

俺を攻略してくれ!
なんなら攻略方法教えようか?
奥義裏筋舐めでアイテムの白ジャムが出るよ!

婦長「ふ~ん、祐子来た時から、ゆう君お気に入りだったもんねぇ~」

祐子「やだ、言わない約束じゃん」

おー!ほっぺた赤い祐子さんもイイ!
もしかして気に入られてたのか?嬉しいぞ!
こんなブサメンにも天使が!
マッピー並に跳ねたい気分。

主催者のFが、「二次会行かない?」と言うと、婦長はFが行けば行くと言い、祐子さんは俺が行けば行くという。

後のメンバーはお帰り遊ばされました。
しかしFの怒りが収まらない。

トイレで・・・。

F「俺が狙ってたんだぞ祐子ちゃんは!」

俺「いいじゃねぇか!婦長がいるだろ!婦長が!」

F「だって怖いんだもん」

俺「なんで?いい人っぽいじゃん?」

F「さっき・・・帰りはホテル行こうよ~とか言うんだよ」

俺「・・・」

二次会でも飲み過ぎな祐子さん。
帰る頃には超陽気です。
寮の大体の場所は解っていたので、そのままタクシー。

途中Fからメール・・・。

F『助けて下さい!誰か、助けてください!』

返信『ベッドの真ん中で叫んでください』

F『おぃ!まじでヤバイぞ!』

返信『俺のホークが吼えるぜ!とか俺のマグナムがとか前に言ってなかった?』

F『イヤ。それとこれとは別!いまホークじゃなくてヒヨコになってる、マジやばい!』

返信『んじゃ、ホテルホークダウンという事で。さいなら』

F『薄情者!裏切者!ドリアン投げてやる!』

意味わかんねぇよ。
寮に着き、とりあえずさよなら。

10分後、電話で・・・。

「庭の垣根の間の所にドアあるでしょ?」

「うん」

「そこから入って目の前のベランダ見て」

祐子さんがベランダで手を振ってる。
がさごそすると女子寮に侵入した下着泥棒とか思われちゃうので、慎重に、慎重に、股間はとっくに伸張。

いい!この匂い!
この匂いだよ!芳香剤では出せない匂い!

ベッド、TV、タンス、小物入れ。
広くは無いけどまとまってる。

「さぁてと、祐子さん、プレステやりましょう!」

「ちょっと待ってて、着替えてくるから」

トイレでがさごそ。
出てきた祐子さんは赤い短パンとTシャツというなんともバディライン強調な服。

じーっと凝視。

「あっ!変な目でみてるぅ~」と言われ、はじめて自分がエロエロの目で見てたのに気がつく。

「いや、いえ、さぁプレステ、プレステっと!」と、とぼけてると・・・。

カチッ・・・。

ん?なんで電気消すんですか祐子さん?
ん?祐子さん?あれ?どこ?
後から抱きついて来るのは誰?

「うっふ~ん、ゆう君はさぁなんでココに来たの?」

酒臭いがなんか祐子さん完全にエロモード?

「え~っと、プレステしに来ました」

「ほんとぉ~?な~んか私には違う事しに来たと思うんだけどなぁ~」

「違う事って?」

年下をいい事に、思いっきりおとぼけ&甘えまくり。

「こういう事よ」

いきなりかよ。
いきなりキスなの?
それも濃厚なベロベロチュー。
淫乱ケテーイ!そのままぐいぐい押されて床に。
マウントポジションの祐子さん。

「ほら、やっぱりそうだw」

「えっ?祐子さん重いよ~」

酒入ってるから力加減が出来ないのか?
赤いTシャツを捲るとノーブラ。
乳輪ぷっくらのロケット乳。
ベッド横の読書灯って結構明るいんだね。
だんだんと目が慣れてくる。
顔に胸を押し付けてくる、う~ん気持ちいい。
柔らかい。
ぽむぽむぷりん。
乳首に吸い付くと、エロ声が聞こえ始める。

「あぁ、いいよ、ゆう君いい!」

なんか我慢出来ない病なのは俺じゃなくて祐子さんの方みたい。
圧倒される俺。
すぐにズボンとシャツを脱がされパンツだけに。
もっこりした所を凝視する祐子さん。
自分は短パンなんてとっくに脱ぎ捨ててる。
祐子さんのパンツは白いレース地で毛が透けて見える。
だけどその下、当たってる部分はもっと透けてる。
技ありどころじゃねぇ、マンすじ一本。

横から手を入れられる。
あったかい手。
我慢汁を潤滑油に指股で亀頭を擦るようにしごく。
これは気持ちよすぎる、祐子さんの手の中でビクビク跳ね回る。
ヤバイ。

「ゆう君のって仮性かなぁ~?」

まじショック。
ばれてる。

横から引きずり出されてマジマジと見られる。
超屈辱。

「大丈夫!み~んな気にしすぎだよ!」

なんか救われた?
手を伸ばすし祐子さんの股下をまさぐる。
もうレースがぐっしょり。
こっちも横からずらしてクリを探し当てる。

デカ!クリちゃん大きくないか?

そして触った時の反応も凄い。
仰け反る感じ。

「ひゃ、き、きもちいい」。

しばらく、しごきしごかれしていると再び祐子さんがマウントへ。
自分でパンツをずらして騎乗位態勢。

「ふふっ先っちょでコスっていい?」

そう言うと、亀頭をクリと入口辺りにあてがい満遍なく擦り始めた。
思わず声が出ちゃう。

「祐子さんすごいねそれ!気持ちいいよ!」

先っちょコスリが止まったと思うと、「んぅ~と、ゆう君の食べちゃうぞ!」と言い、いきなりズブリ。

「んっ」っと苦しそうな声と顔。

激萌え。

こんとき、えっ生かよ!と思ったんだが主導権握られてるのでなんとも言えず。
上下に腰を動かしたかと思えば、今度は前後。
特に前後はクリも一緒にこすれるのか一段と声も締まりもイイ。

「ゆう君、上がいい?」と聞かれ、そのまま態勢入れ替え。

覆いかぶさると、また違う角度から見る祐子さんはエロモード全開。
耳は赤くなり、身体が熱く火照ってる。

正常位で挿入し、耳元で、「祐子さん!祐子さん!」と連発。

念願の耳たぶを甘噛み出来て、満足度満点。
うなじとか、脇の下とか、俺のフェチ心を満たしていく。

「ゆう君いいよ!すっごい気持ちいい!奥に来て!」

両脚を掴んで深く挿入。
穴からぶちゅるっと汁が出る。
でも俺もう限界。
フェチどころじゃない。
チンポ限界。

「祐子さん、イキそう」

そう告げる。

「いいよ!いいよ!」

ん?中はやばいっしょ?

「祐子さん、何処に出す?」

早く!早く!やばいって!

「中以外ならどこでもいいよ!」

そう言われるとイタズラしたくなる俺。

「じゃぁ中ね」

「えっ?ちょっと、ゆう君ダメだって!」

この顔がまたいい!

がっちり腰を抱え、逃げられない様にし突きあげる。
嘘でも実際問題マジで中出ししてしまいそうだ。

「いいよ、祐子さん!中で出すよ!祐子さんの中気持ちいいよ!」

「あ~んダメダメぇ~、ダメよ、ゆう君!」

「だって、ぎゅうぎゅう締めるんだもん抜けないよ~」

「あっ、抜いて~抜いて出してよ意地悪しないでよ~」

エロい!
首を右左に振って嫌がる姿がとってもエロい。
そしてマジで中出しになってしまうので引き抜く。
土手にチンコを乗せた瞬間、ドプッ!
おっ、へその先、胸の下あたりまで飛んでる。
飛距離すげぇPGAツアー使用率NO.1!って感じ。

「あったか~い」

祐子さんはそう言うと胸の下の精液を指でぬるぬるしてる。

「もう、意地悪なんだからぁ~」

・・・と、頭を軽くコツン。
あぁこういう風景イイ!

「中で出したら気持ちいいけどね~今はダメだよ~今度ね」

今度ね・・・今度ね・・・今度ね・・・今度ね・・・。
頭の中に反芻しまくりんぐ!
また次回があるのか?あるんだよな?いずれその日がくるんだよな?
っーか、俺騙されまくりんぐ?
それともいい様に性のはけ口に使われまくりんぐ?

小さいユニットバスで一緒にシャワー浴びて、洗いっこしてバスタオルも借りる。
匂いを吸い込んでみる、きっもち~の洗剤と同じようにひっくり返りそうになるくらいの女の子のいい匂い。
これだよ、俺の閉じ込めたい匂いは!

さて看護婦さんといえば白衣の天使。
そこでエロ目全開で『ナース服を着てくれ!』と、お願いする事に。

「あの~祐子さん、ナース服見せてくださいよ~」

「え~何時も仕事で使ってるの?やだなぁ~」

「そう?だめ?」

「1回だけね」

ガッツポーズ、ナイス!早く見たい!

「向こう向いててよ~」

はいはい!背中に目があればなぁ。

「いいっすか?」

「まだ!」

カサカサ・・・。

おー!ストッキングもナースキャップも!

「いいよ~」

で、ご対面。
いい!良すぎる!
白いストッキングにナース服。
キャップ。
後ろで結わいた髪。

「キャップはね、今は廃止だけどね、サービスね」

すいません。
飛びつきました。

「ちょっと、ゆう君ダメだよぉ~」

この白いナース服の下からずり上げる快感。
白いストッキングに収まった白いパンツ。
キャップの下の結いた髪を解く瞬間。
我慢汁が・・・。
下からずり上げる。

「祐子さんごめん、俺・・・」

白いストッキングを股間の部分からビリビリ破く。

「あぁ~もぉ~新品なのにぃ~」とは言うが抵抗は無しw

しっとりと濡れてる股間。
ナースがこんないやらしい格好でと想像しただけでもフェチな俺はもうビンビン。

パンツをずらし始めてみる祐子さんのあそこ。
収まってる感じで陰毛は少舐めパンツ食い込ませると綺麗な一本すじ。
色はそれなり?でもクリでか。
集チュー口撃。

「ちょっとゆう君?聞いてる?すごいエッチなんだからぁ~」

プレステどころじゃねぇやぁい!
じゅるじゅるに舐めほぐす。
舌入れるとなんとも暖かい。

「ダメ、恥ずかしいよぉ~」

さっきまで自分が誘ってきたくせに、ってか酔いが醒めたのかな?

「祐子さん凄い溢れてるよ」

指入れにチェンジ。
両手で攻める。
クリ中心の左手、中中心の右手。
時々胸を触るがナース服の前がなかなか肌蹴ない。
襟元がら手を入れてモミモミ。
ビクビク反応する身体。

「あぁ、ゆう君いっちゃうよ、恥ずかしいよ~」

クリまわりハイスピード。

「あ、あ、あ」

断続的な声。

「ダメ、あ、あ、ダメ、いく、いっちゃう」

やっぱりクリが弱いのかクリ周りは凄い反応。
ちょっと手を緩めていく寸前でストップ。
挿入態勢で再びハイスピード。

「意地悪ぅ~」

「祐子さん、ここすごいよ、お尻まで垂れてる」

祐子さんにずらしたパンツを抑えさせ、擦りまわす。
クリ周りにプラスして亀頭も穴にあてがい上下に擦る。

「イヤ、すごい、イクよ、ゆう君イクッ、恥ずかしいよ」

逝くタイミングと同時に挿入を目論む俺。

「あぁ、ダメ、あ、あ、ダメぇ、イク、イッちゃう!」と同時に挿入。

すげー締まる。
中でぎゅうぎゅうしてる。
なんでチンコ入ってきてるのかわからない祐子さん。
イッてる間中ず~っと入れられてる。

「それダメぇ~入れるのダメぇ~」

穴の脇から再びぶちゅるとエロ汁。
動き出す俺。

「あぁ動いちゃイヤ、またイッちゃうよぉ~」

だめだ、フェチの俺には、『ナース服のままチンポ入れられて喘いでる女』というシチュは射精寸前の状況だ。

目でナース服を着ている祐子さんを堪能する。
脳裏に焼き付けると言っても過言じゃない。
挿入しながらクリを再び擦る。

「もうダメ、ゆう君、気持ちよすぎだよぉ」

しばらくピストンで疲れてきた。
酒が効いてる。

「祐子さん俺、もうダメ」

「イキそう?」

「いいよ!」

でも今回は、中に出すいたずらはやめだ。
ナース服を汚したい、そんなフェチ心。
引き抜き捲り上げたナース服とストッキングの境界線へ発射。

「あ~ん汚れてるぅ~」

俺、もうハァハァ言ってるだけのキモオタと化す。
どろりと垂れる精液は、ナース服の裏地から表地または破られたストッキングの腰辺りにタップリとかかってる。

「ゆう君やらし~ね~、でも私も興奮したよ!」

「ごめんなさい、汚しちゃって」

「いいよ、代わりはまだいっぱいあるから」

再び着替えのシャワー。

この後、朝方までベッドで2人で寝るが朝になってしまい脱出不能になる。
ヤバス!

で、祐子さんは次の日、昼12時から夜12時まで仕事。
お約束事。

1.寮から出ない!
2.夜は電気消して気がつかれない様に。
3.TVの音は小さく、部屋でも物音立てない。
4.私の部屋を漁らない。
5.お腹空いたらお菓子位しかないけどそれを食べる。
6.煙草吸わない。
7.誰か来ても出ない。
8.私が帰るまで一切の事を守る。

でも・・・我慢できん!暑いんだよ部屋が!
なんとかうちわ&窓ちょい開けだが昼間は超ビクビク。
看護婦寮に潜んでる男なんてばれたら絶対警察行き。

ちょっと部屋漁る。
パンツとか・・・白が基本、レース系多し。

彼氏居たっぽい。
手紙発見!お別れの手紙?途中で見るのやめ!

タンス奥、大人のおもちゃ発見!
おぉ!クリバイブ!スイッチON!
ヴヴヴヴヴヴヴ。
うん、いい振動!

だめだ。
抑えられねぇこの衝動。
自分の股間に・・・ぐぅ!すげー振動。

やばい意思に反して出てしまうなコレ。
タンスのパンティにぶっかけ。
でもばれるのイヤなので一枚のみ。
ヘタレ。

・・・で、疲れた、飽きた、もういいや。

暑さのピークもすぎ、夜。
暗い、見えない。

仕方ないベッドで寝る。
1時頃祐子さん帰る。
まじ天使!

コンビニ弁当うれし!
ちょっと飲む。
カーテン厳重。

お約束守ったお礼に、膝枕で耳掃除。
しあわせ満開、柔らかい。

色々話が眠たくなったきた。
段々と祐子さんの色々なところが解ってきた。
やっぱりさっきの手紙は彼氏のお別れ手紙だったらしい。

でも強烈キスで寝かせてくれない。
今回も騎乗位での強引な挿入。

「祐子さん、俺もう・・・」

相変わらず早い・・・。

「ふふぅ、じゃぁ念願のをしてあげようかなぁ~」

「えっ?」と言うと祐子さんはもっと早く腰を擦りつけ始めた。

「あぁいいよ、奥まで、ゆう君の奥まで来てるよ!」

「祐子さん、すごいよ、ぎゅうぎゅうだよ」

「ゆう君、昨日より太くなってるよ!」

お世辞でも嬉しい、単純だな。
両手で乳首クリクリすると悶える祐子さん。

「出そう?」

「うん、やばいかも」

「ふふん、大きく膨らんでるよね」

「祐子さん離れてよ、まじで出そう」

そんな事もお構いなしにいっそうのスピード増し。

「お願い祐子さん、離れて!」

「あ~気持ちいよ、ゆう君、中で膨らんでるよ」

「あぁ、あ、あ!出る!」

不覚にも暴発。
中で飛び散ってしまった。
根元をぎゅうぎゅう締め付けられ、搾り取られるように中で飛び跳ねるチンポ。

「あぁごめん祐子さん、中で出ちゃった・・・」

まだ入れたままゆっくりと動く祐子さん。

「いいのよ~今日は。念願だったんでしょ?」

「うん・・・だけど、大丈夫なの?」

「だって私は看護婦だもん、その辺はちゃ~んと大丈夫!」

「ならいいけど・・・」

「ふふ、心配症なのね、可愛い」

あんまり可愛いと言われるのも嬉しくはないね。

「さぁシャワー行こうよ~」

その後、この日は3回も中出し。
ナース服での中出しが一番気持ちよかった。
ちょっと嫌がってもらったりしながらレイプ風にしたり。
壁に手をつかせて後から立ちバックしたり。

夏が終るまでデートしたりエッチしたりとそれなりに付き合ってたけど、祐子さんが年末に違う病院に行くと言い出し、ちょっと離れてしまった。
だけど、今度は寮じゃなく一人暮らしなので心配なし。
会う回数も減ってしまったけれど、それなりにいい出会いだったんじゃないかと自分だけで納得してます。

因みに“F”ですが、婦長とのカラミは相当きつかったらしく、「EDになった」とか騒いでましたが、今はしっかり婦長の隣で命令されまくってました。
婦長に「ナース服でしたい!」とリクエストしたところ完全拒否で、仕舞いには自分が着たという強者Fです。