厳選エッチ体験談告白

エッチ体験談を厳選してまとめました。不倫体験、人妻とのいけないセックス、ナースとのH、アブノーマルSEX、乱交H,禁断の近親相姦などエロい告白満載ブログ。

2015年10月

高校時代に25歳の姉ちゃんとしたH体験

僕は高1、姉ちゃんは25才。

両親が知り合いの家に飲みに行って留守の時、部屋でエロ本を見ながら

オナニーしていると合コンに行った姉ちゃんが帰ってきた。

意外に早かったので、相手がハズレだったんだなと思いながら気にせず

オナニーを続けていた。

すると突然ノックもなしに姉ちゃんが部屋に入ってきた。

慌てて隠したがシッカリと見られたようで

「コ〜ちゃ〜ん…?オナニーしてたのぉ〜?邪魔しちゃったかなぁ〜?」

と、かなり酔っていた。

「気にしないで続けてぇ〜」

そう言われても姉ちゃんが横に座ってジッと見られて出来るはずもなく

「ん?しないのぉ〜?ガマンは体に毒よぉ〜」

 
「いいから出てってよ」

「そんな冷たくしないでぇ〜」

何を言っても酔って聞こうとしない。

「じゃあ姉ちゃんがシコシコしたげようかぁ〜?」

「い・いいよ…」

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「遠慮しないのぉ〜…ほら出しなさい」

姉ちゃんは無理矢理僕の手をどけると、勃起しているチンチンを握って

触り始めた。

「すごぉ〜い…けっこう立派じゃない…」

僕も最初は嫌がってたが、姉ちゃんに触られると自分でするより何倍も

気持ち良くて、抵抗しなくなっていた。

「あ…ガマン汁でてきた…気持ちいいでしょ?コウジのチンチンすごく

カチカチになってるょ」

姉ちゃんは出てきた汁を、指で先っぽに塗るように撫でながらゆっくり

シゴいてくる。

「あっ…あっ…ハァハァハァ…」

「すごい…いっぱい出てくる…先っぽ気持ちいいんでしょ」

指で先っぽを摘んで上下に擦られて汁がどんどん溢れてくる。

「あっ…あっ…姉ちゃん…先っぽ…熱いよ…」

「コウジの感じてる声ってカワイイね…もっとしちゃお」

姉ちゃんはチンチンの先っぽにツバを垂らすと、手で包んで擦りながら

シゴいてくる。

「あぁっ…姉ちゃんダメ…先っぽ溶ける〜」

「まだよ…これからなんだから」

姉ちゃんはヌルヌルになったチンチンをくわえ、シゴキながら先っぽを

舐め回してくる

「姉ちゃん…もうダメ…出ちゃう…」

「ウフフ…いいよ…いっぱい出して」

「あぁっ…イク〜ッ」

姉ちゃんに舐められながら射精した。

姉ちゃんは、飛び散った精液を舌ですくい取って全部飲み込んだ。

「すごい量…こんなに出したのにまだカチカチじゃない…」

姉ちゃんは僕の横に並んで座ると

「もう一回したげるからコウジも触って」

シャツを捲ってオッパイを出し、僕に触らせながらチンチンをシゴく。

オッパイを揉んでいるとパンツも脱いで

「ここも触って」

姉ちゃんのオマンコを触ったらヌルッとしていて、指を入れて動かすと

姉ちゃんも激しくシゴいてくる

「ハァハァ…コウジ…気持ちいいょ…」

「姉ちゃん…僕も…ハァハァ…」

「コウジ…したい?」

「えっ」

「姉ちゃんのオマンコに入れてみたい?」

「入れたいけど…」

「ちゃんと外で射精するんなら入れてもいいよ」

「そんな事…出来るかどうか…」

「じゃあ姉ちゃんがしてあげるからイキそうになったら教えて」

「うん…」

姉ちゃんは座っている僕の上に跨がり、チンチンをオマンコに差し込み

体を動かし始めた。

「あぁ〜っ…姉ちゃんのオマンコ…すごい気持ちいい〜」

「コウジのチンチンもいいよ…アッ…アッ…すごい感じる…」

姉ちゃんは、僕を見ながら腰を激しく上下に動かしてくる。

「ダメ〜ッ…姉ちゃんイキそう」

姉ちゃんはサッとチンチンを抜くと、キスしながら手でシゴいてくれた。

すごい勢いで精液が噴き出して、ベッドの上に飛び散った。

姉ちゃんはティッシュで精液を拭き取るともう一度僕にキスして

「気持ち良かったよ…またしてあげるね」

そう言って部屋を出て行った。

妹とエッチしたらすげー気持ちよかった

俺 工2 妹 厨3

最近大人っぽくなってきて目が行くようになってオナしてたんだわ。

妹だと背徳感みたいなのがあるけどそれでも気持ちいいからよくやってる。

で、一昨日学校から帰ってきた妹が風呂でシャワー浴びてて覗きたくなったから

心臓バクバクさせながら

洗面所のドアの前で僅かに開けて出てきたところを覗くつもりだった。

 
しばらくしたらドアを開けて妹が出てきて…

昔見た時よりずっと成長してて興奮してチンポボッキンコ

気づかれずにタオルで体を拭いてるのを見て欲望を抑えきれなかった。



エッチしたくてたまんねぇ…

今まで脳内でエッチしたのを思い出してリアルでもやりたくてたまらなくなった。

けどじきにパンツに手を伸ばして…



やりたいやりたいという気持ちでいっぱいになりついにドアを開けてしまった。

「お兄ちゃん!?」

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驚いてタオルで体を隠してしまうが近づいて奪い取った。

「やめてよ恥ずかしい!」

手と腕で体を隠して露骨に嫌がりながら俺を見ていた。

けどもうやめる事もないと思い胸を見たくて腕をどかしたらおっぱいが見えてガチボッキ

生でこれくらいの年の女のおっぱいって見た事がなかったから有り得ないほど興奮してガン見

「やめてよ…」



小さい声で言うもののあまり抵抗する様子がないから恐る恐る右手でおっぱいにさわると頭の理性が弾けていって今度は両手でゆっくり揉んでみた。

「んっ…」

少し声を出したのにもチンポが反応して我慢汁が出てきた。

初めて揉んだけど女のおっぱいって柔らかくてたまらなかったわ。

「やめてよお兄ちゃん…」



妹が体を少し硬くしながら愉しんでいた?

まだ普通のBかCくらいの大きさで物足りない気もするが、初めての俺にはけっこう満足できた。

屈んで揉みながら乳首を交互に舐めたり吸ったりとしていると少し感じたらしく顔が赤く表情が緩んでいた。

「もっと気持ちよくしてあげるからベッド行こうよ」

自分の部屋に誘って裸になって乗ってみた。



「恥ずかしい…」

ネットでは何度も見た事があるが初めて生で見るマンコ

ヘアがけっこう生えてて唇も成長してた。

吸い寄せられるようにクンニしてみると

「そんなとこ舐めちゃ…あっ!」

こういう経験はないらしく恥ずかしがって抵抗できずにいる妹がすごくかわいくてもっと感じさせてあげたくなり一番感じるんじゃないかと思ったクリに舌先を当ててみた。

すりすりと妹に擦り寄るとそれだけで少し気持ちよくてしばらく楽しんでからまだ少し妹にこんな事していいんだろうかという気持ちがあったが迷いを捨ててエッチする事にした。

「お兄ちゃん…やっぱりよくないよ…」

「もう我慢できない。」



ふとももから脚の先まで舌で舐め回していった。

「あっ、あぁっ」

何度かやったらふとももに痕が付くくらい強めに吸って少しずつ内ももの方に近づけて脚を開くと唯一身に着けてたパンツが邪魔だったので脱がせてヘアとマンコがよく見えるようにした。



「あっそこ! いい…」

ちょっと臭いけど妹もちゃんとここは感じるらしく執拗に舐め上げてイクまで続けてやった。

初めてでイクなんて感じやすいんだろうなと思いもういいかなとチンポを片手で持ってマンコに近づけていった。

「痛いぃ! 痛いよ! 痛い痛い!」

かなりキツくて奥まで入れたら出血してしまい、やっぱりもっと濡らしてゆっくり入れた方がよかったかと後悔

けど俺は痛いどころかすげー気持ちよくて童貞を捨てられたという喜びに溢れてた。



キツマンに締め付けられて今にもイキそうだったが痛がっている妹を見ると少し萎えてゆっくりと動かしてみた。

「おにぃ…ちゃん。やっぱり痛いね…」

「初めてだししょうがないさ、我慢してくれ」

生マンコが気持ちよ過ぎて1分も経たないうちに放出

中で出したいという気持ちがリスクを上回ってやっちまった。

あんなに気持ちよく射精したのは初めてでもうこれからはオナじゃ満足できないんじゃないかと思えるくらいだった。

抜いて横になって余韻を感じてるとまた実の妹とエッチしてしまったという背徳感に襲われ少し後悔



起き上がると痛がって泣いてしまっている妹を見て

「この事誰にも言うなよ。」

ゆっくりと起き上がり

「もしかしたら言っちゃうかも…」

ヤバいと思いつつも何もできずにどうしたらいいんだろうと迷った。



しばらくしてまだ親が帰ってきてないし謝ろうと妹の部屋に行ってノック

「来ないでよ!」

「もしかして親父たちに言わねーよな?」

「…」

何も言ってくれず怖かったから

「もし言ったらすごく怒られたりしてよくないと思うんだ。俺はいいとして兄貴とエッチしたなんて思われたくないだろ?」

まだ何も言ってくれなかった。

「そうだろ? だから言わないでくれ。」

「…わかった。」



「ありがとう。ちゃんと謝りたいから入ってもいいか?」

「いいよ」

ドアを開けて顔を見ると怒った顔だがさっきまでほどじゃない。

「早くしてよ」

土下座して頭を下に付けた。

「本当に悪い事をした。許してほしい。」

「言わないけどまだ許す気にはなれないよ」

「じゃあどうしたらいいんだ?」

「それはねぇ…顔を上げて。」

ゆっくりと顔を上げると唇にキスされた。

「ちゃんと責任取ってよ。」

妹はスカートの下から手を入れてパンツを下ろすとめくり上げてマンコを見せた。



エッチすればいいんだなと思い指マンコすると

「今度は前より気持ちよくなりたいよ。」

じっくりと指で陰唇やクリを刺激すると感じて少し声を出した。

腰をややクネクネさせて指で気持ちよくされるのを楽しんでいたらしい。

「またエッチな事されて痛くても知らんぞ。」

指での愛撫に飽きたので顔面騎乗したくなり上に乗ってもらって舐め回すと次第に濡れてマン汁が出だした。

「もっとしてほしいか?」

「気持ちいいからもっとしてほしいよぉ!」

呼吸を乱して感じ入っているのを見て勃起してきて舐め続けると…

シャーッ…

えっと思いながら潮噴いちゃったのか? と思ったが色や臭いからションベンだとわかった。



「おま…」

まさかションベンをぶっかけられるとは思ってなかったのでけっこう驚いた。

「…ごめん、わざとじゃないと気持ちよくて溜まってたから出したくなっちゃった」

「これは流石にお返しをしないとな」

押し倒してパンツを脱いでチンポ挿入したらまた痛がったけど入れたら痛いのはどうにもできず我慢してもらうしかない。

「痛いっ! もう痛いって!」

気にせずぬめったヒダと擦り合わせるの気持ちよさを愉しみピストンしてみた。

温かくて最高の気持ちよさのせいで他の事を考える余裕がなくなっていく感じがまたよかったな。

動きを止めてから

「痛いけど我慢してくれ、そのうち慣れたら気持ちよくなるよ」

言った後に両手をつないで見つめあうと

「お兄ちゃん…うん、がんばって我慢してみる」



顔を綻ばせたらまたゆっくり動き出すが痛がる声と苦痛に歪む顔に俺も辛い気分になったが折角我慢してくれてるんだからやめるわけにはいかなかった。

「お兄ちゃん…気持ちいぃ、もっと、もっとぉ…」

気持ちいいと言ってはいたが顔は明らかに痛がっていたからすぐ嘘だとわかりもうできるだけ早く終わらせた方がいいんじゃないかと動きを素早くした。

「出るっ…出すぞ!…イクぞっ!」

今度は中に出さずに抜いて腹にぶっかけた。



やっぱエッチって気持ちいいなぁ…と思いながら寝転がって休んでいたらまたキスされて今度は舌を入れられた。



ぎこちなく舌を絡ませ体液交換もして

「中に出してもよかったんだよ?」

「だってヤバいと思ったから…」

「さっき出されちゃったしもう同じだと思うけど」

もうしばらくキスをしてるともう2回射精してるのにまだし足りないと言わんばかりに勃ってきておっぱいをつかんで乳首を摘んでみた。

「もう1回しようぜ」

「うん」



四つん這いにさせてバック

「やっぱり痛い…けど、お兄ちゃんに気持ちよくなってほしいから」

うれしい事言ってくれるじゃないかよと感動して遠慮せず摩擦運動

「ホントは気持ちいいんだろ?」

「うん…なんてね。すっごく痛いよ…」

顔を後ろに向けた時に見ると涙を流しながら痛みに耐えている様子が見えた。

かわい過ぎる…もう気持ちよくなる事なんかほとんどどうでもよくり早く出ろ出ろと必死に摩擦して…

量が減った3度目を中でして抜くとすっかり疲れてグッタリと倒れこみ、これからまた妹とエッチできるんだと思うとうれしくてしょうがなかった。

合コンに来た美人女子大生は経験豊富だった

大学時代の話 

涼子にあったのは合コン。別大学の友人に数あわせでいったらという偶然に近い出会いだったんだ。

あっちも似たような状況、というよりキャンセル友人の穴埋め要員だから9人(5×5だった)全員と初対面で居心地悪そうだったんだ 

けっこうレベル高いメンバーだったんだけど、その中でも涼子は際立っていたと思う。マジでこんな人いるんだ~って思ったよ 

男どもは当然涼子に集中したけど、反応鈍いし女の子の中でも浮いてたんで徐々に分散していったんだ。

オレも誘った友人はオレ置いて物色中でさ、そもそもフツメン、いや、どう好意的にみてもフツメンで喋り下手のオレに話しかける女はいなかったよ。

時間が経つにつれ、そもそもオレいらないんじゃ?って思い始めてたんだ

 
「真司さん(オレ)って○○大学じゃないですか?」(自己紹介は大学生) 
そんなオレに「シーザーサラダいる?」以外で話しかけた女がいた! 

涼子だった… 
「そ…そうだよ」かなり冷静に言ったと思うけど上ずってたと思う

「わぁ、やっぱり!いっしょだ!どこかでみた顔だと思ってたんです」

この時の笑顔で、もうオレはヤラれてたよ。そして、こんな美人に気付かないのは不覚!!!って思ったね。男どもの殺気を感じながらオレは涼子と盛り上がった

信じられないことにメアドも交換出来てオレは浮かれたね。でも、結局その日はそのまま何もなく・・・・・・ってのはなく、帰りかけた涼子を追ったんだ。その時は、これ逃すとマジで後悔すると思ったんだよ

「涼子さん!」って呼ばれて振り向いた涼子はドラマのワンシーンみたいだった。「付き合って下さい」ってダイレクトに言ったよ。アッサリ拒否られた。 

だからもう一回言ったんだ。やっぱり拒否られた。でも明日デートしてくれる約束もらえた。嬉しくてさ、ほとんど眠れなかったよ 

次の日、太陽光で見る涼子はさらに輝いていて、オレはマジ五センチくらい浮いてたと思う。デートはプラネタリウムに行ったよ 

手に触ろうか考えてるうちにウトウトして…寝たwww 
気付かれてないと思ってたら食事の時「寝てたね!」って笑って突っ込まれたw 

その笑顔がオレに向けられてる事が信じられなかった。デートの帰りに、また告白した。そしたら…OKだった…そのままオレの部屋に二人で帰ったよ 
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帰り道は緊張した、別に騙されてもいいくらいの女だったんで、やっぱりやめたって言われないかが心配だったよ 

プラネタリウムでは寝てたんで、初至近距離イイ香りにほわんってなったよ 
デートから部屋までの会話の記憶はほとんど無い 

部屋は綺麗だったかとか?エロDVDは隠して置いたか?コンドームはあったか?やエッチまでの流れが頭ん中グルグル回ってたよ 

だからあっという間に部屋についた 
部屋に入れて冷蔵庫からペットボトルのお茶を出して座った 

オレは涼子の座ったテーブルの側面に座ったんだけど、涼子がオレの真横に座って来た。そのまま見つめ合ってキスした 

涼子は目をつぶっていたけど、一瞬でも涼子の顔を見たかったオレは目を開けていた。肩に手をまわそうか躊躇していたら涼子から抱きついてきた

花の香りがいっそう濃くなって、でも舌で涼子の舌を味わいたくて、涼子の肩抱きたくていろいろ考えた結果…オッパイ触ったwww 

巨乳だった…涼子は170近く、着やせするタイプとはいえ、全く気が付かなかったよ。というよりは今まで顔しか見てなかったよw 

「まって!」涼子か言う、ヤバイ!焦りすぎたか? 
「シャワー浴びようか?」おどけながら涼子 …マジでかわいい 

まずはオレが入る入念に身体を洗う。涼子が中々来ない…まさか帰った? 
そんな不安な気持ちになった時、涼子が入って来た。その身体に見とれたよ。

長い髪を纏めたから見えるうなじ、全体的には細いのに、大きく、そして触った者だけがわかるマシュマロのような張りと弾力をもったオッパイ、

それなのに折れそうなくらい細いウエスト、丸いオシリ、見てるだけで射精したくなるカラダだったよ。

そしてアソコに毛が……無かった。オレはマジでイッたかと思うくらい興奮した 
でもこの頃とその直後が一番良かった気がするよ 
長湯気味だったのと興奮し過ぎたんでオレは先に上がった 

オレは彼女は三人いたけど経験は一人、回数三回とほぼ童貞だったんだ。だから涼子の残像と綺麗にたたんである白いレースの下着見て抜きそうになったよ 

抜かなくてよかったんだけどね 
涼子が風呂から出てきて、ついにセックス… 

まず軽いキス、次に舌を絡める…唾液さえ甘い感じがした 
キスしながら全身を愛撫、オッパイと乳首をさわる 

キスをやめ乳首を口に含み舌で転がす、左手はオッパイ、右手をアソコにもっていく。「いい…」と涼子。少し自信が沸く。

でも「ちょっと」って涼子が言ったんだ。何かな?痛かったかなって思ったね 
でも違ってて、涼子が攻めるってことだったんだ
涼子はオレを仰向けにすると、オレの乳首を舌で丁寧になめる 

元カノはしてくれなかったし、風俗の経験もなかったんで男の乳首がこんなに感じるなんて思わなかった。恥ずかしかったけど声をだしたよ

そしたら更に快感がきたんだよ。涼子がオレのチンコに触れたんだ、でも先っぽをかすかに触るだけでさ、もどかしい。

ガッツリ触って欲しくて腰を浮かせるんだけど、手を引いて触ってくれない… 

本当に頭ん中パニックであうあうってなったよ 
そしたら涼子は我慢汁をすくってチンコの頭にヌリヌリし始めたんだ 

超キモチイイんだけどコレじゃイケない 
ついに「イきたい」って言ってしまったよ 

そしたらさ「これから頑張ってくれる?」だってさ 
意味はわからなかったけどイきたいから「うん」って言ったよ 

それ聞いて涼子はチンコを軽くピストン、オレはあっというまに放出、情けなかった。涼子はオレのチンコをふいて手を洗うと、ベッドに寝たんだ 

そしてオレにオッパイはこう揉んでとかアソコはこんなふうにナメてとか指示し始めたんだ。オレは慣れないながらもやったよ 

涼子は一通り満足すると、「じゃあ交代」って言って交代すると、オレの足を上げて(チンぐり返し?)オレの肛門をナメ始めた 

恥ずかしいのとアナル舐めの気持ち良さで、またあうあうってなった。でもアナル舐めっていいよな、涼子のような美人に舐められると特に征服欲も満たされるし 

結局涼子はテッカテカになるまでオレの肛門を舐めたよ 

その頃にはチンコギンギンでさ、我慢汁が垂れて胸につきそうだった。イったばっかりなのにな。

ついにフェラ、当然ながら上手かった 
亀頭の先の割れ目に沿って舌を這わせたり、喉奥まで入れたりしてた 

これは別の日の話だけど、フェラでイク瞬間に吸われたこともある、ものすごい射精感があってスゴかったよ 

で、ようやくハメ 
コンドームつけて正常位で挿入した 

すぐではなかったけど、比較的早かったと思う 
締め付けもよかった、後から聞いたら下腹を下ろす感じって言ってたな 

当然の如く満足しない涼子、二回目に突入したよ。…結局四回させられた、最後は騎乗位になったんだけど、涼子のチンコ使った騎乗位オナみたいだったよ 

そして…三日間風呂トイレ飯以外はさせられた 
コンドームが無くなったから買いにいった 

三日目にはオレもパイパンにさせられた。オマエラ、毛がないと密着感ハンパねーぞ!根元までぎっしり埋まってキモチイイぜ 

それからも涼子と会うたびほとんどヤッた 
さすがに旅行先で嘔吐して救急車で運ばれたときはしなかったがw 

最初は受け身が多かったオレだけど、涼子の手ほどきのおかげで五分五分くらいにはなったと思う。

Gスポットの位置なんかも指導されたし、プレイも野外、スカトロ、フィスト以外はだいたいヤッた 

スカトロもオシッコくらいはやったけど、ヤリスギでセックスでの感動はなくなっていったけど、アナルは興奮したな。貫通済だったけどね 

涼子自身はアナルは余り気持ち良くないらしく前穴にオルガスターってバイブ入れてた。後からわかったんだけど、アナルも個人差あるんだよ

入り口だけでポッカリとか先っぽも締め付けとか、全体的に締め付けとかね 
涼子のアナルは全体的に締め付けるからよかったよ 
その時はあんまりわからなかったけど

ただどんなに綺麗にしてもヤッた後は匂うし、涼子も好きじゃないからあんまりやらなかった。プレイ内容はこんな感じ、とにかく涼子はセックスが好きだった 

性欲溢れる大学生のオレだったけど、さすがに会うたび最低三回は疲れた 
正直きつかった、なんとなく別れたいなーって考えるようになったんだ 
友達なんかとも遊ばなくなったしね 

だけど美人で浮気もしない涼子に落ち度はないし、こんな美人はオレの人生では二度と巡り合わないと思ったし。

そんな時、合コンに誘ってくれた友人から涼子が合コン当日に合コンメンバーに持ち帰られてた事を知った。付き合う前だから厳密には浮気じゃないけど許せなかった 

許せないと思うようにしたってのが正解っぽい 
オレは涼子に問いただした 

涼子は会ったのは認めた。告白されたのが気になったからヤッてないという言い訳は信じるに値しなかったが、付き合ってからは他の男と会ってないといった 

涼子がオレに言い訳するのが意外だった 

付き合ってあげたくらいにしか思ってないだろうと思ってたから、聞いたんだ「オレのどこがいいの?」

そしたら「(体の)相性」だと… 
結局それで別れた 

でもさ、今までほぼ毎日セックスしてたから体(チンコ)が疼くワケ 
それでなんとなくフラフラっと街に出たんだよ 

そしたら、なんとなくヤレそうな女がわかるんだ 
それでヤりまくった 

今はそんな感覚無くなったけどね 
当時はオレもそうとうおかしかったと思うよ 

ナンパ相手から「あんたエロいわ」って結構言われたw 
その後何人かと付き合って、徐々にアジャストしていった 

涼子は何度か学内で見かけた。相変わらずの美貌とスタイルだったけど、惜しいって感情はなかったなぁ。基本的に気付いたら避けてたけど、一度だけ会った 

彼女連れてたんで、会釈程度だったけど、彼女を見もしなかったな 

そして大学四年の時、18歳の佳奈と出会って完全に落ち着いたよ 
佳奈が男性経験ゼロだったのが良かったのかも知れない 

最終的にオレは24で同い年と女性と結婚した。
もう、やり尽くした感じがしてた

中学時代の話 ツルペタの妹とのH体験

俺:中3

妹:中2 148cmAカップ38kg小柄

妹の性格は、活発・元気・バカってとこかな。

常に明るくあっけらかんとしてる。

二人とも童貞・処女である。


家は両親共働きで夜は9時頃までいつも兄妹だけだった。

兄妹の仲は良いが下ネタとかは話さない普通の兄妹。



ある日、リビングでテレビを見てたらヨガの体操?みたいやつやってて

一緒に見てた妹が

「私もやってみよー」って言って体操をし始めた。

妹のカッコは下は白のミニスカで上はTシャツだったんだが、色んな体制になるもんだからパンチラやダボっとしたシャツから胸チラが気になってツイツイ目がいってしまう。



そんな視線に妹が気付き

妹「なんかチラチラ視線感じるんですけどー」っと笑いながら言う。

俺「しょうがないだろ、そんな格好してるおまえが悪い。男は見たくなくても本能でみてしまうんだよ!」って反論したら

妹「見たくないんだ・・・本当に?」ってニヤニヤしながらミニスカをパタパタしやがる。

俺が何も言えずにいると、妹が

「アタシ最近オッパイもおっきくなってきたんだよー」って前かがみになりながら両腕で寄せてアピールしてきやがった。
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俺は興奮して、見たい気持ちマックスだったが兄として平然を装うと必死だった。

俺「ペタンコの胸なんか見てもしょうがねーよ!」って言うのがやっとだった。

俺は激しく勃起してたんだが、トランクスいっちょうだったので腰を引いてごまかしたが、妹がそれに気付き

妹「もしかして大きくなってる?」って聞いてきた。

表情はさっきまでケラケラしてたが、急にちょっと真剣な表情に変わってた。

俺はヤバイと思いながらも「生理現象だからしょうがねーだろ!」と言った。



妹は俺の方に寄ってきて

妹「見てもいい? ちょっと見てみたいかも・・・」と言い出した。

俺は「やだよ。無理無理!」と言ったが、

妹「お願い!アタシのも見て良いから・・・」

この辺で理性も飛びかけてお互い変な感じになってた。

お互い無言のまま、妹が俺のトランクスを下げた。

俺の息子が元気よくブルンと上を向き現れると、妹が興味津々に覗きこんできた。

妹「すごいかも・・・やばい・・・」と良いながら息子を握ってきた。

妹「すっごい熱いし、硬い・・・」と良いながらニギニギしてる。



俺はガマン出来なくなり、

俺「お前ののも見せろよ・・・」と言った。

妹はコクンと頷き自分でミニスカの中に手を入れパンツをおろした。

スカートを自分で捲りながら

「ちょっと恥ずかしいかも・・・」と良いながら下半身を見せてくれた。

俺はゴクンと唾を飲みながら初めてみた女の子の部分に目が釘付けになった。

妹のソコは毛も生えておらず、綺麗な縦スジ一本であった。



妹は恥ずかしそうに視線をそらしながらも顔は赤くなっていた。

俺「さわってみてもいいか?」と聞くと

無言でコクンと頷いたのでゆっくり確かめるように触ってみた。

すごくフニュフニュしてて柔らかくて開いてみたりこすっていたら、妹の息がだんだん荒くなり、だんだんヌルヌルしたのが出てきた。

俺「気持ちいいのか?」と聞くと

妹「ちょっと気持ちいいかも・・・もっとして・・・」とおねだりしてきた。

しばらく触ってると妹が体を時折震わせながら「あっ・・あ・・・」と声を出してきた。

今までの妹の声でない女のカワイイ声を初めて聞いて俺もギンギンになってた。

ヌルヌルがどんどん溢れてきて太股から膝に掛けてベチョベチョになってた。

クリトリス辺り(当時はよくわかってない)を触ると妹の反応が良くなり、しばらく触ってると妹の体の反応がだんだん大きくなり

妹「やばい・・・やばい・・・イキそうかも・・やばい・・」ってなった。

俺はイカせてみたいと思って触るのを激しくした。

しばらくしたら妹が「あー・・・あーっ!!」って言ってガクンガクンってなって腰が抜けて、床に崩れ落ちてすっごく息があらくてハァハァ言ってた。

俺は女ってイクとこうなるんだと思いながら妹に

「大丈夫か?」って聞いた。

妹はしばらくして、呼吸を整えると

妹「大丈夫・・・アタシいっちゃった・・・やばい・・・こんなの始めて・・・」と言った。

後から聞いた話、妹もオナニーはしてたがこんなに深くイッたのはこれが初めてだったようだ。



相変わらず俺はギンギンで痛いくらいだった。

妹もソレに気付いて

妹「今度はお兄ちゃんの番だね。気持ちよくしてあげるね」って言って再び息子を握ってきた。

妹「うまく出来るかわかんないけど・・・」と言っていきなり息子をパクっとくわえた。

おれは初めての感覚にとまどいながらも口の中の柔らかさに感動してた。

妹はどこで覚えたのか、それなりに上手かった。しかし、なかなか射精まではいかず妹もだんだん疲れてきて口から離した。

妹「上手くなくてゴメンね・・・」と上目遣いで言われ不覚にも萌えた。

妹「お兄ちゃん・・・入れてもいいよ・・・」

俺も入れてみたくてしょうがなかったので

すぐ妹の足を開きソコに息子をはわせた。

何回かこすっているとヌルっと穴に入った。

入って少ししたところで引っかかり、妹の表情が強ばった。

俺「痛いのか?」

妹「大丈夫・・・でもゆっくりお願い・・・」

俺はゆっくりピストンを繰り返し徐々に全部入っていった。

妹の中はヌルヌルとイボイボがグニグニしててやばかった。



そこで俺はゴムをしてない事に気付いて妹に聞くと

妹「アタシまだ生理ないから多分大丈夫・・・」と言った。

俺は少し安心してピストンを再開した。

妹の中が気持ち良すぎてすぐイキそうになり

俺「出していいか?」と聞くと

妹「いいよ。お兄ちゃん、いっぱい出していいからね・・・」と言われ

一気に興奮し、妹の中に今までで一番だろう大量の精子を出した。



息子を抜くと、血と精子が混ざってピンク色の液体がドロっと垂れてきた。

妹「しちゃったね・・・でも気持ち良かったよ。」

俺「俺もすっげー気持ち良かった。」

妹「またしようね」と言われやばい関係が始まりました。

巨乳でベッキー似の同級生と修学旅行で4PしたH体験

巨乳でベッキーにの同級生男部屋に呼んで、三人で回した

夜、何もすることがなかったし、ムラムラしていたので

ある程度仲良かったその女を携帯で呼び出した

もちろん、異性の部屋に立入は禁止なのでビクビクしながら部屋にやってきた

 
女はTシャツに短パン姿で、その後すぐわかったけどブラはしてた

最初はベッドの上に座って男3、女1で恋愛の話などをしてた

ただ最初から下心のあった俺達は、下ネタに持って行って

女っておっぱいでかいよなみたいな話になったんだ
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で、誰からともなく女のおっぱいに手を伸ばし始めた

男は3人とも童貞ではなかったが、状況的にもかなり興奮してたらしい

俺もこんな巨乳を触ったことがないので、もうギンギンだった

女は嫌がる素振りはしていたがまんざらでもない感じ





ついにひとりが女のTシャツをまくり上げた

まくるときにTシャツがひっかかる程の巨乳でさらに興奮

自称Fカップの黒いブラに隠れたおっぱいが現れた

なんで夜なのにブラしているのかはあとから疑問に思った

とにかく3人とも止められないくらい興奮してた





もう限界だった俺達は、ついに女の下半身にも手を伸ばした

ハーパンの間から手を突っ込んだり、太ももをさすったりしていた

女も非処女だったので、流されるままって感じ

で、とうとうブラとパンツ姿にされていた

上下黒の下着はエロすぎて俺達も我慢できなくなった





とりあえず俺達も勃起したものを出し始めた

他の男に見られることよりも、早くこのムラムラを何とかしたかったんだと思う

女の手を添えさせると、女も自然にゆっくり扱き始めた

俺は左手でしごいてもらってたんだがすぐに限界がきそうだった

おっぱいを揉みしだきながら、順番にフェラしてもらうことにした





最初の男は、手コキとフェラで割と早くイッた

あとのヤツのことも考えて、口の中には出さないことにしてたから、ティッシュにだしてた

二番目は俺で、即効で口に突っ込んだ

久しぶりのフェラだったし、女も上手かったのですぐに射精しそうだった

でも、勿体無いので経験したことのないパイズリをしてもらうことにした





まだブラをしていたのでそれを外すと、大きすぎるせいか少し垂れていたような気もした

乳輪はほどほどって感じで、乳首は少し硬くなってた

とにかく、おっぱいを寄せてその間にちんこを挟んでもらった

正直あまり気持ちよくはなかったけど、見た目的にも興奮したので舌でなめてもらって何とか行った





三人目の男は一番長持ちしたほうだと思うが結局全員が一発いかせてもらった

もちろんそんなんじゃ満足できない俺達は女と交渉して、ゴムありならOKってことになった

財布に忍ばせていたゴムを各自用意して、じゃんけんで順番を決めることにした

俺は一番最初になった





パンツを脱がせると、これまたあまり綺麗ではないマンコが現れた

毛は普通?なのか経験が少ない俺にはわからなかった

興奮しまくってた俺はわずかに手まんしたあと、すぐ挿入することにした

その間他の男は手でしごいてもらってた





まんこが少し湿っていたのとコンドームについてるローションのおかげですんなり入った

いい忘れたが女とは幼なじみで、何度かオナネタにもしていた身体を好きにできる状況に押さえが効かなくなった

おっぱいを揉みしだきながら、正常位で腰をふる

最初に一髪出しているのでなかなかイキそうにないので、体位を変えた





巨乳とやるのに騎乗位はかかせないと思ったので、抱き上げて腰を降らせた

予想通りおっぱいが上下に揺れて視覚的にも最高だった

修学旅行という状況もあるけど正直今までやった女の中で一番良かった

バックも楽しませてもらいながら最後は正常位で射精した





その後は、他の二人も思い思いに犯してた

全員二発目はコンドームに射精したことになる

終わったとき時間は夜の4時くらいだったので、起床時間の7時まで楽しむことにした

順番に一人さらに三発ずつぐらいやったはず、もちろんコンドームはそんなにないので最後の方は生だった

さすがに中田氏はしなかったけど、腹とかに出して正直べとべとで気持ち悪かった





疲れた俺達はシャワーを浴びたあと

女に下着だけ着せて、1時間だけねることにした

四人で雑魚寝みたいになってる間にも、なんどもおっぱいを触らせてもらった

こんないい体もうヤレないと思うと名残り惜しかったんだと思う





結局修学旅行後もその女とは普通のまま、だったはずが

その時にヤッた側の男のひとりがそいつと付き合いだした

女が好きだったわけじゃないけど、また好きなだけセックスできるのかと思うと羨ましかった

あとで聞いた話では、学校内でも何度かヤッたし、あの時できなかった中田氏もしたらしい





それから5年以上たった今でもその時のセックスが一番生々しくて気持ちよかったと思ってる

その女と男がどうなったかは知らないが多分結婚はしていないだろう

とにかく今でもオナネタにする出来事でした