厳選エッチ体験談告白

エッチ体験談を厳選してまとめました。不倫体験、人妻とのいけないセックス、ナースとのH、アブノーマルSEX、乱交H,禁断の近親相姦などエロい告白満載ブログ。

2015年04月

憧れの人妻に中出し

自分は、大学1年の時に33歳の人妻に筆下ろししてもらった。

ちなみに、俺は容姿は普通ぐらいで服とかオシャレにはすごいこだわっていた。
当時4人ぐらいと交際経験はあったものの
肝心な所が小心者で勇気がなくSEXどころか、キスもする事ができず童貞でした。

大学が突然の休講で暇だった自分は、服でも見に原宿に行こうと家を出た。
時間は午前10時半ぐらい。
自転車で駅までの道を走っているとある女性が目に入った。
俺がずっと憧れていたTさんだった。

Tさんは、俺の弟の友人の母親で
うちの母親とも仲が良く、頻繁に家にも遊びに来ていた。
俺と弟は7つ年が離れてるし、20歳ちょいで結婚・出産だったので、とても若々しく、ほんのすこしだけギャルが入っているかわいらしい人。

夫が理不尽な奴で可哀想な話も親から聞いていた。
初めて会ったのは自分が小学校の時で
それから中学、高校とずっとオナニーのオカズにしていた。

Tさんは買い物帰りでペットボトルのジュースや食材などをを持ちながら歩いていた。
Tさんの家までは200メートルぐらいの所。
話せるチャンスはめったにないので話し掛けた。


俺「重そうですね。荷物持ちますよ?」

T「あっ、お兄ちゃん♪本当?じゃ、お願いしようかな。」 


俺はTさんには「お兄ちゃん」と呼ばれていた。
俺の自転車のカゴに荷物を載せ家の前まで話しながら歩いた。
まぁ、俺はそれだけでも幸せな気分だった。
家の前まで到着し、荷物を下ろそうとするとTさんに、

「ありがとね~。あっ何か冷たいの飲んでいかない?」
と言われた。

もちろん、断る理由もないし
こんなラッキーな事はないのでお邪魔させてもらう事にした。
自転車を駐車場に止め、そのまま買い物の荷物を持ってあげて家の中へ。

リビングに通され冷蔵庫の前に荷物を降ろした。

T「そこ座ってて~。」

ソファーに座って待っていると
Tさんがコーラを持ってきてくれた。
それを飲みながらソファーで1時間ぐらいお話してたかな。
話が恋愛の事になってきた。


T「お兄ちゃんは今彼女いるの?」
俺「いや、いないっすよ。」

T「え~、なんで?モテるでしょ?オシャレだし。」
俺「全然ですよ。俺、変にカッコつけちゃうから。」

と、ここからあまりにもベタだけど微妙な雰囲気が流れてきた。

T「ふ~ん、そうなんだ…じゃ、今まで何人ぐらい彼女いたの?」
俺「4人ですね。」

T「じゃ、経験人数も4人なの?」

この質問が出たときはすごくビックリした。
と、同時にものすごくドキドキした。
なんて答えようかと一瞬で頭つかいまくったし。
とりあえず、正直に答える事にした。


俺「いや、僕はまだ0ですよ…」
T「え~?また~、嘘でしょ~(笑)」

俺「いや、マジですよ(笑)本当ですって~。」
T「へ~、意外だな~。結構、手早そうなのに(笑)」

俺「ぃゃぃゃ、それどういうことですか~(笑)」

と、ここでTさんが一息ついてから喋り始めた。

T「お兄ちゃんさ~、私が家に行くとずっと私のことみてるよね。」
俺「えっ…」

T「私が帰る時とかもずっと窓から見てるよね。」
俺「……」

T「なんで?なんで?」


会話がものすごいベタな感じになってきた。
なんてかえそうか迷ったけど勇気を振り絞って本当のことを言ってみた。


俺「…Tさんの事好きだから。ずっと憧れてた。」

それを聞いたTさんは微笑んで

T「ありがと…嬉しいよ。」

と言ってくれた。そして…

T「お兄ちゃん、キスした事ある?」

と、聞いてきた。
俺は正直にないと答えた。すると…

T「私としてみる?」

俺はドキドキしながらコクリとうなずいた。

そして、Tさんの顔が俺の顔に迫ってきて唇と唇がチュッと軽く触れた…。
そして、10回ぐらい軽いキスをした後、Tさんがピタッと隣に来て抱き寄せてくれた。
そして、顔と顔を見合わせるようにしてTさんはこう言った…


T「もっとエッチなキスしよ...。」

Tさんは俺の首に腕を絡ませて舌をからませる激しいキスを…。
俺は、初めての快感と、憧れのTさんとの行為に夢心地だった。
そして、Tさんはソファーに座っている俺の上に座ってきた。

…何て言ったらいいのかな?
だっこっていうか座位のような体勢になった。
Tさんの腕は相変わらず俺の首に巻きついていて、ずっとディープキスをしていた。
クチュクチュと舌のからむ音がとてもいやらしく、Tさんの吐息があたるのがとても興奮した。

20分ぐらいディープキスをしていると
Tさんは耳を攻めてきた…腕を首にからませたまま。
ハァハァという吐息がマジで心地良い。
そして、攻めの場所は首に…。
チュッ、チュッとキスされ首筋を舐められると俺のアソコはもうビンビンに。
Tさんは俺の上に座っているので感じ取ったらしく
ハァハァ息を乱しながら俺の耳元でこう囁いた…。


T「ねぇ...ベッド行こうよ。」

顔と顔を見合わせて俺はコクリと頷いた。
Tさんは立ち上がり俺の手を引いて歩いた。
階段に来た時にTさんが抱きついてきて

T「もう一回...ふふっ♪」

と言ってそこでもう1回激しいキス。

30秒ぐらいしていたかな。
Tさんが俺の頭をなでなでしながらこう言った。

T「大丈夫だよ...私が、優しく教えてあげるから...。」

AVとかを見てて俺の憧れの台詞だったので感激した。
そして、またTさんに手を引かれ階段を上る。
上ってすぐに寝室があった。
寝室に入りベッドに2人で腰をかける。
するとTさんがこんな事を聞いてきた。


T「本当に私でいいの?こんなおばちゃんだよ?」
俺「俺、Tさんの事好きです。俺の初めての人になってください」

Tさんはニコッと笑って俺の首に腕をからませると
そのまま、俺が上になる様に倒れた。
倒れた後、あらためてポジションチェンジしてTさんの上に乗った。
そして、激しいキスをして今度は俺がTさんの耳と首筋を攻めた。

首筋にチュッ、チュッっとキスをするたびに
Tさんの口から軽くンッ、ンッっと吐息が漏れてきた。
耳にキスをしている時にTさんが俺をぎゅっと抱きしめ耳元に口を持っていき囁いた。


T「私もHちゃんの事大好きだよ。」

お兄ちゃんという呼び方から名前になっていた…。
服の上から胸を揉んだ。
あまり大きくはないけれど初めての感触はとても気持ちよかった。
Tさんが

T「脱がして...。」

と言ったのでTさんの体を起こして
着ていた薄手のカーディガンとカットソーを脱がした。


T「ブラジャーも...♪」

多少てこずったもののTさんにやり方を教えてもらってブラもはずした。
小さいものの張りがあって綺麗な胸だった。
俺もトップスに着ていたシャツを脱がしてもらい上半身だけ裸になった。
そして、再びTさんを寝かせて胸を揉み乳首を口に含んだ。
Tさんの口から少しずつ喘ぎ声が漏れ出した。


T「あっ...んっ...はぁ...あっ...」

胸を攻めている間、ずっとTさんは頭をなでて。


T「あっ...んん...いいよ......上手だよ。」

と言ってくれた。
そして、しばらく胸を堪能していると…
ていうか、夢中で胸を攻めているとTさんが

T「んん...今度は下も攻めてみて」

Tさんが腰を浮かしてくれて
俺は履いていた黒いジーンズを脱がした。
そして、再びTさんに覆い被さり首筋や胸を舐めながら
おそるおそる白いパンツの中に手を持っていった。
毛の感触がしてきてパンツと肌との間の密着感に俺はますます興奮した。

多分ここだろうと思われる割れ目に指を持って行った。
濡れてビショビショになっていたのでビックリしたが指は簡単に入った。
中指を入れて動かしてみた。
Tさんからさっきより激しい喘ぎ声が。
Tさんに

T「パンツ脱がして」

と、言われたのでおそるおそる脱がしてみた。
全然、グロテスクとかそういう事は感じなかった。
Tさんのあそこに俺の顔を持っていった。
女性の太ももの感触、そしてそれに自分の顔がはさまれている。

俺はTさんに

俺「クリトリスってどこですか?」

と、聞いてみた。
Tさんは指をさして

T「ここよ♪ここは、すごい敏感だから優しく触ってね?」

と、教えてくれた。
俺はそこを舌で舐めてみた。
すると、Tさんからさっきまでとは全然違う喘ぎ声が。

T「あぁっ...ああぁん...はぁはぁ...いい....すごくいいよ。」

俺は、あそこに指を入れ動かしながらTさんのクリトリスを舌で舐めた。
Tさんの喘ぎ声が激しさを増してきた。

T「んんっ...あはぁっ...いい...ダメ...もぅっ...あぁんっ...」

Tさんのあそこからよりいっそうクチュクチュと水っぽい音がしはじめ
すると、Tさんは

T「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ............」

と、とても激しい喘ぎ声を出した。
そして、息も絶え絶えになり

T「はぁはぁ...Hちゃん...もういいよ...」

俺は、再びTさんに覆い被さるようにしてTさんに1回軽くキスをし

俺「だいじょうぶですか?」
T「うん...んっ...だいじょうぶ...いっちゃったよ...♪」

俺「そうだったんだ...気付かなかった。」
T「ふふっ...すごく上手だったよ。」

俺「本当に?...良かった。」
T「んっ...ちょっと待って...しばらくこのまま抱いていて...」


1分ぐらいはぁはぁ言いながら体を重ねて抱き合って軽いキスをすると、Tさんがゴロンと体勢を回転させ上になり
俺の耳元で囁いた。

T「はぁはぁ...ふふっ...今度は私がきもちよくさせてあげる」

Tさんは俺の耳を舐め、指先で乳首を弄る。
首筋にキスをし、乳首に舌を這わせてきた。
初めての快感に俺は女性のような喘ぎ声がでてしまった。

Tさんは乳首を丹念に攻めた後、
俺のズボンを脱がしパンツの上からアソコを口に含んだ。
舌先でチロチロ攻めたり口に含んだまま動かしたり。
そして、パンツを脱がされ俺のアソコが直接Tさんの口に含まれた。

Tさんは俺のアソコを奥の方まで飲み込み大きい音を出しながら吸いあげ
激しく上下に顔を動かした。
ありえないほどの快感が襲い、情けないながらも大きな声を出してしまっていた。

T「ふふっ...Hちゃんかわいい♪」
俺「いゃ...気持ちよすぎ...」

T「じゃぁ、もっと気持ちいいことしてあげる♪」

Tさんは裏筋に舌を這わせ玉の方まで攻めていく。
ぬめぬめした舌の触感…気持ちいい。
快感に顔をゆがめているとTさんは

T「ふふっ...ちょっと横に寝てみて」

と、言ってきたので体勢を横にして寝た。
すると、なんとTさんは俺のアナルに舌を這わせてきた。
今までとはちょっと質が違う…
ていうより、恐ろしいまでの快感が俺の脳天まで突き上げた。
ペロペロと舐め、舌先で突き上げる。
そして、中指をゆっくりアナルに挿入し動かした。

俺は、

俺「ひぃ...ひぃ...」

と、情けない声で喘いでいた。
さらに、アナルを舌で舐め、同時に手で俺のアソコを刺激してきた。

さすがにこれには、

俺「あっ...やばい...いっちゃうよ。」

Tさんは行為を止め
再び俺を仰向けに寝かせ覆い被さってきた。

T「ふふっ...どう?すごくきもちよかったでしょ?」
俺「はぁっ...はぁっ...きもちよ...かった」

T「んふふっ...」


Tさんは軽くキスをし耳元で囁く

T「じゃぁ、ひとつになろうか?...いれるよ。」

Tさんは軽くキスをし、俺のアソコにまたがり腰をおろしていった。

ゆっくり最後まで入ると

T「これで、童貞卒業だね...おめでと♪」

と、言い激しいキスをした。
そして抱きついて首筋にキスをしながらそのまま腰を動かし始めた。
抱き合いながらそのまま腰を動かすのはとても気持ちが良かった。
そして、Tさんは上半身を起こしさらに激しく腰を動かした。

T「あぁ...あぁん...Hちゃん...きもちいいよ...」

2人の手と手をぎゅっと握り合い腰を動かす。
あぁ、俺は憧れの人と1つになっているんだと思い感動した。
だんだんなれてきた俺はTさんの腰の動きに合わせて腰を突き上げ始めた。


T「んっ...んうっ...んあっ...あぁぁっ...」

俺が下から突き上げるたびにTさんは甘い声をあげる。
ペースをあげるとベッドのギシギシという音も大きくなり
Tさんの腰をつかんで激しく動かした。


T「あぁんっ...ね...え...今度は...上になって...みる?」
俺「はぁはぁっ...うん。」

繋がったまま体を起こし上になる。
軽くキスをした後、腰を動かした。
上で動くのは難しかったけど一生懸命腰を動かす。

T「あっ...あっ...Hちゃん...いいよ...すごくいい...あっ...あっ...」
俺「はぁっ...はぁっ...」

いきそうになるとスピードをゆるめ、また加速させる。
そして、Tさんに覆い被さり抱き合いながら腰を振った。

T「あっ...あっ...あぁぁっ...ああぁぁっ...もっと...もっと激しく...あぁぁっ」
俺「はぁっ...はぁっ...」

T「あぁっ...い...い...いい...きもちいいよ..あっ...あぁっ」
俺「はぁ...はぁ...やばい...いっちゃうかも...」

T「あっ...あっ...いいよ...いって...私の中でいって」
俺「はぁ...え...でも中で...出すのはまずいん...じゃ...はぁ」

T「ん...あっ...だいじょ...ぶ...今日はだいじょぶな...あっ...日だから...」
俺「はぁ...あっ...やばいっ...でる...うぁっ..........」

T「あぁぁぁぁぁっ...すごい...あっ...でてる...はぁっ...あっ...」


Tさんの中で俺は果てた…。
そしてTさんの胸で、母親とその子供の様に抱かれながら

T「Hちゃん...すっごいよかったよ...きもちよかった。」
俺「マジですか?Tさんとできてすごく嬉しいです」

T「Hちゃん、私の事好き?」
俺「あたりまえじゃないっすか?...大好きです。」

T「ふふっ、ありがと。私もHちゃんの事大好きだよ。」
俺「…」

T「じゃ...これからももっと色々な事...おしえてあげる...ね。」


その後、さっきのアナルに指を入れての複合技で1回いかされ
さらにベッドでもう1回戦。

そして、2人でお風呂に入った。
シャワーの中2人で抱き合い何度も何度もキスをした。
体中にボディーソープを付け合い、ぬるぬるさせて抱き合うのはとても気持ちよかった。
そして浴槽に座位のような形で抱き合いながら入った。
そのままキスしたりおたがいの体を舐めあったりイチャイチャしていると
おたがいムラムラきてしまったので浴槽の中で抱き合いながらもう1回戦。

お風呂から上がるともう時間は4時半をこしていた。
そして、6時ごろ息子が部活から帰ってきてしまうので
5時半ぐらいまでイチャイチャしながらずっと激しく情熱的なキスをしていた。
帰り際玄関でさらにキス。
そして、明後日また会う約束をして帰宅した。

あれから2年半ぐらい。
今でも、関係は続いている…。

初めて大好きな先生と結ばれた

こんばんは。現在21歳の夏美、大3です^^
ここだけで、私の中学の頃のコトを書きたいと思います(思えば、あの頃が一番えっちだった!? と思います)。

私の、初めてのH体験は13歳の冬でした♪ それまで、全然Hのことなんてよく知らなくて……。


それに私はどちらかというと、ハデではない子だったし(小柄で色白、ロングヘアだったので一見純粋そうなイメージ持たれてました)、そういう体験も、その頃自分でも信じられなくて、なんだか流れに任せてそうなっちゃった……。という感じでした。

相手は、なんと学校の先生(詳しく書くと講師)です。
それも部活の顧問の先生で当時25歳でした。
先生はカッコいいんだけと無口でクールな感じの人で、最初全然私たちに馴染まないどころか、冷たかったので、女子からの評判も良くなくて……。
だけど私だけは先生のコト好みだったし、大好きでした。

そんなある部活の日に、先生と先輩がすごくもめてしまって、先輩達が「しばらく部活行かなくていいから!」と私たちにもボイコットするように言ってきました。
先輩もみんなも、部活をサボるようになってしまって……。
放課後、トレーニングルームにそっと見に行くと、先生が1人で寂しそうにボーっとしてて……。

なんかすごく可哀相で、こっそりトレーニングルームに入って先生に声をかけました。
「……あ、夏美か」
先生は少しビックリして「お前、ここにきて大丈夫なのか?」と聞いてきました。

 
私は「…う~ん、、先輩に見つかったらヤバイかも?」と言ったら、「帰っても、いいんだぞ?」
先生は少し寂しそうな笑顔を見せました。
「こっち来て」私は先生の手を引っ張ると、奥の倉庫に入りました。
「ここなら、見つからないから……」
自分でもすごく、大胆なことをしたと思います。

その日から、部活はしないんだけど、その倉庫の中で、先生と私は、色んな話をするようになりました。
普段は無口でとっつきづらい先生だけど、本当は結構面白くて……。みんなの知らない先生を私だけが知ってる……。そう思うとすごく嬉しくて。


「俺、なんだか生徒と上手く行かないんだよな。ここも1年だけの契約だしさ。採用試験も毎年落ちまくりで……。俺、こんなんで、教師なれんのかなあ」
そんな弱音を吐く先生がなんだかとても可愛く思えて、「先生がすごく優しいの、私知ってるよ? みんな気付いてないだけだよ? ……でも、みんなが先生のコト好きになっちゃったら、イヤだけど……」と、思わず告白のようなことをいってしまいました。

……言っちゃった、恥ずかしいな、なんて思っていたら、急に先生が私を抱き寄せてきて……。
ええ!? と先生を見上げたら、そのままキスされてしまいました。
キスはほんの一瞬だったんですけど、すごくビックリして……。

先生もキスの後、「ご、ごめん」って謝って……。私はどうしていいか分からなくて、そのまま逃げるように帰ってしまいました。


次の日は、なんとなく先生と会うのが恥ずかしくて、行きませんでした。でも、やっぱり先生が好きで、このままにしたくなくて、何日かしてから、トレーニングルームに行きました。

先生は私を見ると、ホッとしたような顔になって、「もう、こないかと思った。あの日は、ごめん。もう、あんなこと、しないから……」
私は先生の手を引っ張ると、倉庫に入って、鍵を閉めました。

「ううん、私、先生のコト……好きだから……。すごく、嬉しかったの」
自分から先生に抱きつきました。

「……先生! ……また先生に、キスしてもらいたい……」
先生はいったん躊躇したものの、私が目をつぶったら、そっと、キスしてくれました。

私たちは、毎日そこで、キスをするようになって……。自然とその先へいくようになりました。
いけないこと、というより、もっと先生に愛されたいという気持ちが強くて、どちらかと言うと私の方から先生を促した形でした。

もちろん、私にとっては何もかもが初めてで、恥ずかしかったけれど、先生に触れられることがとても嬉しくて、それに未知なるものに向かっていく恐さが少しと、変なワクワク感のようなものがありました。


そして、先生とそういうことをするようになって、2月14日のバレンタイン、初めて先生と結ばれました。
すごく痛かったけど、嬉しくて……。それに初めてなのに、先生のがメチャクチャ気持ちイイとこに当たってイっちゃって……。
イク瞬間、自分でも恥ずかしいくらい、声出しちゃって、あまりの気持ちよさに感動して泣いてしまいました。

終わった後先生は、少し落ち込んでて……、「我慢できなかった、ごめんな」って言われました。

私は「先生のコト、すごく好きだから、嬉しい」って言ったら、「おれも、夏美が好きだ」と抱きしめてくれました。
その日からも私たちは、本当に求め合うようにセックスをして……。私、まだ13歳なのに、色んな激しいセックスしてました。

気がつくと3月になり、先生がいなくなってしまう日がだんだん近づいて……。
学校からはいなくなっちゃうけど、私は先生とずっと付き合っていけるって思って。
終了式前日の夜までセックスして、先生に「学校変わっちゃっても、会えるよね?」って言ったら普通に「うん」って言ってくれてたのだけど……。


春休みに入って、1回だけ先生と会いました。
けれどもそれは、先生から別れを言われた日でもありました。
そのときに「夏美の事は本当に好きだしいい加減な気持ちじゃなかった。本当に悪いと思ってる。それに俺、もう教師目指すの諦めて、就職することにしたんだ」と言われました。

まだ本当に子供だった私は、先生に「バカ!」って言いながら、ただずっと泣いていました。

しばらくして伝わってきた話ですが、先生はお見合いをして、その相手の人の親が会社の社長で、先生はその親の会社に入れてもらった、と聞きました。
きっとはたから聞いたら酷い先生だなと思われるかもしれないけど、何故か私は恨む気にもなれなくて……。

その後も何人かとHしたけれど、先生とのHが一番忘れられなくて、一番気持ちよかったです。
今頃、どうしてるかなあ、って思いますね。

妻の本当の姿

長い時間かけて、首を縦に振らない妻を、根気強く説得してやっとの思いで3Pにこぎつけた。

嫌がる妻に、愛するがゆえに見たいんだと懇願して。

相手も慎重に選び、友達の谷山を選んだ、以前から妻を異性として見ている気がしたからである。


私の勘は的中!谷山は私が3P話をした驚きよりも、妻とセックスできる喜びに盛り上がっていきました。

そして3Pを行ったのですが、谷山のチンポがあんなにデカイ事は、私自身も全く知らず、予定外でした。

谷山のチンポを尺八する妻は、口を大きく開けて苦しそうに、チンポを頬張るのです。

勿論、口だけではなく、オマンコも苦しそうに谷山のチンポを受け入れてました。


私の3P初体験は、興奮と感動、そしてショックでした。

ショックは、あんなに首を縦に振らなかった妻が、谷山のクンニに興奮し、
谷山の巨大チンポが入った時には、私が見た事のない感じ方でした。


3Pだからいつも以上に感じたのか、谷山のチンポに感じたのかと、
考えれば考えるほど、答えは谷山の巨根なんです。

私も自分では、かなり自信のあるチンポでしたが、谷山の物は只者ではなかったです。 
谷山は、その日以来また機会あれば妻を抱かせて欲しいと、お願いしてきます。

妻の容姿を誉めちぎり、体を誉めます。

妻にその事を、言うと「もういい・・・」と言う言葉は返ってこず、満更でもない態度です。

本当はもう二人は、私に内緒で逢引してるのではないかと、疑っている私です。

私の中で、様々な事を考え悶々としていました。


谷山に妻ともう一度セックスしてほしいと、提案すると大喜びの彼です。

まあ私に内緒で、妻とセックスはないようです。

彼に条件をつけました、ビデオカメラで妻にばれないように隠し撮りを、してほしいと。

谷山は、もちろんオッケーの返事です。


谷山には、妻の本当の姿、私に遠慮しないで感じてる姿が見たいと伝えました。当日妻を送り出す私、不思議な感覚です。

今から他人に抱かれる妻を送り出す私は、不思議な感覚で数倍興奮しています。

シャワーを浴びて、下着を着けてる妻に、ムラムラして、化粧してる妻を後ろから犯したい衝動にかられます。

午後7時妻が出て行きました、私が用意したホテルで8時に待ち合わせです。

会ったら彼からメールをくれることになっています。


イライラ待ってると、8時25分彼からのメール「カメラOK、今奥さんシャワー中、いい作品撮ります」

一人家にいる私は、何も手につかずウロウロ、しかし興奮しています。

前回一緒に部屋にいたときより、違う種類ですが興奮しています。自分で今オナニーをすれば、すぐいってしまう勢いです。

時間がなかなか過ぎません、テレビをつけてもチャンネルを変えてるだけで、見るという集中力は全くありません。

1時間に1回電話かメールもらえばよかったと、考えてみたりしますが、頭の中は今行われていることの想像です。

12時前に谷山からメールが来ました。

「ビデオ明日渡します、奥さん今出ました、最高です!またお願いします。」


それから20分ぐらいで妻は帰ってきました。

リビングでキスをします、スカートをめくりパンティを脱がせ、オマンコを触ると・・・・、私の中で激しい驚きです。

「谷山くんが、剃ったの」

妻のマンコがパイパンです!他人に激しいマーキングをされた気分です。

ツルツルのマンコが、びっくりするぐらい濡れてきます。この程度の愛撫で、こんなに濡れる事はありえません。


「何をしたの」

「普通だよ」

「普通でオマンコの毛剃らないよ」

「・・・・」

「チンポでかかった」

「でかかった」


素直に答える妻ですが、他人に抱かれたことが、淫乱の自分を引き出してるのか、いつもと違うヤラシイ可愛い妻です。

妻の中に入ると、すぐに行ってしまった私でした。


次の日谷山から、ビデオを受け取ります。夜風呂上りに妻に酒を勧め、早く深く眠らせようと努力します。

深夜、まるで中学生の頃親に隠れてスケベビデオ見るようです。

書斎にスタンバイして、ヘッドホンを耳にかけるとドキドキです。見てはいけないものを見る気分です。


画面の中の妻は、どれも私の知らない妻でした。

谷山の激しいクンニに、歓喜の声を上げながら「もっと舐めて・・」とオマンコを、谷山の顔にこすりつけています。

尺八も巨大なチンポを、口いっぱいに頬張り、上下に出し入れしています。

「奥さんチンポおいしい」

「おいしいよ・・チンポ大きい」と言いながら、玉まで丁寧に舐めています。


69で互いの性器を、舐めあいながら谷山の「奥さんのオマンコ美味しいよ」の言葉に

「舐めて、いっぱい舐めて・・アッ、チンポ美味しいよ!」

「奥さん、これから時々舐めてくれる!?」

「いいよ、舐めさせて」

会話で、わたしのチンポが暴発しそうです。


妻が上に乗り、腰を振ります。オシッコするようにしゃがんで、オマンコを上下させて、太いチンポを出入れしています。

「奥さん気持ちいいよ」

正常位でゆっくり腰を振りながら、エロトークです。

「奥さん浮気したことある」

「あるよ!」

「奥さんオナニーはする・・・教えて」

「するよ・・」

「何を想像して」

「色々」

「旦那以外の男も」

「そう」

「僕と、前Hしてから思い出してオナニーした」

「したよ」


びっくりの会話です、妻が浮気やオナニーしてるなんて知らないし、まして他の男を想像してとは・・・。

腰を早く動かすと、切ない声を上げる妻に、

「奥さんオマンコの毛剃っていい」

「駄目よ!」

「旦那がHオーケーしたんだから怒らないよ」

「ダメダメ!!」

「待っててね」と谷山はカミソリを持ってきて、ベットの上で剃りはじめました。


妻も協力しています、10分掛かってパイパンが完成したよ!赤ちゃんみたいと谷山が盛り上がってます。

煙草を吸う谷山のチンポを触り、何にも言われてないのに、チンポを舐める妻にもショックを受けました。

まるでせがんでいるようで、いや完全にせがんでました。


バックから、巨大チンポで突かれるのは、よほど苦しかったのか気を失いそうになってました。

時間がたつにつれ、完全に谷山の性の玩具と化してきています。

妻を上に乗せ、妻をカメラの方に向けます。そして言葉攻めです。


「奥さんこのチンポ好き」

「チンポ好き」

「このチンポでしょ、ちゃんといいなさい」

「このチンポ好きです。このチンポ好き・・」

「奥さんまたオマンコかしてね」

「貸します」

「オマンコで遊んでくださいでしょ」

「オマンコで遊んでください」

「友達呼んで、みんなでオマンコで遊ぶよ」

「恥ずかしい・・」

「みんなで入れてくださいでしょ」

「みんなで入れてください」

もう谷山の言いなりです。


最後は、死んじゃうのでは、と思うぐらい激しく突かれ果てていきました。

終わった後も、谷山がシャワーから出てきても、妻は動けずなのに、
谷山が差し出した、チンポはまた舐めるのです。

「奥さんオマンコ大丈夫」と足を開きオマンコを指で開いても、されるがままです。

谷山のチンポを、本気で舐めています。明らかにもう1回立たせようとしています。


ベットに寝ている、谷山の乳首を舐めながらチンポをしごき、玉を舐め尺八。

谷山のチンポも回復して、立つと妻は自ら上に乗り、チンポを味わうかのように挿入します。

「奥さん、コンドーム」という谷山の声も無視して、生入れです。

体位を変えて、谷山が上に

「オマンコ気持ちいい」

「気持ちいいよ奥さん」

「アッ気持ちいい」

「奥さん、またいきそう」

「どこに出したい、顔にかける」

「奥さんいきますよ」と抜いて妻の顔に、射精です。

妻がシャワーに行ってビデオは終わりました。

予備校アルバイトの時、セクハラオヤジから救ってくれた講師と

書いちゃっていいのかな…。
私が大学3年の時のちょうど5月の今頃の話です。
4月から予備校の講師室で受付のバイトをしていました。

講師にもいろんな人がいて、セクハラ講師やすぐキレる講師なんかもいて、歴代の先輩バイトや職員さんがつくったブラックリストも照合して講師の名前と顔を覚えた頃、受付時間間際になって、講師室に居残っていた講師が
「今からみんなで飲みに行くけど、時間ある?」と聞いてきました。

ペアで仕事していた職員さん(女性)とご飯食べに行く予定でしたけど、職員さんが「いいですよー」と快諾していました。
私にも「いいよね?」と聞いてきました。

私がためらっていると、職員さんが耳打ちして「奢りだから食べに行っちゃおうよ」ってことで、職員さんもいるし行くことにしました。

予備校の近くの居酒屋で、すでに15人くらいの講師が飲んでいました。
私たちが入っていくと、顔見知りですから、おおっ!という声がしました。

それからたわいもない話や予備校の裏話なんかが聞けて楽しかったんですが、私、だんだんとお酒の量がすすんできて、レベル1に達しちゃいました。
これ以上飲むと超ハイになっちゃいそうなので、セーブモードに入りました。

1時間くらいたってから、有名講師なんですが、肩揉んでやるとか言って触りたがりの、ブラックリスト上位者のオヤジ講師が居酒屋に入ってきました。
有名講師ですから、他の講師も「先生、先生~」とか言って、「若い娘の横!」と言うオヤジ講師のわがままを聞いてます。
けっきょく私の横に来ちゃいました。


オヤジ講師はハイピッチで飲んでます。私は警戒しながら飲んでました。
とうとうオヤジ講師が、「バイトちゃん、猫背だねぇー。猫背の人は肩凝るんだよー」といつものパターンのセクハラ開始です。

生理的に受け付けない相手だったので拒否しまくりでしたが、それでも絡んできます。誰も助けてくれませんでした。

中座していた若い講師のKさんが「先生ー、酔うとすぐこれだから、もう。若い者同士で飲む方がいいよね。あんまりしつこいと次回から来てくれませんよ~」とほほえみながら間に入ってきてくれました。

Kさんはあまり有名な講師ではないんですが、とても爽やかで気さくな人で、講師室のバイトの中でも注目の的でした。

Kさんの話につられて、またお酒がすすんでレベル2に突入寸前。またオヤジが絡んできました。
Kさんもさすがにあきれたのか、「バイトちゃん、お帰りだそうです」と助けてくれました。

私も「明日早いんで帰りまーす」と言って、帰り支度です。
Kさんも他の講師から、「K。おまえ、今日俺ん家泊まれないよー、明日子供が試合で早いからさー」

Kさん時計を見て、「わぁー終電あぶないです。僕も帰ります」ってことで私のすぐ後に抜けてきました。

私はお礼が言いたくて、居酒屋の外で待ってました。Kさんが急いでやって来ます。

私「K先生、ありがとうございました。」
K「いいよ、いいよ、災難だったね。懲りずにまた一緒に飲んでね」

私、外気温のせいでレベル2状態になってます。

私「K先生、じゃ今から行きましょう!」

そしてKさんの腕に手を組ませて引っ張ります。
押し問答してるうちに終電が行ってしまいました。

K「しょうがないなぁ…、もう一軒だけだよ」と私がよく行っている下宿の近所の居酒屋へ行きました。

いろんな話を聞きながら、だんだんKさんが酔っています。お酒弱いみたいです。完全にできあがりました。
私もレベル2完全に超えちゃってますが、まだ意識はあります。Kさんを歩かせて、徒歩3分の私の下宿へ行きます。

肩かしてベッドへ。私、レベル3になることは滅多にないんですが、泥酔状態の年上の男の人と二人きりになるのも初めてで、それもあってかエロ女モードになりました。

ベッドにもぐりこんでるKさん確認して、いきなり脱ぎだしちゃいました。
そして下着だけで、ベッドに入ります。Kさん、うっすらと目を開けます。しかしまた目を眠っちゃいました。

Kさんの唇にそっとキスしましたがなにも反応しません。前彼が乳首が弱かったので、KさんのYシャツのボタンはずして舐めたけど、ううっって言ったきり起きてくれません。あそこを手で握ってもダメでした。しょうがないんで寝ちゃいました。


朝、Kさんが私を起こしました。Kさんは、酔って私とHしちゃったのでは?と焦っていました。ふだんの生徒さんと話している姿とは別人で、焦ってる姿にキュンときちゃいました。そのままKさんに抱きついて、キスしちゃいました。

KさんもHしちゃったってあきらめたのか、キスしてくれます。舌の動き方が全然ちがって、キスだけでうっとりしちゃいました。
あんまり大きくない私のおっぱいをもんでます。指の使い方がすごくて、乳首触られたときには、電気が体中に走っちゃった感じです。

そして舌で舐めてくれます。年上の人って凄い…って思いながら、感じまくっちゃってました。
Kさんがベルトはずしてます。脱いでるときに、いっきにパンツもおろしちゃいました。

20cmくらいの今まで見たことない大きさです。感じさせてくれたお礼に、Kさんの大きなものを舐めちゃいました。
同年の前彼は口でするとすぐにいっちゃう人でしたけど、Kさんは長持ちです。なかなか出してもらえません。

今度はKさんが私を抱き上げて、ベッドに連れて行ってくれます。左手でおっぱいをもまれて、舌で右乳首を吸われて、右手で敏感なところとあそこを指で愛撫してくれます。4ケ所も同時に責められるのは初めてでした。

私は何度もいっちゃいました。
Kさんの大きなものが入ってきて、あそこの奥の方まで突かれて、何度も何度もいっちゃいました。

そして、その日は夜まで何回もやっちゃいました。

今ではお互いにいいやり友になっちゃってます。

ムチムチボディーの隣の奥さん

今年の春から転勤で都内に一人暮らししているんですが
(一部が1LDK,残りが2LDKというマンション)

隣の奥さんがムチムチボディで・・・。 

引越の挨拶に行ったら部屋着のジャージで出てきてしまい、隠そうにも隠れない巨乳から目をそらすのが大変でした。

朝のゴミ出しで顔を合わせても、世間話をしようとしながら、ついつい目線は見事なオッパイに釘付け。

朝だとノーブラだから、歩いて揺れるのも大興奮。 

もう夜もなかなか寝付けないくらい興奮して過ごしているのですが、近いうちにセックスまで持ち込もうと思います。 

旦那さんは・・・確実に昼間留守のサラリーマンなので、
昼間がチャンスになりそうです。 


あと一息・・・というところでしょうか。
昼間にお茶に呼ばれて帰ってきました。

ご夫婦共に世間話程度はできるような関係になっていたので、まずは昼の間に遊びに行けるようになる目標を立てていましたが、それは達成しました! 

 
さすがに女一人の部屋に男が来るということで当たりさわりのない普段着姿でしたが、着ている上からでもわかるバストラインは健在でした。

おいしい紅茶をいただきながら、ごく軽いエロトークもありました。
(「彼女いるの?」からつながる程度の話ですが)。 

来週、夕食に誘ってOKもらいましたので(その日,旦那さんが出張なのは、旦那さんの方から聞いてましたので)、軽くアルコールが入った状態の雰囲気を見てみたいと思います。

この雰囲気で今後をどう進めるか決まりますね。もしかしたら,そのままセックスかもしれませんし、焦らずじっくりと攻め落とすことになるかもしれません。 

ちなみにですが,その奥さんは身長155センチ、太ってはいない健康体型というところでしょうか。顔は堤さやかタイプです。 



ご報告が遅くなりましたが、行ってきました。 

夕食ご一緒しながら酒も入りよい雰囲気に・・・。かな~りバカ話系で盛り上がってしまいました。セックスする気分すら吹き飛ぶほど。

これはこれで楽しかった。ものすごい笑い上戸でw  次もぜひ、と終わってきたので次回かそのさらに次か、チャンスは広がったと思います。 

そのときの奥さんのカッコは、まさに普段着というか膝までのジーパン・生足にカーディガン羽織ってましたよ。

しっかし笑い上戸はどうセックスに持ち込めばよいのやら・・・

しばらく思案してから次回チャレンジしてきます。
予定では再来週あたり。 



とりあえず戦果報告を。先週、ようやくやりました。

軽くキスして様子見たら(のるかそるか勝負でしたよ)目が潤むように・・・そのまま初セックスでした。 

脇の下や爪先舐めまわしたら、挿入前から感じまくりで、脇の処理甘いとこ見つけて耳もとでささやいたら「ビクッ」となるくらい。どうやらMみたいです。 

調子に乗ってアナルを指で刺激したら、息が止まるようなリアクション・・・こちらはいずれ攻略していくことにして、いよいよ合体! 

あまり濡れない体質みたいで、軽くクンニして入れましたが、入ってしまうと濃い白い汁がジワジワと出てきてべったり。

中は暖かく、幼児の握力くらいはあろうかという締まり具合で大興奮し、外出しフィニッシュ。

終わってから互いにしばらく無言で気まずい空気でしたが
「しょうがないね」と言って許してくれました。

久しぶりだったみたいです。
旦那さんはこんな奥さんほっといてなにしてんだか・・・。 

昨日はラブホでやってきました。ローションを使ってアナルいじったら叫ばんばかりの感じようで・・・

次回はアナル攻略します。こちらは未経験みたいなんです。 


今日はまたローションプレイ。かなり気に入ったみたいです。 

通販でバイブとアナルグッズ(軽いやつね)発注したので、だんだんと使えるシチュめざします。もうすぐ生理らしく、今日はいつにも増して反応よかったです。

こんないい奥さんほっとく旦那が憎い。