厳選エッチ体験談告白

エッチ体験談を厳選してまとめました。不倫体験、人妻とのいけないセックス、ナースとのH、アブノーマルSEX、乱交H,禁断の近親相姦などエロい告白満載ブログ。

2015年08月

プールで出会った人妻と…

去年から仲良くしてる新谷(しんたに)さんのことを書きます。


名前は「ゆき」。

困ったことに漢字を忘れました。


年齢は30代。

ちょっと小柄で、髪はウェーブのかかったセミロング。


かわいいというよりは綺麗なほうかなぁ。


誰に似てるだろう。


…米倉涼子を柔らかくした感じ?

でメガネをかけてます。


黄色とかクリーム色の服が多いです。


胸は大きくはないけどあります。

Cくらい?

やさしい感じの人なんですが、なんと言うか、ちょっと猫をかぶったような話し方をします。


かわいい子ぶってる?みたいな。

まぁ、僕は慣れちゃったんで気にならないんですが、多分他の人が見たら「いい歳して…」と思うかも。


プール友達。


彼女とはかなり長い時間をかけてそういう関係になったという感じです。


(といっても2年程ですが。




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主婦である彼女とは、プールでもあまり会うことがないので、メールでの会話が多いです。


金曜日には「明日はプール行きますか?」みたいなメールをよくします。




きっかけは雨の日の水曜日。

9月。

その日はかなり蒸し暑かった。


前日夜12時過ぎまで仕事をした日。

仕事もひと段落したので休みを取った。


平日の癖なのか、早く起きた。

健康的だなぁとか思ったのでついでに10時からプールに行くことにした。


プールに行くと既にけっこうたくさんの人(お年寄り)と新谷さん。


新「あれー?○○君?」

僕「あ、おはようございます。


新「えー、なんでー?会社はー?」

みたいな会話をした。


いつもどおり泳ぐ。


ここだけか、どこもそうなのか知らないけど、12時から13時までは休憩時間。


監視員の人がプールをチェックしたりする。


プール脇の椅子に座って雑談。


新「休日にプールになんか来てていいの?」

僕「ですよね。


新「普段は何してるの?」

僕「えー、何だろ。

そういわれると...」

新「えぇー、若いのにー」

という話をしてると、ご飯を食べてカラオケに行くことになった。


確か「でも一人だとカラオケとか行けないじゃないですか。

」みたいな話をしたのがきっかけだったかと思う。


その日はそこでプールを切り上げて、僕の車で移動。


ちなみに彼女はバス通。


雨の日は送ってあげることが何度かあったし、ご飯を食べに行くことも何度かあったので、特に違和感もなく乗車。




ご飯は地元にいっぱいある定食屋さん。


なんか子供の愚痴を聞かされた。

手伝いはおろか片づけを全然しないらしい。


身に覚えがあるので耳が痛い。




カラオケ。


かなり狭い部屋に入れられた。


平日やぞっ、ガラガラやないけ、もっと広い部屋入れろや。

とも思ったがあまり深く考えず入室。


クーラーが効いててかなり快適。


カラオケはお互いそこそこ歌える感じ。


浜崎が好きらしい。


2時間で入ったので、二人だとかなり思う存分歌えるので満足。


だが、久しぶりのカラオケなので、途中から声がでなくなっちゃって後半はグダグダだったと思う。

あとかなり飲み物も飲んだ。


で、トイレから戻ってきて前を通るときに胸にさわってしまう。


でも、プールで腕とか胸に触れてしまうことも多いので、結構自然。


カラオケでかなりテンション上がっていたこともあって、

僕「おぉーっと、ごめんなさい」

新「こらぁー、減るだろぉー」

みたいな会話をした。


と僕はそこで悪乗りしてしまい、

僕「ええやないですかぁ。

こんなにあるんだからぁ」

と軽い気持ちで再び横乳の辺りをタッチ。

すると、

新「あっ!」

と、意外な声。

僕もびっくりしてしまい、彼女の顔を見たまま硬直。


さっきは気付かなかったが、彼女、実はノーブラでした。




そーっと手を離しつつも

なんで?

なんで?

なんで?

蒸し暑いから?

なんで?

おかしくね?

おかしくね?

って感じのことがぐるぐるしてしまう。


そのときの体制は、彼女がマイクを持った右手を上げて「こらぁー」の格好。


僕は彼女の膝をまたいで向き合う体制で左手を胸に添えるという、ちょっと窮屈な格好。


でも動けない。


しばらく見つめあったあと、彼女が生唾を「ゴクッ」と飲んだところで何かスイッチが入ってしまい、乳と頬に手をやりキス。


ディープでした。


このときほど「これが人妻かぁー!」と思ったことはありません。


ここでやるのか?と逡巡しながら彼女を押し倒しにかかったところで

新「ここじゃダメだよ」

の一言。


日本語に訳すと「ホテルでならいいよ」です。


時間を確認しつつどうしようかなー。

と考えてしまう。


2年ほどかなりいい関係を築いてきた仲ですし、はっきりいって容姿に問題はないですが結婚したいとまでは考えてません。

カラオケにきたのも特に下心があったわけではないです。


ご主人とか子供の気持ちを考えてのことではなく、めんどいことになるのはいやだ、という考え方を基準にどうしようかなぁと、言い訳を考えて出てきた言葉が

僕「僕ら、これからも仲良くしましょうね。


ダメな子なんです。

ごめんなさい。


ちなみにこのとき、3時少し前。

大丈夫。

まだ余裕がある。




店員に「まだお時間がありますけど」みたいなことを言われつつも「用事があるので」と言って店を出る。


車で入れる近くのホテルに直行。


気持ちが変わるとよくないので10分ほど無言。


わー、嫌がってるのかなーとかも考えましたが、

部屋に入ってからは、そんなわけないじゃんとでもいうようにものすごい激しいものが待っていました。


鍵をかけたとたん、首に腕を回してきてディープキス。


お互い鼻息を荒くしながら、相手の服を脱がしていきます。


このときも「人妻ってすげーっ」と思ったのを覚えてます。


僕の着ているシャツのボタンをはずすのがすごく早かった。


あと、パンティだけは自分で脱いでました。


お風呂はどうしようかなぁと思いましたけど、もう我慢できなくなっちゃってたので、電気を消して全裸で駆け込むような感じでベッドへ。




ディープキスをしながら乳首を中心にさわさわ。


「んーっ、んーっ」

といいながら彼女は僕のチンチンを握ってこようとする。


僕は胸を触る手を休めないようにしつつ下へ。


興奮してたので味とかは覚えてないんですが、ぐっちょぐちょでした。


前戯不要だなと思った。


どうしようかなぁと思ったけど、思いとどまってとりあえず前戯を続行。


どうやら胸をわし掴まれるのが好きらしい。


「ああっ、ああっ」っていう感じの声を出す。


もう彼女のほうが我慢できない風だったので正上位で挿入。


二人とも思わず「あーっ」と声が漏れる。


このとき僕が考えたことは

「うわぁ、さっきまでカラオケしてたあの新谷さんのマンコにチンコ入ってる」

もう新谷さんはヨガリまくりでした。


途中からはバックにして、胸を鷲づかみにしてピストン。


新「あああーー!だめー!すごいぃぃぃ!」

の言葉には感動しました。


僕のほうはと言うともう、視覚に飛び込んでくる新谷さんの尻の肉の動きがエロすぎて、バックにしてすぐイキそうになってましたが、とりあえずできるだけ我慢しつつピストン。


あまり余裕はなかったですが、彼女が無口になって足がふるえだして、しまいには立ってられなくなってしまい、ベッドの上にうつぶせになって痙攣し始めたので心置きなく背中に発射。


ヽ(´∀`)ノ大量〜



その後、彼女が落ち着いたところでお風呂へ。

体を洗うのがいやだと言ったのでお湯を張って二人で入浴。


かなりぐったりした感じではあったが、あまり後悔した表情は見られなかったので安堵。


新「何かすごいいっぱい背中に出てたんですけどー?」

とか

新「おっぱい好きなんだー」

とニヤニヤしながら言ってくる。

楽しんでいただけたようだ。




「私だけ攻められるのは不公平だ」みたいなことを言って執拗にさわってくるので復活。


もう一回と言い出す僕に

新「嘘ぉー!本当にー?」

と驚きの表情。


でも5時を過ぎてたのでじゃれあいながら家の近くまで送る。




よかったー、これからも楽しくやっていけそうと思いつつ帰宅。


これが新谷さんとの初体験です。

憧れていたキャリアウーマンの女上司と遂にセックスできた

こんにちは。

僕は某会社で去年春から働いています、佐藤洋一といいます。

今年で24歳になります。


僕の職場には、今年で31歳になる主任の女性がいて、僕は今、主にその先輩とペアを組んで仕事しています。


その先輩は田中美樹さんという方で、とても優秀だけど優しい、キャリアウーマンの見本みたいな女性です。


田中さんはスタイルが良くてパンツスーツ姿がとてもよく似合っていて、話し方も落ち着いていて的を射ているので、職場の皆さんにもとても人気があります。


新人でまだ分からないことだらけの僕にもイヤな顔一つせずに、時には厳しく、時には優しく仕事を教えてくださるので、僕は1日でも早く一人前になれるように頑張って仕事を覚えています。



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ある日のこと、僕は田中さんと一緒に出張に行きました。


外を歩いているうちに、二人ともオシッコがしたくなってきてしまいました。




僕 「田中さんすみません、ちょっとトイレ行きたくなっちゃったんですけど、寄ってっていいですか?」

田中さん 「じゃ、ちょっと休憩しようか」



田中さんは「私もトイレに行きたい」とは言いませんでしたが、何となくオシッコがしたそうな様子でした。


僕たちは、前にも何回か行ったことのあるトイレのある場所まで歩いていきました。


ところが行ってみると、そのトイレは工事中で使えませんでした。







僕 「こりゃまいったなあ…。

先輩、どうしましょうか?」

田中さん 「困ったわねえ。

どこか他に無いかしら?」

僕 「うーん、僕も分からないですねえ…」



僕たちは仕方なく、他にトイレがありそうな場所を探し歩くことにしましたが、尿意は強まる一方でした。


しばらくすると、田中さんがパンツスーツのズボンの上から両手でしっかりと股間を押さえ始めました。


その姿は、普段のかっこいいキャリアウーマンの姿とはかけ離れた、ちょっと哀れっぽいものでした。




田中さん 「あぁどうしよう…もう我慢できないかも…」

僕 「先輩、大丈夫ですか?」



保健体育の時間に教わったんですけど、女の人は男の人に比べて、オシッコを我慢することが苦手みたいです。


男の人には前部尿道や前立腺があって、それらがオシッコを止める役割を果たしているんですけど、女の人にはそれらがありません。

しかも、女の人の括約筋は男の人よりも弱いみたいなんです。


とてもお世話になっている先輩に対してこんなことを言ったら大変失礼なんですけど、この時は正直、田中さんのことを見て「女の人って大変だなぁ。

でも萌えちゃうなぁ」と思いました。




田中さん 「どうしよう…本当に洩れちゃう。

佐藤くん、悪いけどちょっと待っていてくれる?」



路地裏にあるビルの影まで来ると、田中さんはそう言って立ち止まりました。


そして田中さんはズボンとパンティーを太ももまで下ろしてその場にしゃがみ込み、放尿を始めました。


田中さんの股間にある綺麗なワレメからは、オシッコが「ぴぃーしゅるるる」と音を立てながら、すさまじい勢いで一直線に出てきました。




田中さんはよほど慌てていたのか、僕の方を向いて放尿しました。

僕は最初、現実とは信じられませんでしたが、それは紛れもなく目の前で現実に起きていることでした。


田中さんも放尿を始めてからちょっと後悔したのか、途中で向きを変えようとしていましたが、オシッコを止めることができずに諦めていました。

女の人は先ほどの理由で、放尿を途中で止めることが難しいみたいです。




オシッコが出終わると、田中さんはポケットからティッシュを2枚ほど取りだして、オシッコでびしょ濡れのワレメを丁寧に拭き、続いてパンティーとズボンをはきながら立ち上がりました。




田中さん 「ごめんなさい。

見苦しいところを見せてしまったわね」

僕 「いえいえ、お気になさらずに…」



田中さんはちょっぴり恥ずかしそうな表情で僕にこう言いました。


僕は必死になって冷静を装いましたが、内心は嬉しくてたまらず興奮していて、オチンチンがピーンと勃起してしまっていました。


普段はとってもかっこよく、男の人と対等に渡り歩いているキャリアウーマンの田中さんですが、オシッコばかりはそうも行かず、女性らしさをさらけ出していて、僕はそのことにとっても萌えてしまいました。




今度は僕が、その場で放尿することにしました。


オシッコの我慢が限界に来ていたというのも勿論あったんですけど、先輩の放尿シーンだけを見てしまっては申し訳ないという気持ちもあったからです。

僕 「すみません、僕も我慢できないんで立ちションしちゃっていいですか?」

田中さん 「ええ、どうぞ」



そういうと僕は壁の方を向いて立ったまま、ズボンのチャックを下ろしてオチンチンを出し、放尿を始めました。


僕のオシッコはやや緩い勢いで放物線を描きながら飛び出し、壁に当たりました。


僕の横では田中さんが、僕の立ちションシーンをじっくりと見つめていました。

まじめな田中さんですが、男の人の放尿シーンにはやはり興味があるみたいです。


オシッコが出終わると、僕はオチンチンをぷるんぷるん振ってオシッコをふるい落とし、ズボンの中にしまってチャックを上げました。




田中さん 「佐藤くん、あなたのオチンチンを触っていいかしら?佐藤くんも私のオマンコを触っていいから」

僕 「えっ!?僕はいいですけど…、先輩は本当にいいんですか?」

田中さん 「(ニッコリ微笑みながら)うん」



まじめな田中さんの口からそのような言葉が出てくるとは信じられませんでしたが、千載一遇のチャンスだと思いました。


そして僕は自分のパンツの中に手を突っ込んで、再び勃起し始めたオチンチンを上向きにしました。




田中さん 「(優しい声で)それじゃ触っていいかしら?」

僕 「(小さな声で)どうぞ」



僕が返事をすると田中さんは、ズボンの上から僕のオチンチンを、とても優しい手触りで撫で回してくれました。




僕 「(遠慮がちに)僕も触ってよろしいでしょうか?」

田中さん 「(優しい声で)ええ、いいわよ」



田中さんの許しを頂くと僕はすぐに、ズボンの上から田中さんの股間を優しい手触りで撫で回しました。


田中さんはパンツスーツを着てかっこよくキメていますが、股間にはたしかにオチンチンが無く、女性そのものの優しい感触が味わえる股間でした。




田中さん 「佐藤くん、オチンチンを出してもらっていいかしら?」

僕 「はい」



その時の僕はもはや、恥ずかしいという概念はなくなっていました。

僕はOKすると、すぐにズボンのチャックを下ろしてオチンチンを出しました。


オチンチンは激しく勃起していて、ピーンと上の方を向いて立ち上がり、亀頭がテカテカに光っていました。


田中さんはそれを見て、とても嬉しそうな表情を浮かべながら、僕のオチンチンを優しい手つきでゆっくりと撫で回してくれました。




僕 「先輩のパンティーにも手を入れてよろしいでしょうか?」

田中さん 「ええ、どうぞ」



許しを頂くと、僕は田中さんのズボンを脱がさずにチャックだけを下ろし、そこからパンティーに手を入れました。


僕がズボンを下ろさないのに先輩のズボンを下ろすのは失礼に当たるという遠慮の気持ちと、ズボンを極力はいたままの状態でHなことをしたいという冒険心の双方が相まってのことでした。


パンティーの中に手を入れると、最初に柔らかい陰毛の感触がありました。

そしてもう少し奥まで手を入れると、次第にムレムレとした湿気が感じられ、続いてワレメの感触が感じられました。




田中さん 「あっあっー!」



僕が田中さんのワレメを指で何往復かなぞっているうちに、田中さんはあえぎ声を出しました。

どうやら最も敏感なところを刺激したみたいです。


更にもう少し奥まで指を延ばすと、尿道口の所まで届きました。


「女の人はここからオシッコが出てくるんだ…。

ズボンのチャックと全然位置が合わないから脱がないとオシッコできないよな…」

僕はそう思うと、「かっこいいキャリアウーマンと女性のハンデ」のギャップによりいっそう興奮してしまいました。


そしてタマの部分に心地よい痛みを感じ、しばらくすると「ドクッドクッ」という脈動と共に、オチンチンから乳白色の精子が飛び出して来てしまいました。


僕は「ヤバイ」と直感し、慌てて田中さんから離れて横を向いたので、田中さんには精子をかけずに済みましたが、精子はポタポタと地面に落ちました。




僕 「申し訳ありません、みっともない真似をしてしまいました」

田中さん 「いいえ、全然大丈夫よ。

精子を出す所なんて初めて見られたわ。

ティッシュで拭いた方がいいでしょ?」

僕 「ありがとうございます」



田中さんはそう言って、僕にティッシュを1枚貸してくれました。


僕は頂いたティッシュでオチンチンを丁寧に拭き、ズボンの中にオチンチンをしまい、チャックを上げました。


田中さんも自分でズボンのチャックを上げていました。




田中さん 「(ちょっと恥ずかしそうに)今日はお互いはしたない真似をしちゃったわね」

僕 「(頭を下げながら)先輩に対して失礼なことをしてしまって申し訳ありませんでした」

田中さん 「でも楽しかったからいいわね。

それじゃ時間もないからそろそろ行こうかしら」



そう言って僕たちは、何事もなかったかのように目的地に向かいました。


僕はこれまでも田中さんのことが大好きで尊敬していましたが、今日の一件でよりいっそう親近感が湧いてきました。


これからも田中さんのご指導のもとに一生懸命仕事を頑張っていきたいです。




それでは皆さん、さようなら。

中学生の時に同級生の可愛い女の子がAVを万引きしているのを目撃した結果www

中3の夏休みに自転車で遠出してて疲れたので

途中の本屋でアイス買って駐車場で休んでた。


蒸し暑くて夕立が来そうな天気だった。




何気なく入り口を見ると、同じ学校のY美が店の前

に自転車を止めた。


あ、Y美だ・・・・と声を掛けたが、聞こえないのか

そのまま店に入って行った。




帰るつもりだったが、Y美の私服が薄いピンクの

ブラウスがかなり可愛くて、(普段の制服姿以外見てない事もあり)

気が付くと俺も店に入っていた。


でY美はかなり話にくいタイプ。


背が高くてTBSの岡村仁美みたいな感じで

当然、男からかなり人気があった。




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俺は偶々この夏の公開模試でY美の隣になり、

中学3年になって初めて会話した程度の仲でした。




店に入ってざっと見渡す。

客はあまりいなかったのですぐ

Y美が見つかった。

女性ファッション誌の通路をY美が物色している。


俺は対面側の通路を通り、Y美が止まった辺りで本を探すふりを

していた。


実際、最初のタイミングを外すと、俺から話掛けるのは

かなり難易度が高くて、会話を続ける自信が無かった。




Y美に見つけて貰って向こうから声かけてくれないかな?

そんな事考えてたら、Y美は俺の横をすっと通り過ぎ、

CDコーナーの方へ移動して行った。




俺は、店の隅にある鏡でY美を追っていた。


Y美は、DVDを取ってそのまま移動し始めた。


Y美はそのDVDをトートバッグに入れると店の出口の方へ

向かって歩いている。




俺もY美が通った後をトレースするように移動した。


Y美が盗ったDVDは、洋画のエロいDVDで棚に空白が

あったので見間違いじゃなかった。




出口を見るとY美は店を出て自転車に乗ろうとしていた。


俺も慌てて店を出た。


店員から何か声掛けられるんじゃないか、自分が万引き

したみたいにドキドキしてた。




実際Y美が万引きするなんて信じられなかった。


Y美の後を全速力で追いかけた。


300mぐらいは離れていたけど、一本道なので

見失うことは無かった。




前の信号が黄色になってY美が止まった。




万引きの事、どう言おうかとも思ったが

その時は、正義感が勝ってたのか、僕はY美の

横に自転車を止めて、冷静を装うように声を掛けた。




Y美は、あ、と声を漏らしたが、至って普通だった。


秋山君、家こっちなん?いや、ちょっと遠出。


そんな言葉を交わしたが続かない。


俺から出てきた言葉は、

「今、俺本屋で見かけて・・追いかけたん・・」だった。




あ、雨きそうとY美がぼそっと言った側から、雨が振り出した。


近くにある、かなり大きな大社の境内に僕達は自転車を止めた。


人は疎らで、バスとかの待合室に入り雨宿りを始めた

待合室の扇風機をつけたが凄く蒸し暑かった。


外は土砂降りで会話もままならなかった。


Y美は、バッグからティッシュとハンカチを出すと

俺にティッシュを渡してくれた。




実際、かなり緊張してた。


万引きって直接言って無いけど、言ったことを

少し後悔してた。




Y美も俺もずぶ濡れで、ピンクのブラウスも

白のスカートも肌にぴったりくっついていて

流石に直視出来なかった。


ね、・・さっき店にいたん・・だ。


脚を拭きながら少しうつむいてY美から

話はじめた。




ハンカチを絞っては、つま先の方を拭いている。


ミュールっていうかちょっと大人っぽいサンダル

足の爪も淡いピンクで塗られていた。


背中側も濡れていて、ブラがはっきり透けていて

凄く年上の女性に感じた。




Y美のバッグに目をやる。


DVDが少し見える。




うん。

入ってく所からいた。




万引きを見たと遠回しに言ってる俺。


ちょっと間が開いて、Y美が俺の膝に手を

当て、こっちを向いた。


ね、秋山君おねがい、黙ってて。




すがるような真剣な顔。


その表情を見た瞬間、さっきまで遠慮してた

俺とは別のスイッチが入って、自分でも意外な

言葉が出た。




うん、万引きの事、絶対言わないよ。


松下がAV盗んだって言わないから。


そういって、俺はY美の脚に手を当てた。


自分でもびっくりする大胆な俺。


Y美もびくっとした表情を見せたが、すぐにうつむいて

おとなしくなった。




俺前から、松下の事いいなって思ってたんだ、だから

今日本当にびっくりしちゃったよ。

とか言いながら

多分、脚を触ってたんだと思う。




Y美の両手は、きつくスカートを押さえていた。


僕は少し力を入れてその手を払おうとしたけど

逆にY美が両手で俺の手を掴んだから、イラっとして

思わず、言うこと聞かないと学校中にばらすぞって

言ってしまった。


学校にばらす。

・・・言ってしまった

その言葉は卑怯で惨めな気持ちになる。


松下は、美人でみんなから、ちやほやされて、俺とは

別の世界の人ぐらい違うって思ってて、今日だって

なんだよ、そんな格好してナンパでもされてえんじゃないとか

共犯で俺が捕まってたかも知れねえとか。




そんな意味不明な言葉を言って、Y美が掴んだ手を振りほどいた。




それからしばらく互い何もしゃべらなくなった。


俺は冷静になる事が出来ず息を荒げたまま、時間が過ぎたと思う

Y美の方を見る。

さっきからY美はうつむいたままだ。


俺とは目も合わせない。




ごめん・・・・俺帰る。


やっと落ち着いてそう言ったら、ゆっくりこっちを向いて

盗ったの厭らしいんじゃないからと、バッグから浜崎あゆみ

のDVDを見せた。




あそこ警報鳴らないから、結構穴場でバレー部の子とか

みんな知ってる



ん・・・・。

でもごめん。


俺の中で思ってた松下は居なくなった・・・。


そう言って扉を空けた。


空けた途端にすぐ近くで雷の凄い音が響いた。




今出ちゃ危ないよ!

Y美以上に俺の方がびびってしまった。


うん、そうする、マジびびったw笑ってそう言った。


Y美も笑ってくれたら、この雰囲気も変わるのに

相変わらず、無表情で気まずい。




雨止まないね?・・・うん。


松下家近いの?・・・うん。

でも少しある。




気まずい。


さっきは・・あの、ごめん。

俺、卑怯で・・。


ううん。

・・・男子だから・・多分普通・・・と思う。


雷が頭の真上で鳴りだし、狭い部屋全体が震え恐しかった。


しゃべるネタもなくて二人とも恐怖から静かになって

時たま、今の落ちたとか、ポツリ俺が言う程度だった。


一際大きな、雷鳴が響いて、部屋の電気が落ちた。




停電しちゃった恐いね・・・。

うん・・今のも近かったね

さっき出てたらマジ危なかったね・・・。

うん。


Y美の方から話してくる。


薄暗く湿気で蒸せる部屋、この息苦しさ、間の悪さから早く開放されたい。




窓空けたら、雨入って来るかな?



そう言ってY美が窓を空けようとするが、開かない。


手伝うが空かない造りなのが分かって残念そうに、又座りなおす。


僕との間に置いたバッグを端に除け、その濡れてない所にちょこんと座った。


僕の脚とY美の脚が触れそうな距離。

それだけの事が凄くドキドキする。


Y美を見る。

やっぱりかわいい。

私服もセンス良くって、東京の渋谷とか

歩いても絶対注目されるんだろう。

ん?って言ってY美がこっちを向く。


きょとんとした表情、目が大きくてなんかキラキラして、色白くって

かわいすぎだろwwwって思ったら思わず顔がほころんだ。


??・・・今笑ったでしょ?ちょっと訝しそうな表情を見せて、手をおしりの下

にして座りなおす。

いやその表情もかわいいよとかそんな冗談は言えない。


急にY美があーーっ!って言ったので、ど、どしたの?って聞いたら

体を傾けてスカートのおしりの方を見てる。


ま、まっくろ〜うそー!!と言って今度は僕に見えるように(見えないが)

片手でふとももを持って覗きこんでいる。


白のフレアスカートは、濡れてぴったりとY美の脚にくっついて透けた脚が

艶かしい。

脚だけじゃなく、上半身も薄いサーモンピンクのブラウスをまとった

ように濡れ、水色のブラがY美の形の良いバストをはっきり映して見えた。


あーあ、これ落ちるかなぁ・・・。


Y美は背中を僕に向けて立ち、スカートをひっぱり、汚れを払う動きをする。


あ、パンティーも水色なんだ。

見ているのがばれない様に遠慮がちにチラ見する。


あ、松下って脚長いよね・・

一向に止めないから目のやり場に困って、そんな台詞言ってる。


え?そう?ありがとー!!でも太いから・・ってちらって一瞬スカートを上げる。


や、やべええwwマジやべええwww。

内心かなり焦りまくり。


そしたら又雷がピカっと光った。

遅れてゴロゴロと音が響く。


あっーー!!恐いぃー!!慌てて俺の隣に飛び込むように座ってくるY美。




その勢いに思わず腕を広げたら、俺の胸に顔をうずめ、本当に飛び付いて来た。


温かくって、想像してるより実際の女の子って華奢じゃないんだって、もたれて来る重さで

実感した。

でも背中に廻した指の感触はとても脆いものに思えて、急に全てが愛おしくなって

ぎゅっと抱き締めたらY美もぎゅって僕を抱き締めた。


温かくって柔らかくって、何とも言えない甘い匂いが髪から漂う。


さっきの一言凄く響いた。

ありがとう。

僕には意味が良くわからず聞き返す。


んー俺の松下はそんな人じゃないみたいな事いったでしょ?

止めなきゃって思ってたけど、何時かばれて捕まるまで続くのかなって・・。




やっと理解した俺。

うん。





でも俺も卑怯だったし・・・学校でばらすって・・・

って言いかけたら、Y美が頭を上げて顔を近づけてくる。


叱ってくれて嬉しかったよ。

そう言って又僕をぎゅうっと抱きしめる。


僕も抱き締めたら、あ、い痛いよ。

あ、ご、ごめん、ごめんよ。

って

一瞬二人の距離が離れてあ゙ーー俺ってバカだぁwww

と思ったら、斜めだから・・・って俺の肩に手を置き、自転車に

乗る見たいに、俺の片方のももに乗ってきたぁああああwwww。




もうだめだ、理性も何もかも吹っ飛んで、間近に見えるY美の口唇に

思いっきし俺の口を押し当てた。


かなりキメえキス。

だけど嫌がるそぶりは全くなく、Y美も俺の口に押し付けてくる。


もちろん、キスしたまま。


腰に手を当てて思った。

やっぱり、女の子は、華奢なんだな。


心と身体の距離が無くなりひとつになりたい。


一つに溶けて混ざりたい、そんな感覚。




Y美も同じこと思ってるのかな?

キスしながらもっと距離を縮めたくて、思わずY美の脚を掴んで

軽く上に持ち上げようとする。


口が離れて、頬を赤くしたY美がこっちを見て、やさしく微笑む。


ん??何って表情を見せるので足首を掴んで上に上げようとすると、

また俺の肩に手を置き、顔をぐっと近づけて触れるような軽いキスをする。


その瞬間、俺の硬くなったあそこに柔らかいものがあたる。


これならイケる!!大丈夫だwww。


根拠とかそんなもん知らねえええwww。


今憧れのY美が俺の前で股を開いて座ってて

俺とキスして・・・欲しがってんだあああ。


もう夢中。

無我夢中。

頭の中真っ白になってY美の口唇を吸った。


Y美も又ぎゅうって抱き締めてきたから同じように抱き締めて、

舌をY美の口の奥へ押し込んでいく。


Y美の舌が触れて、ちょっと躊躇したように思ったが、はぁって

軽く息を吸って、もう一度舌を入れたらY美の方も舌を同じように

動かして、俺の舌と絡み合う。


もうあそこは、ギンギンに大きくなって俺はY美の腰を掴みぐっと抱き寄せる。


ももの付け根を外側から柔らかい白くてすらっと長いY美の脚が伸びている。


ふとももに両手を添えてスカートの中、おしりへと滑らせ、

ぐっと引き寄せ又強くキスをした。




女の子もエッチなんだな。

大胆に硬くなった俺のあそこをぐいぐいと押し当てた。


それにしても暑い。

額から汗が流れて落ちていく。


Y美の顔もうっすらと汗で光っていた。


何度も何度も強く舌を絡めるキスもかなりいい。


でももっともっとY美のこと知りたい。


俺はY美のブラウスに手をかけ、ボタンを外す。


脱がすのって難しいんだな、濡れたブラウスのボタンは硬くてぎこちなく指が動く。


肩を掴んでたY美が、俺の手を取って持っててと身体を支える様、腰の方に

あてると自分で脱ぎはじめた。




なんか見てるのも悪くないけど、実は脱がして恥ずかしそうな表情するY美を

期待してたんだけど。


水色のブラは、かなり大人っぽいデザインで、上の部分に沢山のレースが付いてて

倖田來未のバタフライとか、そんな感じで思わずびびって大人っぽいって言ったら、

これお姉ちゃんの・・・黙って初めて着けちゃったって。


今日で良かったよwwマジ感謝した。


でそんな、色っぽいの下着、CMぐらいでしか見たこと無かったんで、ブラの上から

触ってみた。

カップって想像してたより結構堅くて、ちょっと大きく胸が見えるんだ。


もう調子に乗って、ねぇどうやって外すの?って興味ありありの素振りを見せたら、

背中に手を持って、はずせる?って小悪魔っぽく、俺を挑発する。


Y美wwwぐっぢょぶだwwww



ん、ん?結構難しい・あ、とれた。

Y美も肩ひもを腕の方へずらす。


はずかしいな、ちっちゃくてごめんね。

初めて見る女の子の胸、おっぱい。


ブラでこんなに見た目が変わるんだとも思ったが、すらっとしたイメージしか

無かったのでむしろ自然で良かった。


白いんだ胸って。

スクール水着の後がくっきりして、隠れてたおっぱいが白くて

先がピンク色で完璧な美乳。


ゆっくりと揉んで見る。

見た目ほど柔らかくなかったけど、初めてのおっぱい。


しかもY美だwwwY美は、目を閉じすぅって軽く息をする。


甘い吐息が俺の顔にあたる。

かわええ、まじ綺麗。

遠くの方で雷鳴がなっている。


雨も小振りになってしーんとした部屋でY美の胸を揉む。


そして、またぎゅうって抱き締めて、俺の顔におっぱいを押し付ける。


もう夢中でY美の胸を吸い、舌で舐めまわした。


も、もう限界だww出したい、中に入れたい、SEXしたい。


息遣いだけが聞こえる夢みたいな空間。

やれる。

今ならやれる!!

またキスをしながら、ベルトをはずす。


ん、んんっ。

また激しく舌がY美の口で動く。


濡れて堅くなったデニムを膝まで下ろし、乱暴に腰を引き寄せ、ペニスを

Y美の股間に押し当てる。

スカートを捲くる。


水色のパンティの付け根が濡れて黒く透けてる。


ヌルヌルした白い泡になって俺の股間からも厭らしい糸を引いてる。


それを見たら、もうぐうっってなって、おしっこしたいそんな感じ。




あ、や、やば。

い、いっちゃうよ。


SEXしたいのに。

中に入れておらぁって、突いてあんあん喘ぐ声を聴きたいのに。


あ、ま、松下・・で、出そう。


そう言うと、Y美も軽くうなずく。

ぎゅって抱き締めて、俺の口の中をちっちゃい

柔らかい舌が絡んでくる。


うはああwwwもう駄目だあああ。

もう乱暴に腰を振り、股間を押し付ける。


Y美も腰を振り押し付けてくる。

ねちゃねちゃと滑る感触。




頭の中が本当に真っ白で炭酸のようにしゅわって頭の奥が痺れる。


あ、出る、い、行くよwwY美も、う・ん・私もいきそうって・・台詞を聞いた瞬間

俺は凄い速さでパンツを下した。


真っ赤になった先から大量の白い体液がびゅっと塊のようになって、Y美のスカートを汚す。


続けてびゅっびゅっとパンティ、お腹辺りへ飛びY美を汚す。


その後は、しばらく二人抱き合ってまた何度もキスした。


雨は上がって、二人外へ出る。

外はきれいな夕焼けだった。


井戸の手押しポンプの前で、Y美は足を止め、僕に汲んでくれと頼んだ。


水を出すとY美は、脚の汚れを落とし、あっち向いてと言った。


意地悪して見ると恥ずかしそうにパンティを脱いで洗っていた。


頂戴って言ったけど、流石にそれは無理でした。




それから、何度かこの場所に来たけど結局、この日以上の出来事は無く。


高校になって僕は振られてしまいました。

パンツに鼻をうずめてマンコの匂いを嗅いだ

きっかけはインテリア関係の営業をしていた
オレのお客さんになる予定の人だった。

ネットでの見積もり申し込みを受けて訪問した際に、Rが出てきました。

Rの容姿は明るい髪色の155 42の小柄細身
顔は愛内里菜?ぽい水商売風な人でした。

結局は他社に見積もり負けか何かで商談は終了。
そこからはRのやや馴れ馴れしい口調での世間話
「彼女いそうだねー」とか。

当時 成績が欲しかったので、まあ上手く対応しつつ再度の検討を要求。
OKが出て次の日に訪問するも、Rが旦那さんと相談した結果やはりダメとの事。

Rが気を遣ったのか急に隣に座って「ごめんね」と。
なんか目が合って変な雰囲気でキスになってしまった。

実際話してる内にいい女だって思い出してたのが本音で
かなりの時間Rの小さな舌と唇を味わせてもらった。

ただのキスと言うよりはディープな感じでした。
華奢な体のわりにはそこそこな胸で 当然服の上から揉みまくってました。

いいところで旦那さんから電話で中断。
気まずくなったのか「下の子のお迎えいくね」
と 少し離れた場所で送迎バスを待ちに出ました。

Rは27専業主婦 幼稚園と小学生の子供2人のママ。
ご近所は同年代ママさんが多く 何か話をして盛り上がってました。

とりあえずは待ちながら
なんとかしてRとヤリたくなったので思案していました。

そうこうしてる内に車が車庫に入ってきた様子。
旦那の帰宅です 時間にして午後3時前
ドスドスと上がって来て初対面、が まるで893でした…

「誰じゃお前」 性欲も吹き飛びあわてて帰社の準備。
Rがすぐに戻って来て事情を説明してくれたおかげで失礼できました汗

Rが「この人は一生懸命頑張ってくれたんだからね」と旦那をなだめていたが
旦那にすれば決めた業者が居るのでかなり立腹していました。

帰りの車中では仕事など忘れてて、とりあえずはRとやる事だけを
さっき味わった唇と舌を思い出しながら口の周りを舐めてました。

いい匂いのした化粧品かシャンプーが余計に刺激をくれました。
問題はRと個人的に連絡を取る手段がありませんでした。

ケータイ持ってるのは確認済 あとは自分に気があるのか無いのか。
帰社して上司に嘘の報告 「あと一押しで契約取れます」

次の日はRと偶然に会う為に付近を営業する事に決めました。
翌朝10時には既に旦那も子供も出た様子。

必ずママさん同士が集まると期待しつつ離れた場所で待機。
昼あたりに1人ふたりと集まりだしRが出て来たのを確認

さり気なく付近を歩いていると… 案の定声を掛けてきました笑
驚いたフリをしつつ お世話になりました、
と興味の無いガキ2人の為にジュースを買ってRに渡す。

「時間ある?」と聞かれたので
近くの公園で会話し、メルアドも教えて貰いました。

連絡手段がついたので仕事に戻った。遅めの昼食時に早速Rからのメール。
子供の為にありがとう、と。キスした理由も聞いてみたところ

「なんでだろねー笑」 「好きになったかも笑」の返信。
多分 ガキにあげたジュースが効いてたりした。

本音を言えば旦那子供が大事、
旦那は子供が嫌いで少し悩んでたと言うパターンでした。

帰宅した夜は旦那がいるのか返信の遅いメールでやりとり。
内容は主に子供好きの嘘アピールと あのキスの話。

そんなメールを数日やりとりしてる内にRから
カーテンつけてもらったんだけどちょっと見て欲しいとの連絡。

3日後に訪問する約束をし、それまではメールのみでのやり取りをした。
なんでキスをしたのか?や 嘘の子供が好きアピールでした。

結論はキスしたのは後悔もあるという事、旦那に申し訳ない気持ちと
近所のママさんの中には不倫中が数人いるとか。
旦那に見付かるのが怖いとか。

気持ちが流れてしまったけど、旦那子供が大事という回答でした。
子供に無関心な旦那には疑問があるみたいでしたが。

とりあえず何があるかわからなかったので3日間オナ禁してました。
今でも疑問ですがその辺りから、
Rさんが気になって…というメールを送ってました。

今思えば キレイなRのような人妻と付き合ってみたい
不倫してみたいという願望があったと思います。

そして約束の当日 この日は体調不良を理由に欠勤しました。
朝7過ぎにR自宅付近に到着。

しばらくすると旦那の出勤をRが手を振って見送ってました。
小学生の集団登校も始まるので ある物を買いにコンビニへ移動。

午前9時前にRからメールが入り 「忙しいのにゴメンね」とメールが来た。
いつでもいいよと言う感じだったので早速訪問。

出て来たRは朝の服とは変わって濃いデニムの短いスカートに
黒い長いソックスになっていた。

中へ上がらせてもらい、カーテンの場所を聞くと
二階の寝室でしたがカーテンには何の問題なし。

不思議に思っていると、ここでRが
「私どうしたらいいのかわからなくて…」

その言葉になんとなく気づいた自分が居ました。
メールでの話が効果大だった様です。

「でもこういうのはダメよね…」とRが言ったまでは覚えてますが
次の瞬間にはRの顔が目の前にあった。

「大丈夫だって」とテキトーな回答をしたあとは、もうRの唇を堪能していた。
かなり下品にしていた気がします。

「無理」とRは言いながらもどんどんエスカレート
上着とブラをRのアゴ辺りまで捲り上げ 胸の観察をした

Cくらいの大きさでハリがやや無い感じ。出産した女とはこんなのかな?
と思いながら ひたすらに揉んで舐めて吸った。

Rは抵抗もしなくなったので、旦那と寝ているベッドへ寝かし
両足を持って大開脚で まんぐり返しをしてみた。

真っ白い内ももを舐めてRのパンツを見たら
ブラと違う色で小さな穴があいていた。
Rはここまでを想定してなかったと気づきました

水色のシルクのようなパンツに鼻をうずめてマンコの匂いを嗅いだ
このRって女は体臭が全く無く、ケツの穴から膣、クリにかけて
舌を30往復は出来ました。臭いのが苦手な自分にはたまらなくて…

Rの困った様な気持ちよさそうな表情を見ながらしてる内に
さっきコンビニで買ったコンドームを装着。
Rが「マジで!?」って言ったのは覚えてます。

3日間のオナ禁と朝立ちで強烈に勃起してたので
正常位で狂った様に腰を振らせてもらいました。

Rのギャルママっぽい顔がみるみる真っ赤になってました。
「こわいよ」とか何回も言ってた

10分もたずに射精したと思います
Rは一度イッてたらしく膣がかなり締まるのと痙攣を感じました。

行為が終わって冷静になる自分がいた。
反面Rには変化が。抱きついて来てキスをせがんだりしてきた。

四つん這いにして、バックから激しくピストン

家庭内離婚状態の主婦と中出しエッチしてます

自分の中だし体験の事を書かせて頂きます。

中だしの相手とは、W不倫の関係です。

名前(仮名ひで)は35歳の家庭内離婚状態の主婦兼アルバイトの一応人妻です。

彼女とは、ある飲み会の席で初めて会い、居酒屋で飲んで話してるうちに仲良くなり、その後、みんなでひでのアルバイトをしているスナックへ行き、二次会となりました。

店が混んでいて、カウンターで席が空くまで飲むことに。

ひでは私の隣に座って話しをしていましが、彼女はもうすでにかなり酔っていて、ろれつが回らない程でした。

ふと、会話の中で、彼女は舌が長いと言う話になり、それを聞いたひでが舌を「ベー」と出して私に見せてきました。

そして、顔を近づけ来たので酔った勢いで私も舌を出して、キスをしました。

何とも言えず、エロイなと思いながらもその日は帰りました。

後日、先日の飲み会のメンバーから、「ひでの店に飲みに行こう」と誘われ、行ったところ盛り上がって閉店までいて、その後店の女の子たちと食事に居酒屋へいきました。

ひでは又私の隣でかなり酔っ払っており、私が

「もう遅いから帰るよ」

と、ひでに言うと店の外まで一緒に出てきて、携帯の番号を聞いてきたので交換して、別れ際又キスをしてきました。
「こいつ俺に気があるのかな」と思いつつもそんな美味しい話無いよな。と思い直したものの、気になり、後日食事に誘うとすんなりOK。

食事して話していると、俺の事を気に入ってくれてる、と彼女。

「今日は女の日だから、今度会ったらエッチしよう」

と言われ、股間が膨らみました。

そして次の週の平日の昼間(私は平日の昼間時間が自由になる)食事に行き、

「本当にホテル行ってもいいの?」の聞くと

「良いよ」と言うので、いざラブホへ。

私は結婚して9年浮気はした事が無く、かなりドキドキでした。

ホテルに入り、ソファーでディープキス。

ひでの舌は長いのでやらしくてかなり興奮。

胸を服の上から揉みながら、さらに激しくキスをしているとひでが

「胸がすごく感じるの」

というので乳首を服の隙間から手を入れ摘んでやると、顔をしかめて感じてます。

「お風呂に一緒に入ろう」

と言って、二人で服を脱ぐと、上下お揃いのTバックの勝負下着。

もうその時点で息子はビンビン。

一緒に体を洗いっこしてローションがあったので体に塗りあいっこして遊んでいました。

さらに興奮したまま、ベッドに行き、又濃厚なディープキスをしながら、おっぱいを揉み、乳首を舐めると、かなり感じています。

手を股間に持っていくと

「私すごく濡れ易くて、かなりの量なの」

と言うのでクンニをしながら確かめようと、ま○こに顔を近づけるともう洪水状態。

興奮してべろべろ舐めまくっていると

「指入れて」と言うので人差し指を入れながら、クリちゃんを吸っていると、今度は

「指二本にして」とまたもや催促。

「もしかして、激しいのが好き?」

って聞くと恥ずかしそうに小さくうなずくので、二本指入れてガーツて激しくすると、

かなり感じてて興奮した俺はビンビンの息子を彼女の口元へ持って行くと喘いでいた彼女がそれに気づき、ベロンベロンと舌を絡めてきました。

そのまま、玉袋を口元へ持っていくとさらにベロベロ。

お尻を持っていくと、何の躊躇も無く肛門の穴にも舌を這わせてきます。

一通り舐めさせた後、指マンに集中すると仰け反ってま○こがギューッて締め付け

「イクー」と言ったと思ったらビクンビクンしてあっという間に昇天!

「溜まってた?」と聞くと

「かなり久しぶりだから」と今度は俺が仰向けになり、じっくりフェラチオを堪能。

ヤラシイ舌使いを楽しんでいると彼女は無言で息子を掴み上に跨り、騎上位で腰を前後に激しく揺すって自分の世界へ!

すぐにビクンビクンとなって、逝ったようです。

今度は俺の番、正上位にして激しく突きながら乳首を摘むといい声で泣きます。

次に四つん這いにして、バックから激しくピストン。

背中からお尻にかけてのラインとま○のに出入りしてる息子をみながら興奮してお尻をピシャッと叩くと

「ウウン」とさらにいい声に(私はSッ気かなり有)

そろそろ逝きたくなって来たので、正上位に戻しラストスパート。

「そろそろ逝くよ」と言うと、彼女は喘ぎながらも

「うん」

「どこに出す?」と聞くと

「お腹に・・・」と彼女。

「ン?」と思い黙ってピストンしていると

「中でも良いよ」との言葉が。

それでは、と遠慮なく中だししようと思い

「中で出すよ」と言うと、ま○この一番奥で溜まった精液を思いっきり放出!

その瞬間、彼女が私の首に両手を持ってきて自分の方へ引き寄せ、ぎゅッとしてきてビクンビクン体を痙攣させてます。

どうやらいっしょに逝ったようです。

後で聞くと、旦那とはセックスレスで会話すら無い状態。

でもセックスは好きで、しかも中だしが感じるらしくピルを飲んでいるとの事。

これから、中だしオンリーのエッチ相手が見つかり又楽しませてもらおうと思います。