厳選エッチ体験談告白

エッチ体験談を厳選してまとめました。不倫体験、人妻とのいけないセックス、ナースとのH、アブノーマルSEX、乱交H,禁断の近親相姦などエロい告白満載ブログ。

2015年02月

お局オペレータさんとの関係に危機感を持ち始めています

私の職場には数名のCADオペレーターの女性がいます。
ほとんどが20代中頃なんですが、一人だけ33歳のお局様Aさんがいます。

かなり気難しい女性で、若手社員はビビッて話も出来ないという子も多いほどなんですが、なぜか私には気を許してくれているらしく、普通に話ができる仲です。

ある時、緊急で仕上げないといけない仕事が舞い込み、毎日定時後にCAD端末に張り付いて作業しなければいけないことがありました。

深夜までなので、CADオペさんもシンドイと思って、上手く分担してもらえるよう、リーダー格のAさんに話をすると、自分が付き合うと言い出しました。

リーダー格だけあて、操作技術もピカイチなので私としてはありがたいのですが、なんか親切過ぎて怖い気もしました。

作業は確かに捗り、5日は掛かると思っていたのが3日目にはメドが立ち、翌日には終われそうな気配になっていました。

しかし、一方で日に日にAさんの私に対する距離感が近づいてきているのも気になっていました。

深夜で2人きりで残っているので、変に意識し出すとキリがないのですが、最初に比べて明らかにボディータッチも増えていました。

そして、4日目の夜…


夜10時頃についに完成しました。
私達はハイタッチしたあと、抱き合って喜びを分かち合いました。
こちらとしては軽いハグのつもりだったのですが、Aさんはギュッと抱き付いて中々離してくれません…

小柄な体のわりに意外とボリュームのある胸もグイグイ押して付けて来られると、残業続きで溜まっている私の下半身も自然と熱を持ち始めました。

理性と性欲が鬩ぎ合いましたが、結局性欲が押し切る形になり、Aさんを空いているデスクに押し倒し、胸を揉みしだきながらキスをしてしまいました。


毎日残業しているので、このあと1時間半は警備員の見回りも無く邪魔されることがなことも分かっていました。

とは言え、さすがにオフィスで全裸になる勇気はなく、シャツを着たままブラを外し、ショーツを脱がしてスカートを捲くり上げました。

ブラを外しても(年の割りにと言ったら失礼ですが、)意外とハリのあるバストはブラのサイズを確認すると「D65」という美巨乳でした。

ひとしきりこちらが攻めると、
「凄いウマイじゃん(笑) 今度は、神崎君を気持ち良くしてあげる。」

と言って、私のズボンに手を掛けて、ズボンとパンツを下ろして既に天を衝いているモノを開放してくれました。


「神崎君のって意外とデカいね。口に入りきらないよ。」
と言いながら先をチロチロと舐めつつ、パイズリを敢行してくれました。

元カノもDカップでしたが、上手く挟めなかったのに、Aさんは綺麗なパイズリが出来ました。
体が小さいのでオッパイが真ん中に寄ってる所為かと…

しばらくパイズリフェラを堪能した後、カバンに常備しているゴムを装着して、正常位で捻じ込みました。

小柄なAさんはアソコも狭めらしく、捻じ込む時に、眉間に皺を寄せて少し痛そうな素振りを見せましたので、無理に奥まで押し込まずに、ストロークさせていると、次第に快感が勝ってきたのか、必死に声を抑えながら快感に喘いでいる様子でした。

アソコが狭い分、締まりも良かったので、我慢せず一発目はアッサリ果てておいて、二回戦に挑みました。

「ちょっと… ウソでしょ?連続でするの!?」

という声を無視して、今度は深めに挿入すると、一発目と違って、声を抑えきれない様子で、喘ぎ声をあげてきました。

変なスイッチが入ってしまった私は、駅弁状態でAさんを抱え上げると、オフィス内を練り歩き、課長の机の上でハメ、窓際でハメと背徳感溢れるプレイに燃え上がっていました。

二回戦が終わったところで、これ以上やると警備員が来るとヤバイということで、オフィスを出てホテルに移動してさらに2回戦と久々に溜まっていたぶんをガッツリ吐き出しました。


翌日、勢いに任せて一線を越えてしまったことを激しく後悔しまいした。
決して美人とは言えない年上のお局さんに手を出してしまったわけで、周りにしられると、不適切な関係な上に、ゲテモノ食いの謗りを受けることは目に見えていましたが、Aさんは「私も大人だから」とあの夜のことは無かったことにしようということになり、周りにも全く怪しまれることなく今まで通りの関係でいます。

しかし、それからも何度かお互いの欲求を満たす為にカラダだけの関係を持ってしまっています。
もしかしてこのまま既成事実を作って追い込まれるのではと危機感を持ち始めています。

幼馴染とお花見に行って…

お持ち帰りしちゃったんで初めて報告する側に~

中学からの腐れ縁の愛美を誘って二人で花見に行って来ました
はっきり言ってお互い異性として意識して無かったと思います

チューハイとパンケーキ(彼女の好物だそうで)を買って行き、マターリ花見していました
日も完全に沈み、桜がライトアップされ始めた頃、夜桜の下にいる頬を赤く染めた彼女に俺は突然ドキドキするようになったんです

(n´д`)やべ…こいつかわいい…
いや落ち着け俺、ここで突撃したら玉砕じゃないか!まだ早い!クールを装え!

と、自分に言い聞かせ俺は一つの結論を出しました
もっと呑ませよう、と

この時俺はヤりたいとは思って無かったんです
ただ純粋に愛美がかわいくてそれを見続けたかった、と

ちょっとコンビニ行って来る~と言って、俺はダッシュでビールを買いに行きました
さすがにチューハイ数本じゃほろ酔い程度にしかならないので…

コンビニから帰って来て人ゴミの中愛美を探していると
ちょこんと座って上の方の桜を眺めているのか、遠い目をしている愛美が…
一人だけ浮いてました、いい意味で


俺は見つからないように少し離れて携帯を見る振りをしてしばらく見続けていました
このまま時間が止まってしまってもいい(´д`*)
このままの世界でも俺は満足だ(´д`*)

ですが現実の時は止まらないもの、足早に愛美の方へ駆け寄りました
いつもはシャキシャキ喋る愛美が軽く酔っているのかおっとりした口調になっていました

「遅かったね~」
この一言が俺の止まった時間を物語っていたように思えます

早速買って来たビールを取り出し、二人でフタを開け乾杯(*´∀`)ノ[]
俺は酒に強い方ですが、愛美はちょっと弱い感じでした
チョビチョビビールを飲む仕草がまた俺を興奮させていきました
他愛も無い話でも酒と夜桜にあてられた俺と愛美にとってはセルフ核兵器でした

ちょっとヤりたい…と思い始めたのもこの頃です
ですが、俺と愛美はずっと友達だったので突然そういった関係に発展するのは難しいんじゃないかと思ってました

高校の時、何度も聞いた聞かせたエロ話の中に
「うちは絶対結婚してからえっちする!」
という短く、そして重い一言があったのを思い出しました
ですが酒のパワーを借りた俺の理性は記憶をも消してしまう勢いでした

ヽ(´∀`)ノやれやれやっちまえデストローイ!!


この1行に俺の気持ちが全てこめられてると思ってください
もう目もうつろで服装も乱れ気味、まさに泥酔状態の愛美を見た俺は意を決して

「これからどうしよう?」
と聞きました。後の事など全く考えてません、はい

「ん~…?」
どうやら完全に出来上がったみたいでまともな返事は返ってきませんでした

「俺送るのもしんどいからホテルで今日寝ない?」
ついに俺は最終兵器の引き金を引いてしまいました、もう戻れません

「いいけど…眠い。。。」
あぁ酒万歳…バッカス万歳…

マッハで荷物を片付けて俺の車で最寄のラヴホへ
飲酒運転?知ったことかヽ(´∀`)ノ
一人じゃ歩けないぐらい酔っている愛美を支えるようにして入っていきました

この時こっそりヒジでおっぱいツンツン
(´д`*)柔らかかったっす、ブラザー達

部屋に入ってまず愛美をベッドに寝かせ
荷物を適当に放り投げ、愛美の横に座りました
自分の上着を脱ぎ、愛美の上着も脱がせ、椅子に重ねて掛けました
ちょっと酒が抜けたのかあたりをキョロキョロする仕草もまた興奮

Tシャツを脱がせる時、汗をかいてて脱がしにくかったので
ばんざいして~と言うと素直にばんざいしてくれました(´д`*)
ばんざいの格好で上半身はブラのみ
俺は膝をベッドにつきながらTシャツを脱がせたので見下ろす形に。

上目づかいでこっちだけをじーっと見ている愛美の顔のすぐ近くに胸の谷間が…
俺も愛美の目を見つめながらそっとブラをはずしました
結構背が低めでスレンダーな体には似合わないような
綺麗なお椀の形をした、それでいておもちのようで、ソフトボールのような、
ハリのあるおっぱいがそこにありました
ふとおっぱいに夢中だった視線を愛美の顔に戻すと目が潤んでいました

(ヤバイ…まずかったか!?
ちょっとあせった俺は「ごめん、嫌だった?」と聞きました
すると愛美は潤んだ目のまま抱きついて来て
「今日だけ・・・いいよ・・」
と、意味深な一言を呟きました

いつもと違う、甘えた口調
いつもと違う、愛美の格好
ここはどんな文豪でも俺の心境は書き表せないと思いました

愛しくて、心臓がドキドキして、それで萌えな気持ち
もうやる事はひとつしかなく、俺は自分で服を全て脱ぎました
愛美のスカートを左手におっぱいを優しく愛撫しながら右手でゆっくりおろしていきました
パンティをおろした瞬間が一番興奮した記憶があります
何とも形容しがたい…征服感と罪悪感が混じったような切ない気持ち…

ほぼ無言でキスを繰り返し、愛美の桜をゆっくり愛撫していきました
すごく熱かったのをよく覚えています
指を出し入れしている時の愛美の声が息子に直接響くようでした
もういい頃だと思い、一度体位を変え、ゆっくりとキスをしながら挿入しました
暖かくて入れただけでイきそうでした

「うちで良かったん…?」
ふと聞こえたこんな言葉、聞き流したというか何と答えていいか分からず流してしまいました
多分俺のその瞬間の脳内では

ヽ(´∀`)ノ良いに決まってんじゃねーかバーロイ
ぐらいにしか考えてなかったと思います、人間そんなもんです

正常位だけを楽しんだ所で俺のムスコが限界を迎えました
まだまだやりたい事はあったんですが、耐え切れませんでしたブラザー達
_| ̄|○
後処理をしている間、愛美はボーっと天井を眺めていました
桜を眺めていた時の表情とは違った萌えがありました…

後日談になりますがその日の翌日から私と愛美は付き合い始めました
今までと何も変わってませんけど、きっかけとしては良かったと思います
俺にお持ち帰りされた~と友人に喋ってる愛美を見て
これはこれでかわいいかな、と思った親バカ?(彼女バカ?)な俺がそこにいました。

長文に付き合ってくれた皆様
支援してくださった皆様
そして読んで下さった皆様に感謝いたしますヽ(´∀`)ノ

昔のセフレと会ったらもう一人セフレができてしまった

昔セフレだった女の子(遥、26才かわいい系)と友人の結婚式で再会しました。
遥は結婚していて子供はいないよって言ってました。
俺も遥も少し遠いところからの結婚式の参加なので結婚式→二次会→ホテルって同じ流れでした。


なので二次会後宿泊しているホテルの部屋に遥を連れ込みました。
遥とエッチするのは2年ぶり。
遥とは4年程のセフレでしたが、目隠しや手を縛るとものすごく興奮する撮影やコスプレ好きの
Mに4年間でなってました。

久しぶりなので、ストールで目隠しし、ネクタイで手をしばり、携帯で写真をとりながらの
セックスを楽しみました。
セックスの後話をしてると
旦那のエッチがよくない事
俺とのエッチが忘れられない事
を言ってました。

なので昔みたいに週1くらいでエッチしようみたいに話になりました。

それからは
週1くらいでお昼にホテルで休憩してエッチしてました。
3ヶ月程お昼にホテルで休憩ばかりだったのですが
メールで
「今週は旦那出張だからうちに泊りにこない?」
って連絡があったのでウキウキで行きました。

しかし遥の家につくと
中にはもう1人女性(さやかさん、30才きれい系)が…
えーって思いましたが
まぁ楽しく飯食って飲んでさやかさんが帰ってからエッチしよって思って3人でご飯食べながら
飲みました。

しかし、酔ってきたさやかさんからの質問の「2人はどんな関係?」から流れがかわりました。
酔った遥が「エッチな関係」と言っちゃったからです。

なぜかエッチな関係にテンションあがったさやかさんからの質問攻め…。
いつから?どのくらいしてる?どこでしてる?等々

するとさやかさんの「旦那のエッチがよくない」の話に…。
最近欲求不満!といいながら2人は気持ちいいエッチしてるんだねーといいながら飲んでました。

さやかさんは飲み過ぎて帰れないので泊まる事に…。
同じ部屋に布団を3枚ひき3人で並んで寝ました。

するとすぐ遥が俺の布団に入って来てイチャイチャモードに。
向こうのさやかさんが寝てるかどうか気になるけど遥はガンガンくるので遥を脱がしねっとり
愛撫しました。

遥は我慢してるけど喘ぎ声もれてます。
次は遥にフェラさせました。

さやかさんを見ると
確実にこっちを見てました。
しかもなんかモジモジしてて
見ながら自分で触ってるなぁと思い、めちゃくちゃ興奮しました。
もっと見せたくなって
布団をはがし遥がフェラしてるとこを見えるようにすると
さやかさんからももれるいやらしい声がします。

遥の耳元でさやかさんが見ながらオナニーしてる話をすると、遥が触ってあげてっていうので
さやかさんのおっぱいに手を伸ばして触りました。
ビクっとしましたがさやかさんは拒否しなかったので下に手を伸ばし手を下着につっこむと
かなりびしょびしょに濡れてました。
クリトリスを触るともう声も我慢できなくなってます。

遥にフェラさせながら、さやかさんの体をさわってましたがさやかさんはかなり感じていて
さやかさんにもキスしました。
すると、さやかさんはかなり激しいキスしてきました。
それを見た遥が「ずるい私も」と言ってキスしてきました。
2人から唇を求められながら遥はチンコを触ってくれていたので、さやかさんの手もチンコに
導き2人で同時に触らせました。
2人に触られるのにかなり興奮。
遥は唇から乳首舐めに移動し乳首が感じやすい俺はめちゃくちゃ感じてやばいという状況なのに
さやかさんも逆の乳首を舐めてきて本当にいきそうになりました。

そしたら遥がさやかさんに「一緒にフェラしよ」って言い出して2人からのペロペロに大興奮。

2人からの責めに二人の顔にいっちゃいました。

きれいにお掃除までしてくれました。
しかしこの状況にまだチンコはカチカチ。

すぐに遥がまたがってきて騎乗位で腰をふります。
さやかさんをこちらへ呼び顔面騎乗させびしょびしょのオマンコを舐めまくりました。

遥は何度もいきました。
満足したようで次はさやかさんにまたがってと言い、さやかさんと騎乗位でつながりました。
さやかさんのオマンコはねっとりやわらかくさやかさんが何度かいった後、俺もいきそうになり
イクって伝えるとそのまま出してというので中に出しちゃいました。

人妻と3Pして中出しというシチュエーションに大興奮。二回目の射精にもかかわらず大量に
発射しました。

それから3人でお風呂に入りもう一回戦をして寝て翌朝もう一回しました。

夢のような1日だったなぁと帰って思い出してると遥からメールが…
「さやかとも話したんだけどまた3人でしたい」
喜んでですよね

それからは遥とは週に一度、そして月に一度はさやかさんを交えての3Pをしてました。
縛ったり、撮影したり、コスプレしたり楽しかったです。

さやかさんが妊娠したので今は遥としかしてないですが。
さやかさんの赤ちゃんは多分旦那だそうです。
ただ中出しもたまにしてたので(笑)

結婚が決まった同僚に中出しレイプ

地方の役所に勤める30代ですが、
五年ほど前の体験を元に書かせていただきます。
初投稿なので誤字脱字等はご容赦いただければ幸いです。

真由子は26歳、私の所属する部署に配属されて3年。
美人ではないが童顔で笑顔が可愛いので市民の受けもよく所内での評判も良かった。
私も好意を寄せていて
(私の好意は、推定で75E以上は有るであろうバストを含めてだけど)
いつかは抱きたいなと思っていた。


5年前の年明けに上司から所員に、
真由子が5月に結婚することになったと報告がされた。
それでは・・・真由子の結婚お祝会でも予定しますかとなって、
2月に所員有志が集まって簡単な宴会が模様された。
宴会が進み真由子もかなり酔いが回ってきたころ、
普段から仲の良かった私と後輩Aと
真由子の三人で話している時、後輩Aが
「真由ちゃんのこと好きだったんだよね。」
「一度付き合って欲しかったな~。」
って誘うと、
「誘ってくれれば良かったのに~。」
「奥さんが大丈夫なら、今からでもOKですよ。」
なんて上手く交している。

後輩Aはさらに
「誘いたかったけど、真由ちゃん処女でしょ!」
「B子が言ってたよ。早く経験したいって話したよね。」
(実は、後輩Aと同じ職場のB子は不倫関係で)、
「えぇ~ 今は違いますよ。」って反論したから、後輩Aが
「彼とエッチしちゃったんだ。」
「楽しそうですね。」とさらに突っ込むと、
「違いますよ。」
「彼とはまだエッチしてないですよ。」と反撃してきた。

私は二人の会話をいつもの様に笑いながら(冷静を装って)聞いていたら、
「Aさんも、先輩(わたし)も聞いてくださいよ。」
と言って真由子が話し始めた。

真由子は学生時代から吹奏楽を趣味にしていて、
就職後も地元の市民楽団に所属して吹奏楽を楽しんでいた。
一年ほど前、市民楽団員の中で渋い中年男Cに好意を持ち、
友達とグループでお付き合いを始めた。
程なくして、彼も真由子に好意を持つようになり二人で会うことが多くなって、
自然の流れで男女の関係へとなって行った。

事件は、そんなことを知らない劇団の友達が
「真由ちゃん、劇団員のCさんて隠してるけど結婚してるんだって。」
「劇団員の子に手を出して奥さんともめてるんだって。」
「渋くてかっこいいと思ったけど最低。」
と伝えてきた。

真由子は、事の真偽を確かめることもせずに劇団の活動からも疎遠になって行ったそうだ。
真由子のカミングアウトを聞いて後輩Aは言葉なく、静かに酒を飲んでいた。
私は・・・ 冷静に、
だったら俺が誘ってもOKじゃんって勝手に思い込んで、下半身を熱くさせていた。


そして4月、真由子は定期の異動で他の部署へと移って行った。
結婚式の三週間前、
『結婚の準備大変だね』とか
『新しい職場は大変?』なって普通の激励メールを送って、
最後に
『良かったら夕飯でも一緒に』と誘うと、
『是非誘ってください。いろいろ大変なんで!』と
返信が来たので、早々にホテルのレストランで会うことになった。

食事が終わって場所を移してアルコールが入ると、
真由子の愚痴は新しい職場や仕事の事から始まって、
酔いが回るにしたがって彼との結婚まで話題が広がっていった。
私は終始笑顔でよい先輩を演じながら、
この後の展開を想像して下半身を熱くさせながら、真由子に酒を進めていった。

そんな事を俺が考えているとは知らないで、
「本当に先輩は優しいですよね。」
「今日は思いっきり飲みましょ~。」
なんて一人盛り上がっている。
(以前の私なら良い先輩で終わったでしょうけどね)

十分に出来上がった真由子の手を引きながらエレベーターで自分の部屋へと誘うと、
何の抵抗もなく黙ってついてくる。
部屋に入ってベットに寝かせると、
「ここは何処ですか。」
「なんか、気持ち悪いです。」
「苦し~。」
とか意味不明の言葉をしゃべっていたが、
ものの数分で寝息を立てて寝てしまった。

私は服を脱ぎ裸になるとデジカメで着衣の真由子を撮り、
寝息を立てている真由子のベットに添い寝して、
耳元で
「真由子、服を脱がないとしわになっちゃうよ!」
「服を脱ぐ楽になるよ。」と囁きながら、
ブラウスのボタンを外しスカートのホックも外して下着一枚にした。
真由子の下着はピンクでレースの縁取りがあり、上下セットのものであった。
バストは期待通りの巨乳でEかFはあると思われ・・・
ブラジャーからはみ出て26歳の張を保っている。
薄い小さめのパンティーからはヘアーが薄らと見え、
股の部分は心なしか湿っているように感じた。

私は一旦ベットを離れ部屋のエアコン設定温度を幾分あげて、
デジカメで真由子の下着姿を撮りながら、
これからの調教に必要なものを隣のベットに広げた。
この日のために用意し事前に部屋に運び込んだものは、拘束するための紐と手錠、
バイブ(おまんこ、アナル用)大小数点、ローション、剃毛用の電動髭剃り、
髭剃り&シェービングクリーム、
大人のおもちゃ数点を隣のベットに広げ準備が整ったので、
真由子のベットに移り下着を脱がせて・・・・。

先ほどから部屋の温度を上げてあるので、
真由子は下着姿でも起きることなく静かな寝息をたて続けている。
私はブラジャーのホックをはずし豊満なバストを露にした。
巨乳ではあるが乳輪は小さく薄いピンク色で、
乳首は乳房のボリュウムのためか一際小さく感じた。
すぐにでも口に含みたい衝動を我慢して、
パンティーに指をかけヒップの方からゆっくりと脱がすと、
綺麗にカットされたヘアーが見えてきた。
そしてその下には一筋の線が!

私は真由子を仰向けにすると両足を広げ、
まんこが見える様にして記念の写真を撮った。
そして真由子に添い寝する形で、
「綺麗だよ真由ちゃん。」
「愛してるよ真由ちゃん。」
「好きだよ!」
と囁きながら、乳首や耳に唇と指先で刺激を加えると、
「ああっ・・・あ、う、う」と声が漏れてきたが
真由子はまだ目を覚まさないでいる。

私は指先を下半身に移して、
太ももからおまんこへとゆっくり刺激しながら指先を進め、
ゆるく口を開け始め涎を垂らしているおまんこの中へと指を進めた。
十分に潤っているそこは私の指を抵抗なく向かい入れたと同時に
「いやぁ~」「だめ~」と真由子は声を出したが、
拒否の声と言うよりは感じて、興奮して出した艶のある声であった。

真由子の体が十分に準備が整ったと確信した私は、
真由子の両足の間に入り十分に勃起して硬くなったちんぽを、
真由子のまんこに擦る付けて愛液を亀頭に塗りつけた。
その行為だけで真由子のまんこは大きく口を開け、
涎が垂れて来そうなほどに潤ってきた。
私は亀頭の一部をまんこの中に進めると最後の写真を撮ってから、
真由子の両足を抱え込んで一気に挿入した。

その瞬間、
「あっ いや・・・」と声を上げて真由子が目を覚ましたが、
私は気にしないで腰を動かして真由子の奥深くへの抽出を続けた。
「えっ いや なに・・・」
「止めて 止めてください。」と暴れたので、
「真由子が誘ったんだよ」
「彼氏とのSEXが不満で・・・」と言いながら腰を振り
「さっきまで感じて声を出していたよ。」
「ほら 感じていい音がしてるだろ。」って、
クチャ、クチャと卑猥な音がする様に腰を動かすと、
真由子は唇を噛みながら横を向いて、
下半身の刺激に耐えているようでした。

意識が戻ってからの真由子は、喘ぎ声を上げないように耐えながら、
私の言葉にも無反応で目を瞑り唇を噛んで横を向いています。
真由子は拒絶するでもなく、かといって積極的に感じるわけでもなく・・・・
無反応の女を抱いても楽しくないので、
取りあえず中に出してから次の調教に入りかと考えて、
自分のペースで挿入を繰り返し頂点を迎えました。

雰囲気から絶頂が近いことを感じ取った真由子は
「お願いだから止めてください。」
「お願いだから!」
と涙目で訴えてきます。
私は
「何処に欲しい?」って聞くと
「だめ~ 止めて」って叫ぶから、
「早く言わないと中に出すぞ。」って脅かすと
「外に 外にお願いします。」と泣きながら言うので
「だったら、俺に抱きついて感じてみろ。」
っていうと真由子はゆっくりと両手を私の体に廻してきました。

私は真由子の唇を弄びながら腰を振り続け、奥深くに挿入しながら
「結婚祝いだよ」って言って精液を吐き出しました。
吐き出すという表現がぴったりなほど、
私のちんぽからは何度となく大量の精子が、
真由子のまんこの奥深く子宮へと注ぎ込まれてゆきます。
外に出すという言葉で安心していた真由子の表情が一変し
「いやぁ~ だめぇ~」と私から離れようとしましたが、
すべてを出し終わるまで腰を掴んで離しません。

中出しの余韻に浸っていると、気を取り直した真由子は私の体の下から出ると、
バスルームへとおぼつかない足取りで向かいましたので、
あとを追ってバスルームを覗くと、
真由子は泣きながら、おまんこに指を入れながら精液を掻き出しています。
私がニヤニヤしながら覗いているのに気付くと
「ひどい どうしてですか?」と睨みながら聞くので、
「酔って誘ったのは真由ちゃんだよ。」
「続きをやろうよ!」て言いながら手を引いてベットに寝かせました。

「嫌です 止めてください。」
「黙ってませんから。」って暴れるので、
「結婚相手の彼に相談するかい。」
「酔って、仕事場の先輩抱かれました。」
「決して合意じゃないけど、中に出されましたって言うんだ」
そして最後に
「それって楽しいかもね。それに写真もたくさんあるし。」
と言うと、真由子は顔を覆って声を出して泣き出しました。

私は
「だから 楽しもうよ。」
「今晩だけでいいから!」
「明日になったら忘れるからさ。」
と抱きしめながら言っても泣き止まないので
(こちらとしては抵抗する女を服従させる方が楽しいので)、
ベットに押さえつけると準備してあった手錠を後ろ手にかけ、
両足を紐でベットの足へとつなぎました。

大きく足を広げた真由子の間に体を入れると、
無防備のおまんこを指で弄びながら
「綺麗なヘアーだね。」
「誰がカットしたの?」って聞くと
「ブライダルエステで・・・剃って あとは自分で・・・」恥ずかしそうに答えたので、
「俺も、剃ったり、カットしたりは上手いんだよ」って答えるとキョトンとしてるので、
準備した髭剃り&シェービングクリームを見せると途端に表情が変わって、
恥骨にクリームを塗りだすと
「ダメ 止めてください。」
「お願いだから 彼が・・・」と暴れるので、
「暴れると傷がつくよ。」と言って髭剃りを当てると抵抗はなくなりました。

その後は、剃毛したおまんこをバイブや玩具でお弄んで、
逝き疲れて意識朦朧となった真由子のおまんこに再度中出しして、
あふれ出る精液をデジカメで撮影してその日は終了しました。

その後は結婚式の前日まで、何度となく呼び出しては中出しを楽しみました。
最初は抵抗して泣いてましたが、
最後の方ではそれなりに楽しんでいたように感じました。
「子供が出来たら大変だ!」って言うと、
最近ピルを飲み始めたことを白状しました。
結婚相手も暫く二人で楽しみたいということで了解したとのこと。
剃毛されたことは、新婚旅行で楽しむ水着の関係でエステの人に聞いたら、
剃毛を進められたってことで・・・ 彼も喜んでいると言ってました。

真由子は私との関係にも慣れてしまって、
最初の様に泣きながら抵抗することが無くなってきました。
というか、楽しんでいるように感じてきたので・・・。
新婚旅行から帰ってきた時のサプライズで、
単独の男性を呼んでの複数プレイに挑戦させました。
その時のことは次回にでもm(__)m

初体験は担任の先生と中2の冬でした

私の初エッチは中2の冬。
相手は担任の先生でした。

きっかけは…

その頃、あんまり家に居たくなくて、学校帰りにそのまま家出しちゃったんです。
その夜、私を捜してくれたのは先生だけでした。

私を見つけてくれて、怒ってくれて嬉しくて。
そのまま先生のこと、大好きになったの。

そして秋の文化祭の夜。真っ暗な教室から、夜空を眺めてたら先生が入ってきて。
「悠里(仮)、ここにいたのか?」
「先生、捜してくれたの?」

先生は黙って私の横に来て、一緒に空を見上げました。
私「先生、好き…」って抱きついちゃったんです。

先生は最初「こら、悠里、やめなさい」って言ってたけど
「やだ。。先生は私の事、嫌いなの?」って見つめてたら

「ばかだな…」って抱きしめてキスしてくれて。

嬉しくて、私も先生の背中、ギュウって抱きしめました。

その日から、先生が部活終わるの、校舎の裏でずっと待ってて車に乗せてもらって、
色んなところ連れてってもらって。

いつも車の中で、
「悠里は困ったコだけど…でも、可愛いよ。」ってDキスしてくれました。

そして…すごく寒い日の金曜の夜。。

その日はちょっと遠出して海に行きました。

真っ暗な海を見ながら、いつものようにキスしてたんだけど

最後までして欲しくて
「ね、悠里を先生のモノにして?」ってお願いしたら
「それだけはダメ。キスだけだよ。」って言われて哀しくなって泣いちゃった。
「私、こんなに先生のコト、好きなのに。。ホントはもう、離れたくないのに。。」

そう言ってたら
「…あ~…ホントにもう、お前はワガママだなぁ…」
先生は、シートを倒して私に覆いかぶさってきて。。

「…せんせ?いいの…?」
「…ん。。実はもう、我慢できない…」

先生はセーラーの裾から手を入れると、その大きな手で、私の胸をゆっくり揉み始めました。

「…ぁ…せんせ、、はぁ……ん…」

先生は、ブラのホックを外すとあらわになった私の乳首を口に含んできました。

乳首舐められただけなのに、感じて声が出てしまいました。

「ああ…悠里、、可愛いよ…」

先生の息も乱れてきた感じで。。

先生はキスしたり胸を揉みながら、
もう片方の手は、ショーツを脱がせようとしていました。

一瞬、恥ずかしいのと恐くなって

「…あ、、ゃ…」って言ったら
「恐い?やめようか?」って言われて。
「ん…ううん、先生、して?」って抱きつきました。

先生は、ショーツを脱がすとゆっくり優しくあそこを触ってきました。

触られてるうちに、あそこが濡れてくる感じがしました。

「…は、、あっ……せんせぇ…恥ずかしい…」
「…大丈夫だよ、悠里が気持ちいい証拠だから…」

先生は、徐々にあそこに指を入れてきました。ニュプって音がして。

「あっ。。ゃぁ…ん…せんせ…」

先生はさらに指を奥まで入れて、中を擦るようにしてきました。

急にすごく気持ちよくなってしまって
「あんっ・・あっ…はぁ…っん・・ッ」
喘いでしまいました。

こんな事、初めてなのに、もう私のあそこはヌルヌルで、
だんだん頭の中が真っ白になっていく感じがしました。

「悠里、入れるよ…?」

先生は私の両足を、自分の肩にかけました。
私は「うん…」って頷きました。

…ゆっくり、ゆっくり、先生のペニスが私の中に入ってきました。

途中、すごく痛くなったんだけど、我慢しました。

その時、先生が、入れながらあそこの少し上を指で摘んで撫でてきました。

「っ…あっ・・はぁぁ…ぅん・・」

めちゃくちゃ気持ちよくなって、さらにあそこが濡れてきて

先生のペニスが一気に奥へ入ってきました。

先生が動かすたびに、ブチュ・ブチュ・・っとHな音がして。
Hな音を聞いて、またさらに感じてしまって、

「あっ・・せんせッ。。あ・・はぁぁ・・気持ち、、ぃ…ょぉ…あッ・・・」

恥ずかしいくらい大きい喘ぎ声を上げてしまいました。

「ハア・ハア・・ッ、、ゆ、悠里っ、、うぉっ…」

先生もそんな声を上げながら、激しく動かして…
そして先生は、一度力強く私を抱きしめると、
ペニスを抜いて、私の体の上で果てました。

先生は、苦しそうな目で私を見つめていました。

「せんせー…嬉しい。。」

私は泣きながら先生に抱きつきました。

一度禁断の壁を越えると、後はもう…
先生とはそれからも、会うたびに、何度も何度もセックスをしました。

何回かするうちに私もイけるようになって、
もうメチャメチャ気持ちよくって。

あの頃の、先生とのHが、一番気持ち良かったです。