俺の中学の同級生M実。 
嫁とも5年ほどの付き合いで仲が良い。 
身長150cmほどのミニモニ系で 
おかもとまりってタレントをロリ可愛くした感じ。 

先日、3人で久しぶりにカラオケへ。 
階段を登るとき、ややタイトな白いミニスカートの上から 
クッキリわかるパンティラインに興奮。思わず覗き込みそうになる。 
部屋に入り、対面に座ったM実の三角地帯に水色を確認できた。 
嫁とM実はマイク片手にビールとチューハイをガンガン飲み出来上がっている。 
時々大笑いして、股が開くもんだからたまらない。 
下戸で運転手の俺はパンチラでテンションアップw 
その後2時間で退室、帰宅する。 

足元のおぼつかない嫁の肩をM実と二人で支え、寝室まで運び横にさせた。 
居間でTVでも見ようとしたら、M実はもう少し飲みたいという。 
あとで家に送る予定だったのだが、一緒に飲もうとしつこいので付き合うことにする。 
ソファに並んで座り、TVを見ながら俺は苦手なビールをあおる。 

「ひろちゃん(嫁)、大丈夫かなぁ?」 
「大して強くないのに調子に乗りすぎだよ」 
「○○(俺の名字)、もう真っ赤じゃんw」 
「だから飲みたくないって言ったんだけどw」 
「ごめんねぇ~w でもたまにはいいでしょ?」 

話をしながら時々視線をM実の白い太ももに向けていた。 
ミニスカートが上にズレており、かなり際どい状態になっていたからだ。 
ある瞬間、M実が俺の視線に気づき、「あっ」と言い、スカートの裾を下げた。 

少し口をとがらせ、上目使いでジッとこちらを見てM実が言った。 
「・・・見えてた?」 (この顔に激萌えた) 
「ううん、あとちょっと」 
「やだw てかさぁ~、さっきも見てなかった?カラオケのとき・・・」 
「あ~うん。きれいな足してるな~って思ってさw 俺、エロイ目してた?」 
「うん、もう獣みたいだったよ~?(冗談ぽく睨む)なーんてwでも足がきれいって言われるのは嬉しいなw」 
恥ずかしそうにクスクス笑った。 
このあたりで理性が飛んでいたかもしれない。 
M実はおしゃれでほんと女の子って感じだよな、笑顔がかわいいよな、などと 
今までM実に面と向かって言ったことのない言葉が次々出てくる。 
俺もM実も、中学を卒業したあと知ったのだが、互いに惹かれあっていた時期があった。 
「ちょっと・・・急にどうしたの~?酔ったのかっw」 
酔ってはいなかった。 
M実は照れ笑い(?)しながら俺の右腕に軽く抱きついてきた。 

「あっ、いけなっw」 
そう言うとすぐ腕をほどいた。 
よく中学のとき、冗談で突然手を握ったり、腕を組んだりしてきた。 
俺が驚き、恥ずかしがる顔をみるのが面白かったらしい。 
すぐ腕を解き放したのは寝てる嫁に遠慮したのだろうか・・・? 
しかし、今この雰囲気なら足ぐらい触っても怒ることはないだろうと思い、。 
俺は左手でM実の太ももをすりすりとさすった。 
「わっw 手、すごい熱くない?」 
触ったことより、手の温かさに驚いたようだった。 
M実の足が特別冷たいわけではなかったが、 
「足冷えてるな~、あっためてやるよw」 
と触る理由を作ってまたさすりはじめた。 
色白でほどよい肉感がたまらない。 
「ふふっ」 
M実は微笑し、う~んと言いながら目を閉じ、大きく体を伸ばした。 
ふぅ、と大きく息を吐いた後、両手はソファに置く。目は閉じたままだ。 
本当に温めてると思っているのか?黙っているが嫌がる気配が感じられない。 
内ももに手を滑り込ませる。このあたりからさするというよりもはや撫で回していた。 
時折ピクッと反応するも、口元に笑みを浮かべやはり押し黙っていた。 

もうスカートの中に手を伸ばそうか・・・数秒手を止め考え、決断した。 
M実の様子を伺いながら指を這わせたそのとき、クスッとM実が笑った。 
「もうだめ~、変になっちゃうよw」 
「俺、ガマンできないわw」 
「もうおしま~いw」 
からかうようにM実は言った。 
手を払いのけたりはしなかったが、終わった・・・ 
そう思った。 
が、しかし 
「ひろちゃん起きたらどうするの~?」 
「バレたらやばくない?」 と、そっちの心配をしていた。  
この瞬間、光が見えた気がしたw 
「ああなったらヒロは起きないよ、朝まで。」 
M実の耳元に顔を近づけ、ささやいた。 
太ももの愛撫も再開。すると 
「んっ・・・」と小さな声で初めて喘いだ。 
M実もスイッチが入ったと思った。 
「はぁ・・・はぁ・・・」と息遣いが明らかにさっきと違う。 

もう止まらない。うなじから顎の下に向かって音を立ててキスする。 
「んんっ・・・んっ」 ビクビクッと反応するも遠慮がちな喘ぎ声。 
「だーめーだーよ・・・」 
子供を諭すようなゆっくりとした口調。 
内緒話のようなヒソヒソ声でM実は俺の耳元でささやいた。 
一瞬ドキッとした。 
もしかしたら本当は嫌なのかもしれない、と。 
M実の顔に手を添え、そっと顔を起こす。 
薄赤い頬。わずかに唇が震えていた。目を見ることはできなかった。 
唇を近づけると、目を閉じたのが分かった。少しホッとした。 
少し長い口付けの後、ちゅっ、ちゅっと唇を交わし、舌を侵入させた。 
「ん・・・んっ」 
俺の舌に応えるようにぬらぬらとM実の舌を感じた。 

ちゅぷちゅぷとM実の舌を堪能しながら、左手を胸に伸ばした。 
円を描くように撫でたり、持ち上げるようにして揉んだ。 
おそらくBカップ、大きくてもCってところか。 
見当をつけて先端を刺激すると、感度は良好だった。 
生乳に吸い付きたい、舐め回したいと思ったが、 
見えている範囲で服2枚+ブラを脱がすのは、万が一嫁が起きたときのことを考えると 
あまりにリスクが大きかった。 
俺は「こっちに来て」と言ってM実の手を引き、ソファから足元のホットカーペットの上に一緒に移した。 
そしてM実の胸に頬ずりするように顔を押し付けながら太ももを撫で、ゆっくりとスカートの中に手を忍ばせた。 
「ふあっ・・・」 M実の吐息が漏れる。 
パンティの上から割れ目のあたりに中指の腹をあてると、十分な湿り気が感じられた。 
スカートを折り込むように捲くりあげるとM実が 
「きゃっw」と恥ずかしそうに顔をしかめて言った。 
さっきまでチラチラ見えていただけで喜んでいた水色のパンティの中に手を入れた。 
「やぁん・・・」 今度は笑ってなかった。 

柔らかな陰毛を掻き分け、割れ目に中指を伸ばすと。熱い愛液が包み込んだ。 
「んっ、はあっ・・・」 グラっとM実の体が揺れた。 
入口のあたりで少しクチュクチュっとした後、 
「すごい濡れてる・・・汚れちゃうから脱がすよ?」 
俺はパンティから引き抜き、濡れた中指をわざと音を立てて舐め取ると、 
すぐさまパンティに手をかけた。 
「え~w・・・うぅ~ん」 困ったような顔がまた可愛い。 
膝上までパンティをずらして、また左手でマ○コをまさぐる。 
割れ目からたっぷり愛液を補充した後、中指で優しくクリトリスを弾いた。 
「はあっ、んっ・・・んっ」  
「ここ好き?」 
「んん~っ、あぁ~っ」 
「M実はクリちゃんが感じるんだ?」  苛めたくなる。 
「やっ、んっ・・・はぁっっ」 
「クリちゃんすごく硬くなってる・・・いやらしい」 
そう言って俺は空いた右手で強く胸を揉みながら首筋を舐め回した。 
M実は寒さに耐えるかのようにブルブル体を震わせ、小さくうめいていた。 

もう少しでイキそうだと思った。 
左手の親指と中指で、尖ったクリトリスをクチュクチュとつまむ。 
「・・・あああぁっっ」 
「これがいいの?」 
「あぁ~っ、それやばいよぉぉ」  
「イキそう?イっていいよ」 ピアスの開いた耳をちゅっちゅっと舐めながらささやいた。 
「もぉっ・・・、あぁ、やあぁ・・・」 
M実の腰から下がガクガクガクッと痙攣(?)した。 
少し痙攣が治まったかと思った瞬間、M実が俺の左手をギュッとつかんで制止した。 
「はぁっ!はぁっ、はぁっ、はぁ・・・もうだめw」  
「イっちゃった?」 
「・・・w」 
眉をひそめ、唇を尖らせて視線をそらしていたが、どこか微笑んでるように見えた。 

「俺もして?ガマンできないから・・・」 
「・・・ん。」 
意外なことにすんなり受け入れてくれた。 
今度は彼女の左手が俺のチ○ポを撫ではじめた。 

俺はウインドブレーカーのズボンを履いていたので、M実の手が上下するたびシュッ、シュッと音がした。 
お互い立てひざをついたまま。 
M実はさっきのお返しという感じで、俺の首筋をチロチロと舐めたり、唇を這わせたりしながらチ○ポを撫でた。 
じらされるのは嫌いじゃないが、M実が進んでズボンを下ろすことはないと思い、 
俺はすっと立ち上がって、ズボンとボクサーブリーフを膝まで下げた。 
ビンッと反り返った俺のチ○ポを見て、M実は 「やっw」 と、はにかんだが、 
俺が「して?」と言うと、恥じらいながらも少しだけ間を置いて「うん・・・」とうなずいた。 
我慢汁でネットリした先端を、小さな舌でペロペロと舐め、 
裏スジに吸い付くようなキスを何度も何度もした。 
ビクン、ビクンと反応するたび、トロリと出る我慢汁を舌で舐め取る。 
ここまで恥ずかしがっていたのは演技だったんじゃないかと思えた。 
ちゅぷっ、ちゅぷっと唾液たっぷりの口に含むと、中でいやらしく舌を絡めてきた。 
「あぁ・・・気持ちいい・・・」と言うと、咥えたままクスっと笑った。 
ロリキュートなM実に、こんなエロいフェラを仕込んだ男はどんな奴なんだろうと思うと嫉妬した。 
嫉妬しつつも、幼さ、あどけなさの残るM実のフェラで、俺はインモラルな快楽を得ていた。 
「はぁぁ、もう挿れたい。いい?いい?」 そう聞くとM実は口に含んだままコクリ、コクリとうなずいた。 

M実の体をくるっと半回転させて、ソファにもたれかけるように四つんばいにさせた。 
上半身だけうつぶせといった感じか。 
白いプリッとした尻は赤ちゃんのようにすべすべしていた。 
愛液でグチョグチョになったマン肉に張り付く陰毛。 
薄紫のビラビラに、赤く充血しパックリ開いた穴。 
ズリズリとならすようにチ○ポをこすりつけると、痺れるような快感だった。 
M実は「んん~、あぁ・・・」と、うめいた。 
「挿れるよ・・・?」 
ぬるりと亀頭が小さな入口を見つけ侵入すると、力が抜けたような声で 
「ふぁ・・・ぁ・・・っ」と喘いだ。 
「M実の中、すごいあったかい・・・」 
「んん~っ・・・」これ以上の侵入を拒むかのようにキュッと閉まった。 
ズブズブッとゆっくり根元まで挿れると、か細い腰をつかんでピストンした。 
ピストンのリズムに合わせるようにM実は「んっ、んっ、んっ」と声を漏らす。 
「気持ちいい?」そう聞くとまたキュッっと閉まった。 
「んっ・・・なんか変な感じw」 
俺のチンポはフル勃起しても12センチなので物足りないのかと思った。 
「んっ、んっ、・・・なんかね、おしっこ出そうな感じなのw」 M実が言った。 
俺は思わずクスッと笑ってしまった。 
「でもね、○○のが、・・・んっ・・・私の中にっ、入ってきてると思うと、おかしくなりそうっ、んっ」 
M実のこの言葉で興奮のバロメーターが完全に振り切れた。 
捲り上げたスカートを手綱のように掴んで、高速ピストンした。 
「んっんっんっんっ・・・!」 
チラッと目線を下げると、下腹部にプルプル揺れる柔らかなM実の尻の感触。 
「ああっ、イクッ!」 
ビュビュビュッっと漏れるような射精だった。 
手でしごくと、これでもかというぐらいドクドクと精液出た。 

俺はハァハァと荒い息をしながら、テーブルの上のティッシュを箱ごと取って数枚引き出し、 
真っ白な尻に飛び散り、ダラダラと垂れた白濁の液体を拭き取った。 
ぐったりしていたM実が体をこちらに向けた。 
高潮したM実の顔を見たら愛おしくなって唇を重ねた。 
「・・・お風呂行ってきなよw」 とM実は微笑して言った。 
拭くところを見られたくないのかな、と思い、着衣を整え風呂に向かった。 
だが、カラオケから帰ったあと、風呂のお湯を張っていなかったことに気づいた。 
風呂場は寒かったが、シャワーでしばらく体を温めた後、体を洗って風呂を出た。 
家着をまとった俺は居間に戻った。ファンヒーターで十分暖まった部屋はむしろ暑いくらいだった。 
M実はモコモコしたパジャマに着替えていて、ソファで横になっていた。 
「M実?」呼びかけても返事はなかった。スースーと寝息が聞こえた。 
飲みかけのビールはキッチンに、ティッシュは元の位置に戻っていた。 
ティッシュの残骸は見当たらず、ゴミ箱にも無かった。 
俺はそそくさと寝室に行き、嫁にしっかりと布団を被せた。 
2枚の毛布と枕を1つ持って居間に戻った。 
厚手の1枚をM実に掛け、俺は部屋の隅で薄い毛布にくるまった。 

「ねぇ、ねぇ」 と体を揺すられた。目を開けると嫁がいた。朝の8時半を過ぎていた。 
「そんな隅っこで・・・肩身狭いね、○○。あはっw」 M実がからかった。 
「M実ちゃんと同じ部屋で寝やがってwこの毛布掛けたの○ーちゃん?w」 
嫁が冗談ぽく怒った。先にM実が寝たから掛けてやったと説明した。 
「俺たち2人寝室でM実1人ここじゃ気の毒かなって・・・一応客だしさ」 
「M実ちゃん、ヘンなことされてない?寝顔写メ撮られたかもよ?w」と嫁がM実を脅した。 
俺は固まった。もちろん写真は撮ってないが。 
「やだぁー、変態w」 M実が恐れるような仕種をしてこっちを見た。 
「いや・・・何もしてない、してない・・・」俺は真顔でそう言い、パタパタを手を振った。 
気が引けたけど、そう言うしかなかった。 
「キスとかされてたりして・・・w ってしてないだろうな?」 嫁がキッと俺を睨んだ。 
俺は口から心臓が飛び出だしそうだったw 
「してないって」 俺は冷静さを必死で取り繕った。 
M実 「多分いいと思うけど・・・先生、うがいしたほうがいいですかね?w」 
嫁 「変な病気は持ってないけど、うがいすることをオススメしますw」 
そう言うと2人は朝っぱらからゲラゲラと笑った。 
確実に寿命が3年縮んだと思った。 

M実は9時半には家に帰りたいと言うので、俺はすぐに着替えを済まし、 
寝癖をニット帽で隠して車を出す準備をした。 
助手席に嫁、後部座席の真ん中にちょこんとM実が座った。 
俺は発車させた。 

日曜の朝なので大通りも空いていた。嫁はちょっと頭痛いなぁと言いながら欠伸を何度もしていた。 
ルームミラーで後ろを見ると、M実は車内のBGMのコブクロの歌を聴きながらウンウンと首でリズムをとり、 
小さな声で口ずさんでいた。機嫌は良さそうだった。 

ミラー越しに視線が合うとM実は「ん?w」と微笑んだ。俺は口元だけ緩めた。 
あの感じだと昨日のことは当然覚えてるよなぁ・・・と上の空で運転していると、 
「あの信号、もう変わるよ」と20mほど先の信号を指差した。 
朝だし交通量も少ないから、アクセルをグッと踏んで加速した。明らかに赤で交差点を通過した。 
「ギリセーフw」 俺がわざとらしく言うと、「ちょっww止まってよwおまわりいたら捕まってるよ!」 
と不機嫌そうに言った。俺たちのやり取りを聞いてM実が「あはっw」笑った。 
俺「大丈夫大丈夫w」 
嫁「いつか捕まるよ、こんなことしてると(怒)」 
するとM実が、俺と嫁の間を割るよう身を乗り出して言った。 
「○○ってさぁ、強引なとこあるよね・・・見つかったら絶対やばかったよ?w」 
ニコッと俺を見つめた。 
「・・・気をつけます」 
心臓を鷲掴みされた気がした。 

嫁が今月11日~13日の間、旅行で留守にするんです! 
このスキにM実とまた会いたいと思っています。 
ちなみにM実から、事のあった翌日月曜の昼に、 
「うそつき(ハートマーク」ってメールが届きました。 
「サーセン(笑)」とだけ返しておきましたが・・・ 

ご飯行こうと誘ったらOKでました! 
12日の夜です。M実はその日嫁がいないのを知ってました。 
「おみやげ楽しみにしててね」と嫁からメール来たそうですw 
今日からオナ禁します。(ハァハァ 

進展あれば報告します!

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こんばんは。ぼちぼちと報告させてもらいます。 

土曜、18時過ぎにマナミ宅へお迎えに。(M実のことです) 
急遽俺が休日出勤になってしまったため、予定より1時間ほど遅れた。もちろん遅れることは知らせておいた。 
ダウンジャケットにパーカー、デニムのミニスカート(タイツ着用)モコモコブーツといった格好。 
ドアを開けたマナミは「おっすーw」と、いつも通りの上機嫌だった。 
俺「悪かったね。」 
マナミ「いーえ、失礼しま~すw」なんて感じで助手席にマナミを乗せ出発した。隣の市まで車を走らせた。 
マナミ「ヒロちゃんは明日何時に帰ってくるの?」 
俺「昼の2時くらいだったかな」 
マナミ「ふ~ん、昨日は晩御飯何食べたの?」 
ひっきりなしに話しかけてくる。マナミはとにかくよく喋る。 
目的の店まで40分ほどだったが、マナミのおかげ(?)であっという間に着いた気がした。 
店では2人でパスタ2種類とサラダを食べた。1人前がメニューで見るより多めだった。 
マナミは当然自分の仕事、といわんばかりにパスタを取り分け、笑顔で「はい、どうぞw」と俺の前に皿を置く。 
普通といえばそうかもしれないが、こういうところに惹かれてしまう。 
食後、コーヒーを飲みながら1時間ほど店にいた。話題が途切れたところで店を出ることにした。 
マナミはお金を出そうとするそぶりを見せたがもちろん断った。 
店の駐車場で「ごちそうさま、ごめんねオゴらせて。すごいおいしかった~」 
マナミはそう言って俺の左腕に抱きついた。今日はすぐ離れないんだ、と俺は思った。 

車のそばに戻ったところでマナミは腕を離した。 
車に乗り込み、シートに座ってエンジンをかけ、俺はたばこに火をつけた。 
俺「どっか行きたいとこある?」 
マナミ「えっ、私この辺りのこと知らないしw」 
俺「じゃあいいとこ連れてくよ」 俺は車を出した。市街地からやがて山道に入った。 
なぜ隣の市まで来たかって、地元の人間でも知ってる人は少ない穴場の夜景スポットがあるからだ。 
車がすれ違うこともできない獣道を登ってたどり着いた。 
先客無し。今まで何回か来たが人を見かけたのは1度きりだ。 
寒かったが車を降りて、一番きれいに見える場所まで案内した。 
2人並んで平らな岩にペタンと座り込んだ。 
マナミ「うわ~・・・すごいね!ここ」 
俺「うん、いいとこでしょ」 
マナミ「うん、ほんときれい・・・」 
その後は沈黙した。俺も久々に来たけど、こんなきれいだったかなっていうぐらいいい景色だった。 
しばらくしてマナミが俺に擦り寄り、さっきより強く、ギュッと腕を絡ませてきた。 
「なんでこんなとこ連れてくるかなぁ?ズルイよ、○○はw」 
俺は言葉が出てこなかった。マナミにかける適当な言葉が見当たらなかった。とりあえず何か言わなければ。 
俺「・・・寒くない?」 
マナミ「あはっwwそりゃ寒いよw」 
ここでそれかい、と言わんばかりに笑われたが、和んだ気がした。マナミはコツンと頭をぶつけてきて、じっとしていた。 
キスしたい、とマナミの心の声が聞こえた気がした。俺は無言でマナミの頬に手を添え顔を起こした。 
山の風で乱れた髪を掻き分け、唇を近づけるとマナミは目を閉じた。 
寒さに震えながら、しばらく互いの唇と舌を貪りあった。 
苦しくなるほど長いキスを終えると「今日はずっと一緒にいて・・・」とマナミが言った。 
「・・・うん」 
車に戻り山を降りた。県境のホテルを目指した。マナミはずっと黙っていた。 

県境には十数軒のラブホがある。見た目新しそうなところに飛び込んだ。駐車場はかなり埋まっていたが部屋は確保できた。 
部屋に入り、先に俺がシャワーを浴び、マナミを待つ形になった。 
パンツ1枚で布団にくるまって、マナミを待った。当日仕事だったこともあって、疲れからウトウトしてしまった。 
ギシギシとベッドが揺れた。ハッと起きるとバスタオルを巻いたマナミがベッドに膝立ちしていた。 
マナミ「大丈夫?疲れた?w」 俺「わりっ、ちょっと寝てたかも」 クスッとマナミが笑った。 
バスタオルを巻いたマナミの肩にブラ紐が見えた。なんだ、まだ下着つけてるのか、と思った。 
俺は冗談ぽく、「ほれっw」とバスタオルを引き剥がした。マナミも冗談ぽく「いやんw」と形式的に手で隠した。 
紫のテカテカした生地に黒いレースの上下だった。ロリ系のマナミにはアンバランスなエロい下着だった。 
ベッドから1メートル弱離れた左側の壁は一面鏡張りだったので、マナミを鏡に正対させた。 
背後からお腹のあたりを抱きしめ、体を密着させた。肩や背中もとにかく肌がきれいだった。 
短めのディープキスを交わした後、ゆっくりと手を上に持っていき、ブラの上からそっと胸を揉んだ。 
マナミ「なんか・・・エッチw んっ・・・」  鏡に映る彼女を見ながら首に舌を這わす。 
俺は、「エロい下着だなぁ」 「今日こういうことになるって期待してたんだろ?」などと軽く言葉攻めした。 
「そんなこと・・・ない」マナミは目をそらして否定した。顔は紅潮していた。 
「さっき『今日一緒にいて』って言ったのは誰だったかなぁ?一緒にいたらこうなっちゃうよね?」 
「ええ~っ・・・んん~っ・・・」 前回感じたが、マナミは結構Mっ気がありそうだ。 
ブラの肩紐を左右に落とし、グイッとブラを下げるとやや小ぶりながらも、形の良い美乳がこぼれ出た。 
小さな乳首を指で弄ぶと、ビクンと反応し、声を漏らした。 
俺は横から胸に顔を近づけ、舌を伸ばした。舐めあげる度に「んっ!あっ・・・」と少し大きな喘ぎ声を上げた。 
同時に柔らかく張りのある尻をパンティの上から揉んだ。時折あちこちからパンティに半分ほど指を入れたりして焦らした。 
「マナミはエッチだからもう濡れてきちゃったかなぁ?」尻側からマンスジを4本の指でなぞった。 
「やん・・・はぁっ、はぁっ・・・」 クロッチにじんわりとした熱さを感じた。 

「どうしてほしいの?」 俺は意地悪をした。耳、首、背中、乳首に舌や指を這わせて執拗に攻めた。 
マナミは「ああんっ、んっ・・・」と声を漏らすも答えない。 
俺「ほら、早く言わないとパンツぐちょぐちょになっちゃうよ?」わざとパンティに染み込ませるように指を押し込む。 
マナミ「あ・・・直接触ってほしいですw」照れ笑いを浮かべてようやく言った。 
俺「直接・・・どこ?」 マナミ「えぇ~っ///」 俺「ん?どこ?」 マナミ「・・・ちゃん」 俺「え?」 マナミ「もぉっwクリちゃんーw」 
俺「わかったよw」 そう言ってゆっくりとパンティを下ろすと、マンコとクロッチの間に数本の透明な糸が伸びた。 
俺「うわ~、いやらしい。マナミ、見える?」 マナミ「やだぁ・・・///」 俺「どうするのこれ。明日履けないよ?w」 マナミ「ぅぅ・・・」 
俺もパンツを下ろし、マナミの尻の谷間にチンポを押し付けた。 
「マナミがこんなエッチな子だなんて思わなかったなぁ~」前に腕を回し右手で胸を攻め、左手でクリをいじった。
「はぁっ!んんっ~!」 大きな喘ぎ声をあげた。 
俺「こうしてほしかったんだよねぇ?」 マナミ「はぁっ、うんっ・・・んっ」 
俺「マナミはこうすると良かったんだっけ?」 親指と中指でクリをくちゅくちゅとつまんだ。「んっ!あっ!それ・・・ヤバいよぉ///」 
俺は俯いたマナミの顎を持ち上げ、鏡に映る俺から目を離すなと言った。 
俺「イクときはイクってちゃんと言えよ?俺の目を見て。目をそらしたら途中でもやめるよ?」 マナミ「んっ!・・・はぃ///」 
ガクガクとマナミの膝が震えだした。溢れる愛液はクリの位置がわからなくなるほどだった。 
俺「うゎ・・・ぐっちょぐちょ。もう限界かな?」 マナミ「んっ・・・!もうやばぁいぃ・・・ああっ!いくぅっ・・・」 
マナミは泣きそうな顔で、約束どおり目をそらさなかった。イキ顔はあまりに可愛く、そしてエロかった。 

マナミを仰向けに寝かせ足を開かせた。やや薄めだが、長く縮れのない陰毛が特徴的だった。 
薄紫のビラビラはパックリと開きベトベトに濡れていた。俺は吸い付き、舐め回した。マナミの体液はほのかに甘かった。 
「恥ずかしいw」を連発するマナミを無視し、クリを舐め上げると「まだだめぇw」と言って股を閉じ、俺の頭をロックしたw 
俺「もう少ししたらまたしてほしいの?」マナミ「えっwもういい、ほんとに満足w」 
「じゃあもう挿れる」そう言ってマナミの口にチンポを近づけると、ニコリと笑みを浮かべ、ペロペロと舐めた後、唾液をまとわりつかせた。 
マナミの膝を両手で広げ正常位でゆっくり挿入した。じゅわっとマナミの中に熱さを感じた。 
突く度にぬちゃぬちゃといやらしい音がした。 
俺「マナミが濡れまくってるからこんなエッチな音がするんだよ、やらしいな」 
マナミ「違うよぉ~///」 小ぶりな胸を鷲掴みして強く突くとマナミは大きな声で喘いだ。 
マナミは体が小さいので、SEXというより【犯している】という征服感のようなものを感じた。 
抜かずに体位を騎乗位に変えた。マナミはギュッと俺の首の後ろに両腕を回した。 
何か胸が熱くなった。【結婚する相手を間違えたかもしれない】そんな言葉がフッと頭をよぎる。 
マナミは俺の唇を舐めたり、甘噛みしてきた。愛し合うってこういうことかな、と思った。 
俺は両手でマナミの尻を揉みながら下から突き上げた。俺の口元で「はぁっ、はぁっ」とマナミの温かい吐息が漏れる。 
ピストンしながらマナミの首筋を舐めると、「ひぁっ・・・んっ」と喘ぎ、マンコがキュッと締まった。 
「おかしくなっちゃう、おかしくなっちゃうよぉ・・・」マナミがうわごとのように言うと、俺は興奮を抑え切れなかった。 
きつく締められたチンポは限界を迎えた。俺はあわててチンポを抜き、しごきながらマナミの下半身に発射した。

夜はその後、2人でシャワーを浴び、先に出た俺は裸のまま布団にくるまった。しばらくしてマナミも潜りこんできた。10分くらいじゃれあってから寝た。 
翌朝、目が覚めると隣にマナミはいなかった。マナミはしっかりと服を着込んで、ソファに座りコーヒーを飲んでいた。 
「おそよう~」 クスクスと笑いながらマナミが言った。「ああ・・・うん」と俺は適当に返事をしてシャツと下着を履いた。 
「顔洗ってきたら?」 「んー」 というようなやりとりをして、洗面台で顔を洗った。 その間にマナミは俺のコーヒーを煎れてくれた。 
俺は煙草を吹かしながらコーヒーをすすった。時計を見ると8時だった。遅いっていうほどでもないじゃないか、と思った。 
マナミは俺をよそ目に洗面台に立ち、化粧を始めた。少し台は高めだった。 
「鏡見えてるの?w」 プッと笑いながら俺が言うと、「見えるよ!そこまでチビじゃないしっ」と頬を膨らませた。 
慣れた手つきで眉を描いていた。俺は横から全身を眺めながらふと思った。昨日のパンツ、履いてるのか?と。
ファンデーション(?)をうっすら引いて、あっという間に化粧は終わった。ほとんどノーメイクみたいなもんじゃないか、と心の中で笑った。 
マナミは化粧品をポーチにしまいながら話し始めた。 
昨夜俺が寝た後に下着を洗ったこと、寝てる俺の乳首を触ったらピクンとしたとか、いびきがうるさくて鼻をつまんだなど。 
後半は1人でゲラゲラ笑いながら話していた。はいはい、とちょっと呆れ顔をして俺はマナミに近づき、後ろからデニムのスカートをめくった。 
「ちょっ・・・w エッチ!」 マナミは俺の手を振り払った。黒いタイツの下にうっすら紫の輪郭が見えた。 
俺「あれ?パンツ履いてる。ノーパンタイツだと思ってたのにw乾いたの?」 
マナミ「ちゃんと乾いたよー。ノーパンでタイツとかあるわけないじゃんwばかぁw」 
「ばか・・・?」その言葉を聞いた俺はマナミの背中を押して、部屋の出口まで押した。別に怒ったわけじゃない。
「えっ?ちょっ・・・何?ちょっと、ぶつかるw」 扉に両手をついたマナミは「冷たぁ~い・・・」と言った。 
俺はスカートの中に手を入れ、タイツ越しに尻を強く揉んだ。タイツで引き締まってムッチリした尻も良いな、と思った。 
俺「寝た後のことはわかんないじゃん?洗ったなんて知らないし。ノーパンって思ってもおかしくないよね?」 
マナミは俺の手をしっしっ、と払いのけ「あ・・・そうですね、ごめんなさいw」と適当にあしらおうとした。 
尻を拒否された俺はパーカーの上から両手で胸を掴んだ。マナミは驚いたように体をビクッとさせた。 
マナミ「・・・怒った?」 俺「うん、怒ったww」 マナミ「あはっ、ごめんねっ?w」 俺「許すと思う?w」 
マナミ「えぇ~wなんでぇぇ」 俺「大体寝てる間に人の体いじるとかさ、おイタがすぎたね」 マナミ「あ~・・・えっ?ん?」 
俺「・・・お仕置きだね、これは。」 マナミ「えっ?・・・えっ?」 
俺はパーカーの中に手を入れた。中に1枚インナーを着てたのでさらに手を忍び込ませ、生肌にたどり着いた。 

背中に手を回し、左手でブラのホックを外した。マナミは「きゃっ!こらwちょっと!」と声を上げた。 
俺「そんな大きな声出すなよw外に聞こえるぞ?」 
マナミ「だってぇ~、ヘンなことしようとしてる・・・w」 ヒソヒソ声で言った。 
俺「ヘンなことじゃない。お仕置きだって言ってるだろ」 マナミ「やだぁ~w」 
俺は構わず胸を揉んだ。本気で嫌がってないと感じたからだ。(独りよがりかもしれないが) 
左手で乳首をクニクニ摘まむとマナミはピクン、ピクンと反応し、呼吸を乱した。 
右手はまたタイツ越しに、今度はやさしく尻を撫でた。「やっ・・・」っと押し殺した声を上げた。スイッチが入ったと思った。 
もぞもぞ愛撫(?)をしていると、扉の外のエレベーターの発着音が聞こえた。【4階です】と距離感は掴めなかったが、はっきり聞こえた。 
俺「ほら、結構聞こえる。エッチな声出したら聞かれちゃうな。」 マナミ「だったらやめてぇw」 
俺「やめない。ちょっとドキドキしてきたし。」 マナミ「え~w」 
俺は固くなったチンポをマナミの腰骨のあたりに押し付けた。 
マナミ「・・・なんでこんななってるのぉw」 俺「マナミを犯せると思ったらこうなった」 
頬に2、3度キスしながらそう言うと「やん・・・///」と顔を赤らめた。 
「せっかく洗ったんだからもう汚しちゃマズイよな」 そう言って俺はタイツとパンティを膝まで降ろした。 
白く、ほどよい丸みを帯びた尻が剥き出しになった。 
「もぉぉ、ちょっとぉ、やだ・・・ほんとに恥ずかしい・・・///」マナミは扉に手をついたままだ。 
俺「・・・嫌?じゃあ濡れてなかったらやめる、あやまるよ。それでいい?」 
マナミ「いいよ。濡れてないもん・・・」唇を尖らせ、怒り口調で言った。  

意外にもマナミが自信ありげだったので、正直やりすぎたと思ったが、それは杞憂に終わった。 
後ろから割れ目に中指を当てた。ぐっしょりというほどではないが、確かに濡れていた。 
俺「・・・これは何?」 マナミ「あは・・・おしっこ?ww」 俺「ヌルヌルしてない?」 マナミ「そうかなぁ?w」 
指の腹の感触ではマンコは開いていたし、第一関節程度を穴に出し入れすると指に愛液がまとわりついた。 
俺「お仕置き続行だな」 マナミ「ぇ~///」 俺は勝ったと思った。 
「マナミも興奮してたんじゃん。ん?どうなの?これって濡れてるよねぇ?」指で中を掻き回す。 
「・・・!はぁっ、はぁっ・・・」とマナミの呼吸がだいぶ荒くなった。 
「これじゃもうやめてほしくないよな?続けてほしいだろ?」 俺は一旦指を抜き、前から股に手を入れ直した。 
「まぁやめてって言ってもやめないけどな。お仕置きだから。」わざと冷たく言い放ち、クリトリスを摘まんだ。 
「あぁんっ、はっ・・・あっ」マナミは一瞬油断したのか大きな声で喘いだ。それに気づいたのかマナミは口をパーカーの袖に押し付けた。 
「外に聞こえるって・・・それとも聞いてほしいの?エッチだなぁ、マナミは。」俺は容赦なくクリを攻めた。  
「うっ・・・んっ・・・」と声を殺してビクビクと体を震わせた。 
「それはズルいなぁ。もうやめよっかな・・・」俺はボソッと言って指を止めた。 
「はぁ、はぁ・・・え~w」マナミは紅潮した顔でこっちを見た。 
俺「ちゃんとおねだりできたらいかせてあげるよ」 マナミ「えぇ~、恥ずかしいよぉ。無理だよぉ///」 
俺「ほら、言えって」 クリを1回キュッと摘まんだ。マナミは「あん・・・」と、ため息交じりに喘いだ。 
マナミ「・・・いかせて・・・ほしい・・・」蚊の鳴くような小さな声で言った。 
俺「どうするとイクの?」 マナミ「クリちゃんいっぱい触られると、・・・いっちゃうのぉ///」 
俺「これのことかな?」クチュクチュと高速で摘まんだ。 
マナミ「うんっ、それ・・・いっぱいしてぇ/// ああぁぁぁ、やばぁい・・・気持ちいぃ・・・!」 
俺「上手におねだりできたな。かわいいよ、マナミ・・・」 
マナミ「はあっ、もう壊れちゃうよぉぉ!はああぁぁぁ・・・・!」 
今まで見たことないほどガクガクと震えた。大きくビクンとした後、マナミは俺の手首を掴んで制した。 
「はあっ、はあっ・・・自分が・・・どっか行っちゃうかと・・・思った・・・」 
荒い息でマナミは途切れ途切れに言った。 

俺は休憩を入れずにすぐさま自分のパンツを下ろした。 
「ほら、ケツ突き出して」ギュッと尻を掴んでマナミを少し手前に引き寄せた。 
マナミは前付きなので立ちバックはやりにくかった。ドアのレバーを低い姿勢で掴ませた。 
「もらしたみたいに濡れてるな・・・いやらしい」そう言ってチンポをねじ込んだ。 
「はぁっ・・・んっ・・・」マナミの荒い息は全然治まっていなかった。 
パンパンと突くと、時折ガタ、ガタと扉が音を立てた。マナミは襟元あたりに口を沈め、こもった喘ぎ声を出していた。 
「もしドアの向こうに人がいたらどう思うかなぁ?な、マナミ。」俺は腰を振りながら聞いた。 
マナミ「やだぁ、恥ずかしい・・・んっ///」 俺「多分全部聞こえてるよな。時間も時間だし何人か通ったかもな」 
マナミ「やぁん・・・」 俺「マナミはクリちゃんが敏感だってバレたね」 マナミ「やぁだぁ、やぁだぁ・・・/// 
言葉攻めするとギュウギュウと締め付けてくる。(わざとなのか無意識なのかわからないが) 
自分は長持ちなほうだが、マナミのマンコには全く歯が立たない。おそらく5分もってないと思う。 
「あー!いくっっ!」 マナミの尻の柔らかい所ににこすりつけながら発射した。昨日したばかりなのに、多めの精液が飛び出した。 
マナミのタイツや床を汚してはまずいと、こぼれ落ちそうな塊の精液だけ2本の指ですくい取り、マナミの口に近づけた。 
マナミは俺の手を取り、塊を口に運んだ。ちゅっちゅっと音をたて、指をきれいに舐め上げた。 
俺「また・・・シャワー浴びなきゃいかんね」 マナミ「ほんとだよっ、もぉ///」 

ラブホを出て、喫茶店で軽い食事を取って地元に帰った。 
マナミ宅の前に着くと、帰り際に煙草くらいの大きさの包装された箱をくれた。 
俺「なにこれ?」 マナミ「えっ?わかんない?にぶいね、○○。ま、帰ってから開けてね♪」 
チョコレートだった。月曜はバレンタインだったか・・・ 
家に着くまで本気でピンクローターだと思った俺は大馬鹿野郎です。 orz