厳選エッチ体験談告白

エッチ体験談を厳選してまとめました。不倫体験、人妻とのいけないセックス、ナースとのH、アブノーマルSEX、乱交H,禁断の近親相姦などエロい告白満載ブログ。

2015年03月

援交人妻に中出しした体験談

2ヶ月前、出会い系で人妻と知り合った。
23歳の泉美という女の子。

援交だったので会うまでは数回SEXしたら終わりにしようと思っていたが、会ってみたらかなり可愛く、あどけない女の子だったので今でも関係は続いてる。

顔に似合わず処女喪失~今に至る5年間で30人とやったらしい…
今はセフレは俺だけと言っているがどうか分からない。

そんな泉美がこの間、「お願い!好きなだけやっていいから20万頂戴!」と言ってきた。
払えない額ではないが、援交で20万も払うわけにはいかない。

「何で?何に使うの?」と聞くと、旦那が借金をつくりどうしてもすぐ返さないといけないと言われた。
どうしようか迷ったが、良い事を思いつき泉美を呼び出した。
待ち合わせてからすぐさまホテルへ!

部屋に入り、先に20万を渡した。

「ありがと~☆本当に助かる!!ごめんね~!」と言われた。

礼など言わなくてもいい。
なぜなら、これから20万じゃ済まされないくらいのことを泉美の身体にするからだ!


「じゃあ、お金も払ったし…今日は好きなだけやっていいんだろ?」
「うん…助けてもらったしサービスしようかな!」

今からお前がされることはサービスというレベルじゃないんだよ!と美人若妻を前にかなり興奮していた。
とりあえず何をするか言ったら断られるに決まっているので、黙ってSEXを始めた。 

まずはDカップのオッパイをしゃぶった。
しゃぶりながらマンコの割れ目をなぞると既にビショビショだった。

「濡れまくりジャン!ほしい?」
「…うん、ほしい…」

可愛い声で言った。
水色のパンティを脱がせ、マンコを広げた。
30人にもてあそばれたマンコにしては綺麗である。
締まり具合を確かめるべく指を入れた。

「はぁ…気持ちいい…」
「今日のはいつもより締まってんじゃねーの?」
「最近してないから…」
「じゃあ、俺がパックリ開いてやるよ!」

少し強引気味に正常位でぶち込んだ!

「あん!あん!いいよ!!」

激しく喘いでいた。
高速ピストンで子宮を突きまくった。
そしてついに考えていたことを実行した。

「泉美ちゃんて子供いるんだっけ?」
自分がいかないようピストンをやめて言った。

「まだいないけど…」
不思議そうな顔をしていた。

「俺、子供ほしいんだよ!」
「子供…?」

泉美もこれから何をされるかわかってきたようだ。

「20万払ったんだからさぁ…何でも言う事聞くんだろ?」
「えっ…どういう事?何するの!?」
「そんなビビんなよ!ちょっと妊娠してもらうだけだよ!」
「えっ!?ダメ!そんなの無理に決まってんじゃン!」
「何で無理なの?ちゃんと卵子あるんだろ?」
「だって私旦那いるし…」
「旦那がいると妊娠できないの?じゃあ、実際このマンコで試してやるよ!」

もう我慢の限界にきた俺は再び激しくピストンした。

「あん!いやーーー!」

感じながら抵抗していた。
歪んだ泉美の顔を見ながら射精の時をむかえた。

「泉美ちゃん!ちゃんと卵子と合体させてね!」

子宮の中で3日分の精子を出した!

「あうっ…あ…あぁ…」

泉美が苦しそうな声を出した。
全て出し終わると泉美が静かに涙をこぼした。
かなりの充実感があった。


「泉美ちゃんのマンコから俺の子供が生まれればいいなぁ!」
「………」
「まだやり足んねーな!今のは5万円分くらいか?あと15万分中出しするぞ!しっかり妊娠して良い子産めよ!」

泉美の両手を抑えながら再びピントンを始めた。
その後2回中出しして俺の家に連れて帰って、その晩再び中出しした。
旦那から7時頃「どこにいるんだ?」とメールがきた。

泉美にFUCKしたまま俺が「はぁ…はぁ…もう少ししたら帰ります!」と返信した。
その後中出しして返した。

「これからもちゃんと会ってくれないと旦那に全部ばらすから…」と言い残して…

旦那さんが借金つくってくれたおかげで泉美は俺のもの!
泉美の小さいマンコから俺が飽きるまで俺の子供産ませてやる!
マンコが使えなくなった頃返します!
少なくても5人は産ませてやる!

原田知世似で微乳の義姉

スペック、 義姉(29)で俺(27)。 義姉は原田知世似の痩せ型。胸はAかBくらいの小さめです。

きっかけはGWの連休始めに友達に誘われて合コンに行った。4対4のこれといった当たりもない合コンでした。飲み始めて30分くらいして、この面子じゃ一次会で撤収だなと思い 店内をキョロキョロ見ていました。

よく見ると少し離れてる自分達の席と対角のテーブルに義姉が3対3で飲んでいた。その席には義兄は居なく俺と同じくらいか、もっと若い男が3人いてあきらかに合コンをやってるようだった。

義姉は普段あまり肌をみせない格好が多いのだが、その日はデニムのスカートに胸元が少し開いた服を着ていた。

最初は見つからないように義姉とは反対方向を向いて話をしてたが、よく考えてみると立場は一緒だと気づき、義姉の方を見てみた。すると義姉も気づいていたようで俺を見て笑っていた。

とりあえず、嫁には内緒にしてもらおうと思い席を立って一人になるのを待っていた。そして義姉がトイレに行くのを見計らって、自分もトイレの前に行って待っていた。この時から少し下心があったと思う。

俺 「義姉ちゃんも?」 
義姉「そう 合コンだよ」 
俺 「そっか、お互い内緒にしようね」
義姉「うん。○○(嫁の名前)にばれないようにね」
義姉「○○クン、可愛い子のメルアドとかゲットした?」
俺 「ううん、好みがいないから帰ろうと思って」
義姉「そっか じゃ交換しよっか」

義姉は少し酔っていて、その場でアド交換して席に戻った。それから1時間くらいメールで「つまんない」とか「鼻の下伸びてるぞ~」など義姉とのメールで時間をつぶした。そして・・義姉達が先に店を出てその後、俺達も解散した。

次の日の午前中、義姉からメールがきて合コンはどうだった?とか、お互い一次会で帰った事など、メールをやり取りしていた。途中「義姉ちゃんのスカート姿初めてだったかも」と送った時、「今日もそうだよ。これから買い物行くから」という。

義姉の姿を想像して少し元気になってきた俺は義兄が子供と出かけた事や、暇だから買い物行くことを聞き出し・・「俺も一人なんだよね」と嘘をついてドライブをすることになった。

GW中なので静かなトコがいいと二人で話して、少し山の方のダムの駐車場へ車を止めました。田舎だったので周りには車も人影も無く、隣には綺麗な脚を出した義姉が座っていると思うだけで、かなり興奮していた。

合コンの話から始まって過去の浮気暦(義姉はしたことは無いらしい)や夫婦生活のグチなど話して、かなり盛り上がっていた。

義姉「あっ!そうそう。ほらスカートでしょ?」 
俺 「そ、、そうだね・・」
義姉「○○は(嫁)履かないもんね」
俺 「うん、義姉ちゃんみたいに脚綺麗じゃないからなぁ」
義姉「綺麗じゃないよ~。ほらココに傷の痕があるもん」
俺 「あんまり見ると・・マズイから」
義姉「なんで?」
俺 「なんでもないけど・・」

義姉も少し気づいたのか・・。

義姉「私にそんな気も起こらないでしょ?w」
俺 「ううん、その格好は危険だよ。しかも着てるの義姉ちゃんだし」

このときはもう やりたいだけだった・・あそこもカチカチ状態。

義姉「褒めてくれたからジュースおごってあげるよ帰ろう」 
俺 「もう少し話したいな・・」 
義姉「・・・・」
 
もう後の事は考えていなかった。少しの沈黙の後・・・。

義姉「もしかして・・興奮してる?」
俺 「うん。義姉ちゃんと話すときはいつもドキドキしてるよ」
義姉「ううん、そうじゃなくて・・・」 
俺 「ぁ・・ま、まぁ・・」

俺もその先の一言がなかなか言えず・・。

俺 「気にしないで、もう帰らないとマズイでしょ?」 
義姉「チュウだけね・・」

その言葉だけで最高に興奮して思いっきり舌を絡ませ、唾を流し込んだり飲み込んだり、かなり長い時間キスをした。わざと硬くなったのを義姉の腕の辺りに押し付けたりして リクライニングを倒し、少し開き気味の太ももへ手を置きゆっくりと触った。

俺 「義姉ちゃん・・・触っていい?」 
義姉「うん・・少し触っていいよ・・」

太ももから膝・・たまに太ももから脚の付け根の方へ手を這わすと、俺の肩に置いた義姉の手に力が入った。

俺 「ゴメン・・我慢できないよ」
義姉「・・・けど・・」

そのまま手をあの部分へ持っていった・・義姉も興奮してたのか、「ぁっ・・」と声を漏らした。上の服を脱がしてブラだけになってもらい、捲り上げて小さい胸を舐め、揉んで、下も下着の横から指を入れ濡れてる部分を責めまくった。

もうその時には義姉も興奮して 硬くなった俺のものをしごいていた。義姉も俺のジーンズを脱がせようとしてきたので自分で脱ぎボクサーパンツになった。

長い時間起っていたので染みができていた・・。義姉は指で触ってわかったのか「俺クンも・・濡れちゃってるね」と・・太ももの方から手を入れてきて優しくしごいて、もう片方の手でパンツをずらして、先っぽをチロチロ舐め始めた。

義姉は明らかに顔が赤くなっていたのを思い出す。興奮なのか恥ずかしかったのか、ひとまず義姉を手で一回いかせた。

俺 「もう。。入れたい」
義姉「うん・・・けど狭いよ」
俺 「外でやろ」

俺は助手席側に回って義姉を車に手をつかせて下着を履いたままの状態であそこを滑り込ませ 激しく突いた。義姉は声が出るのを我慢していたのか「ん・・はぁ・・」くらいしか出さなかった。

俺 「義姉ちゃん・・すごい気持ちいい・・」
義姉「うん・・わ・私も・・」
俺 「出そうだよ・・」

こんな感じで最後の高速突きのとき自分でも腰を振っていた。射精した時に下着とスカートを汚してしまって 謝りました。

その後は送っていき、メールで「かなりまずい事しちゃったね、最初で最後にしよう。けどすっごく気持ちよかったね」とメールが来ました。 

修学旅行で22歳の巨乳添乗員さんとSEX

俺が通っていた商業高校の修学旅行は、奈良と京都で2泊ずつした。

ちなみに俺が通っていた高校は、ほぼ女子高みたいなモノだった。今では男子生徒も多くなったけど、当時は他の学年には何人かの男子生徒がいたが、俺の学年では男子は自分1人だけだった。

正確には入試や合格発表の時にはもう1人男子がいたのだが、辞退して他の高校に行ってしまったのだ。こう書くと「ラノベのハーレムみたいでいいなあ」と言われそうだが、決してそういう事はなく、むしろ蛇の生殺し状態だった。

休み時間や授業中のパンチラやブラチラは日常茶飯事。特に夏になると、人目も気にせずにスカートをバタバタと煽ったり、ブラウスの第3ボタンあたりまではずして、俺に面白半分で見せびらかす様な女子さえいた。

普段の会話でも「ねえナプキン貸してぇ」とか、「せめて男子がいる前ではアレって言えよなあ」と、聞いているこっちが恥ずかしくなる様な言葉が毎日、機関銃の様に俺を襲った。

よくネットで同様の体験談があると思うけど、女の怖さと無駄に結束力が高いことで、不信になる奴もいるくらい。もちろん、女子3人で会話してて1人が消えた瞬間そいつの悪口言う漫画みたいな場面も目撃した。

だから他の学年は少ない男子同士で集まってしまう。だけど、俺の学年は男子は俺1人ぼっちだったので、周りに溶け込んだりしてるうちに、次第に慣れてしまった。

修学旅行に話を戻すけど、旅行で特にホテルでの俺は4日間VIP待遇だった。男性用の大浴場は、俺だけの完全貸切、食事も、旅行会社が考えたのだろうか、女子生徒と一緒に大広間ではなく、先生達と一緒に別室で食べた。

後で知ったのだが、先生と生徒とでは夕食の内容が極端に違っていたそうだ。先生の食事には、初日は活造りの舟盛が出たし、後日食べたすき焼きの肉も霜降りの和牛肉が出た。

当然、ビール等も出るのだが、俺は黙認するから飲めと言われて、ある程度の遠慮をしながらも飲んだ。まあ、厳しくしている女子の手前、先生も強制的には飲ませなかった。(それでもいけないことだと思うのだが)。 

当然、夜は個室で寝る事になった。奈良では、文字通りの離れで寝たのだが、共学校みたく女子の部屋へ夜這いに行くわけにもいかなかった。生徒が女子だけでも、先生の監視は厳しかったらしい。

だからと言って、長い渡り廊下を介して俺の部屋とは反対側にある添乗員の部屋にも行けず悶々としていた夜の12時過ぎ、ドアをノックする音がした。

俺は見回りの先生でも来たかなと思ってドアを開けると、そこには浴衣と丹前を着た旅行会社の添乗員の律子さんがいた。律子さんは、この高校の卒業生で入社4年目の22歳、背が高く色白で明るい、ポニーテールの似合う女性だった。

昼間バスで移動する時の座席も、当然のように一番先頭の窓際で、隣に律子さんが座っていた。いつもの修学旅行ならば、ベテランの男性社員が添乗するらしい。

だけど、今回は事実上の女子高ということや、経験を積ませると意味も込めて律子さんに白羽の矢が立ったみたい。律子さんにとって、大人数の旅行の添乗は初めてということもあり、移動の車内ではいつも会社の資料ばかり見ていた。だから、せっかく隣に座っても、話らしい話は出来なかった。

部屋に乱入してきた律子さんは、俺の顔を見ると「昼間はお話が出来なくてごめんね。私、初めての添乗だから、書類ばかり見ていてとてもそんな余裕なかったの」と言った。

俺は「別にいいですよ。忙しそうだったし、邪魔するのも悪いかなと思ってましたから」と答えた。すると、律子さんは「ねえ、今退屈してない?」と言ってきた。当たり前の話だが、手元に資料があるので、俺がここにいることは知っている。

すぐに律子さんの意図が読めたが、下心を出してはマズイと思い、「まあ、誰も喋る相手がいないし、見たいテレビ番組もないので、退屈と言えば退屈ですが・・・」と答えた。

律子さんは「そうでしょ。私も退屈してたの。ねえ、先生は来ないだろうから、部屋に入ってもいい?」と言ってきた。幸いな事に、この離れと女子や先生が寝ていた本館は大分離れていた。

加えて、俺は一応、模範生だったし、この旅行の後、生徒会長に推薦された。先生の方でも「男子が1人では、問題を起こしはしないだろう」と信じきっていた。だからかどうかは知らないが、4日間を通じて見回りには1回も来なかった。

俺は律子さんを部屋に入れるとカギをかけ、背後に立って浴衣の合わせ目から手を差し込み、ノーブラの胸を揉んだ。雑誌でしか見たことのない様な大きさの胸を触ったこともあり、俺のチンポはすぐに直立した。

律子さんも、最初からそのつもりで部屋に来たので、全く抵抗しなかった。そして、お酒くさい律子さんの唇に俺の唇を重ねた。

律子さんはヤケ気味に「生徒は女ばっかりだし、先生は先生で今頃盛り上がってるし、誰も私のこと相手にしてくれないんだから」と言って舌を絡めてきた。

これが男性の添乗員ならば「一緒にお酒をどうぞ」とかなるのだろうが、今回は22歳の女性が添乗、しかも初めてということで、乾杯の後、すぐに「先にお休みになって下さい」と言われて追い出されたそうだ。

律子さんは「今夜は一緒に過ごそうね」と言って、自ら全裸になった。律子さんは、俗に言う着やせするタイプで、服の上からでは想像できない程胸が大きかった。マンコの毛は茶色っぽく、中身はサーモンピンクをベースに茶色と紫を少し混ぜた様な感じだった。

真珠の玉の様なクリトリスを弾くと「いやあーん、律子さんの一番感じるトコなのよぉ」と、愛液を溢しながら悶えた。俺も全裸になってチンポをしゃぶらせた。律子さんは、まるで風俗嬢の様なテクニックで嬉しそうにしゃぶってくれた。

冗談交じりで「フーゾクにでも勤めた事あるの?」と聞いたら、律子さんは「やあねえ、高校出てすぐ旅行会社へ入ったんだから、そんな訳ないでしょ」と、ちょっと不機嫌そうに言った。でも、その表情は嬉しそうだった。

勿論、その巨乳で男の子の願望のパイズリもしてもらった。律子さんの方も、相手になった男からはやって欲しいと言われていたみたいだったので上手だった。

そして、ぐっしょりと濡れた律子さんのマンコに俺のチンポをぶち込んだ。お互い、妊娠が怖かったので、律子さんが用意したゴム付きだったが・・・。律子さんは声にならない声を出してよがり、それが一層俺を興奮させた。

2回戦を終えた後、律子さんが「私の部屋に来てみて」と、自分の部屋へ俺を連れて行った。部屋に俺を入れると「壁に耳を当ててごらん」と言ったので、その通りにした。すると、微かではあるが女の喘ぎ声が聞こえた。

「えっ、まさか・・・」と囁くと、律子さんが「外に出て、覗いてごらん」と言った。言われるがままに外に出て隣の部屋を覗くと、閉ざされたカーテンの隙間から、夕方迄一緒だったバスガイドと運転手が5人ずつ 計10人が、乱交パーティーをしているのが見えた。

特に俺のクラスのバスに乗った、清楚な感じのバスガイドの由紀さんが、浴衣をはだけてほの赤い素肌を晒して運転手の上に跨って喘ぐ姿に、目が釘付けになった。

他のバスガイドも、運転手に組み敷かれたりバックで突かれたりして喘ぎまくっていた。それでいて、翌日には何事もなかったかの様に平然と乗務をこなすのだから、別の意味でのプロなんだろうと思った。

律子さんは「凄いでしょ・・・。私の部屋、隣で静かだからどうしても声が聞こえちゃうのよ。でも仲間には入れないし、誘ってもくれないの・・・。それで我慢できなくなったから、俺君を誘ったの」と言った。

勢いに飲まれて、この後もう1発ヤッテしまった。翌日、よっぽど由紀さんに夕べの事を言おうかと思ったが、律子さんが「私だけの俺君でいて」と言うので、言わないことにした。

もしも「夕べ、見ちゃったよ」とか言っていたら、また違う展開になっていたかもしれない。ちなみにこの乱交パーティーは2日目の夜も行われていた。

そして律子さんと俺は、昼間でも離れられない関係になってしまった。でも、先生に気付かれたら困るし、相変わらず律子さんは資料と格闘しているので、バスの中で軽くお尻を触るくらいにした。律子さんも欲求不満だったので、気付かれない様に黙って触らせてくれた。

3日と4日目に泊まった京都のホテルでは、最上階の個室になった。部屋は律子さんと同じ階だったが、廊下の端と端に離ればなれになった。しかし、その間にある客室は空室になっていた。

後で1校だけの貸切だったが人数が定員に満たなかったのでと、律子さんから話を聞いた。本来ならば、そこに先生が陣取ればいいのかもしれないが、ホテルの構造の関係や、部屋を見回り易くする為に、そんな部屋割りになったらしい。

旅行のしおりには部屋割りのページがあるのだが、奈良や京都共に各階に先生の部屋があった。「まるで刑務所かナースステーションだね」と、律子さんと笑いあった。

勿論、俺の部屋や律子さんの部屋も印刷されていたが、遠く離れていたので誰もセックスをしていたとは想像していないだろう。京都での食事は、奈良とは違って各部屋への部屋出しだったのだが、俺は奈良と同じく先生や律子さんと一緒に食べた。

京都のホテルに入る前には「同じ階だからと言って、間違っても手を出さない様に」と担任にクギを刺されたがもう遅い。仮に奈良での出来事がなかったとしても、同じ階になった以上やるなと言う方が無理だった。

しかも、最上階は2人だけの貸切状態で、最初からそんな話を聞くつもりもなかった。律子さんだって、旅行会社の添乗員という特権を使って、カギのかかった空室を開けさせることまで考えていた。

いずれにしても奈良と同様、堂々と夜を共にした。4日間でセックスを覚えたてのガキみたにやりまくった。それでも、誰も俺達の関係に気付く人はいなかったのだから、この高校の先生は一体どうなっているんだろうと思ったりもした。

4日目の修学旅行最後の夜は、律子さんも俺も先生の部屋に呼ばれ、皆で大宴会となった。俺は最後の夜だから飲めと言われ付き合わされた。

普段はガードが非常に厳しい簿記の美佐子先生や家庭科の久美先生は、酒の勢いからスカートの奥を見せまくっていた。結局その晩は、3時頃まで大騒ぎしたと思う。内心「先生も大変なんだな」と思った。

結局旅行中、一緒に寝たのは全て律子さんの部屋で、明け方には自分の部屋に戻った。その理由だが、もし何か用事があって先生が部屋に来た時に、添乗員の律子さんがいないのはマズかった。

でも、女性の部屋なので、ノックもせずにいきなり入ってくることは絶対にない。誰かが来ても、律子さんが時間稼ぎをしている間に、俺がベランダやトイレに隠れればいいのである。

それに女性の部屋だから、そこまで家捜しする事もない。当時携帯がない時代だったので、こういうホテルの場合、添乗員が寝る部屋には電話があり、用がある時は電話で連絡する事になっていた。

そんな緊急事態が起こる事は稀だし、先生は俺を信用しきっているから大丈夫だと言う読みもあった。これが今だったら、そうはいかないと思う。

そして最終日の朝、律子さんは「ねえ、旅行が終わってからも会ってくれる?」と俺に言ってきた。修学旅行の間だけと思っていた俺は、予想もしなかった告白に二日酔いも加わって、ボーッとしていてすぐに答えが出せなかった。

そうしたら律子さんは「やっぱり年上よりも同級生の方がいいか」と言った。俺は「そんなことないよ・・・」と答えた。すると律子さんは驚いた顔をして「そうなの?じゃあ、付き合ってくれるの?」と言った。

俺は「うん」とだけ答えた。やはり、律子さんのカラダを忘れることが出来なかった。

結果として、出会いから4回目の秋に結婚、今は3人の子供と共に暮らしている。結婚式では、仲人を務めた担任が「まさか、お前達が結婚するとは思わなかった」と驚いていた。

余談だが、私の担任は高校時代の律子さんを受け持った事があったそうだ。律子さんの話では、男女を問わず「添乗員」が修学旅行なら引率の先生と関係やお客と不倫、まれに結婚する事も珍しくないそうだ。

今回の修学旅行では、相手は「先生」ではなく「生徒」だったが・・・。実際、同僚の多くは、自分が添乗した旅行で知り合った人と結婚しているという。

宿舎の構造や生徒の構成という「特殊な条件」が重なったにせよ、今まで書いた中でどれか1つでも違っていたら、今の夫婦関係はなかったかもしれない。律子さんもそう思っている。

そしてこの秋には、子供達も連れて「思い出の地」へ行く計画も立てている。

こんな駄文に付き合ってくれた方々、本当に有難う。 

酔ったhitomi似の大人しい女

俺は男子高だったんで特に出会いもなく隣の県の会社に就職しました。

ちょうど仲の良い遊び人の友達が賢者に転職しないで近く住んでいたので、よくコンパとかよくしてました。ある日も、いつものように2対2のお誘いに、ウキウキで行きました。

1人はギャルっぽい軽そうな女。もう1人は不思議ちゃんぽい、おとなしそうな子。どっちも20歳。芸能人でいえば歌手のhitomi似のスレンダー体型でぱっと見かわいい。その日は電話番号交換して終わりました。

何日かしてhitomi似(仮ひとみ)から遊ぼうとお誘いの電話がありました。なんかよく分からないけどディズニーランドでも行くかってことになり、二人ともかなりはしゃいで、くたくたになるまで遊びました。

その帰りにちょっと飲むかってことで、うちの近くの居酒屋で飲みました。この時はおとなしくて純情でいい子だなーと思っていました。楽しくて飲んでると次第に酔いが回ってきて、かなり酔っ払っていた。

俺は家まで送って行くつもりだったけど、ひとみが途中で気持ち悪くなったといいだし、うちのマンションも近くだったんで少し休んでいくことになりました。

ワンルームのベッドとテレビしかない部屋に入りとりあえずひとみを寝かせ、下にジュース買いに行って・・・この頃は童貞というのもあり、かなり奥手で、はっきりいって襲う気などなかったです。

ところが部屋に戻って体を起こしてジュース飲ませました。あれこれ介抱した俺もそうとう疲れてたんで添い寝みたいな感じになりました。部屋も暗かったんで、ちょっとチューしようかなくらいの感じでキスしました。

そしたらいきなり舌いれてきて俺も興奮して超ディープキス。余りにも狙ったような展開にそっこーで服脱がして乳首にむしゃぶりつきました。もちろんパンツまで全部脱がし全裸です。

もうひとみの乳首も俺のチンポもビンビンで、童貞の俺は愛撫の仕方なんか知らんからすぐマンコにいきました。小さいスタンドライトがあったんで点けて初めてマンコ観察しましたw

顔に似合わずビラビラがおおきくてグチョグチョしててきもかった印象があった。すぐに濡れていたので、愛撫もソコソコに当時からピンサロは行ってたんでフェラの気持ちよさは知ってたんでお願いしました。

というよりも顔の前にチンポを差し出すと、すごい勢いでしゃぶりついてきました。ちょっと歯があたるけど吸い付きがすごいし・首の振りも激しかった。そんな様子だったので俺はやたら冷静だった。

たぶん相手がかなり酔ってたからだと思うけど、エロビデオで見たのをやれば絶対童貞はばれないと思っていた。

その後、とりあえずマンコはグチョグチョに濡れていたので、すんなりと挿入することが出来ました。今思えば緩かったのか?簡単に入りました。もちろん生ハメ。

ひとみは声は押さえてるのか、あまり出さなかった。しかし腰の動きがすごい。正常位でも動かしてくるし、初めての騎乗位でチンポ折れるかと思ったw

上下左右にクネクネクネクネ動かし激しすぎ、すんげー腰ふってるよ、てか明らかに振り過ぎでチンポ折れそうな予感がしたんでマンコから1回抜きました。

そしたら自分から四つんばいになってケツを突き出してきた。どんだけエロいの?と思いつつ、バックって経験ないと腰ふるのけっこう難しいよね?でももう無我夢中で小さいケツに打ちつけました。

次第にコツも分かってくると、「パーン、パーン」こうやるんだなという頃合いには、ひとみは「あ、あ、あー、いいーいいー、きもちいー、はー」と声もちょっとでてきました。

いやぁ、女は外見じゃ分かりませんね。クソエロくてAVみたいで、なりきった俺は両腕もってガッツンガッツン突きまくりましたが童貞にはこの辺が限界でした。

ラストはケツのうえに射精したあと、もう放心状態で二人とも寝ました。そして朝というか昼頃起きて一発やってひとみを送っていきました。

以上、童貞喪失が泥酔女の体験でした。

知り合いの女の子が、彼氏に浮気されて俺と

686 :えっちな18禁さん :sage :2012/01/26(木) 16:06:31.57 ID:CZE97FSC0(6)
7年ほど前に友達の紹介で知り合った女の子がいて、
メッチャ可愛くて巨乳だったからダメ元で告白したんだけど、
歳の差が10歳以上ぐらいあって相手の対象年齢外だったので振られたw

でも軽い気持ちでダメ元だったから大したショックじゃなくて、
その後も細く長く友達付き合いが続いてた。
 
 
2年ほど前にその女の子が彼氏に浮気をされて、
結局別れはしなかったんだけど、
だからってすぐ気がおさまるわけではなく、しばらく怒ってた。

687 :えっちな18禁さん :sage :2012/01/26(木) 16:12:48.31 ID:CZE97FSC0(6)
そういう愚痴を聞くために二人で飲みに行ったんだけど、
付き合った当初、彼氏が浮気したら
その女の子も浮気してチャラにするっていうことを
冗談で言っていたそうで、

「じゃあ俺と一回浮気しようよ。
俺だったら一回寝たからってしつこくつきまとわないから」

って言ったらホテルについてきた。
一回目のセックスの時は、ちょっと声は出していたけど
ほとんどマグロだった。

そのあとシャワー浴びてだらだらテレビを見たりしたけど面白くなくて
早めに寝ることにした。ベッドの中で、別に愛撫ってわけじゃないけど
巨乳の感触を楽しんでたら女の子も声を出して感じ始めて、
2回目のセックスに突入。


688 :えっちな18禁さん :sage :2012/01/26(木) 16:24:25.42 ID:CZE97FSC0(6)
一回目の時にマグロだったのが嘘のように
声を出して感じまくっていた。

翌日はチェックアウトが9時か10時だったから
その1時間前に起きることにしてたけど、
朝7時ぐらいに女の子のフェラで起こされた。

女の子は朝からやる気満々で、
俺もその気になったけどゴムがなかったから
フロントに電話して持ってきてもらおうとしたんだけど
「今すぐ入れて」
って女の子が迫ってきたので生で入れた。


689 :えっちな18禁さん :sage :2012/01/26(木) 16:36:21.46 ID:CZE97FSC0(6)
3回目は2回目以上に感じていて、俺が出そうだから抜こうとしたら
「まだ抜かないで」
って言われて、ギリギリまでやってたら結局中に出した。
ホテル出た後、携帯で土曜日もやってる産婦人科を調べて、
ピルを処方してもらった。ピルを飲む前にもう一回しようって言われて
昼飯喰った後俺の部屋に行ってもう1回した。

最初に中に出したときは「うっかり出た」って感じだったけど、
二回目は「このまま中に出すよ」「うん、いっぱい出して」
って感じだったからメッチャ興奮した。


690 :えっちな18禁さん :sage :2012/01/26(木) 16:55:51.17 ID:CZE97FSC0(6)
彼氏は自分だけが気持ち良くなって終わるセックスをする男だったから
だから女友達はセックスで気持ち良くなったことがないんだけど、
経験人数が彼氏一人だけだったから、
セックスはそういうもんだと思っていたらしい。

でも俺として初めてセックスで気持ち良くなったから、
浮気は1回だけって約束だったけど、ずるずるセフレ関係になった。
なかでも生でやったのが気持ち良かったらしくて、
俺とやるときはだいたい生でやっていた。


691 :えっちな18禁さん :sage :2012/01/26(木) 17:03:42.98 ID:CZE97FSC0(6)
最初のうちは外に出すこともあったけど、そのうち俺も
「俺の子をはらませて彼氏から寝取ってやる」
って思うようになって、毎回中に出すようになった。

半年ぐらい中出ししてたけど結局妊娠せず、
女友達も彼氏とよりを戻して俺とのセフレ関係は終わった。