厳選エッチ体験談告白

エッチ体験談を厳選してまとめました。不倫体験、人妻とのいけないセックス、ナースとのH、アブノーマルSEX、乱交H,禁断の近親相姦などエロい告白満載ブログ。

レズエッチ体験談

私、女なんですけど、友達(女の子)としてしまったことがあります。

一度彼女がうちに泊まりに来てくれた時、夜通し話していたら、ふいにぎゅっと 
抱きしめられたことがありました。 
ずいぶん体温高いな、汗かいてるのかな?というくらいあったかくて。 

その時は何もなかったのですけど、二度目に泊まりに来てくれた時は、 
またぎゅうーと抱きしめられて、やっぱり彼女の体が熱いくらいで、「どうしたの?」と 
恐る恐る聞いてみたら、 
「…発情しちゃって」って。 

私を抱きたいってことかな?でも、私、ノーマルなんだけど…友達だし、 
でも信頼してるし、きっと本気で思ってるんだろうなとか頭の中で色々考えて、 
「してみる…?」と言ってみました。

 
彼女の手が伸びて、私の服のボタンを外していった時、さすがに「女の子にされてる…」 
という背徳感のような気持ちにドキドキしました。 
女の子って、どんなふうにするんだろう…男の人しか知らないし、だいたい女同士の 
セックスの終わりってどこなんだろう?とぼんやり思っていました。 

彼女は、全く同姓との経験のない私を気遣ってか、口にキスはしませんでした。 
ただ、私の首筋から胸元へ、ゆっくり、唇を這わせていきます。 
指はそっと身体全体を撫でます。 
女の子の指って、柔らかくて繊細で、ふんわりしてて、今まで男の人に触られることは 
あったけど、その違いに戸惑ってしまうくらい。そして、ふんわり撫でるような愛撫に、 
だんだん私も身体が熱くなってしまいました。 

「Tちゃん、濡れてる。すごい…」 
言われて気付いた時は私の下がビショビショで、すっごく恥ずかしかったです。 
結婚してるのに旦那とはセックスレス。だからここに登録しました


女の子に見られてる…。 

「かわいいパンツ履いてるー」 
おどけたように言いながら、彼女は私のピンクのパンツを下ろします。 
「そんなこと言って、Hちゃんもエローい下着(紫)つけてるじゃん」 
緊張を隠すために、彼女に軽口を叩きました。実際、彼女の下着姿はとっても 
素敵で、ブラを買うのにいちいち困るというGカップの胸は西洋画に出てくる絵画の 
女性みたいにたんわりとして重たげで綺麗。 


彼女 身長156くらい。 細身 健康的な肌色。たぶん、45キロ無い。 
   品のある顔。綺麗。仕事先での一番人気の女性。背中までの柔らかい 
   ロングでブルネットな髪色。(栗色)  
   ストーカーによくあうタイプ。 
   おっぱいは大きい。Gある。彼女にブラの買い方習いました。 

私  身長158。 細身 超色白と言われます。 46キロ。 
   美人かどうかは謎。 肩下までのふわっとしたストレートで、やっぱり 
   栗色に染めています。 
   おっぱいは、E。時々Fです。 



私のブラジャーを上手に外して、彼女は「白くって大きい。いい形。」と言ってくれました。 
同姓から言われると、恥ずかしくもあり、嬉しくもあります。(異性から言われるとエッチな 
気持ちになっちゃいますが) 

そして彼女はそっと私の秘部に触れて、「すっごい…」 
「いつも濡れやすい?」と。 

私は我にかえって恥ずかしくて卒倒しそうでした。 
「そんなことない」と言う私の膣に、指を入れて、ゆっくりかき回してきます。 
最初はそっと、 だんだん激しく。 

感じてる表情を隠そうと手を顔にやると、「隠さないで。見せて」 
と彼女が言います。 
「んやぁ…だって… はずかし… やん…」 
こんな声、女の子同士で聞かれたことないし、聞いたことないよ、どうしよう、 
でも止まんない、と頭の中はパニック。 

彼女は私の中に指を三本入れて、中を圧迫してきます。 
にんまりする微笑がイタズラっ子みたい。 
悔しく思いながらも感じちゃって、声がどうしても出ちゃう。 
「だめ… そこ、だめぇ…」 
シーツをギュッと握り締めて目を瞑って押し寄せる快感と戦っていると、 
彼女がすっと指を抜いて、あれ?と思ったら手を私の目の前へ。 

「見て。こんなんなってるよ」と、トロトロに液体が絡みついた指を私に見せます。 
「やめてよー!」 
恥ずかしくて死にそう… 


(長くなりそうです。すいません… 終わっておいた方がいいかも) 

彼女が私の手をひいて、彼女自身のアソコに持っていきました。 
そこはたっぷりと濡れていて、私の指が触れるとピチャリと音を 
たてます。自分以外の人のを初めて触って、興味深々でくちゅっと動かすと、 
「…あっ」 
彼女がピクリと反応します。それを見て私もドキドキしました。 
かわいい。もっと反応させたい、という気持ちも出てきました。 

ところが「こうすると私も自制心がヤバいんだけど…」 
そう言って彼女が私の上にのしかかり、自分の股を、私の股にこすり付けてきました。 
お互いの足を開いて、V字にはめ込むように…と言ったら伝わるでしょうか、 
アソコとアソコをぐちゃぐちゃにすり合わせて、私のと彼女のがビショビショに 
混ざり合って部屋中にピチャピチャとやらしい音が響き渡って、彼女のぷっくりとした 
恥骨の固さや皮膚や、粘液を自分のアソコで感じて、私は羞恥心を忘れるくらい 
熱くなって乱れてしまいました。 

「だめっ…、そこ、だめ… あっ すごい… 
お願い、  めちゃくちゃにして…」 
泣きそうになって懇願すると彼女はもっと激しく腰を擦り付けてきて、 
ふっくらしたその唇で私の乳首をいじったり、吸ったり、手で揉んだり… 

彼女はちょっと躊躇してから、私の唇に軽くキスをしました。 
私は唇が離れた途端彼女の後頭部をぐいと引き寄せて、自分から彼女にキスをしました。 
深く、舌を絡ませて。 
彼女の息使いと、私の呼吸。愛液が混ざり合って、唾液も貪り合いながら、上も下も 
犯し犯されてる感じ。 
お互いの胸を触りあって、充血した乳首と乳首をこすり合わせました。何度も。 

唇を離すと唾液が糸をひいて、お互いの目をじっと見て、またキス。 
今度は私が彼女にまたがって、彼女の中に指を入れました。そっと。 
にゅるっと入ってあったかい。ゆっくり動かすと、彼女が目をキュッと瞑ります。 
「ぅあ… イクから、 だめ…」 
イかせたい…!感じてる彼女がすごくかわいくて、気持ちよくなって欲しくて、 
慣れないながらに頑張りました。指で突いたり、こすったりして膣の中をぐちょぐちょに 

。 
「ぁ… ぁ… ぁ…」 
いつもの活発な彼女からは想像できないような、甘い、高い密やかな声。 
それからピクン!と体をのけぞらせて、小さな悲鳴で、 
「イク… イク… あっ 
ぁぁん…!」 

ビクンビクンと身体が跳ねます。痙攣みたい。あたたかい液が私の手にじわーっと。 
ピクンピクンさせてる様子を見て、 
「なんで何度もそうなってるの?」とイジワルで聞いたら、枕に顔を埋めて 
「バカ…」 
と顔を赤くして言われました。 

「絶対イかせてやる!ていうか、自分を虐めて見せて?」 
彼女にそう言われて、また彼女が上に。 
「いつもどうするの?」ニヤニヤして聞いてきます。 

かすかな羞恥心と、でもそれを越えたい気持ちの中で、ぼんやりと、 
「じゃあ、Hちゃん、私の中に指入れて、奥の上のざらざらしたとこ、触って?」 
と頼みました。緊張してたらイケないし…Hちゃんに手助けして貰おうと思って。 
「ここ?」彼女の指が入ってきます。 
もうグショグショだったので、すんなり。 
「あ… そこ…」 
押されるみたいな快感。「んっ… 入ってる…」 

私は自分の下部に、右手をのろのろあてがいました。 

友達の前で、しかも女の子の前で、股を広げてオナニーする私。 
彼女に指を入れてもらいながら。そして私の感じてる顔を、身体を、見る彼女。 

自分の右手の動きを見られるのが嫌で布団をかけて隠しましたが、 
すぐにどけられてしまいました。 
右手の中指と人差し指で敏感になってるクリトリスをいじります。 
緩くしたり、早くしたり。人差し指と薬指でソコを広げて、そのまま 
クチュクチュと中指でいじってみたり。 
その間彼女は私の膣に指を入れたまま、じんじんするくらい突いてきます。 
「もう… やっ…  あ、感じちゃう… 
感じちゃうよ…」 

彼女が耳元に顔を寄せてきて、「すごいエッチ。もっとエッチになって。 
気持ちよくなって」と囁きます。 
涙が出てきて、 
「もぅ… 出ちゃう… やだぁ 出ちゃうよう…!」 

「出していいよ、イきな。イっちゃえ!」 
彼女の指が私を責めたてて、私は泣きながら 
「ああんっ……!」 
頭の中が真っ白に。 

意識がはっきりしてきた頃に、潮を噴いてしまったことがわかりました。 
お尻が濡れて、シーツもグショグショ。彼女の手もびっしょり。 
「汚いから洗って!」と言う私に見せ付けるみたいに、彼女は一本一本 
自分の指を舐めてみせます。 
恥ずかしいやらエロいわ、なんだかすごい体験をしたような気がして、 
わーっと泣いてしまいました。 

でもすごく、すごく、気持ちよかったです。彼女は今でも大事な友達です。 

(今まで誰にも言えなかったこと、読んで下さってありがとうございました。)

26歳OLの今までの人生のレズ体験告白

はじめまして。

今年26歳になるOLの祥子(しょうこ)と申します。


私の羞恥体験はいつもタイツと共にあります。


タイツ、それは私にとっては時に性器や性行為と同じくらい淫靡な響きをもった

言葉に聞こえます。


私は中学、高校と女子校に通っていたのですが、そこではバレエの授業がありました。


黒いレオタードに白いタイツ、バレエシューズに髪をひっつめにして踊る

バレエのレッスンは、女の子の心をときめかせるに十分で私は毎回のレッスンが

とても楽しみでした。


高等部の2年のころです。


あるときレッスン着に着替えようとしていると、親友のR美がショーツなしでバレエタイツを

穿いているのに気づきました。

タイツの下にはR美のアンダーヘアがうっすらと影を作って

います。

なぜショーツを穿かないのか聞くと「直接タイツを穿くとセンターシームがクリトリスに

あたって気持ちいいから」とのことでした。

聞くとクラスの女子のうち「経験済み」の子は

皆そうしている、と言うのです。

実はそのころはまだオナニーすら体験したことがなく、




クリトリスがどう気持ちよくなるのかよくわかっていなかったのですが、R美にそそのかされて

私もショーツなしでバレエタイツを穿くことになりました。

実際に穿いてみるとタイツのセンター

シームは思いのほか盛り上がりが高く、それが性器の割れ目にぴったりと食い込みます。


さらにその上からレオタードが股間を圧迫するので、タイツはますます私の性器に

食い込んでくるのです。


「!」思いもかけない感覚に私は言葉を失いました。

それは少女のころ、鉄棒に股を

おしつけてなんだか気持ちよくなった感覚と同じでした。


「気持ちいいんでしょ?」R美はそんな私の微妙な変化を逃さず声をかけてきます。


「これからもっと気持ちよくなるから」レッスンが始まると、R美の言葉通りに動きのひとつ

ひとつがタイツと性器の一体感を増幅します。

タイツのセンターシームがこすれるたびに

割れ目の中がぬるぬるしてくるのがわかります。

(濡れてるんだ・・・・)初めて体験する

濡れる感覚にぼーっとなっていると、二人一組になっての柔軟体操に移りました。


私の相手はR美です。

いろいろな態勢で柔軟をしているうちに、R美が私の股間を

何度となく触りました。

最初は偶然かと思っていましたが、後半になるとあきらかに私の

性器を目当てにした触り方で、先生から見えない角度ではレオタードの中にまで手を

入れてきました。

数秒間の出来事でしたが、タイツの上からR美に性器を触られて

はげしくぬるぬるが出てくるのがわかりました。


「祥子ちゃん、濡れてるよ」R美が私の耳元で囁きます。

「タイツが気持ちいいんでしょ」

R美の執拗な言葉責めで私は全身がかーっと熱くなりました。

ものすごく恥ずかしい、

でもその一方でそんな状態の自分をさらけ出すことの快感・・。


レッスンが終わった後、R美が私のそばに来ていいました。

「後で二人だけでタイツレッスン

しようよ」私はR美の言葉に逆らえず、放課後に誰もいないバレエスタジオに行きました。


おそらくさっき味わった感覚のいきつく先を知りたい欲求の方が大きかったのだと思います。


スタジオにはすでにR美がレッスン着に着替えていました。

もちろんタイツの下には何も

着けていないことでしょう。

そしてそれは私も同じでした。


鍵をかけたレッスン室でどちらからともなく、抱き合い、キスをしながらお互いの体を触り

ました。

女の子とキスすることも私には初体験だったのですが、R美は慣れていました。


後で知ったことですが、R美はかなりのビアンで私以外にも何人もの女の子と経験して

いたようです。

R美の愛撫は巧みで私はすっかり翻弄されてしまいました。

彼女の唇や

指が私の体を這い回り、乳首をレオタードの上から触られると電気が走るような快感を

覚えました。

いつしか私は息を荒くして、体をうねらせていましたがR美はそんな私を見て

「少しなら声出しても大丈夫だよ。

ここ防音だから。

」そういいながら乳首を強くつねります。


快感と痛みが混じった感覚に私は前後不覚になり声を出してしまいました。


R美の片手は私の股間を触っています。

レオタードの上からでも強く指を使われると、

タイツの下の性器から愛液が溢れ出してくるのがわかります。

やがてR美は私の手を取り

「自分で触ってごらんよ。

今の祥子、すごくエッチな状態だから」といい、私の性器を

タイツ越しに触らせるのです。

私の性器はタイツ越しにも、愛液ですごくぬるぬるになって

いるのがわかりました。

一瞬生理が始まったのではないかと思えるほど、液体にまみれた

自分の股間が、信じられないと同時に導かれてクリトリスを触ったときの快感が私を

貫きました。


タイツ越しにクリトリスを触るとセンターシームの圧迫と相まって、ものすごい快感を感じます。


触れば触るほど愛液が出てきて、そのぬるぬる感がものすごくいやらしい気がして、私は頭

が変になりそうでした。

R美はそんな私の変化を楽しみながら、乳首や首筋を愛撫し続けて

います。

「祥子ってすごく感度がいいみたい。

」R美にそう言われながら、私は声を上げ続け

ついに頂点が近づいてきました。

下腹部を圧迫するような感覚、おしっこが漏れそうな感覚が

高まり「おしっこが出そう・・」とR美に告げると、「おしっこは出ないよ。

祥子ちゃんもうすぐ行く

んだよ」とさらに強く愛撫を加えてきました。

タイツは私の出した愛液ですでに染みが広がって

います。

ひざががくがく震え立っていることすら難しくなってきましたが、R美に支えられ一気に

私は登りつめました。


「!!!」頭の中が真っ白になる感覚がきた後、波のように快感が押し寄せ私は声をあげて

いました。


初めてのオーガズムはR美とタイツに強く支配されながら終わりました。

その後、再びR美と

相互に性器を触りながら、今度はR美だけが行きました。


R美と別れた後、家に帰った私は汚れたバレエタイツをこっそり洗濯しましたが、夜になって

部屋で乾かしているタイツを見ているうちにまたあの感覚が蘇ってきて、今度は通学で穿いている

黒いタイツを試してみることにしました。

いつも穿いているタイツがこのときはぜんぜん違った何か

すごくエッチなものに見えてきました。

バレエの時と同じくパンティを脱いでから黒いタイツに脚を

通します。

太ももまでたぐり寄せて、お尻を包み込むように上に引き上げるとタイツのマチが

性器に密着してなんともいえない快感に包まれました。

しばらくそのままの状態でじっとしていると

早くも性器の奥から液がじわっと出てくるのがわかります。

通学用のタイツはセンターシームの

部分が二股に分かれて「マチ」になっているのでシームがクリトリスに当たるということはないの

ですが、逆にマチの部分が性器全体に密着して、タイツを引っ張ると性器が丸見えです。


そんな自分の姿を姿見に映してみました。

下半身を真っ黒なタイツに覆われ、ヘアーと性器が

うっすら見えている自分。

あまりのいやらしさに私は頭がくらくらしてきました。


(裸よりもずっといやらしい・・・)自分の変態性におののきながらも、タイツの快感に導かれ

私は2回立て続けにオナニーをしてしまいました。


すっかりタイツオナニーの虜になった私は、毎日学校が終わると部屋に鍵をかけタイツを

直穿きしては淫靡な行為に耽るようになってしまいました。

学校ではクラス委員をして

まじめで通っている私が裏ではこんないやらしい行為に浸っている。

そのギャップに苦しみも

しましたが、タイツがもたらす快感には逆らえず、私のオナニーテクニックは上達していき

ました。

そんなある日、R美の家で遊んでいるとき、R美が私のタイツ脚に手を伸ばして

きました。

期待に胸膨らませていた私の股間をまさぐりながらR美が嬉しそうな声を

上げました。

「祥子ちゃん、タイツの下何もはいてないじゃん」

そうなのです、すでに数日前からこうなることを期待してR美と会うときはタイツの下に

何も着けていなかったのです。

ほどよく湿った私のタイツの股間を触りながらR美は何か

思いついたようでした。

「ねえ、もっと気持ちいいことしようか」

R美も私と同じように制服のまま、黒タイツを直穿きして脚を絡ませてきました。

導かれる

ままに、二人の股間を密着させます。

彼女と私の性器がタイツ越しに密着した瞬間、

私は新たな快感を知りました。

「女の子同士の方が絶対気持ちいいから」R美のその

言葉をレズ特有のものと思っていた私でしたが、実際にクリトリスとクリトリスがこすれあうと

言葉にならない快感が二人を貫きました。


R美の部屋には大きな鏡があって、そこにセーラー服を着たまま黒いタイツ脚をからませあって

いる私たちの姿が映っています。

R美も私も口を半開きにして、目を潤ませながら最初は

ゆっくり、次第に動きを早くしていきました。


「気持ちいい・・・すごい気持ちいいよR美ちゃん」

「いいでしょ?すごくいいでしょ?私これが祥子としたかったの」

R美は私の片足をしっかり掴み、ますます強く股間を押し付けてきます。

オナニーとは違った

快感の波がひいては寄せ、ひいては寄せして私は一気に高まっていきました。


「祥子のお○○こ、ぬれぬれよ」とか「祥子は淫乱女ね」などとR美はひどい言葉を私に

投げてきますが、それらを聞くたびに私はますます濡れていきました。

今思えば私の被虐嗜好を

R美はこの頃から見抜いていたようです。


やがて私は頂点に達してしまし我慢ができなくなりました。

「いっちゃう・・いっちゃうよ・・」

R美は恨めしそうに私を見ながら「一緒に行って、一緒に」と訴えますが、私の快感はもう

止まりません。

その直後に一気に行ってしまいました。

R美は自分も行こうとなおも腰を

振り続け、その後ほどなく行きました。


その後も何回もR美と関係を持った私は、いつしか週末を彼女と一緒に過ごすことが

多くなりました。

私にとっては刺激的な体験を教えてくれる相手として、R美にとっては

自分のレズ願望を満たす相手として奇妙なバランスが取れていたようです。

その過程で

私たちはその週にしたオナニーの内容や、想像したいやらしいことをノートに書いて

交換することまではじめました。


R美と体験したそのほかの内容は以下のようなものがあります。


・タイツに小さな切れ目を入れた状態でお互いをクンニリングス

・ローターを使った相互オナニー

・バイブをタイツの下に入れてのオナニー(R美だけ)

・タイツを穿いたまま、お風呂に入って石鹸を塗りたくるプレイ

年頃の女子高生二人が男の子とのセックスではなく、こんな変態プレイに溺れていた

事実は言葉にするとかなり奇異に写るかもしれません。

二人の関係は高校卒業まで

続きました。

R美はなんとかして私の処女を欲しがっていましたが、異物を挿入する

ことはさすがに抵抗があり、また実はR美に内緒で付き合い始めた男の子もいたため、

それは最後までありませんでした。


大学に進学してR美と会う時間が少なくなった後も私の変態性は直らず、なおも

タイツオナニーを続けていました。


男の子とも付き合いはじめ、普通にセックスもするようになりましたが、R美と体験した

ような快感はついに感じることがありませんでした。


実はその後R美と再会し、新たな展開があるのですがあまりに長くなるので今回のご報告は

これまでにしたいと思います。


私の性願望はその後、さらに変態性を増し、破廉恥なタイツ姿を人に見られたい、

タイツ直穿きで野外を徘徊したい、などに高まります。

その一部は実現したものもあり、

願望に留まっているものもありますが、追ってご報告したいと思います。


ご参考までに、私のタイツオナニーのセルフフォトをお送りしますので見てください。


長くなりましたが、私の羞恥報告におつきあい下さいましてありがとうございます。

3つ年上の姉と小学校高学年くらいまでレズってた私たち変態姉妹

私は女ですが、小学校高学年くらいまで、3つ離れた姉とレズってました。嘘のような実話の話です。

始まりはいつからかわからないんですが、姉とよく一緒にお風呂に入っていました。そのときに、お風呂でふざけあったりしたのが初めてだと思います。お互いのアソコを見せ合ったり、さわりあったりしました。

あたしが始めて、姉のアソコを舐めたのは、小三の家族旅行のときだったと思います。二部屋とってあったので、両親・私と姉で、寝ました。

いつものごとく、二人でさわり合いをしていると、姉が『ここ、舐めてよ』と言ってきました。もちろん、初めは躊躇しましたが、クリをぺろっと舐めると、姉はいつも以上に喘いだのです。

なんだか私も興奮してきて、ひたすら舐め続けました。気付けば、すごく濡れているので、指を一本入れて、かき混ぜました。すんごくぬるぬるしていたのが、今でも印象的です。

その後もその行為は続き、だんだんエスカレートしていきました。私も舐められたい!という行為に駆られ、姉に『○○も舐めて欲しい』と頼みました。姉は『いいよ』といい、あたしのクリを激しく、優しく舐めました。

電気を走るような快感が未だに忘れられません。グチョグチョに濡れたアソコに姉は、興味を持ち、綿棒を入れ、『検査する』といい、いじくりまわしてきました。

あまりの気持ちよさに、足はがくがくです。私より、姉の方がテクがあったので、だいぶいい思いをしました。そのあとも、二人の行為は続きました。

触り合いをするだけではなく、お互いにHな話をしながらオナニーの見せ合いをしたりもしました。あたしが中学にあがる頃、姉には彼氏ができたため、そのような行為はそれ以来ありません。

そのあと、私はずっとオナニーをしました。高校になって彼氏ができ、SEXの気持ちよさを知りましたが、初めて舐められたときの快感は、未だに忘れられません。 

風紀委員だったのにレズ行為で風紀を乱していた私

私は中学3年の時に風紀委員だった。その時は、体育祭があって、風紀委員は校内の見回りをすることになっていました。私はお昼過ぎに同じ学年のA美ちゃんと2人で回ったのです。

だけど、武道場の裏まで来た所で、女の子たちが「いや~ん」なんて声を出して騒いでいるので、2人でそぉっと覗いてみました。


すると、さっき部活対抗リレーを終えたばかりのバスケ部の女の子たちが、お互いの胸をさわりっこしたり、ブルマーを脱がそうとしたりしてじゃれあっていたのです。
 
そこを通る訳にもいかず、しばらくの間隠れて様子を見ていました。武道場は学校の敷地の隅っこにあって、外は林になっているので、裏手はほとんど人目につきません。

そんなこともあってか、バスケ部は周りの目を気にする必要もなく、脱がしっこに夢中になっているようでした。そのうち3年生の一人が集中攻撃されてパンツ1枚まで脱がされ、全部脱がされようとしていました。

その場面を見ていたら、後ろから「何見てんの?」という一言にぎょっとして振り向くと、同じバスケ部の女の子3人がニヤニヤしながら立っていました。

「別に・・・・見回り当番だから・・・」と、私たちは当たり前の返事をしたのですが、彼女たちは「でも、脱がされてるの見てたよねぇ・・・」と、イジワルそうな目つきで私たちを睨んできました。

私たちが返事に困っていると、3人のうちの1人が脱がしっこをしていた子たちの所へ行って、「さっきからN子(私のこと)とA美がずっと覗き見してたよ」と、私たちのことをチクったのです。

すると、キャプテンのM子が「え?見てたの?覗いてたなんて許せな~い」と言い出し、他の子たちも「そうだそうだ!」って感じで、私たちに言いました。

私もA美ちゃんもその雰囲気から嫌な予感がしたのですが、逃げることも出来ずにいると、M子が「ちょっと2人ともこっちに来なよ」といい、無理やり引っ張られて、みんなの前に連れ出されました。

そしていきなり背後から胸を掴まれ、思いっきり揉んできたのです。A美ちゃんも同じことをされていました。嫌がって離れようとしても、相手は数人がかりでおさえてくるので、抵抗すら出来ません。

< script type="text/javascript"> var advison_vars = { sid:'20000011872', }; そのうち立ったまま、今度はブルマーの上からアソコを指で思いっきりいじってきました。最初は何とか我慢できたのですが、だんだん感じてきて、体が熱くなってきました。

横ではA美ちゃんも股間をいじられ、声には出さなくても感じている様子でした。その後はもう、バスケ部にされるがままです。2人ともさっきの子みたいにパンツ1枚まで脱がされました。

刺激を与えられ、とうとうパンツも取られてアソコをばっちり見られてしまいました。挙句の果てにはA美ちゃんとのレズプレイを強要され、ディープキスや69の体勢で、お互いのアソコを舐めあったりしました。

その他にも話すのも恥ずかしいくらいのことをさせられました。結局30分ぐらいしてようやく解放されました。

それ以来バスケ部の子たちに時々呼ばれては脱がされてエッチな行為をされました。A美ちゃんも、私とは別のところで同じことをされていたようです。 

息子の友達のママに仕組まれた罠にハマった私

今年29歳になる専業主婦です。

主人(35歳)は、医療系企業の営業をしており、現在は係長に出世し忙しく働いています。

そんな私達には6年前に出来た1人息子がいます。

息子も去年幼稚園に入園し、数日後には友達が出来て楽しく生活していました。

公園デビューで知り合った奥様方も数人、同じ幼稚園だったのでママ友には恵まれていたと思います。

朝、主人と息子を送り出すと、掃除と洗濯を済ませ専業主婦の自由な時間が始まります。

息子も14時過ぎ位までは帰って来ないので、TVを見ながら昼食を済ませネットでショッピングなどを楽しんでいました。

その日も息子を迎えに幼稚園に向かうと、私を見つけた息子が歩いて来たんですが、一緒に歩く男の子がいたんです。

新しい友達かな?

そう思っていました。

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