厳選エッチ体験談告白

エッチ体験談を厳選してまとめました。不倫体験、人妻とのいけないセックス、ナースとのH、アブノーマルSEX、乱交H,禁断の近親相姦などエロい告白満載ブログ。

2015年07月

バイト先の35歳人妻と中出しセックス

同じバイト先に35歳になる優子がいる。 
子供は一人いるらしい。 

お尻は程よく大きく胸は・・・大人そうな控えめなのにブルーのキャミソールが透けすけだったり、ブラを付けてないから胸はぺったんだと思っていたら、ある日優子が倉庫で前屈みになって作業している所にでくわしたら! 

真っ白な乳房が垂れさがっていて、薄い小豆色した小ぶりの乳首まで見えてるので、俺は優子の前で固まってしまい凝視・・・ 

優子も俺に気付き顔だけあげるから余計にパイオツがもろ見えで、俺のズボンはテント状態で優子が見つめてる。 

俺は素直に 
「葛井さんの巨乳モロ見えで見惚れちゃたんだ。」

と言うと優子は真っ赤になってその場にへたり込んでしまったが嫌がる表情はしていなかった。 

俺はいっきに下半身裸になった! 

優子は俺のフル勃起した一物を凝視したまま小さな右手で握ってきて、手コキをしてきて包皮で見え隠れする亀頭を目を見開きながら見つめて 

「これで許して・・・」

俺は 
「オナニーするの見ててくれたらそれだけでいいんだよ。」

優子はえって顔して、真っ赤になった俺の顔を下から見つめ手を離した・・・


きょとんとしている表情が堪らなくいとおしい!
旦那が羨ましい!

優子を壁に寄り掛からせて床に座らせたら、なんと体育座りでスカートだからパンティまで丸見え!
薄い白のメッシュ!!
しかし、まんげの茂みが見えない・・・ 
うっすらと黄ばみか織物の染みがある。

ゆっくり皮オナを見せ付けながら優子に
「葛井さんみたいな最高の美人に俺の粗末なちんこを見られるのが夢だったんだ。旦那が羨ましいよ」

なんていいながら既に10分は経過している。

優子のパンティにはさっきと違い、まん汁の染みが滲んできていた。

「お、大きい」
優子がおもむろに言い出した。

「お世辞でもありがとう」実際は18あるが
優子が信じられないことを

「入らないかもしれないよ」

ごちそうさま!

優子に近づくと壁に寄り掛かりながら立ち上がるから、俺はしゃがんでスカートの中に頭を入れて、パンティ越しに優子の自然な香りをスンスンと嗅きまくり。 
勿体ないから舐めたりはしない。

優子は弱々しくスカートの上から俺の頭を抑えて抵抗より恥じらう。
パンティに手を掛けて脱がすと抵抗しない。
尿の匂いは少なく、オリモノすなわち優子自身の香りがムワーンと、埃っぽい匂いと恥垢の混ざり合った匂いに堪らなく興奮する。

マン毛は薄く、逆三角。陰唇の回りには生えてなく、ヒダは程よい長さのドドメ色も至って標準。

オナニーの手は止めずに舐め捲る。恥垢から全て舐め、クリトリスを優しく舐め回す。愛液は溢れ捲り、優子はびくびくと我慢しながら立っている。
スカートを捲り直に俺の頭を今度はしっかり抑えつけ・・・
はぁ・・・と声を必死にこらえて優子は果ててくれた。

俺はまだびんびん、優子は力つきてへたり込むから、俺のトランクスをひいてやったら小さな口で俺のを咥えてきた。カウパー汁でテカテカのを咥え舐めてくれてる。

さらにさらに、優子は舌先を尿道に入れてくる。
流石に俺も腰がガクガクとなり、声が漏れそうになったので優子を優しく立ち上がらせてゆっくり挿入、嬉しい事に愛液が溢れたマンコにすんなりと。

亀頭を出し入れしながら徐々に竿をびちゃびちゃ音をたて、少しヒヤヒヤしてきたがそのまま優しく駅弁の体勢で数分腰を動かす。

優子はしっかりと抱きついてきて耳元でハァハァとよがり、小さな声で「い・いく」と渾身の力で抱き締めてきたのに合わせて俺も
「いきそう」と言うと更に抱き締めてくるから
「出るよ」と呟くとうなずくから、膣内に大量に射精しながら更に数分腰を動かし優子と果てた・・・
精液の溢れる優子のマンコをまた舐め回して、精液を全てきれいにしてやった。

幼馴染とその女友達と3P

同級生で幼馴染の、友達A(♂)が離婚した。

あれは多分、5年前の38歳の時だったと思う。

独りになって寂しがってるんじゃないかと思い、離婚3ヶ月後くらいの時にAの家を訪ねると、女友達が2人も来ていて飲んでいた。

しかも2人とも可愛いし若い!

よくよく聞けば、Aはそのうちの1人のB子(当時27才)とは既にエッチはもちろん、半同棲中だという。

B子は酒がダメで飲んでいなかったが、もう1人はかなり飲んでいた。

Aの携帯が鳴り、もう1人の女友達C美(当時26才)が来るとの事。

3人も女を呼べるのかよ?

なんて驚いていたら、なんとそのC美とAとB子の3人は、3Pもしたと言う…。

それを女友達と俺に平気で話してきたし、話されたにも関わらずB子は平気そうだった。

寂しいかも、なんて要らない心配だったかな?と思ったが、今夜はこの4人でエッチかな?なんて予感に、俺は帰りたくなくなっていたし期待が膨らんでいった。

と同時に、酒を飲んでいた女友達の方は、酔ったから帰る、と言って帰ってしまった。

危険を察知したからだろうな…きっとね…。



B子は逆に、

「暑いから脱ぎたいけどいい?」
と言いながら、膝丈の白いパンツを脱いでしまい、下半身はパンティーだけになった。

上半身はキャミを着ていたが、よく見ればその下はノーブラだった。

しばらくしてC美が来た。

さっきの子が帰っても、C美は複数P経験者だから、複数Pはこっちとだね、なんて考えていた。

C美は結構スレンダーなのに巨乳…Tシャツの上からも分かるくらいのスタイルの良さだっ!

こんな若くていい女2人と3Pかよ、羨ましい!
俺も是非、今夜あやかりたい!と願っちゃっていた。

C美は、B子の格好を見ると、

「私も暑いから脱いでいい?」
と言い、いきなりTシャツを脱ぎ上半身裸になってブラを外し、その胸を惜し気もなく出して、またTシャツだけを着てホットパンツも脱ぎTシャツとパンティーだけの格好になった。

おおっ!このままの流れで4Pか?

初対面の俺の目の前で平気でそんなセクシー着替えなんかして!?
と期待が膨れ上がってテンションマックス!

離婚してからAは、色んな意味でスゲー女友達と遊んでいるな…と思った。

結婚している時は、浮気1つしなかったのに離婚して、その反動で凄い事になってるなぁ…と。

4人で飲んで、エッチな話をして盛り上がっていたのに、C美は彼氏から電話がきて迎えに来てしまい、巨乳なスレンダーC美は呆気なく帰ってしまった…。

でもまだB子は居る!3Pしたい!

いや、Aはいつでもできるから、今夜は若いB子を貸してくれ!
なんて考えが頭の中をグルグルしていた。

Aは離婚して家を追い出されたのでワンルームマンションに住んでいた。

俺は、暑いし汗をかいたから風呂に入りたくなったが、ユニットバスじゃ狭いな…と思い、酔った上に薄着でエッチな話もしていたから、色んな意味で我慢が限界になっていた。

なので思い切って、冗談半分気味に

「3人でラブホの広い風呂にでも入りに行こうか?」
と言ってみた。

すると、AもB子もすんなりオッケーとなった。
飲んでないB子が運転して、車で約20分でホテルに着いた。

B子が風呂を準備するために浴室に行った。

するとAから、

「B子に一番風呂を譲ろうか?」
と言われ、

「なんだ3人で入るんじゃないんだ…」
とガッカリしたが、

「男が入っている所に女が入るより、逆の方がいいだろ?」
とAに言われて納得した。

風呂の準備が出来て、Aの言う通りB子が先に入った。
その後、俺とAが風呂に入った。


B子が体を洗っていて、俺とAは湯舟に入った。

男2人で…と思っていたが、B子が洗っている姿が新鮮だった。
後ろ姿だったが、見とれているうちにB子は洗い終わった。

B子が湯舟に入り、Aが続いて洗い出した。

俺は照れもあり、湯舟の中でB子を直視できなかったが、B子は俺まで風呂に入ってきた事や、一緒に湯舟に入ってるのを別に気にしていない様子だった。

Aが洗い終わり、俺が洗い始めるとB子は風呂を出て行った。
俺が洗い終わる頃には、Aも風呂を出た。

俺は少し風呂に浸かり、出ていくとAは腰タオルの格好でソファーに座り、テレビを見ながらビールを飲んでいた。

B子はキャミとパンティー姿でベッドに腰掛けて、テレビを見ている。

俺が裸のまま、居場所に困っていたらB子が、

「ビール飲む?」
と立ち上がり、冷蔵庫から出してテーブルに置いてくれた。

裸のままAの隣に座り、ビールを飲んでいるとAがB子に、俺とAの間に座るように言った。

裸の俺が、隣に座ってきたのに耐えられなかったんだろうな。

それとも服を着ずに裸のままの俺を見て、セックスやる気満々になってる俺の気持ちを察したのかも。

恥ずかしいなぁ…。

するとAが、

「さっき彼氏と帰ったC美も巨乳だったけど、B子もデカいだろ?」
と言いながらB子のキャミの肩紐をズラし、片乳を出した。

あまりに唐突過ぎてビックリしたが、風呂では照れもあり直視できなかったけど、改めて見ると良いおっぱいだった。

「しかも柔らかいんだぜ」

とAは触り始めた。
俺も思わず手を伸ばしていた。

形はいいし、垂れてもいないのに本当に柔らかくて、丁度良いハリもあるし触り心地好いおっぱいだった。

使い古したウチのカミさんのとはまるで別物。
若いB子のおっぱいに感激しながら触っていた。

B子は嫌がったり恥ずかしがったりもせず、両方の肩紐をズラされて、両乳を出されて2人に触らせていた。

そのままの格好でいたがB子は、キャミを脱ぎパンティー1枚になり、ウーロン茶を飲んでいた。

なので、おっぱいを触ったり吸ったり、ビール飲んだり話をしたり、テレビを観たりしていた。

段々とおっぱいを触る回数が増え、パンティーの上からマン筋を撫でたり触ったりしていたら2人共勃起してしまい、B子は濡れてきていた。

すると誰ともなく、"ベッドに行こう"となった。

Aの腰タオルは既に無くなり裸。
俺は最初から裸だったしB子もパンティーを脱いでからベッドに入った。

B子を真ん中に寝かせ、Aはキスしながらおっぱいを揉み、シコってもらっていた。

俺もB子に手でシコってもらいながらマンコを刺激しながらおっぱいも揉んでいた。

俺とAが立ち上がり、B子は跪いて2人のを同時に順番に口や手でしていて、2人からおっぱいを揉まれていた。

俺のをフェラしたままで、B子は四つん這いになりAがゴムをしてから、バックで挿入した。

B子は感じやすいのか、すぐにイッてしまった。

Aは仰向けになり、B子を乗せ腰を振らせた。
その時も、俺のをフェラして感じていてまたB子はイッた。

俺がゴムをして準備している間に、Aは正常位で発射してゴムを外すと、B子の口に入れていた。

B子は、何の躊躇もなくAのチンコを口で綺麗にしていた。

Aってこういうセックスするんだぁ…なんて見入っていた。

Aのチンコをお掃除フェラしているB子に、俺は正常位で挿入して激しくピストン運動をしていた。

俺もバックで入れたかったから、四つん這いになってもらおうとしたら、Aは

「ごゆっくり」
と言い残し風呂に行ってしまった。

何だかAだけまんまと3Pして、俺は置いてきぼりで普通の1対1のセックスになった感じだったが、人の女を抱いているって気持ちに切替えて、また興奮してバックで突きまくってB子を何回かイカせ、俺も発射した。

さっきAがやったみたいに俺もゴムを外して、恐る恐るB子の口元にチンコを持っていってみた。

するとB子は、自ら頭を起こして口に含んでくれた。

Aは風呂から出てくると、また腰タオル姿でビールを飲み始めた。

俺はB子と風呂に入り、湯舟で潜望鏡フェラしてもらったり、体を流すと言いながら触りまくって遊んでいた。

風呂から上がって3人でまたソファーに座ってB子を感じさせたりしていたら、宿泊より深夜休憩の方が安いからと、ホテルを出てAの家で飲み直す事になった。

Aはホテルの部屋を出る時に、B子にキャミとパンティーだけで車に乗るように言った。

Aが運転をして、B子には俺のをフェラするように言って、Aの家までの約20分間俺は、B子にフェラされたままAの家に着いた。

Aの家に着くと2回戦目が始まり、飲み直すのはその後になった。

朝方までセックスしたり飲んだりを繰り返した。

この日をキッカケに、Aの家に呼ばれる機会が増え、C美も参加したりして、月に1回くらいのペースで、カミさんには"Aを慰めたり語りたいから"と言って出掛けていた。

そのうちB子とC美ともメアドを交換して、会ったりするようにもなっていった。

B子と会った時には、A以外の友達と飲んで酔った勢いの事故的な複数Pや、C美とB子と3Pなんかも個人的に会ってするようになっていった。

ちなみにAはと言うと、新しい彼女ができた。
これがまた、松嶋菜々子に似ている感じのいい女っ!

しかも、今年中に籍を入れるという。

B子はAと付き合っていた訳ではないから別れてもいないが、結婚相手が見つかると絶対浮気しないAはB子を遠ざけ始めた。

そんなB子にも彼氏らしい人はできたみたいだったけど、既婚者である俺とその友達や、C美と今もセックス三昧。

C美はC美で彼氏にバレたけど、元々その彼氏も複数プレイに興味があったから、今は俺達とつるんでる。

不思議な関係…。

43歳になったけど、立たなくなっちゃうまでは、まだまだ楽しめる間は楽しみたいっ!

派遣の28歳人妻との不倫体験

ヨシエと出会ったのは、テレコミ関係ではなく、仕事で派遣社員で来たのが始まりでした。

僕が担当していたコンピュータ関連の仕事の、データ打ち込みで3人の女性を雇ったのですが、彼女はその中でもとびきりのいい女でした。
年齢は28歳。
結婚して6年ですが、子供はまだいませんでした。
作らないわけでなく、出来ないんだとその後聞いたのですが。

僕は仕事の最中は真面目で通ってますので、彼女のことは気になっていたんですけど極力態度に表さないようにしていました。
3ヶ月ほどでそのプロジェクトも終了し、彼女ともお別れの時を迎えました。
内心、すっごい残念で、もっと仲良くしておけば良かったなぁと悔やまれました。


そんなある日。
その時の派遣社員の1人から、打ち上げのお誘いを受けました。
彼女も同席するというので、僕はすぐにOKの返事をしました。
派遣社員どうしで気が合って、その後も付き合いを続けていたんだそうです。

打ち上げには僕の他に男性が3人。
女性が4人。
スナックで盛り上がりました。

僕は、下心いっぱいで彼女の横に座って話をしました。



僕「久しぶりだね。元気だった?」
ヨシエ「はい。○○さんもお元気そうで。是非一緒に飲みたいと思っていたんですよ。」

僕「本当?そりゃ嬉しいなぁ。僕も会いたいと思ってたんだ。」

僕は、仕事中は見せなかったおちゃらけた部分を出して、ヨシエの笑いを誘いました。

ヨシエ「○○さんって面白い人なんですねぇ。」

僕「そうだよ。知らなかった?」
ヨシエ「だって、仕事中はすっごく真面目で、おっかない印象しかなかったんですもの。なんだか切れ者って感じで、あたしなんか馬鹿だから相手にしてもらえないのかなぁって。」

僕「そんなことはないよ。僕はずっとヨシエちゃんの事、いいなぁって思っていたんだから。」
ヨシエ「嘘ばっかり!ふふふ」

そのうちに酔いもまわってきて、ふと気が付くとヨシエは僕の肩にしなだれかかっていました。

ヨシエ「ねぇ。カラオケ上手ですね。歌ってもらいたい曲があるんですけど・・・」

ヨシエのリクエストは松山千春の「恋」でした。
実は僕の得意な曲の1つ。
僕は熱唱しました。

すると、急にヨシエは泣き出してしまいました。
他の女の子から「あー、泣かしちゃったぁ!いけないんだぁ!」なんて怒られる始末。

ヨシエ「ごめんなさい。」

僕「どうしたのよ。あせっちゃうよ。」
ヨシエ「だって・・・上手なんだもの。」

僕とヨシエはますますふたりの世界に入っていきますが、同僚の目があるので、それ以上は難しい。

ヨシエ「今度、また会ってもらえます?」
僕「うん。じゃぁ携帯の番号教えるから、話したくなったら電話してくれる?」

僕は携帯の番号を彼女に渡して、その日は終わりました。


次の日。

電話があるかと思って待っていましたが、とうとう電話は鳴らず。
きっと酔っていて忘れちゃったんだろうなと、ちょっと残念に思いながら、仕事に専念しました。

それから2日ほほどたって、携帯が鳴りました。
ヨシエからです。

ヨシエ「この間はどうもすみませんでした。」
僕「いや、こちらこそ泣かしちゃってごめんね。」

ヨシエ「もう!本当になんか私、情緒不安定だったみたいで。」
僕「でも、電話してもらって嬉しいよ。また会いたいね。」

ヨシエ「え。会ってくれるんですか?」
僕「もちろん!」

ふたりで飲みに行く約束をしました。
待ち合わせの夕方。
彼女は少し照れくさそうに僕の車に乗り込みました。
もう一度あの歌が聞きたいというリクエストで、まずはカラオケに。

でも、お酒が入らないと、照れくさくてあの夜のようにはうまく歌えません。
1時間ほど歌って、食事へ。
お酒を飲んでいい気分になってドライブに誘いました。
目指すはホテル街。

ただ、テレコミで会ったわけじゃないので、ホテルに行こうというのが言い出せなくて。

お酒が入ったせいか、彼女は色々と自分の家庭の話をします。
結婚して6年もたつのにまだ子供が出来ない事をずいぶんと姑に言われるらしく、くやしくてしょうがないこと。
お互いに病院で見てもらっても、どちらも問題がないのになんで出来ないのか。
話はどうしてもHな方へ向かっていきます。

僕「相性ってあるのかなぁ。欲しくなくても出来ちゃう人もいるのにね。ちゃんと夫婦の営みはやってるの?」
ヨシエ「うん。人並みにはしてるつもりなんだけど。」

僕「そうか。こればっかりは僕が手伝うわけにもいかないからなぁ。」
ヨシエ「そうですよねぇ。」

僕「浮気とかしたことないの?」
ヨシエ「え!なんで?」

僕「いや、昔、本で読んだことあるんだけど、別の男性とやってみると、ホルモンのバランスが変わって出来やすくなったりするらしいよ。」
ヨシエ「本当ですかぁ?」

僕「僕が試したわけじゃないからねぇ。」
ヨシエ「そうなんだぁ・・・」

僕「まぁ、浮気したいんだったら僕に電話してね。すぐにかけつけるから。」
ヨシエ「ふふふ。その時はお願いします。」

車はだんだんとホテルのネオンが瞬く場所に進んでいきました。

僕「そろそろ帰らないと旦那さんが心配するよね。」
ヨシエ「今日は遅くなるって言ってきたから・・・」

僕「そう・・・」

これはOKのサインか!?

僕「なんか眠くなってきちゃったなぁ・・・・
(あぁ、なんて安易な言葉)」

ヨシエ「大丈夫?」
僕「ちょっと休んでいかない?」

ヨシエは潤んだ瞳で僕を見つめます。
う!可愛い!!

ヨシエ「私、○○さんのこと好きなんです。でも、私、あなたに好きになってもらえる自信がないの。」
僕「僕もヨシエちゃんの事、好きだよ。僕こそ、好きになられる自信はないさ。」

もう、僕の心はふっとんでました。
ホテルに入ってふたりきりになると、熱いキス。
シャワーを浴びたいというヨシエは「絶対に入ってこないでね」と鶴の恩返しみたいなことを言ってバスルームへ。

そう言われると入りたくなるのが人情ってなもんで、これも鶴の恩返しの通りですね。

「いやっ!」と後ろを向くヨシエ。
そのプロポーションはとても28歳とは思えない、ナイスバディでした。
足は長いし、お尻もキュッと上がって。
ただ、胸は小さかった。
どうもこれがコンプレックスのようでした。

僕「すごい、いい身体してるじゃない。引き締まって最高だよ。」
ヨシエ「ダンサーになりたくて、今でもレッスンしてるから・・・」

僕はヨシエの背後から抱きつき、優しく耳元に息を吹きかけ、大好きな、いちゃいちゃプレイを始めました。

「あーん」なんとも色っぽい声を出してヨシエは身悶えます。
「のぼせちゃうぅ」で、仲良くベッドイン。

キスをすると、僕の顔中べとべとになるほどなめまわします。
胸に口を寄せると、いやいやとかぶりを振っていやがります。

「小さいから恥ずかしい・・・」「そんなことないよ。可愛い・・・」と、乳首をなめ、歯を立てると「くぅー」と身体をえびぞらせました。

背中が感じるらしく、舌を這わせるとびくっびくっと震えます。
そこからお尻へ移り、女の匂いを漂わせるあそこはもうぐちょぐちょに濡れ、蜜液が太股まで滴り落ちていました。

指でお尻の穴をくすぐりながらぐちょぐちょの蜜壷に舌を入れます。
「あぁーーー!いいぃーー!」ヨシエの声が部屋に響きました。

ヨシエも僕の息子を握り、上下にしごき、口に持っていきます。
じゅぱじゅぱと吸い付きながら、お尻を僕の顔に押し付けます。
クリトリスをじらしながらなめ上げると、「ひぃーー!」と思わず口を放し、またしゃぶりつきます。

「もう、、もう、入れてぇ!」

言われなくても僕の息子はもう限界に近づいていました。
さすがにダンサーを目指していただけあって、締まりは最高!子供のいない、しかし熟れた肉体は身も心もとろけさすものでした。

一戦終わって、僕の腕枕で息を整えているヨシエ。
あ、まずい。
惚れたかもしれない。
僕は胸がキュンと疼くのを感じました。

僕「どうだった?」
ヨシエ「なんか夢みたい。あなたにこうして抱かれるなんて。嬉しい!」

僕「僕も嬉しいよ。また会えるかなぁ。」
ヨシエ「あなたが私を嫌いにならなければ・・・」

僕「嫌いどころか・・・なんか惚れちゃったみたいだ。」
ヨシエ「私は最初から惚れちゃってるわ。」

くぅ!男冥利に尽きますね。
その後、ヨシエとは、一緒に温泉旅行に行ったりしてラブラブな関係だったのですが、ある日のこと電話があり、会ってもらいたいとのこと。

僕「どうしたの?元気ないね。」
ヨシエ「うん。実は・・・妊娠したみたいなの・・・」

ドキィ!!まさか僕の子供!?

ヨシエ「ううん。あなたのじゃないわ。」
僕「そうか・・・でも、良かったじゃない。ようやく出来たんだもの・・・」

ヨシエ「もう会ってもらえないでしょ・・・」
僕「そんなことはないよ。僕はいつでもヨシエの事を思っている。でも、子供が生まれるまでは気をつけた方がいいよなぁ。」

そんなこんなで、毎日電話で話すことになりました。
しかし、電話といってもそうそう話す話題もありません。
しかも彼女は悪阻がひどく、電話で話していても、なんかつらそうで、自然と電話の回数も減ってきました。

電話の回数が減ると、今度は電話もしづらくなってきて、いつのまにか電話もしなくなりました。
その後彼女は2人めの子供を出産したそうです。

今年、年賀状が届きました。
また、電話してみたいなと思っているのですが、なかなか勇気が出ないでいます。

妹とはセフレ以上のセフレ

俺25歳会社員、実家から通勤している。 
妹22歳専門学生、同じく実家暮らしで通学している。 

定年退職した親父だが、技術屋だった腕を買われて、某企業から声が掛り再び働き始めている。但し職場が遠い為、お袋と一緒にアパート暮らしをしながら…GWと盆暮れ正月にしか帰って来ない…まるで立場が俺達と逆だが… 

そんな去年のまだ暑さが残る、とある週末の事、俺は風呂でサッパリとし浴室のドアを開け脱衣所兼洗面所に出た時だった… 
丁度同じタイミングで妹が洗面台に用事があったのか、ドアを開けて入って来た。 

洗面所兼脱衣所のドアと浴室のドアは一直線なので、妹の目には素っ裸の俺が入る訳で、開口一番「あっ…ゴメン、まだ入ってたんだ…」そう言うとドアを閉めて出て行くと思いきや、家に俺達だけなのを良い事に、ドアも開けッパのまま洗面台の鏡に向かって立った。 

俺はその行動に特に慌てる事も無く、何時もの事なのでナニを隠す事も無くタオルで身体を拭きながら鏡に向かっている妹に「ああ…、美月はまだ入って無いのか?」と声を掛けた。 

「うん、これから入ろうと思ってたところ」そう言うなり服を脱ぎ始めた。 
俺と場所を変わる様に立ち位置を入れ替えて妹は脱いだ服を洗濯籠に入れ、俺は暑さから素っ裸のまま首にタオルを掛けた格好で鏡の前に立ちコップに水を注ぎ飲み始めた。 

飲み終わると今度はタオルで濡れた髪を拭き始めた。 
その間に妹は裸になりヘアバンドを片手に俺の横に並んで、鏡を見ながらバンドを付け始めた。 
当然お互いの身体は鏡越しで見えるので「また大きくなったんじゃねぇ?」と俺が聞くと「そんな事ないよ~ブラのサイズ変わってないしぃ~」と答えた。 



「そうかぁ?最近(セックス)してないのか?」と聞くと「あんまりねぇ~…何かタイミング合わなくてさぁ…また別のセフレ見つけようかと思ってる(笑)」と答え「お兄ちゃんこそヤリまくりって噂聞いてるんですけど?(笑)」と言うので「そんな根も葉もない噂どこから聞いてくるんだ?」「え!?してないの?なぁ~んか前より太くなってる感じだからさぁ(笑)」と俺のだらんとしてるチンコを覗きこむ様にしながら言ってきた。 

「俺も最近何かと忙しくてセフレと連絡取ってねーんだよっ」と言うと「そっかぁ~お互い欲求不満なんだね(笑)」と妹が言うから「オマエ欲求不満なんだ?俺の使うか?(笑)」と冗談で言うと「え~!お兄ちゃんの勃ってる状態見た事無いから、その気にならないよ(笑)」と言うので「見たらやりたくなるぞっ!(笑)」と答えると「マジでぇ~!(笑)でも正直お兄ちゃんのでも(勃起)凄かったらやりたくなっちゃうかも(笑)」 

そう言うので俺もちょっと本気で「じゃあ見てみるか?」と聞くと「じゃあ勃たせて(笑)」とアッサリ言われたが「オマエの裸見たって興奮しねぇーよ(笑)」「しょーがないなぁ~」と言うや俺の前に膝立ちになってチンコを握って咥えて来た。 

そして舌で転がす様に刺激をあたえて来たから流石に俺も気持ち良くなり直ぐにビンビンになった(笑) 
勃起したのを感じた妹は口を離して「わっ!何コレっ!ウケるぅ~まじデカイんすけどっ!(笑)」と手を叩きながら笑い、俺のマックスチンポを見ていた(苦笑) 

そこで「どうだ?その気になったろ?(笑)」そう聞くと「うんっ!なった♪なった(笑)こんなサイズ初めて…正直挿入るか不安だけどドキドキしちゃう♪」と、すっかりその気になったので、2人とも裸だったからそのままリビングのソファーで…と思ったのだが妹が「私汗臭いよ…」と言うので浴室へ入ってシャワーで簡単に身体を洗ってやった。

泡だらけの妹が泡の付いた手でチンコを掴んで扱いて来た。 
「お兄ちゃん気持ちイイ?♪」と嬉しそうな顔で聞くので「ああ…気持ちイイよ」そう答えてお返しとばかりにクリトリスを触ってやった。 

すると「あっん…」と可愛い声を出して一瞬身体がビクッとさせたか思うとチンコを掴んでいた手を離し背中を向けて壁に手を付いて尻を突き出し「ちょ~だい♪」と言って来た。 

俺は泡だらけのチンコを妹の膣口に宛がい腰を掴んで押し出した。 

亀頭がスルッと石鹸の滑りも手伝い膣口に挿入ると一気に奥まで押し込んだ。 
「あ~んっ!お兄ちゃんの大きい~スゴ~イ♪」奥まで挿入ったのを感じた俺は一旦動きを止めて後ろから抱き締めながらオッパイを揉んでみた。 
「あん…それもいいけど…動いて…」と言う妹の要望に俺は腰を動かし始めた。 
ゆっくりと感触を味わう様に徐々に速めて行くと妹も感じ方が半端無く良いのか喘ぎ声が段々大きくなっていった。

「あっんっ!あっん!イイっ!イイっ!スゴ~イ♪あ~ん」

妹の喘ぎ声に益々興奮してきた俺は
「美月の膣(なか)スゲー気持ちイイ~♪こんなに気持ち良いマンコ初めてだっ!」そう言うと

「アッン!アッン!私も…アッン!こんなに気持ちイイの初めてぇ~♪アッン!」 

腰を掴んでいた手を前に回しオッパイを鷲掴みながら激しく腰を振っていると「ダメッ!ダメッ!逝っちゃう!イクッ!イクッ!あっ!あっ!あーーーーっ!」と妹は絶頂を向かえた。 

俺は一旦腰の動きを止めて「はぁ…、はぁ…、」と息を荒くしている妹の耳元で「逝っちゃった?」と尋ねるとコクンと頷いた。それが精一杯の様にグッタリしていたが、俺はまだまだ余裕だったので、直ぐに腰を動かし始めた。

すると「あっん…待って…あっ!…はっ…う~ん…アッン…」どんどん速めて行くと「アッ!アッ!ダメッ!イクッ!逝っちゃう!また…あっ!んっ…!」と再び逝ってしまい、俺もそろそろ射精感が込上げて来ていたから、構わずそのまま続けて腰を振ると「あーーっ!ダメーーーッ!イクゥーーーッ!」と連続絶頂を向かえ俺も限界だったのでチンコを抜こうとした時、身体に付いた泡を流さずに始めたのが悪かったのか、妹は足を滑らせ尻餅を搗く感じで俺に圧し掛かって来た。 

俺は瞬間的に後ろへ倒れる危険を感じ受け身を取るのが精一杯で思いっきり膣奥で噴射していた… 
そんな妹の身体を支えながら、ゆっくりその場に繋がったまま背面座位の形に座った。 

「はぁ、はぁ…」と息を整えながら「スゲー気持ち良かったぁ~」「…私も…こんなの初めて…ハハ」と嬉しそうだった。 

そして「あっ!」と何かを思い出したように「お兄ちゃん中で出したでしょ!」と言うので

「仕方ないだろっ!オマエが急に圧し掛かって来るから支えるのに精一杯だったんだよっ!」と言い訳をすると

「何でそんなギリギリまで挿入れてるかなぁ…」と不満を言うので
「ゴメン…悪かったよ…初めてだったのか?中出しは…」と尋ねると

「初めてじゃ無いけど…黙って出されるのがね…前もって言ってくれればさぁ…」と言うので

「前もって言えば中出しさせてくれるのか?」と聞けば「必ずしもOKする訳じゃないよっ!時と場合とその日の気分でね(笑)」と答えた。 

「なんだよそれっ…だいたい今のは事故なんだから諦めろっ!」
「そうだね…事故だ事故だ…って、繋がったまま言われても余り説得力無いんですけど(笑)」と言われ

「美月が何時までも座ってるからだろっ!」と言い返すと
「だってぇ~お兄ちゃんの未だビンビンなんだも~ん挿入れてるだけでも気持ちイイからさ(笑)」と返す言葉が無かった(苦笑)

「取りあえず一回離れようぜ」と妹が離れると膣口からチンコが抜けると同時に精液がドバッと溢れ出て来た(笑) 

床に溜まった精液を見た妹が「うわ~お兄ちゃん、ちんちんデカイし精子の量もハンパ無いね(笑)」と笑っていた。 

「良かった安全日で(笑)この量中出しされたら危険日だったら一発で妊娠だよね(笑)」と言われ「それはどうか分からないぞ」と言い返すけど何の根拠も無い適当な答えなので「それって単に中出ししたいだけの言い訳でしょ~」と突っ込まれた(苦笑) 

まだ暑い時期に狭い浴室で2人激しい運動(笑)をした為、せっかく身体を洗ったのに汗だくになったから再び身体を洗おうと洗いっこした。

「なんかこうして洗いっこするのも久し振りだね♪」と妹が言うので、「そうだな…美月が小4?5?位までだったよなぁ」「そうそう、私が生理始まった時からママに一緒に入っちゃダメって言われて、私『なんで?』って思ったもん(笑)」「だよなぁー(笑)」そんな会話をしながら2人とも身体を洗い終え、妹は髪を洗いたいからと言うので俺は先に風呂を出た。

暑さが残る時期、家には誰も居ない…唯一同居している妹とセックスをしてしまったので、今更何を隠す事も無いと裸のまま家の中をウロウロする事にした。 
取り合えず喉が渇いていたので冷蔵庫から缶ビールを一本取出し、リビングへ移動してテレビを見ながらグイッと半分程飲み干した。 
一本飲み終えた頃、洗面所からドライヤーの音が聞こえてきた。 

暫くして音が聞こえなくなり「あ~喉渇いたぁ~」と言う声と共に、やはり裸の妹が冷蔵庫に向かって歩いていた。 
冷蔵庫のドアを開けながら「お兄ちゃん、もう一本飲む?」と、既に一本飲んでいる事を承知していた妹が聞いて来たから「ああ、頼むわ」と答えた。 

缶ビールを両手に持ちソファーに座っている俺の所へ来て「はい♪」と手渡してきた。 
「おうっ!サンキュー♪」と受け取りプルタブを開けると「カンパァーイ!」と妹が缶を差し出してきたので、それに応える様に缶の飲み口辺りをカツンと当てた。 

そしてグヒグビっと喉を鳴らして飲むと2人揃って『プハァ~♪』と(笑) 
「にしても何に乾杯なんだ?」と聞くと「ん~祝!兄妹相姦!?なんちゃってぇ(笑)」「それって祝い事なのか?(苦笑)」と言えば「まぁ、記念日って言えば記念日?(苦笑)」そう言うとビールを一口含ませると俺の腿の上に跨って対面座位の格好になってキスをしてきた! 

と、いきなり口の中に妹の口の中からビールが注ぎ込まれて一瞬驚いたが俺はそれを美味しく頂いた。 

「どう?最高に美味しいでしょ?(笑)」と随分偉そうな事を言ったが俺は「ああ、人生で最高のビールだっ!」と答えておいた。 
その褒め言葉?が良かったのか(苦笑)妹は御機嫌になり再びキスをすると舌を絡ませて今度はお互いの唾液を味わう様にしてきた。 

思えば妹とはキスをする前にセックスをしたんだなと、妹は気付いていたのか分からないが、この時ふと、思いだし心の中で笑っていた俺が居た(笑) 
充分にキスを堪能した妹は一旦俺から離れると直ぐに床にペタンと座りチンコをしゃぶり始めた。 

直ぐにギンギンになったチンコをウットリとした目で見つめて立ち上がると対面座位で繋がって来た。 
繋がりながらキスをして腰を動かした。ソファーのスプリングがギシギシと音を立てていた。座位から妹をソファーの座面に押し倒し正上位で腰を振り続けた。 

一度射精してる為、余裕のあった俺は妹を何度か逝かせる事が出来た。 
体位もバックに切替て、いよいよ射精感マックスになったところで、「今度も中で射精していいか?」と聞くと「うん…いいょ…あっ!」その返事の直後、二度目の放出をした。 
その日から妹とはセフレ以上のセフレになって色んなプレーを楽しんでいる。

友達カップルと4P・スワッピング体験談

この間とうとう4Pをしてしまいました。

僕は大学のあるサークルに入っていて、今年入部してきた、さくらと付き合っています。

同じサークルの浩史もさくらのことを僕たちが付き合う前から、かなり気に入っていたようで、いつも
「いいなあ・・・お前たちどういうSEXしてんの?」  
と探りを入れていました。

浩史もさくらと僕が付き合ったすぐ後に、同じサークルの恵と付き合っているので、いつも僕らが集まると2人でお互いのSEXの情報交換をしていました。
 

ある日、浩史が突然、
「なあ、今度4人でこの部屋で飲んだ後に、みんなで乱交やらないか。
もちろんお前も恵とやらせてやるから。」
と誘ってきました。

「でも・・・」僕は迷いました。

確かに浩史から何度も恵とのSEXの話を聞かされていたので、恵とHできるのは魅力だけど、さくらと浩史をやらせるのは勿体無い気がします。

結局やるかどうかはわからない、ということで、次の日に早速みんなで飲みに行きました。 

店でそこそこ盛り上がった後に、僕のアパートにみんなが来て、ちょっとまったりとしているうちに、浩史が恵といちゃつき始めました。
流れで僕とさくらも横のほうでいちゃいちゃし始めました。


それから数分が過ぎて、浩史たちの様子が気になってチラッと覗いてみると、
すでに浩史はズボンを脱いで、恵にフェラチオしてもらっている最中でした。
恵も胸をさらけ出して、浩史のものをしゃぶっていました。
(恵・・・あんなオッパイをしていたのか・・・)

はじめて見る後輩のみだらな姿に僕はすっかり興奮してしまい、横にあった毛布に包まってさくらと最後までHしてしまいました。

終わった後は、4人とも下着姿で照れながら余韻に浸っていたのですが、
浩史がさくらの横へ来て、「俺もさくらとしたい。」といってさくらといちゃつき始めたので、僕も恵と抱き合ってキスをしました。

恵も素直に受け入れてくれました。
どうしていいかわからず、すぐに僕が正常位で恵と交わると、
向こうではまださくらと浩史がお互いを愛撫しあっていました。

どうやらさくらが浩史に強いられてフェラチオしているようでした。
自分の彼女が、他の男の物をしゃぶっている異常さに興奮して、僕はあっさりと恵の中でイッてしまいました。  


しかし、すぐ隣でさくらが浩史に抱かれるのかと思うと、気になって恵を満喫できませんでした。

僕が二人の様子を見に行くと、まだお互いが愛撫している最中でした。

「おっ、もう終わったのか・・・俺たちはこれからだ。」浩史が言います。
「せっかくだから、さくらのすべてを味わっておかないと・・・」

そういいながら浩史は今度は無理やりさくらを上にして69の体勢になりました。

「いや・・恥ずかしいから見ないで・・・」

さくらは言いますが、浩史の大きな物をフェラチオするのに必死で、それ以上は拒みません。
浩史も嬉しそうにさくらのケツに顔を埋め、クンニしはじめました。

さくらは「あんあん」と喘いで答えています。
浩史は69でさくらのクリトリスから尻の穴まで何度も舐めあげたあと、
正常位になって挿入し、2人とも数分でイッてしまいました。



その後はみんな興奮しまくりで、やりまくり。
2人を四つん這いにして、後ろから交互に挿入しました。
さくらの肉付きのいい大きな尻と、恵の小ぶりでかわいい尻を並べて見比べながらするSEXは最高でした。

コンドームは2個しかなかったので、途中からは生です。
僕はさくらの口の中で初めて発射したのですが、さくらはあっさりとゴクゴク飲んでくれました。

浩史は、「せっかくだからアナルSEXもしてみたい。」と言って
恵を正常位にしてアナルに入れようとしたのですが、なかなか入りません。

すると、
「さくらだったらケツが大きいから大丈夫かも・・・」
といって今度はさくらを四つん這いにして、尻を割り開き、アナルだけを舐め回しました。

僕自身もさくらのアナルは舐めるどころか見たこともあまりなかったので、初めての肛門からの舌の感覚に、最初は嫌がっていたのに、途中から気持ちが良くなったのか、
「あアン・・・結構いい・・・」と喘いでいました。

だいぶ尻穴がほぐれたらしく、「よし」といって浩史がさくらのアナルにペニスをあてがうと、あっさりと入ってしまいました。

「ぐううっつ・・・」

さくらが獣のような声でうなりながら、浩史のペニスを受け入れています。

「なんてすごい締まるんだ・・・予想以上だ・・・」

浩史は叫びながらピストンを速めました。
さくらは猫が背伸びをするように、ひれ伏しています。
そのまま「いくー」と言って最後の一突きを肛門の奥に決めるとそのまま動かなくなりました。
中でいってしまったのです。

しばらくして、浩史がまだ勃起のおさまらないペニスをゆっくりと時間をかけて肛門から抜き始めました。
僕はそれを間近で見入っていました。

「ああすごい・・・一杯出た・・・すごい・・・ケツの穴がチンコを締め付けてきて、精子を搾り取っている・・・」

肛門のシワが伸びきって浩史のペニスを咥え、さくらの肛門の周りの尻毛がイソギンチャクの触手のようにペニスにまとわりついているのが何とも卑猥で滑稽です。

ペニスが尻の穴から抜け落ちると、「嗚呼ああ・・・」とため息を漏らして、
一度肛門をきゅっと締めたかと思うとまた開いて、精子を搾り出していました。
肛門がピンク色にめくれ上がって、精子まみれになっています。

浩史は、
「すごかったよ・・・さくらのアナルは・・・まだヒクヒクしている・・・肛門もケツ毛も精子でどろどろですごいいやらしいよ・・・」
といいながら余韻に浸っていました。

さくらは半ば失神状態で口を開くこともできずに、そのまま尻だけを高々ともち上げたまま体を震わせていました。
壮絶なアナルSEXでした。

その後、僕たちは何事もなかったかのように、サークル活動を続けています。
しかし、みんなあの日の興奮が忘れられないみたいで、もう一度4Pをしてしまう日もすぐそこまできているようです。