厳選エッチ体験談告白

エッチ体験談を厳選してまとめました。不倫体験、人妻とのいけないセックス、ナースとのH、アブノーマルSEX、乱交H,禁断の近親相姦などエロい告白満載ブログ。

2015年09月

越えてはイケない一線を越えてしまいました

私(35歳)は、この夏越えてはイケない一線を越えてしまいました。

 

夫(41歳)と結婚し、中学2年になる息子を持つ私は、数年前からレス状態で昼間から1人オナニーをする日々を送っていました。
息子が小学校になる時、念願のマイホームを購入し、この地に引っ越して来たんです。
主人は、外資系企業で中間管理職と言う事もあり、給料も良く私は専業主婦をさせて貰っていました。
丁度、レス状態が始まった頃(1年前)に、息子の所に遊びに来る近所の子供2人が居て、彼らは息子より2つ年下の小学5年生でした。
”凄~い。上手いよね”何て言われ息子も嬉しかったのか?彼らと遊ぶ事が多かった様に思えます。

 


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今年の夏休みになって数日が過ぎた時、彼ら2人が遊びに来たんです。

『将人君居ますか?』

『ごめんね!今日から部活の合宿で居ないのよ』

『え~ゲームやらせてあげるって言ってたのに・・・』

『TVゲーム?』

『うん!将人君しか持っていないんだ!』

『そうか!私分からないけど、ゲームなら遊んで行ってもいいよ』

『本当!』

『暑いしね。スイカでも食べて・・・』

彼らは嬉しそうに靴を脱ぎリビングに設置していたTVゲームの準備を始めていたんです。
彼らの名前は、広人君(ヒロちゃん)と圭汰君(ケイちゃん)と言い、両親の事も知っています。
2人は6年生で、ヒロちゃんは体格も良く160cm位背がありポッチャリ体系、一方ケイちゃんは145cm位で痩せていましたが、2人共中学生の息子と遊んでいるせいか?大人っぽい感じがします。

 

彼らと知り合って1年、私は彼らに異常な感情を持つようになっていました。
レス状態が続き、1人オナニーをする様になった事もありますが、夫が他に女を作っていると思われ、大人の男に嫌気がさしていた事が原因だと思います。
今までも何度か、彼らの股間が大きくなっているのを見た事がありますし、そんな姿にアソコが疼いてしまうんです。
彼らがリビングでゲームをしている最中に何度かトイレでオナニーに深けった事もあるんです。
イケないと思いながらも、小学生の股間を想像しアソコを濡らしながら指で・・・、いつも以上に興奮し直ぐに逝ってしまいます。

『スイカどうぞ!』

『おばちゃんありがとう!』

そう言いながら美味しそうに食べる彼らの前に屈んで”美味しい?”と聞く私は、短いスカートを履き透けたパンティを見せつけました。
ヒロちゃんは直ぐに気づき私の股間に視線を送っていましたが、ケイちゃんはスイカに夢中です。
ヒロちゃんに見られていると思うだけで、アソコから汁が溢れて来るのが分かるんです。

『今日も暑いなぁ!プールにでも行きたいけど・・・母ちゃんうるさいしなぁ』

『プール?行きたい?』

『ん~でも子供だけじゃ駄目だって・・・母ちゃんが』

『じゃ、おばちゃん連れて行ってあげようか?』

『いいの?』

『うん!折角だから海に行こうよ』

『え~いいの!行きたい行きたい・・・母ちゃんに聞いて来るね』

2人はゲームを止めると、直ぐに家に戻って行ったんです。
数分が過ぎると電話が鳴り”良いんですか?”と他のお母さんから連絡が入ったんですが、”え~気にしないで下さい”と答えると”じゃ、お願いしますね”と喜んでくれていました。
間もなく着替えを持った2人が来て、車で出掛ける事になったんです。

 

車で30分程走った所に海があって、私は賑わう砂浜を通り過ぎて、更に奥にある秘密の場所に向かったんです。
そこは以前、夫が探した所でプライベート海水浴場と言っていました。
辺りは岩場に覆われ、車一台が通れる位の道を進み誰も来ないんです。

『誰も居ないから、うるさくしても大丈夫だよ』

『岩場にカニとか居るかなぁ』

2人は上着を脱ぎ捨て、いち早く浜辺へ向かって行ったんです。
私も中に水着を着て来たので、ワンピースを脱ぐと浮き輪を持って浜辺へ向かいました。

 

『おばちゃん魚泳いでた・・・』

『カニも居たよ』

私も急いで彼らの元へ歩いて行くと、2人が私の体をジロジロ見て来るのを感じました。
イケないと思いながら、私はネットでエッチなビキニを購入していたんです。
胸や陰部を覆う布は小さく、半分以上肌が露出しTバックの紐がお尻に食い込んでいたんです。

『どうしたの?ケイちゃん何か付いてる?』

『ん~・・・』

『ここが気になるの?』

『ん~』

駄目!そんな事イケないわ!・・・見られたい!見て欲しい。
そんな葛藤が頭を駆け巡りながら

『ちょっとだけ見せてあげる』

『いいの?』

2人の視線に私はビキニの布をズラし、マンコを見せたんです。

『どう?初めて見た?』

『お母さんの見た事ある・・・でもちょっと形が違うかなぁ』

『俺は知ってる!父ちゃんが見ている本読んだ事がある』

『あら!お父さんエッチな本見てるの?』

『うん!いっぱいあるよ。女の人はここ気持ちいいんでしょ』

『そうなの!詳しいわね。ケイちゃん・・・そんなに見て、不思議?』

『前に母ちゃんのここ触ったら怒られたんだ』

『そう!じゃ、ちょっと触って良いよ』

 

ケイちゃんがビクビクしながらマンコに指を指し込んできて、やがて”何かヌルヌルしている”と言い出したんです。

『知らないのか?女に人は気持ちイイと汁が出るんだぞ』

『ん~そうなんだ』

『色々知ってるのね!ねぇ、おチンチンも見せて』

『いいよ!ほら』

ケイちゃんがパンツを脱ぐと勃起したチンチンが皮を半分被った状態で上向きに反り起っていました。
その隣で、ヒロちゃんもズボンを脱ぐと、小学生とは思えない程立派なおチンチンだったんです。
ヒロちゃんのおチンチンの先からは我慢汁が溢れていてヒクヒクと動いています。

『オナニーって知ってる?』

『俺、やった事あるよ。精子が出るんだぞ』

『僕はないけど・・・夜夢見て、変なの出た事がある』

『それ夢精だよ』

『そうなんだ!みんな大人なのね。ちょっと舐めて見ていい?』

『おチンチン舐めるの?』

『そうよ!気持ちイイのよ』

 

ケイちゃんの皮の被ったおチンチンを口に咥え、舌で先端をペロペロすると”うっ・・・凄い気持ちイイ”と言っている。
そんな時、後ろからヒロちゃんが私のマンコに差し込んで来たんです。

『ヒロちゃん!入れちゃったの・・・』

『気持ちいいんでしょ』

『うん!凄く上手よ・・・おばちゃんも気持ちイイわ』

『僕何か出そうだよ。ムズムズして来た』

『それ、射精だよ』

『俺も出そう!おばちゃん出そうだよ』

『ん・・・口で・・・中で良いわよ』

間もなく口に苦い精液が大量に出て、それと同時にマンコにもヒロちゃんの精液が出されたんです。
若いって凄いんですね。
彼らのおチンチンは大きいままで、口とマンコを入れ替わりで責められました。
オナニーとは違う、絶頂感に私は小学生の2人に逝かされたんです。

『ねぇ!この事は3人の秘密ね!誰にも言っちゃだめだよ。約束出来る?』

『ん~僕誰にも言わないから大丈夫』

『僕も言わないよ!』

その後、海で戯れながらカニや魚を採り、やがて車で家路に着いたんですが、2人は疲れてぐっすり眠っていました。
この夏休み、息子や夫にバレない様に気をつけながら、彼らに弄んで貰おうと考えています。

契約社員との不倫エッチ

何度となく彼女とは、職場のグループで飲みに行ったりしてました。

夏のある日、2次会で行ったカラオケで財布を忘れてしまい、僕がなぜか預かって彼女に返す事に。

 

次の日、無事職場で財布を返すと

「お礼に飲み代を奢る」

との事で、次の週行く事に。


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それほど美人ではなかったけど、身長が低くて、今時珍しく黒髪ストレート。

お互い酔いも回ってきたので、帰る事に。

地下のお店から階段を上ってる途中、彼女がよろめいたため胸をムギューって掴んでしまった。彼女が顔を上げ、見つめあったままそのままキスしてしまったのです。
彼女もだんだん舌を絡め出したもんだから、今度は堂々と胸を揉み薄手のシャツのボタンを1つ外し、ブラの間から乳首をコリコリ指で弾いたらいい声で喘ぐんですよ。

そのまま自分の右手は彼女のスカートに。

パンツを少しだけ下ろしたら、これまた黒々とした陰毛とご対面!ただ、面積は小さくモジャモジャした感じじゃなかったかな。

そのまま手と入れたら、陰毛のジョリと感覚の後にヌチョっという感じで、あっという間に僕の中指は彼女のオマンコに吸い込まれていった。彼女が耳元で

「ラブホ行きたい…」

って言うんで、腕を組んで甘える彼女と徒歩10分ほどのラブホにIN。

部屋を決め、エレベーターに乗ってるわずかな時間中も舌を絡ませディープキス。

同時に彼女は僕の股間を、僕は彼女の胸を揉みしだいてました。

部屋に入るなり僕は彼女をベットに押し倒し、ディープキスをしつつ、ブラは外し小さめの胸を揉み、乳首を舐め転がしました。

彼女は

「オッパイ小さいでしょ…?」なんて言いましたけど、僕は貧乳好きだったし、それに胸の小さい女性ってホント敏感で好きなんですよね~。

彼女も御多分にもれず、甘噛みしたりレロレロってしたら、ビンビンに乳首が立ってて、ハァハァって喘いでました。

お互いパンツ1枚になり、彼女が恥ずかしいというのでシーツをかけてイチャイチャ。

僕が上になり、小さなオッパイを揉みながら乳首を口に含んでチュパチュパしたら彼女は胸を反らせて感じまくってました。

僕はそのまま手を下に伸ばし、お尻を撫でながらパンツを片足から脱がせました。

彼女のオマンコはビショビショでした。

指をワレメに沿って少し動かしただけで、感じているのが分かります。

部屋の中はピチャっピチャってキスをする音や彼女の喘ぎ声、ワレメから出るヌチャっヌチャっという卑猥な音で興奮しました。

シーツを剥ぎ取り僕の舌は胸からへそ、そしてオマンコへ…。

「シャワーしてないからダメ…」

「恥ずかしいから見ないで」

って言われ、シーツをガバーっとかけられました。

それにもめげず、シーツの中でふくらはぎを押さえつけて足を拡げオマンコを舐めてやりました。

「いや…やぁん…やぁん」

だんだんシーツの中が暑くなってきたので、上半身を揺らしてシーツを剥ぎ取りました。

「恥ずかしいよぉ…だめだよぉ…」

もう手遅れです。

片足にパンツが残ってる状態って、なんてエロいんでしょう!そのままクンニは続行。

ビラビラを片側ずつ丁寧に舐め、クリを転がし、オマンコ穴に舌を入れてみました。

ちょっとオシッコくさいようななんともいえないエロい味に興奮しまくり。

 

僕もパンツを脱ぎ、チンポを彼女の足に擦りつけながら再び舌を絡ませました。

「美味しかったよ」

ってキスしながら何気に彼女に自分のオマンコ汁を味見させました。

舌を絡めて、彼女に手コキさせ、おっきくなったとこでフェラ。

「もぅエッチなんだからぁ…」

と彼女。

僕もまたクンニしたくなり、

「舐めっこしようか…お尻こっち…」

と半ば強制的にシックスナイン。「目瞑っててね、見ないでねぇ」

なんて言いながら彼女が上になりシックスナイン開始。

目つぶっててなんて言われたけど、そりゃ見ますよね!?

オマンコはもちろんアナルもバッチリ見えましたよ。

オマンコなんか何もしないのに拡がって、可愛いアナルはひくつかせてました。

オマンコ穴に舌入れたり、指入れてマン汁掻き出してクリと一緒にチューチューって吸ってやったり。

「大丈夫だよ、見てないから」

って嘘ついて、彼女は咥えたままウゴっウゴって喘いでました。

彼女にコンドームを付けてもらい、ヌルヌルのオマンコにまずは正常位で。

上の口では舌を絡ませ、下の口ではチンポを咥え込んだ彼女は、僕の腰に足を絡ませ奥まで突いてほしいのサイン。

彼女「バックでして…」

僕「バック好きなの?」

彼女「バック感じるの…」

僕「四つん這いになって」

バックでゆっくり挿入。

「あぁ~んん…イイよぉ」

彼女のオマンコはバックの方が締まる感じ。

チンポの先っちょや裏スジにビラビラが絡みつき、オマンコの中が収縮してチョー気持ちよかった。

股に手を入れてクリ弄りながらパンパン突いてやったら、遠吠えのような喘ぎ

「わぁぁ~~ん、あっ、あっ、やぁ~ん…」

って。

「タマ触って」

って彼女にリクエストしたら、自分の股間の間でブラブラしてる僕のタマをナデナデ。

そのまま彼女のお尻を鷲掴みし、かわいいアナルを見ながらオマンコに発射(コンドームありだったけど)。

チンポをオマンコから抜くとき、ズボっとイヤラシイ音…オマンコ穴はマン汁垂らしてカポカポと口開けて、もっと欲しいような口ぶり?でした。

それからというもの、職場では人気がない場所でキスしたり、触ったり、何回か違うラブホでエッチもしましたが、彼女の結婚と同時にそんな関係も自然消滅しました。

念願の巨乳な女友達をホテルに連れ込めた件

おれは27歳になる普通の会社員です。

つい先日、念願の友達とのセックスが実現したので報告させて下さい。

 

その相手は大学時代に知り合った純子という27歳のコで、美人なうえかなりの巨乳の持ち主。


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大学時代はお互い恋人も居て、正直何度も計画を練ってセックスまで持ち込もうとたがうまくはいかなかった。

純子は大学卒業と同時に実家に帰ってしまい、会う機会がほとんど無くなってしまいましたが、運のいいことにおれの仕事の担当エリアが純子の地元で出張の度に飲みに行っていた。

おれはいつも「ホテル泊まろう」とか冗談っぽく言ってたが純子は「彼がいるからだめー」と言って断わられ続けていた。

一つ付け加えておくとおれと純子は友人としてはかなり仲良かったし気もあっていたと思う。

 

そんなある日、今日も無理だろうなと思いつつも飲み屋に行くと個室のカップルシート?並んで座る席に通された。

内心「おっ」と期待が膨らみ席についた。

2人とも結構酒は呑む方でお互いいい感じに酔っ払っていった。

おれが「純子ってホント胸でかいよなー」とかしょうもない事をたくさん言うと純子はいつも笑って「胸だけは自慢できるな」みたいな事をいいやがります。

隣に並んでいるせいもあっておれは純子の胸を触りたい欲求が頂点に達していった。

いつもは「触らせて」とか「揉ませて」と口でいいながらも一切行動にうつした事は無かった。

最低限のルールは守っていたつもり。

しかしその日のおれは違った、あんなに密着するチャンスも無かったこともあり、心の中ではキスして巨乳を揉む計画で頭が一杯だった。

しばらく会話してると、パッと純子と目があった。

次の瞬間反射的におれは純子にキスをした。

頭では計画が立っていた。

すぐに舌を入れて、胸を揉んで、そのままアソコを弄って、その気にさせてホテルに連れ込もうと。

単純過ぎるがそれしか考えていなかった。

キスしたらすぐ純子は「こらっ、何して」とか言おうしたと思うが、構わず舌をいれた、俺の手はついに純子の巨乳をも触っていた。

「でけぇ」

ほんとにでかかった。

純子は「ちょっと、んっ」少しだけで抵抗したが酒のせいもあったのだろう、純子からも舌を絡ませてきた。

5年間ヤリたかった女との行為にかなり興奮した。

おれは純子の上着の中に手を入れすぐに乳首を触った。

「あっダメっ」純子の初めて聞く艶っぽい声におれのアソコはビンビンに。

ディープキスをしながらスカートの中に手も入れ、純子が完全に抵抗しなくなったのを見計らってホテルに誘った。

小さな声でうんと返事をもらった。

ホテルは自分の泊まっているホテルだ。

いつもなら純子と呑んだ後1人寂しく帰って来たが、今日は純子も一緒だ。

部屋に入って小さな照明にしてすぐにベットに押し倒し脱がせようとすると「シャワー浴びさせて」と。

純子がシャワーを浴びてる間もおれのアソコはビンビンだった。

10分後、純子はバスタオルを巻いて出てきたが我慢できずすぐにまた押し倒した。

「チュパチュパ」舌を絡ませながらバスタオルをとると念願の純子のおっぱいが見えた。

後から聞いたが92のGカップだそうだ。

決して太ってはいない、くびれもいやらしかった。

乳首はうす茶色という感じだった、夢中でむしゃぶりついた。

「はあ~気持ちいぃ」と純子の声が漏れた。

 

興奮しまくって純子の体を楽しんでいた、アソコに手をのばすと既にトロトロになっていた。

具は結構大きめで舐めると口のまわりにベットリついた。

指を入れて動かすと「あ~ん気持ちいぃ」と声を上げたがイキはしなかった。

純子が「舐めてあげる」といいおれをねかせた。

純子はよだれをたっぷりつけながらするエロビで見るようなフェラをする女だった。

何も言わずタマも舐めだした。

「ジュプジュプヌチャ」といやらしい音が部屋に響いていた。

興奮と気持ちよさで大変だったが純子のしゃぶっている姿を見て結構経験は多そうな気がした。

「純子パイズリしてよ」おれがお願いすると「いいよ」と何のためらいもなくすぐ始めた。

慣れた手つきでおれのチンコをはさみ上下に動かした。

舌先でチロチロされたのがたまらなく気持ちよかった。

そして俺はついに純子のアソコを頂くことにした。

ゴムをつけようとすると「生でいいよ」と純子。

ラッキーと思い正常位でヌプリ。

かなり気持ち良かった。

突いてると胸が大きく揺れているのが印象的だった。

「あんっあんっあんっ」とおれの動きに合わせて純子は喘いでいた。

おれは純子を上にして突き上げるとGカップの巨乳が揺れていた。

おれは念願の純子の姿に大興奮しすぐにイってしまった。

朝方までおれは純子とヤリまくった。

バックから少し大きめな尻を掴んでヤったり、座りながら純子の乳首を吸いながらヤッたり、何回出しても大きくなった。

 

純子は普段は結構しっかりもので身も硬いと思っていたが、今までの経験を聞くと少し驚いた。

経験人数は20人で3Pもしたことがあると言っていた。

彼氏以外でエッチした人はほとんどもう1回したがると言っていた。

気持ちはすごく分かる。

マジで気持ちよかった、興奮した。

絶対また純子とヤリたい。

二次会で仲良くなった米倉涼子似の女性と車内エッチ

先日結婚式の2次会で米倉涼子似の女性をゲットしました。
以下涼子と書きますが歳は26歳でした。

 

2次会を途中でバックレヨウという事になりみんなにバレ無いように抜け出し
2人で学生の頃みたいだと言ってそのノリで階段で軽くキスをしてそのままドライブに。

もう日が暮れうす暗かったのでこのまま海岸まで走らせ涼子が構わないというので
1ボックスの車のシートを全てフラットにしてお互いキスしながら服を脱ぎ横になった。


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涼子の胸はもの凄い綺麗な形をしていて乳首が小さくツンと既に硬くなっていた。
俺は唇からあごへ、首筋にと上から順に舌を胸に滑らせながら脇を軽く舐めいざ乳首へ。

既に涼子は愛撫だけでそうとう敏感に反応していて俺が乳首を含み舌で転がし始める時には
俺のギンギンになったチンポを握りながら
「はやくコレ舐めたいよー」と甘えた声を出していた。

俺は「おしゃぶりは後でたっぷりね。その前に俺が涼子をたっぷりおしゃぶりするからね」
といい乳首を集中的に責め乳首を指で摘みながら今度はへその周りや足の付け根らへんをたっぷりと愛撫すると
「焦らさないで早くアソコ舐めて~」と俺の頭を押さえつけマンコに導いた。

既にそこは女の香りが充満していて舌を伸ばすと「ヌチャッ・・」といやらしい音と共に涼子の味がした。

「涼子の味がするよ。あ~こんなに美味しいオツユは初めてだよ」なんていいながら音をたて舐め続けた。

 

「ハァ~ン、もうダメ~。しゃぶりた~い」
そう言って自らシックスナインになって俺のチンポに喰らいついた。

「はぁすごく熱い」
そう言って咥え始め縦笛横笛は当たり前、玉攻めも上手で玉の陰毛も一本一本舌先で舐める始末で終いにはアナルまで責められた。

俺も負けじと必死で涼子のマンコを舐め続けやがて
「もう入れて。涼子のオマンコにチンポ、イレテ」

俺は涼子の両足を持ち上げ挿入して腰を動かし始めると
「スゴイ・スゴイ・奥まで当たってる~気持ちよすぎるよ~あああぁぁぁ・・・」

「涼子・・すごいシマリだよ。最高のオマンコだぁ」
俺はそういいながらバックから突いたり対面座位で突いていると

「今日安全日だから・・・ねっ・・」
せつなげな表情で中田氏を懇願する涼子。

女性上位になってもらい涼子の腰ふりに身を任せながら揺れる胸を揉んだりして涼子の表情を楽しみながら
「涼子どこが気持ちいいのか言ってごらん」

「ううう・・・オマンコが気持ちがいい・・・ア~チンポがきもちい。欲しかったの。たくましいチンポが欲しいかっ・・・うう」

完全に涼子はセックスに夢中で卑猥な言葉もバンバン連発するようになってきて既に2度3度イってしまっている涼子だが俺がイキそうだと言うと
「いい、いいキテキテキテ~。マンコの奥にキテ~・・」

絶叫する涼子の尻を掴みながらバックで奥まで突き俺子宮奥深くに精子を流し込んだ。

終わった後は2人とも汗びっしょりで車の窓は曇っていた。

 

あれから一ヶ月。

涼子と時々会っている。

京都に行くのは女子大生と不倫をするため

私も初の不倫体験をしてしまいました。

私は、東京出身で東京在住なのですが、現在、京都に単身赴任しています。

会社からは、月に一度の帰京経費を保証されていますが、会議等もあり、大体、月に2回は帰京しています。

 

子供は上が中学生で、下はまだ小学生です。


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妻は30代の後半になってからむしろ性の悦びが深くなってきたみたいで、帰京の際は必ずセックスを楽しんでいます。

そんなわけで、単身赴任とは言え私は特に浮気したいとかは考えていませんでした。

この日も、週末に帰京して妻とのセックスを楽しんだ後、月曜日に本社での会議に出席した後、京都へ向かう新幹線に乗りました。

東京駅で弁当を買って席に着くと、隣の席は芸能人で言うと乙葉に似た感じの若くて可愛い女性でした。

るるぶか何かの京都版を見ていましたが、勿論、声をかけられるわけでもない私は、電車が動き出して、車掌が切符をチェックに来た後、弁当を食べ始めました。

最後に、新幹線の椅子に付いているプラスチックのテーブルでゆで卵を割ろうとしたのですが、全然割れないので、自分の額で割った途端、私は「しまった!」と思いました。

なんとそれはゆで卵ではなく、温泉卵だったのです。

それを見た隣の女性は思わず吹き出してしまったのを見て、「いや、参っちゃいました」と笑って誤魔化すと、彼女も「いいえ、ごめんなさい。笑っちゃって…」と言いました。

これがきっかけになって、私と彼女は話し始めました。

彼女はこの春、大学を卒業とのことで、以前から行きたいと思っていた京都一人旅を思い立ったとのことでした。

来週の月曜まで丸一週間滞在するというので、週末に一緒に京都巡りをする約束をすることができました。

その週はなんとなく浮き浮きしながら終わり、やがて約束の土曜日が来ました。

彼女に会って、「どの辺をまわりました?」と聞くと、一般的なところは殆どまわっていたようなので、「じゃぁ、ちょっとマイナーなところで鞍馬寺なんかどうですか?」と聞くと、「いいですね!」と言うことで、鞍馬寺に行くことに決めました。

鞍馬寺というと、なんと言っても源義経が牛若丸と呼ばれた幼少時代を過ごしたことで有名ですが、私は義経記をなんどか読んでいて、それなりの知識があったので、そんな話をしながら鞍馬山を登って行きました。

鞍馬寺に達するまでは、ちょっとしたハイキング並に歩かなければならず、数日前に降った雨のせいで、ややぬかるんだところもあり、そんなところで自然に彼女の手を引いたりすることができました。

女子大生と手をつなぐ機会があるとは思わなかった私は、年甲斐もなくドキドキしてしまいました。

鞍馬寺から鞍馬の駅まで戻った時には、夕方の4時ぐらいになっていたし、流石に歩き疲れていたのですが、夕飯にはまだ早かったし、最後の2日間は大阪泊まりだということなので、京阪電車に乗って大阪まで出て、ミナミの方に行ってお酒でもということになりました。

ミナミでお店に入り、食事をしながらビールを飲みましたが、彼女もなかなかいける口のようで、私たちは楽しく会話しながら杯を重ねました。

少しアルコールが入ったせいか、彼女は私にいろいろ話をしてくれました。

私は、彼女ほどの女性なら当然、彼氏ぐらいはいるだろうと思っていましたが、彼女は失恋したばかりだと話しました。

今回の旅行はその傷を癒すための一人旅だったそうです。

「卒業旅行だったら、友だちと来ますよ」と言った彼女の笑顔はなんとなく寂し気でしたが、それがまた憂いを含んだようで、なんとも言えず美しく見えました。

彼女は、失恋のことを私に打ち明けたので気が楽になったのか、さらに自分の心情を話してくれ、酔いも手伝ってか、少し涙ぐんだりもしました。

彼女の飲むペースがあがったのと、少し湿っぽくなったので、「少し道頓堀でも歩こうか」と誘って外へ出ました。

店を出ると、彼女は私の腕に腕を絡めて来て、「ルーさんのおかげで、今日は楽しかった」と言ってくれました。

乙葉ほどではないかもしれませんが、彼女の胸もなかなか豊満で、その感触が私のひじに伝わって来て、思わず我がムスコがムクムクと頭を持ち上げて来てしまい、当然のことながら、私の頭の中によからぬ妄想が膨らんで来ました。

そんなことをしながら、道頓堀の橋の上に来たとき彼女が私に抱きついて泣き出しました。

しばらく私の胸の中で彼女は泣いていましたが、その泣いている彼女は多分下腹部に私の硬くなったモノが当たっていることに気づいたに違いありません。

私はもう我慢できずに、人混みの中なのも構わず彼女の唇に自分の唇を重ねました。

 

ホテルへと移動し、胸をもみだすと彼女は相当感じているようで、顔を上気させながら、「ハァハァ…」と荒い息をしました。

セーターの下に手を入れ、ブラジャーのホックを外して、直接乳房に触れると、すでに乳首は固く尖っていました。

彼女も私のズボンのベルトを外し、チャックを下ろすと私のパンツの中に手を突っ込んできて、私の硬く膨張したモノを手で愛撫し始めました。

私も彼女のスカートの中に手を入れるとパンティストッキングとパンティの下に無理矢理手を突っ込んで、彼女のアソコに指を到達させました。

そこはもう既に熱く潤っていて、パンストがきついながらも、簡単に蜜壷に指が入ってしまいました。

彼女は「アン、アァン…」と腰をくねらせながら、かすれた声で「ベッドへ…」と言いました。

二人でベッド倒れ込むと、私は一気に烈情がこみ上げてきて、彼女のセーターとブラージャーをはぎ取り、乳首に吸い付きました。

 

「滅茶苦茶にして!」彼女はそう言うと、私にしがみついて来ました。

私はもう興奮して、彼女のスカート、パンスト、パンティと一気にはぎ取り、彼女を全裸にし、自分も来ているものを脱ぎ捨て、彼女に挑みかかって行きました。

彼女の若い体は、はちきれんばかりのみずみずしさでした。

私は興奮して、彼女のうなじから胸、脇の下、脇腹、おへその周りと舐めまわしながら、降りて行き、少しだけ汗ばんだ香りのするヘアの周りを舐めまわした後、彼女の両膝を立てて開かせ、アソコの部分に口をつけました。

シャワーも何も浴びていなかったの両膝を立てて開かせ、アソコの部分に口をつけました。

シャワーも何も浴びていなかったので、彼女のそこは、少しオシッコのせいか潮臭い感じでしたが、私はそんなことは一向に気にならずに、思い切り舐めまわしました。

彼女は、そんな私の愛撫に凄い悶え方で、腰をくねらせながら身悶えし、「あぁっ!凄いっ、凄いっ!感じちゃう~っ!」などと凄い声をあげていました。

私の口の周りは、もう彼女の愛液でベトベトでした。

「あぁ~ん、早く、早くぅ~!」
腰をくねらせながら、彼女が挿入を催促するので、私はシーツで口の周りをぬぐうと、彼女に覆い被さり、熱く猛り狂った我がムスコをズブリと彼女に中に挿入しました。

「あっ、あぁ~ん」
彼女は挿入の悦びに微笑んだような表情を浮かべました。

私が腰を動かすのに合わせて、というかより激しく腰をくねらせて快感を楽しんでいるようでした。

「あぁっ!いいっ!いいっ!…こんなの…久しぶり…いい~っ!」
可愛い顔に似合わないような淫らな乱れ方でした。

私も興奮して激しく抜き差しすると、彼女は両足を私の腰に絡めながら、激しくそれに応えます。

「あぁ~ん、凄い、凄いよぉ~。」
彼女の可愛い顔が悦楽の苦悶に歪むのを見て、さらに興奮した私は、もう一匹の野獣のようになって、激しく腰を動かしていました。

「あーっ、ああーっ、いくっ!いく、いっちゃぅ~っ!」という叫び声と共に、彼女は激しくお尻をベッドにぶつけながらアクメに達しました。

それに続いて私も、彼女の胸の上に思い切り射精しました。

「凄い反応だったね。」私が言うと、彼女は「久しぶりだったから…」と、さっきの激しいよがり方とは別人のような、はにかんだ顔で言いました。

私は彼女の胸に飛んだ精子を拭いてあげた後、「一緒にお風呂入ろうか?」と言うと、彼女は少し恥ずかしそうな顔をしましたが、「ウン…」と言って、一緒に入りました。

風呂場でお互いに洗いっこをして、シャワーを浴びながらキスをしました。

それが妙に興奮を誘ったのか、彼女は私の体に舌をはわせると、段々下の方へ降りていき、私のモノをパクッとくわえました。

彼女は袋の部分をさすりながら、ジュポッジュポッと卑猥な音を立てながらフェラチオをしました。

最初は仁王立ちになったまま、彼女の頭を撫でていた私でしたが、、彼女もそれに応えてヒップをくねらせます。

やがて、「あぁ~っ!もうダメ…イッちゃう~!」と言う声をあげて彼女は小刻みに体を震わせました。

ほぼ、同時に私も彼女のヒップに2回目の精液を吐き出しました。

その後、ベッドで彼女の求めに応じて、三回戦目に突入し、騎乗位になった彼女の腰使いに溜まらず3回目の射精をしました。

一晩に3回もしたのは何年ぶりだったでしょうか。

久しぶりに激しく充実したセックスを楽しんだ私たちは、また逢う約束をしました。

私が帰京した際には、妻子との時間をとらなければならないため、なかなか逢えませんが、そのうち「会議の後で飲むから」とかいう口実でも作って、彼女との逢瀬を楽しみたいと密かに考えています。