厳選エッチ体験談告白

エッチ体験談を厳選してまとめました。不倫体験、人妻とのいけないセックス、ナースとのH、アブノーマルSEX、乱交H,禁断の近親相姦などエロい告白満載ブログ。

外国人とのエッチ体験談

スパンキングに憧れた僕が、外人の女教師にしてもらった結果

幼少からMの気がある男です。

小学生の時に、川原でSM本を見つけて拍車がかかりました。

とくにぶたれることへの興味は大きく、中学になったころ英語の辞書で【スパンキング】という単語を知り
そこに「(罰として、子供の)尻を叩くこと」と書かれていました

続きを読む

バーで知り合った白人とエッチできた夢みたいな体験談

昨日何回か行ってるショットバーいったんよw

んでカウンターでチビチビやりながらバーテンの若い奴と話してたんだが

少しするとめっちゃ背の高い外人女が入ってきたw

入ってきたのは金より白髪にちかい髪しためっちゃ綺麗な外人www

俺バーテンと目合わせてなんかすげーのきたwwwwって目で会話してたんよw

したらその人同じカウンターの3つくらい離れた椅子に座ってなんか頼んでたけど

バーテンも英語わからんしえっ?えっ?ってなかなか頼めてなかったww

バーテンがこっちに助けてって目で合図だしてくるwwww

でも俺もわかんねーよばかwww

ってやってたけどとりあえず近づいてみたww

俺さ昔高校のネイチャーの先生っていたやん?続きを読む

シモネタOKの爆乳アメリカ人に筆おろししてもらったwwww

スペック

俺・当時高校2年

相手・当時21歳

スレンダーデカパイという絵に書いたようなアメリカ人 

俺が通ってた高校には希望者は夏休みの間アメリカに海外研修にいくプログラムがあった
現地の大学の学生寮にみんなで住んで英語の勉強って感じだ

そこで出会ったのが俺の初めてを持って行くことになる相手、仮名シャーリーとしよう 

俺たち日本人生徒は全部で20人くらい

現地の学生が1人につき1人ついてくれて、

トークする時間があったり一緒に授業を受けたりする

シャーリーは俺のパートナーだった続きを読む

オレの童貞喪失の相手は金髪の外人美女だった

スペック

俺・当時高校2年

相手・当時21歳

スレンダーデカパイという絵に書いたようなアメリカ人

俺が通ってた高校には希望者は夏休みの間アメリカに海外研修にいくプログラムがあった

現地の大学の学生寮にみんなで住んで英語の勉強って感じだ

そこで出会ったのが俺の初めてを持って行くことになる相手、仮名シャーリーとしよう

俺たち日本人生徒は全部で20人くらい

現地の学生が1人につき1人ついてくれて、トークする時間があったり一緒に授業を受けたりする

シャーリーは俺のパートナーだった

1日1時間、パートナーと会話、というか一緒に過ごさなければならないという最初は地獄のような時間があった

正直俺は中学生程度しか英語をしゃべれないし、シャーリーは日本語が「マジデ」と「トノサマ」と「ダイヒンミン」くらいしか知らなかった

パートナーになって1週間ほど経って、ある程度お互いに打ち溶けてきた頃に、「どんな女の子が好み?」とか「彼女いるの?」的な会話が入るようになってきた

そこでもう俺はぶっちゃけることにした

「彼女はできたことない童貞だよ」と


そしたらシャーリーは「Realy? Oh~」みたいな典型的なリアクションをしてきやがった

シ「なんなら私がセクロスしてあげようか?」

俺「ホントに~?」

シ「なkな食べちゃいたいのよ~」

俺「じゃあ食べてみる~?」

的な会話をしていた・・・つもり。多分できてたと思う

そういうちょっとシモ系の話もできるようになって、シャーリーは過去に2人彼氏がいたことが判明した

しかもアメフト選手らしく、どちらもガタイのいいマッチョだったらしい

そんなシャーリーだから相手になってくれるって言うのも冗談だと思ってた

そしてある時シャーリーがなにかをもってきた

童貞の俺でもわかる、コン●ームだった

「使ったことある?」的なことを聞かれたので「童貞だしないよwwww」みたいに返したら

「じゃあ使ってみる?」みたいなこと言ってきた

最初は冗談だと思っていた

「Your nice joke! Hahahaha!」みたいに返した

学校の中庭のベンチで話をしていたんだが、急に手を引いてどこかにつれていかれた。

「What!? Where!? Why!?」とか俺はわけのわからないことを叫んでいた

連れ込まれたのは普段授業を受けている教室だった

この時間はみんなだいたい外でトークしているので誰もいない

そこで椅子に座らされた

椅子に座らせたあと、シャーリーは俺の額に人差し指を当ててきた

そのまま鼻筋を通って唇で止まった

と思ったら口の中にそのまま指を入れてきた

口は閉じていたのだが無意識に開いてしまう俺

そして中指まで入れてくるシャーリー

さらに俺の右手をつかんで自分の胸に押し当ててきた

やわらかい・・・というよりはいままで人生の中で一番幸せなものを触っているんだなと思った

胸をつかんでいる右手を離せなかった

俺の口から指を抜いたシャーリーはおもむろにその指を舐めた

エロい舐め方そのものだった

「私が本気だって・・・わかった?」みたいなことを言ったのだろう

ちょっと正確には理解はできなかったが、「い、イエス。」となさけない返事をした

この間、右手は右手は胸を掴みっぱなしである

「今日は時間ないから、続きは今度ね」みたいなことを言って教室を出た

そのあと夕食の時間に会ったのだがシャーリーが普通の表情をして「ハーイ」と挨拶していた

俺はシャーリーの顔を見れなかった

翌日の授業の間、右に座っているシャーリーを1度も見れなかった

授業中、俺の隣に座っているシャーリーが「You like tits?」と書いてきた

「What is tits?」と書いたら「Next breaktime…」と書いてきてそれっきりだった

次の休憩時間に手を引っ張って廊下の奥に連れて行かれた

そこでシャーリーは俺の手を掴んで自分の胸に押し当てて「It’s a tits!」と言ってきた

”Tits”とは”おっぱい”という意味なのだと、とても勉強になった

その日の午後のトークの時間、半端じゃなく気まずかった

というか、単に俺が気まずいと思っているだけだった

シャーリーは普通に自販機でペプシを買ってきて飲んでいた

その日の話によると、シャーリーの家は学校から車で15分ほどのところにあるアパートなのだという

そして、何となくだが、「夜中に抜け出せないか?」という話だった

俺たちの住んでいる寮は5、6人が1セットで一人1部屋に全員が集まれるリビングとトイレとシャワーがついている、シェアハウスのようなところだった

玄関には寝る時にカギをかけなさいと先生から言われており、合鍵を含めて2つカギがあった

偶然にもその日、俺が授業に行く前に寮にカギをかけ、1つをそのまま持っていた・・・

「こうすれば夜中に抜け出しても外からカギをかけられるし、部屋にカギをかけてしまえばまずバレない!」

そう思い立ち、その日シャーリーに10分ほどかけてそのことを説明した

これまでの人生のなかで一番熱心に英語をしゃべった瞬間だった

話の結果、翌日やろうということになった

さりげなく忘れ物をしたという嘘をついてカギを借り、部屋に戻ったフリをする

トークの時間に「夜中の1時に駐車場で待ち合わせ」と決め、うまくカギをキープする立ち回りをした

そして、部屋のみんなは11時には全員個室の戻るのだった・・・

そこからの2時間が長かった

皮が剥けるんじゃないかっていうくらい風呂で体を洗った

その後なぜか正座で30分ほど過ごしていた

そのとき聞いていたのはJanne da arkのダイヤモンドヴァージンだった

15分前行動、という言葉の通り、15分前に待ち合わせの駐車場に到着

5分ほど待つとシャーリーの車が来る

つい日本のくせで左側の運転席に乗り込もうとしたことにシャーリー爆笑

ちょうどipodを持っていたので車の中で二人でいろいろ聞きながらシャーリーの家に向かった

確か福山雅治のHELLOだった気がする

夜中で道が空いていたのか、10分ほどで家に到着

そこそこきれいなアパートだった

築6年ほどだろうか

家の中は案外すっきりしていた

結構ファンシーグッズがいっぱいあるものだと思っていた

「シャワー浴びる?」と聞かれ「浴びてきた!」と日本語で返してしまい「は?」みたいな顔された

その後シャーリーだけが浴びることに

15分ほどするとシャワーから上がったシャーリー

バスタオル1枚だった

改めて「おっぱいでかいなぁ・・・」とかみしめる

なぜか正座していた俺を見てシャーリーが「なにそれ?」と聞いたので「ジャパニーズサムライスタイル」と言ったら笑ってくれた

そしてやんわりとベッドへ

「ンン~?」と「まずどうしますか?」的な感じで見られたので「・・・キス?」って言ったら「OK」とキスをしてくる

童貞なんだからもちろん初めて

いきなり舌とかマックスで来た

超がつくディープキスだった

無意識に右手で胸を掴んでた

バスタオル越しでも柔らかいことがわかった

キスしているうちにシャーリーはバスタオルを脱ぐ

乳首はちいさいが、乳輪はやや大きめだった

ジェスチャーで「舐めてもいい?」と聞いた

考えたらめっちゃ恥ずかしいこと聞いた

乳首を軽く舐めたら「ンン・・・」とあえぐ

舐めた、とりあえず舐めた。

しばらくして吸った。とりあえず吸った。

さらに揉んだ。まぁ揉みしだいた。

間には胸をなでる、指でいじるなど思いつく限りのことをした

5分ほど胸ばっかだった

「このままじゃだめだ」と思いながらも「”おっぱい、きもちいいよ”って言ってくれ」とか頼んでた

片言で「オパイ、キモチー」みたいに言ってくれてテンションマックスだった

そっと右手を股間の方に伸ばす

案の定だが毛はすべて剃ってあった

割れ目の中がどうなっているのかなんて知ったこっちゃないのでとりあえす割れ目を人差し指でなでながらおっぱいをしゃぶってた

やっぱこっちかと思っておっぱいに別れを告げ、顔を股間の方に持ってくる

よくわからないまま舌で舐めたりしているうちに構造が分かってくる

クリと思われる部分を執拗に舐めていたらどんどんあえぎ声が大きくなっていった

しばらくするとシャーリーは身を大きくよじりはじめた

そのままクリを舐めていると、「ア、アーオゥ!」みたいな声を上げた

おそらくイったのだろう、と童貞でもわかった。が、よく考えれば演技だったのかもしれない

「今度は私の番ね」

多分そんなようなことを言ってシャーリーにベッドに押し倒される

さっきのお返しと言わんばかりに乳首を舐められる、いじられる

乳首を舐めながら俺のモノを掴む

触られただけでイキそうだった

つい「ぁあぁっ・・・」みたいな声が出てしまったが、それがシャーリーのツボだったようだ

この時の俺の声はどれだけ情けない声だっただろう

次第に乳首舐め:ち●ぽ扱きから乳首いじり:フ●ラへシフト

30秒ほど舐められただけでイってしまった

だって童貞なんだもの

あっという間に果てたことにシャーリーはあんまり驚いてはいなかった

冷静にキッチンペーパーみたいなので精液をふき取り、フ●ラを再開

日本のAVはねっとりしゃぶるイメージだが、アメリカのフ●ラはのどの奥までくわえて舌でベロベロ舐めてくる

このあとアメリカンフ●ラでさらにもう一回イってしまった

「今日はもうやめておく?」と聞かれ「大丈夫!」と言ったがその日はそこで終わった

そして翌日も、前日と同じく夜中に抜け出した

ロシア白人美女と中出しエッチ体験談

もう10年前の話になる 
場所はC県Y市のY駅で季節は冬

終電逃したオレはふらふらしててタバコ切らした


んで駅デパの2Fシャッター前にある自販機でタバコ買ってたんだが後ろから酔っ払った白人女に

「ハーイ」

といきなり声掛けられた 

カタコトの英語と日本語で話したんだが相手はロシアン 

美人局かなんかだと思って必死に会話したな 

「金ねーから!カードもねーから!」

って財布広げて見せたりとか 

どうも近くにある飲み屋のネーチャンらしいがオキニの客に振られたそうだ 

自棄酒飲みすぎて、今日は帰れ!と追い出され帰る途中でオレを発見

ターゲット発見とばかりに捕獲してきたらしい
オレもネーチャンも金はあんま持って無いんでホテルなんぞ行けない 

でもネーチャンはなんかしらんがヤル気満々 

どうしよう?と悩んだんだがネーチャン即効で決めたらしい 

その駅デパの閉まったシャッター前って奥に入ると外からみえねーんだ 手を繋がれてそっちに連れてかれたんだが 

オレを壁に押し付けるなりネーチャンいきなりオレのズボン脱がしだした 

悩むそぶりもみせずそのままパックンチョ&くちゅくちゅべろべろ 

寒さで縮んでたオレのポークビッツはあっという間にフランクフルトへ 

ロシアンのフェラーリはんぱねー 

ツバだらだら垂らしながらぐっちょんぐっちょん音もすげえ 

5分ほどでガマンの限界そのままドップン!ネーチャンそのままゴックンにっこり 

言ったセリフは

「come on!」

スカートまくって壁に寄りかかった 

一応とは言え性経験あったオレだがちょっと悩んだ 病気とかもそうだが

「白人女のマムコはクセーぞ!」

ってよく聞くからさ 

「ええい南無三」

とそのまま突き出してるロシアン股間に吸い付いてみた 

ところがビックリ、臭いもしねーし変な味もしねー日本人と変わらん 

そのままべろべろ舐めたりこそーりおっぱいもんでみたり、ただし着衣のままな 

10分ぐらい舐めてたらロシアン喘ぎ声殺しながら

come come繰り返す ロシアンなのに英語かよwと思ったがまあお互いカタコト会話だしなー 

ゴムなんぞ持ってないからちょい悩んだが自分の若さ故の性欲にあっさり敗北 

そのまま生でフランクフルトをずっぷり合体 

「きんもちええええええ」 

SEX自体は経験あるけど生ってのはこれが初体験ではんぱねー気持ちよさだった 

合体性交したらやるこたー一つ 

ふんふんっと腰振るオレ 

片足を巻きつけてきて腰振るロシアン 

段々声が大きくなってきたんでキスしてみた 

ロシアンのキスもはんぱねー即効で舌入れてきてぐっちょんぐっちょん 

体位変えるなんて思いつかねー!生の気持ちよさはんぱねー!! ってか一瞬たりとも抜きたくなかったな 

そのまま15分ぐらい真冬に汗だくになりながらずっこんずっこん イキそうになったんだが言葉が思いつかねえ 

「I go I go out out」

って必死になったがロシアン離れてくれねーの 

ガマンの限界超えてそのまま生で中にどっぷん! 2発目とは思えないぐらい大量に出したと思うw 

運良く?なのかロシアンもイケタ模様 

はぁはぁぜぇぜぇ言いながら顔見合わせたらネーチャンにっこり 

あっちからキスしてきてくれた 

あとはまあ事後処理 

フランクフルト抜く時のロシアンの喘ぎっぽい声にちょい萌えた 

ぐちょぐちょになってるフランクはロシアンがぱっくり咥えてお掃除してくれた 

その後にこっちに背中向けて自分でティッシュだして拭ってた 

「中田氏やべーかな?」

って冷や冷やしてたんだが ロシアンにっこりしながら

「イッパーイイッパイ」

って笑ってたw 


ロシアンも喫煙者だったんでタバコ差し出して二人で一服 

んでタクシー乗り場まで送ってバイバイ 

その後会う事は無かったんで後日談は無い 

ロシアンネーチャンがオレの初めての生中田氏&白人の相手だった おわり