厳選エッチ体験談告白

エッチ体験談を厳選してまとめました。不倫体験、人妻とのいけないセックス、ナースとのH、アブノーマルSEX、乱交H,禁断の近親相姦などエロい告白満載ブログ。

2015年01月

AKB48板野友美似の女子社員とのエッチ体験

7月中旬の金曜日から最近までの出来事。忘れないうちに書き残す。
俺の勤務先は地盤測量系の事務所。
炎天下の測量作業は軽く死ねるww


同じ事務所の去年入社の女の子。
個人的にはAKB48の板野友美似だと思うんだがそれは
俺がこの子を気に入ってるからだと思う。
社員からは活発で楽しい子という評判だけど
たまたま駅で帰り方向が一緒なのが判った事が
仲良くなった始まり。
その後俺のアシスタントとして事務をこなす。
但しあんまり恋愛みたいな感情は浮かんでこなかった。
やっぱり可愛いけど一応社員同士だし…とか思ってた。
その金曜日は炎天下で二人で県道脇の家屋を測量。
汗だくな俺と友美(ファンの人ごめんなさい、一応この仮名で)
「先輩、休憩しませんか?」
「じゃこれ終わったらなぁ~」
「は~い」
はっと後姿を見たとき俺はなんか身体の奥底から湧き上がる
殺意にも似た欲望というか欲情を感じた。

暑いからか髪をポニーテールみたいに上げて
うなじも汗びっしょり、作業着も汗で体に張り付いてて
ラインもぴったりと浮き出て、しゃがんだりたったりするので
お尻のラインも割れ目もぴっちり食い込んでる。
ブラジャーの後ろホック部からサイドも生地が判る位に
浮き出ててフェチ心を暴走域にまで高めてくれる。

休憩してても燃え上がった欲望が全然抑えられない。
二人で並んで路肩でお茶をガブガブ飲む。
くだらない事話しているんだけど全然頭に入ってこない。
汗だくの友美の顔とか耳辺りが気になって気になって仕方が無い。
作業着から見える胸元もぐっしょり濡れてTシャツも
きっと透けるほど濡れてる筈。そう思うと全然我慢が出来兄ない。
草むらやコンビニトイレで思いっきりオナニーしちゃおうか?と真剣に考える。

タオルで汗をぬぐいながらお昼ご飯。
「先輩なに食べます?」
「さっぱりとソバでいいよw」
「あっ!あたしも!」
ダメだ、もうエロい目でしか見られない。
そんな自分を呪った。社員なんだ、アシスタントなんだ!ダメだ!
だけど思いはこの子を俺のものにしたいという欲望が渦巻いてた。

仕事もなんとか3時前には終わり帰路につく。
「暑い!暑いよ~!クーラー効いた部屋で昼寝したいw」
そういう友美の作業着はまだべっとりと身体に絡み付いてて
じーっと見つめてしまう。
「先輩?」
「・・・」
「先輩?!」
「ん?あっ!なに?」
「具合悪いんですか?ボーっとしちゃってw」
「大丈夫!OK!OK!」

車で移動する帰路。
運転する俺の隣でズーズー寝てる。
お互い汗かいたから風邪引かないようにという事で
エアコンは緩め。
首筋がかわいいラインを描いて助手席ガラスにもたれかかってる。
この時間から会社帰るのはめんどくさいので
直帰することにした。

友美の家の近く辺りまで行って降ろして、俺は猛スピードで
帰って、ネット検索して友美をイメージした女抱きにいく!そして月曜日は
何気ない顔で「おはよ~」と出社する!イメージはすでに出来上がってた。

「なぁ、この辺じゃないか家?」
うむむ、と起き上がる友美。
「あっ!寝ちゃいました!すいません!」
「いいって、今日はもう帰れよ、家まで送ってやるよ」

繁華街をちょこっと抜けたところにある友美のアパート。
じゃ!月曜日な!と言ったけど勃起度MAX!早く帰りたい。
「先輩!月曜日朝迎えに行きますから飲みに行きません?」
「今日俺どうやって帰るんだよ!ww」
「電車w」

この時点で誘われてるのは十分承知の上で大人の対応。
お惚けに近い誤魔化し方で誘いに乗る。
友美のアパートから歩いて繁華街に向かい、わざとらしく帰れる風を装う。
灼熱の太陽は傾いているが地熱は歩いてる俺たちを汗だくにする。
しきりに友美がくんくんと自分の作業着を引っ張っては嗅いでる。
「なにやってんだよw」
「いやいや、臭いかなぁ~と思ってw」
「十分臭いぞお前」
「えっ!あっ!言わないでくださいよそういうこと!w」
顔を真っ赤にしてる姿にもうどうにでもなれ!みたいな感覚にとらわれる。

「なぁこんな姿じゃ店入りにくいからここにしない?」
しちりんから煙がモクモクと立ち上る外までテーブル並べてる飲み屋。
「そうですね、臭い男と女じゃ店入れてくれないですよねw」

ビール頼んでモツ焼き頼んで後はおのおの好きな物食べて
最後はハイボールなんか飲んでわいわい騒ぐ。
帰りに「送るよ」なんて嘘言葉言いながら家方面へ。
普通なら駅が近くだから「駅そこですよ」とか言われれば
素直に帰れた。だけど「送るよ」とか言った後に
「先輩って優しいですね、憧れちゃう」とか言われると
なんだがグッっとくる。

玄関前でふらふらな二人。
「シャワー貸しましょうか?」と言われ鼻の下のばして
ほいほいとついてゆく。禁断の扉を開ける。
女の子の部屋の匂い・・・たまらんw

酔った勢いで
「一緒に入ろうぜ!」とか言ってみる。
「えぇ!先輩やらしいなぁww」
「いいじゃねぇか!酔ってんだしw減るもんじゃないし」
脱ごうぜ!脱ごうぜ!と言いつつ自分一人変態プレイ。
一人でシャツとパンツ姿になる。
「あぁ汗かいたなぁ今日は」
「ですよね」
「じゃお先!」
とシャワー室を借りようとすると。

「よし!減るもんじゃない!」とか言いながら作業着脱ぎだしてる。
ポカーンとした。
でも次の瞬間、理性がなくなってた。気がつけは抱きしめてた。
「あっ、せ、せん先輩?」
「ごめん、ムラムラしたw」
「せめてシャワー位はw臭いし」

クーラーを消して途端蒸し暑い部屋へ逆戻り。
「なんでクーラー消すんですか!w」
「え?なんか汗だくの方かエロいし」
「先輩って変態ですか?」
「うんw」

作業着脱がすともうびっちり体に張り付いた上着と下着。
ブラも蒸れてる様なホワホワ感が堪らない。
「えっ!あっ!ダメですよ、汚いから」
そんなの全然おかまいなし!
全体的に汗で濡れてるからだから漂う女の子の匂いと汗の匂いが
入り混じっててフェチには堪らない。

そのままベッドに押し倒して上着とブラを剥ぎ取り
下着だけにする。体を合わせると、汗ばんだ肌と肌がぬるりと
滑る感じが視覚にも肌の感覚にもビリビリ来てすぐさま入れたくなる。
濡れてる乳首を頬張ると汗の味がするんだが、汚い、臭いという感覚は
まったくなかった。
「先輩!だめ、お願いです。シャワーあびてからに」
お構いなしに唇でふさぐ。

しっかりとキスに対応してくる感じがまだ嫌がっていない。
べっちょりな下着の上から指を這わせばもっと濡れてる所にたどり着く。
下着の上からくねくねいじくるとはぁはぁ言いながらも
びくびくと腰が動き始める。
もうだめだ、前戯に時間かけてられない!すぐさまいれたい!
下着を脱がさずに横にずらしてさきっちょをあてがう。
「もうだめw我慢できないw」

「先輩!」
「いれるよ」
入れていい、入れちゃダメの回答なんて待たずに深く入れる。
「あっ、そんな…いきなり、深っ・・・ぃ」
びっちり身体合わせて滴る汗をお互い交換するように揺れる。
「せ、せんぱい!もっと!もっとゆっくり」
「こうか?」
「あぁ!だめ!ゆっくりだめぇ」
どっちだよw

汗だくなのですべりが良く、ローションプレイしているみたいだった。
あまりに昼間の脳内妄想が激しかったせいかもう限界。
「う、あっ!いくよ!」
「せ、せんぱい!外!外ですよ!」
「お前みたいないやらしい身体は中出しだろ?」
「ダメですって!ほんと!外ですよ先輩!」
可愛すぎる対応。

「う~ん、友美の身体やらしいからなぁ~どうしようかなぁ」
「もう、先輩のエッチ!」
「あっ!ほんとイク!出すよ友美」
「外!先輩!お願い!」

そこまで鬼畜にはなれないのできっちり外出し。
汗より濃いものをたっぷりと腹の上に発射。
先にいってしまった罪悪感みたいなのと賢者タイムと重なる。
「せ、せんぱい・・・いっぱいw」
「あぁ、すげー出た気がするよ」
「シャワー浴びましょうよ」
「そ、そうだな」

「つ、次は逝かせるからなw」
「それはどうでしょうか?」
「なんだよそれw」

二人でアワアワして洗いっこして綺麗になった所で
風呂場で浴槽の縁に座らせこっちからの責めタイム。
ちょっと舌を中に入れると口を自分で塞ぐ格好でびくびく言い始めた。
「あっ!先輩そこイイ!」
クリトリスだけ口に含んで強烈に吸い上げて充血させ
ペロペロMAX攻撃。
「あっ、ダメ!いく!」
そのまま快楽天国に逝って頂く。
「はぁ~あぁ!先輩イク!いっちゃいます!」
「いいよ、エロ顔見せて」
「あぁあぁ、恥ずかしいよぉ」でびくびく絶頂。

その後はクーラー効いた部屋でお話タイムするも
眠る頃にはもうムラムラしてしまい咥えさせる。
「ちんちんおいしい?」とか
「友美のエロい匂いするよ」とか
散々エロい事言わせてるせいか変態認定だが
翌朝にはもう「欲しいんです!」と正直にいう子。

なんだか夢の様だが
月曜日に会ったらまったくの普通な子に戻り普通に仕事してた。
火曜日にまた二人で現場行って、帰りにはけしからんが
街道沿いのラブホで汗だくのまま二人でまたエロプレイ。
汗だくのままの友美を裸にして立たせ下から舐め上げると
汚いですよぉとか言いながらも脚の付け根から滴るように溢れる。
指ですくいながら中指で奥まで入れるとそのまま簡単にいく。
立ったまま逝かされた事が初めてで俺の肩をぎゅっとつかんで
ぷるぷる震えてる姿はいやらしい。

うなじ大好きな俺としてはポニーテールにしてもらい
フェラさせて出す時はわざと顔からずらしてうなじへ。
ベトベトのうなじをやさしく撫で付けてやると
ぬるぬる感がすきなのか「はぁぁぁ」と力が抜けたように喘ぐ。

水、木と何気なく過ごし
金曜の夜にまた飲みに行った。帰りは友美のアパートで。
胸は小さめだけどしっかりと上向きな胸。
その胸にむしゃぶりつきながらチロチロと乳首をくすぐる。
「せんぱい。舐め方やらしい…」
「なんで?友美の方がやらしい胸してるぞ」

舐めながら下部を触ればもう溢れてて
クリを指で撫で付けて円を描けば一度目の快感。
「もう、もうがまんできないんです」
意地悪してまだ入れない。
でないと俺すぐいっちゃうからw

座位っぽく座らせて中指入れたままキスする。
うなじを優しく弄りながら中指を上向きにして暫くすると二回目。
「うんっ!もう、あっ!またいっちゃう!」
ちょっとぐったり気味だけど、指を抜いて向き合うと
あと少しって位で止める。
そうすると自分から少しずつ前に体を前進させてくる。
「先輩!はいっちゃう!」
「じゃやめようか?」
「えっ…もう…」
「なら深く入れるよ」

そのまま腰を抱えて根元までぐぃっと入れると
ひゃん!という感じで仰け反りいれただけで三回目。
後は最後の土手に出すまでに四回目。
これだけ逝ってくれると責めがいがあって嬉しい。
土手にたっぷり出して指ですくってる姿は再び襲い掛かりたい衝動に駆られる。

AKBのコマーシャルとか見ると
狙ってるとしか思えない程似たような髪型や化粧をしてる。
前に雑誌の特集を車で見てて「この子!この子可愛いと思わない?」
と板野を指差したのを覚えてるとしか思えない先輩思いなヤツ。
「せ、せんぱい!」と甘い声で言われると反応する下半身。
やっぱり俺は変態だ。

家庭教師のバイトの時中学2年の生徒と中出ししまくった体験談

大学3年生の時であった。
家庭教師を捜している人がいるから、ということで、俺に白羽の矢がたった。


紹介者に連れて行かれる。
面会は母親とだった。
教えるのは中学2年生の女の子。
条件は週2回、50000円、ただし、水曜日と土曜日の2回。
しかも、水曜日は、家が忙しいので、俺の家に来るという条件だった。
当時、俺はハイツの2階に一人暮らし。
まだ見たことない女の子、どんな子かなって思いながら最初の水曜日を待った。
駅まで向かえに行き、約束通りの場所にいる制服の女の子に声をかけた。
「●●めぐみさんですか?」
振り返った女の子、中2にしてはちょっとちっちゃめ、身長は150cmくらい。
普通体型、髪の毛はロングのストレート、何よりすごくかわいい。
制服もブレザーでスカートは膝上くらい。
ルーズソックスをはいている。
こんな子教えるなんて、ラッキーと思う。
「はい。××先生ですか?」
「そうだよ。」
そして、家へと案内。
次からは、一人で来るということだった。
その日はつつがなく教え、そして、駅まで送っていった。

次の土曜はめぐみちゃんの家へ。
11時の約束なので、そのちょっと前にいくと、ちょうど、家族がそろっている。
挨拶をすると、
「これから出かけますから。めぐみをよろしく。お昼とか用意してありますので、一緒にたべてやって下さいね。ちっちゃい子2人もいますから、家にいたら、うるさくて勉強のじゃまになりますから。」
と両親と弟2人を連れてでかけてしまう。

そんな水曜日、土曜日の関係が3ヶ月ほど続いた。
めぐみちゃんもこちらに慣れ、家の鍵も渡しておいたので、水曜日などこちらが遅くなったときでも、家で勉強をしているような時もあった。

それからしばらくして・・・。

朝、めぐみの家から電話が入る。
弟2人が法定伝染病にかかり、家から出られない。めぐみを2~3日預かって欲しいということであった。こちらの家から学校へ通わせて欲しい、と言ってきた。
こちらが困って、どう返事をしようかと考えていると、近くに親戚もないし、頼れるのは俺だけだと言う。
まあ、近所には、いとこと言うことにしてあるし、めぐみの両親もそういうことにしてあるというのは知っている。
まあ、仕方ないと思いながら、OKを出すと、その日の夕方、母親と一緒に荷物を持って家にやってきた。
わりと荷物をたくさん持ってくるんだな、と思っていたら数日分の着替えと食べ物、勉強道具、学校の道具なんかだった。
しかも、隣の夫婦とばったりと顔を合わせるというハプニング。
しかし、めぐみの母もいとこのところから数日通わせるので、よろしく、と挨拶をしている。
まあ、何と手回しのよいことか。
家の間取りは6畳、4畳半、バス・トイレ・キッチン。
4畳半を片づけて、めぐみの部屋にする。
布団は客用が1そろいあったので、それを。

初日はつつがなくすぎる。
仲の良いいとこどうしといった感じですごす。
2日目、一緒に買い物にいったりとかした。
3日目、家に電話をして、まだしばらくかかる、ということ。

その夜のことだった。
めぐみをお風呂に入らせて、そのあと、俺が入る。
しばらく、宿題とか見てあげて、軽くお茶を飲んで、話をしていると、10時半。
おれが起きていると、めぐみもなかなか眠らないようなので、夕べからは早めに寝るようにしている。
めぐみも、朝が早いし・・・。
そこでおやすみをして、俺は、ベッドに入る。

しばらくすると、おれの部屋の扉があく。
あれ?と思っていると、すぐ近くにめぐみがいるのがわかる。

「せんせい・・・・。」
めぐみの声
「お願い、そばに居て・・・。寂しいから」
とおれの布団の中に入ってくる。
「めぐみ・・・。」
と思わず言うと、
「お願い・・・。」
と胸の中に飛び込んでくる。

かすかな石けんのにおい・・・。
めぐみの髪をなでる。
完全なる闇ではない。
めぐみの顔が顔に近づく。
思わず、そっと唇と重ねる。
一瞬こわばったようなめぐみだが、一生懸命に唇を押しつけてくる。

手はめぐみの胸に。
のけぞるめぐみ。
何かのおりに胸へ腕や肩があたったことが何度もあり、見た目よりも大きいなとは思っていたが、やわらかい。
乳首も適度な大きさ。
思わず、もんでしまう。
めぐみは一生懸命に声を出すまいとガマンしている様子がわかる。
そっと、手を下の方にやり、茂みへ。薄い。
めぐみのうめき声が・・・。
このハイツ、防音はしっかりとしているようで、隣の若夫婦のエッチの音や振動はほとんど感じられない。
よほど大きな声を出さない限りは大丈夫だ。
めぐみはどうしていいのかわからないように硬直している。
胸をなめ、めぐみの体を愛撫していくと、もう俺のはびんびんに大きくなっている。
「めぐみ・・・。いいの?」
とそっと話しかけると、
「初めては先生とがいい」と・・・。
俺のものをめぐみに押しつけてこすりあげると、ひくひく言う。
一応、まくらをめぐみにわたし、口のところへ。
枕にしがみついたのを確認して、一気に腰を落とす。
枕の裏から小さな叫び声が聞こえる。

枕をどかしながら、
「痛い?」
と声をかけると、
「すごく痛い・・・。」
とあえぎながら応える。
めぐみの口を俺の口でふさぎながら、そっと動かす。めぐみはうめき声をあげまいとガマンする。

処女の中2、あそこはしっかりとしめつけられ、しかも、そんな状況。
すぐにいきそうになる。
「めぐみ、もう、俺、いきそうだよ。」
めぐみの返事も聞かずに、中に出してしまった。

その瞬間、はっとする。
「ごめん。」
すると、めぐみは、
「大丈夫。めぐみだってそのくらいのことはわかってるよ。今日は大丈夫な日だよ。」
と・・・。

そっとおれのを抜くと、おれのには鮮血が。
「めぐみ、ロストバージンできた。ありがとう」
とかわいい。
「せんせい、私にいろいろ教えて。」
と今度は俺にねだってくる。

そのあと、3日後に母親が迎えにくるまで、めぐみと一緒に何発やったか。
ベッドの中で、制服で、キッチンで、中に出しまくった。
1日は、ラブホテルに行き、ずっとやっていた。
さすがに、お互いへとへとになった。

それからというもの、俺の家に来ると、エッチを楽しみ、俺がめぐみの家行くとエッチを楽しみ、といった家庭教師とエッチ三昧の1年間だった。

しかし、別れは突然にやってきた。
彼女の父親が外国へ行くことになったのだ。
中学3年生の秋だった。
出発の数日前はめぐみと中出しを繰り返した。

それからしばらくは、めぐみからエアメールが届いた。
しかし、徐々にそれも減り続け、そのままになっている。

前々から狙っていた単身赴任中の同僚の女房をいただいちゃった人妻寝取り体験談

前々から狙っていた単身赴任中の同僚の女房を、独り身の淋しい心の隙間に付け入って、やってしまいました。


Kの妻であるEは私達と同じ会社の後輩でした。結婚退職後は他の会社へパート社員として働きに出ており、たまに飲み会等にも顔を出していました。Kが名古屋へ異動になった後も、いつものメンバー達との飲み会にEを誘って、よく飲んでいました。

在職中からEに目を付けていた私は、なんとかEを卑劣な罠に陥れる事が出来ないかと、色々と策を練りながら、飲み会で会ったEの姿を脳裏に思い浮かべてオナニーをしまくっていました。

そんなある日、帰宅途中渋谷で買い物をしていると、社の女性社員とEにバッタリ遭遇したのです。二人はこれから飲みに行くところだと言い、絶好の機会とみた私は一緒に飲みにいきたい旨を話すと、あっさり承諾されました。
飲み会を楽しく過ごしながら、頭の中では色々策を巡らしていました。結局、一緒にいたEと仲が良い女性社員をダシに使う方法を取ることに。会話の中で、彼女が観たがっていた映画の券を用意するから、3人で行こうと話をまとめました。

当日も3人で映画を観た後に飲みに行きました。Eに対しては以前から、心に渦巻くドス黒い欲望をひた隠し、仲の良い好印象な感じの男を演じてきた私は、更にその感を増やし植え付ける事に腐心しました。

以前の会話で、Eが一度行きたがっていた舞台がありました。女性社員がトイレに席を外した隙に、「知り合いから券をもらったが2枚しかなく、仕方無いから2人で行こう」と内緒話をしました。

Eは仲の良い女性社員に悪いと断るかな、と思いましたが、あっさりと承諾しました。そして舞台当日、Eと初めて2人だけで飲みに行くことに。夜の策を練っていた私は、朗らかな笑顔を振りまきながら、勃起を押さえるのに苦労しました。

飲むに連れ、気を許した私にEは仕事や家庭の事等色々な話をしてきました。聞いているうちに、Eの現在の心境が垣間見えてくるに従い、今晩は、はやる気持ちとチンポは押さえてもっとEの心の隙間に入り混む方がいい、と判断しました。

Eをマンションまで送り帰宅。結果的にこの日は見送りましたが、後日大収穫を得られたので大正解でした。勿論次回Eを誘い出すネタを伝えて、飲みに行く約束も取っていました。

当日土曜日、Eと新宿である舞台を観た後食事をして、飲みに行きました。会話しながらもEを陥れる為、頭の中は今晩進行する様々なケースに対応出来る様、フル稼働でした。

様々に変わる状況下を見て、ホテルに引っ張るネタも用意してはいましたが、そっちの案は取り止めようと判断しました。後はいかに自然に、Eの自宅に入り込めるかに絞り、そちら用に用意したネタを使いました。

用意したネタは音楽DVDでした。自宅乗り込みに変更した時から、飲みの最中に昼間買ったDVDを引き合いに昔の音楽ネタの話題に変えると、案の定、Eも乗ってきました。

店を出てEを自宅に送る最中も、DVDすぐ観たいね等、話を盛り上げていきます。Eは最初私を家に上げるのを躊躇していた雰囲気でしたが、音楽の話に夢中なフリをする私を見て、話の流れで承諾しました。

Eのマンションに着き、話に夢中なフリをしながら、エレベーターを降りて部屋に向かうEの後姿に、全身を舐め回す様なねっとりとした視線を浴びせて、内心ほくそ笑んでいました。

Eの後に続き中に入り、鍵を掛けて上がった瞬間、激しく勃起しました。居間に行き飲み物を用意するEと話しながら、DVDの用意をし、Eに悟られない様に2人で軽く飲みながら談笑してDVDを観ました。

最初テーブルの横に座っていたEも、話が進むに連れて警戒心が和らいだのか、私の座るソファに座り飲み出しました。勃起チンポを押さえながら、朗らかに会話をします。

会話を少し滞りがちにしながら、雰囲気を少し変えていきました。今まで費やした時間と奢った金額の全てとドス黒い卑劣な欲望の達成に向けて、Eに対する「空気」を変える雰囲気の「間」を作りました。

女に対して男が雰囲気で発する、好意雰囲気の「間」です。今までEに対する私がとってきた印象が、どの位良く働いてきたか。ある程度好印象はあると思いましたが、私は夫の同僚です。

案の定、Eは無口になり、戸惑いの表情を見せて俯きながらペットボトルを触り、時おりチラッ、チラッと私を見て、無理に軽く作り笑いを浮かべていました。私を部屋に上げた事を、後悔している感アリアリです。

ここが勝負所とみた私は、Eを押し倒したい気持ちを必死に押さえ、意味深な視線を送りながらEの膝に軽く右手を置きました。Eは強ばった作り笑いで顔を軽く左右に振り、私の手を押して膝からどかしました。

また膝に手を置くと、Eは無言で同じ事を繰り返しました。更にやると蚊の鳴く様な声で「ダメです」と手を押します。Eの雰囲気をみてイケそうだ!と思いました。

次に私は少し屈んで手を下に伸ばし、Eのパンスト右足の甲を触り、爪先や指裏を触りました。Eは目を閉じながら「いけません」「ダメです」と言うだけで、手を出しません。Eが私の卑劣な罠にハマった瞬間でした。

立て膝になりEの右足首を掴んで足裏を触り出しても、Eは目を閉じて「イタズラはダメです」「やめてください」と言うだけで、くすぐっても「くぅぅ、いやっ」と耐えているだけで、私のされるがままでした。

私は心の中で歓喜し、ソファにEを押し倒して抱きつき、唇に吸い付きました。Eは「ダメっ!」「いけないっ!」と言いながらも、一切抵抗しませんでした。夢中でEの唇をむしゃぶりました。

Eの唇を吸いまくりながら、心の中で同僚のKに対して申し訳ないと思いながらも「K!お前の女房をご馳走になるぞ!たっぷりと楽しませてもらうぞ!」と叫びまくりました。

抱き締めて激しくEの唇をしゃぶりまくっていると、Eが背中が痛いと言うので一旦離れました。Eの気が変わらないうちに、とまた抱きつくと、荒い息を吐きながらEは「あの・・5分したら奥の部屋を開けて・・」と言って居間を後にしました。

マズイ事になるのかな、あのまま、ここで続けた方がよかったかなと不安を感じながら5分後に奥の部屋をノックして、ドアを開けました。ドアのむこうを見て歓喜しました。

なんとブラとパンティーとパンストだけの姿のEが、ベッドの上にいました。夫婦が愛し合う神聖なベッドの上で、Eは私の軍門に下り、不貞肉棒を受け入れ、チンポ餌食になる事を承諾したのです!

私は大歓喜しました。舌舐めずりしながら近づく私の気配を感じ「M君に悪いっ、M君に悪いっ」とつぶやくEの敗北宣言が耳に心地よく響きました。

歓喜を押さえながら、両手でEの柔らかいパンストとパンティーに包まれた尻を撫で回すと「あぁぁっ!はぁぁっ!」と更に熱い吐息を出します。

柔肉尻に顔を埋めてワザとクンクンと匂いを嗅ぐと「いゃぁぁっ!だめぇぇ!」と言いながらも、尻を左右に振り出しました。


顔を離し左手で尻を撫でながら、右手人差し指と中指でEの股間を擦り出すと「あっ!あぁぁぁっ!あぁぁぁっ!」と更に熱い声を出しました。

激しく股間を擦り上げ続けると「あぁあっ!あぁあっ!あぁあっ!」と言いながら、なんと自ら私の二本指に股間を擦り付けながら、尻を前後に振り始めたのです!私はまたもや歓喜しました。

パンストとパンティー越しにヌルヌルとした感触が伝わるに連れ「いけないっ!いけないっ!まっM君に悪いっ!」と言いながらも、四つんばいで激しく尻を前後に振りまくるEを見ながら、私はニタニタしました。

そして遂にEの貞操敗北宣言の時がきました。尻を前後に振っていた体を、小刻みに震わせながら「あっ!あっ!あっ!あっ!あぁぁぁ~っ!」夫のKの同僚である私の指で、背徳昇天を迎えました。

生き恥昇天姿を晒して、荒い息をしながグッタリするEを見ながら、私は服を脱いで全裸になり、Eに襲い掛かりました。仰向けにして抱きつき、唇にむしゃぶりつき、吸いまくりました。

両方の乳房を下から上に揉み回しながら、同時に乳首を指で摘み引っ張り回すと、顔を左右に振りながら「ひぃあぅ!あひぃぃっ!ひぃあぁぁっ!」と、普段の真面目なEからは、想像もできない声を出し始めました。

乳首を摘み様々な方向へ引っ張る度に、目を瞑り眉間にシワを寄せて顔を左右に振りながら奇声を発するEの生き恥姿を、同僚のKを思い浮かべて嘲笑しながら、たっぷりと楽しませてもらいました。

乳首にしゃぶりつきチューチューと音を立てて吸いまくると「ああぁぁっ~!はぁぁぁっ~!」と、Eは更に乱れる様に全身を左右に動かしながら、身悶えています。私は体を下げて、パンストとパンティーを脱がしにかかりました。

Eのパンストとパンティーをズルズル引き下げながら、本当は夫にしか許してはいけないはずの、妻たる者、夫以外の男には絶対許してはいけない「人妻のパンティーを脱がす」という行為の楽しみをたっぷりと味わいました。

Eのグッショリとした蜜壺に指を入れると「あくぅぅ~っ!」とのけぞり、蜜壺を舐め回すと「あぁあっ!はぁぁっ!あぁあっ!」と、普段のEからは聞いた事の無い様な低い唸り声を出すので、こんな声を出すんだぁ、とさらに興奮しました。

起きてEに馬乗りになって顔を両膝で挟みながら、勃起して皮が完全に剥けた私の仮性包茎チンポや玉袋の裏を、顔や口に押し付けたり頬に往復ビンタをしたりした後、口に突っ込みました。

Eは苦しそうな顔をしながら、私のチンポをモグモグとしゃぶり出します。ズズーッ、ズズーッと音を立てて私の不貞チンポを吸うEを見下ろしながら、胸中では「K!お前の女房に俺のチンポを舐めさせたぞ!口や舌でチンカス掃除をさせたぞ!」と叫びました。

そして、いよいよ念願のEへの不貞肉棒挿入の時がきました。私に自分の夫を嘲笑されているとは知らず、夢中で私の不貞肉棒しゃぶりに没頭しているEの様子から、流れで知らんぷりしてゴム無しで突っ込んでよさそうだと思い、口から離しました。

私が体を下に下げると、案の定Eは私にされるがままに荒い吐息を吐きながら、自ら両膝を立てて股を広げました!Eは夫の留守中に、泥棒不貞肉棒のナマの侵入の許可を与えました!

Eを組み伏せて祈願の不貞肉棒をゆっくりと突っ込みました。Eはのけぞり「あぐうぅぅぅっ!」と一層低い声を出しました。私はリズムに乗って腰を動かして突きまくります。

「あぁあっ!あっくぅぅっ!くっ!くうぅっ!うぅぅぅっ!」と歯を喰い縛って必死に快感と戦っているEの姿を見下ろしながら、興奮。

Eの背徳の不貞昇天の時がきました。体を痙攣させるように震わせ「あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あうぅぅ!ひぃあぅぅぅっ!」Eが私の卑劣な不貞肉棒に全面降伏し、敗北昇天する姿をたっぷりと堪能しました。

Eの全面敗北は、夫であるKの全面敗北も意味します。なにしろ、自分の愛する妻が同僚の卑怯な罠にはめられて、薄汚い不貞肉棒で生き恥昇天させられたのですから。

Eの昇天姿を楽しみ私も我慢の限界でした。腰を振りまくり目が回る様な凄い快感を感じながら、遂にEの膣内に祈願の裏切りの背徳不貞ザーメンを、たっぷりとブチまけてやりました。

Eの膣内にザーメンをブチまけながら胸中で「K!お前の女房の膣内に、たっぷりとザーメンをブチまけさせてもらったぞ!お前の女房を、お前より先に孕ませてやるぞ!」と叫びまくりました。

Eを屈服させ軍門に下した私は、とても歓喜しました。その後もEを月に1~2回呼び出しましたが、困惑の表情を浮かべ、「もう電話しないで」と許しを懇願しながらも体を許すEに、鬼畜の要求をしています

雨宿りに入った俺の家でセックスした話

俺の名前は悠馬、彼女の名前は優実としよう(仮名)
俺と優実は東京の専門学校に進学した。 
もちろんやりたいことは違っていたから別々の学校だった。 
優実とはほぼ毎日会っていた。なぜなら行きの電車と帰りの電車が同じ時間帯に乗るからだ。 
電車の中でも少し話したりした。学校のこととか、色々。

そんなある日。優実は学校の行事でコンサート会場でコンサートの予行練習をしていた。 
コンサート会場は俺の家から徒歩で約10分のところだったので俺は優実に会いに行った 

終わったあと、優実と話しながら電車で帰った。 
他の人はみんな親などと一緒に車で帰っていた。 

俺「親に来てほしいのか?」 
優実「来てほしいけど・・・仕方ないよ。」 

結構落ち込んでいた。優実のお母さんは毎日朝7時に出勤して夜の9時帰りだそうだ。 
お父さんは九州に出張中で、来れる人がいなかった。 

そんな帰り途中だった。突然の大雨。 
俺と優実は傘を持っていなかったため走ろうとした。 
しかし、優実は足の問題で走れなかった。そこで俺は 


俺「乗れ。風邪引くからこっちがいい。」 
そういって優実を背中に乗せ、駅まで走った。 
駅までついたがそのころには雷がなっていた。 
しかも電車は雷雨が止むまで出ないという状態だった。 

優実「うーん。どうしよう、歩いて帰るのにも1時間以上かかるし・・・」 
俺「足の問題もあるしな・・・・そうだ、俺の家でしばらく休んでいくか?」
優実「え?うん、じゃあそうするよ。」 

再び雨の中を進んだ。駅から俺の家までは徒歩で約5分。俺は優実を背中に乗せて走った。

家に着いたときは服が透けるほどにびしょびしょになっていた。 
俺はタオルを持ってきて優実に渡した。 
優実は水で服が透けてブラが見えていた。いやブラまでもが水を含んで胸まで少し見えていた。 

俺「とりあえず風邪引くからな・・・着替えなんか探してくるわ」 
俺は優実の着替えを探すため部屋の奥に進んだ。 

俺「運がよかった。昨日姉がきて服忘れてったんだった。」 
偶然だった。 

優実「サイズ会うかなぁ?」 
俺「着てみればいいんじゃない。」 

優実「その前にお風呂入りたいんだけど・・・いいかな?」 

俺は優実を風呂に入れるためお湯を入れた。だいたい10分で溜まった。 
優実が最初に入り、俺が2番目に入った。前のような状態ではないので一緒には入らなかった 

風呂から俺が上がると優実は床に倒れていた。 
寝てはいないが、退屈そうにしてた。 

俺「暇なのか」 
優実「だってすることないじゃない。なにしようか?」 

優実が起き上がった瞬間、どんな状況だったのかが分かった。 
優実は渡した着替えの前のボタンを全部はずして完全に無防備だった。 

俺「暑いからってさすがにその服装はまずいだろ・・・」 
優実「そんなこといったって・・・暑いんだもん」 

さすがに俺も興奮していた。一度見たことがあるとはいえ完璧な無防備で。 
優実は俺のベットに座った。このときに俺は我慢の限界だった。 
俺は優実にゆっくりと近づき、手をつかんでベットの上に押し倒した。 

優実「えっ・・・ちょ、悠馬?」 
俺「またやってもいいか?」 

優実は少し黙り込んでうなづいた。 
俺は独り暮らしで回りに誰もいないため、邪魔されることは無かった。 
俺はまず優実の首あたりを舐めた。 

優実「ひゃぁ・・・くすぐったい・・・」 

首を舐めながら優実の胸にも手を当てた。 
首から口を離すと優実の上の服を脱がした。 
優実は顔がかなり真っ赤になっていた。 
俺は優実の胸を舐めた。ここが気持ちいと知っていてだ。 

優実「あひゃぁ・・・胸はだめだってぇ・・・・」 

俺は胸を舐め、左手で胸を揉み、右手で優実のアソコに触った。 

優実「あぁっん・・・いやぁっ・・・」 
優実は喘ぎ声を出しながら右手で俺のペニスに触れてきた。 

優実「悠馬も見せて・・・?」 

俺は優実の言われるがままにしたを脱いだ。 
優実は俺のペニスを優しくゆっくりと手コキしてきた。 

俺「お前・・・上手すぎ・・・」 

一旦優実の手を離し、俺は優実の下の服を脱がした。 
すると優実は俺の服に手をかけて、上の服を脱がし始めた。 

俺「入れて・・・いいか?」 

優実は小さくうなづきM字開脚になった。 
俺は優実のアソコにゆっくりと入れた 

優実「あぁっ・・・・ひゃあっぁん・・・」 
優実とは慣れていたので少し早く腰を動かした 

優実「ああっんあんっ・・・・あっあっ・・・あぁっはぁっあん・・・・」 

俺は次に前かなり気持ちよかったやり方をした。 
優実を抱きかかえ、そこに入れた。 

優実「あはぁっあっぁ・・・・あんっあんっ・・・はあっぁん・・・・」 
俺「う・・・優実いくぞ・・・中に出すぞ」 
そのまま中に出した。 

優実「わはぁ・・・気持ちよかった・・・・もう1回できる・・・・?」 
俺「別に構わないけど・・・・ん?」 

俺はその時優実の顔を見たら、予想以上に赤かった。 
恥ずかしいという意味ではなく、何か違った。 
俺は優実の額を触った。 

俺「お前・・・熱あるじゃん・・・雨のせいだな・・・」 
優実「え・・・?大丈夫だよ・・・・もう1回やろう・・・」 

俺「いやコンサートも近いし今日は終わろう。またいつでもできるから。」 
優実「・・・・う、ん・・・・」 

そういって今回は終わりになった 
正直残念なところもあったが仕方なかった。優実の体調を優先した。

その3日後のコンサートには優美はなんとか出られた。

ネットのエロ女神がサークルの後輩だった 後編

前編からの続き

 やっと少しアイマスクをずらして視界を確保した真希の目に写ったのはパンツ一丁でこちらを見ているAとB。 
「こんにちわ、酒のツマミに見学させてよ」と向井理風の笑顔で爽やかに挨拶するA… 

あら、良い男…とウットリする予定だったのに 
「キャァァァァァァァァァ!嫌ァァァァァァァァァァ!!!」と即座に絶叫する真希。 
女の本気絶叫って凄いのな! 
完全防音のマンションとはいえご近所さんに通報されないかオロオロと焦った。


ここでAが真希にゆっくりと近づいて驚愕の行動に出る。 
バチーーンっと全力で平手打ち! 
ベッドの下まで転げ落ちる真希。 
躊躇いなくフルスイングで女を殴るAに唖然とする俺とB… 
鬼畜なのは知ってたけど、ここまでとは… 

「うるせえ糞女!叫ぶの止めるまで殴り続けるぞ!」 
と真希の髪の毛を掴んで脅すAに向井理の面影はなかった… 
真希は叫ぶのは止めたものの今度は大号泣。 
赤ちゃんみたいに「ビエエエエン」って顔をグチャグチャにしながら泣いてた。 
暫く泣き止むのを待ってたけど「リビングに電マがあるから移動しよう」 
というBの提案で真希を俺が抱きかかえて場所変更。


手を縛ったままソファに座らせて顔に絡みついてたアイマスクを外してやる。 


「おー、すげー可愛いじゃん!」と興奮した声でBが呟いた。 
「殴られたくなかったら良い子にしてろよ?」 
と真希の頬を撫でながらAが言うのを俺は少し離れた場所に座って見ていた。 
先程の真希の号泣ですっかり萎えてしまったのでビールでも飲みながら暫く見学。 
真希はすすり泣きながら少しでも裸を見られないように体を捩って座っている。


「なんでネットなんかで裸を晒してるの?露出狂なの?」と優しい声でAが聞く。 
「え?…私じゃありません」と鼻を啜りながらやっぱり認めない真希。 
「もう一度だけ聞くよ?何で裸を晒してるの?」 

手を振りかぶって殴るフリをしながら再度Aが聞くと 
「…最初は普通に喋ってるだけだったけど、常連さんに何度も頼まれるから…」 
と怯えて震える声で真希が答えた。 
おお!俺が何度聞いても否定したのにあっさり認めさせた!A凄い!ってか、暴力って凄い! 

「頼まれたら誰にでも裸を見せるんだ?」 
「…」俯いて顔を上げない真希 
「裸を不特定多数の男に見せて興奮してたんだろ?」 
「そんな事ありません」 
「裸をupしながらオナニーしてたんじゃないの?」 
「そんな事しません…」 
「オナニーした事ないの?」 
「…した事ありません」 
「嘘付けよwお前のサイト見たけどオナ音声もupしてたじゃんw」 
「…」 
「保存してある音声を聴いたけど可愛い喘ぎ声だったぜ。見ててあげるから今オナニーしろよ」 
「えっ?えっ?…そんなの無理です」 

真希の顔が真っ赤になっている。 
「いいからやれよ、変態女。また殴られたい?」 
またAが腕を振りかぶって殴るフリをするけど真希は硬直して動かない。 
オナニーの羞恥>暴力の恐怖らしい。


「チッ、手伝ってやるか。B、俺がこいつを後ろから押さえてオッパイで遊ぶからマンコに電マ当ててよ」 
後ろで傍観していたBに声をかけるA 
「おう!すぐ持ってくるわ!」 
ウキウキした声で電マを持ってくるBを見ながらAが真希のの後ろに回り込む。 
「あ、あの、ちょっと待って下さい。もうおウチに帰りたいですけど…」 
今から起こるであろう事に怯えた様子で真希が訴える。 

「お前アホか。帰すわけねーだろ。オナニー手伝ってやるんだから派手にイケよ?」 
「いやっ、本当に無理なんです。お願いします」 
「乳首をビンビンにしながら何澄ました事を言ってんだよ」 

後ろに回ったAが両方の乳首を摘まむ 
「んっ、やだっ、触らないで」 
「すげーな、コリコリじゃん」 
「そんなことっ、んっ、ないです」 

ブゥゥゥゥゥンという音と共に電マを持ったBも到着 
「よっし、沢山気持ちよくなろうねぇ」 

Aが真希の両膝を後ろから抱えて股を全開にして固定する。 
「ちょっと待って下さい!本当に嫌なんです。んーーーアンッ!」 

抵抗虚しく股間に電マが当てられると真希の腰が激しく揺れた。 
「あーー、ダメ!ん、ん、お願い止めてっ!ンっ、アン!ダメッ」 
必死に身体を動かしてポイントをずらそうとするが、後ろからガッシリと固定されているので無駄な抵抗。 
「アン、本当に、ンッ、止めて!こんなの、ンー、嫌だよう、アンッ」


髪を振り乱しながらも必死に快感に耐えている真希を見ていたら萎えていた俺の愚息もムキムキと復活し始めた。 
目の前で見るためにBの横に移動する。 

「アン、先輩ぃ、見ないでぇ!お願い!ンッ、見ないでっ!」 
必死に俺に感じている顔を見られないようにする真希。 

「ははっ、知り合いに見られてると恥ずかしい?気になって集中出来ないか?でも、すげーアヘ顏になってるぜ」 
と電マを押し付けたり外したりしながら小馬鹿にしたように真希に問いかけるB 

「ンー、ヤダッ!あん、違うぅ、感じてないぃ!こんなの見られたくないぃ、止めてぇ」 
腰をガクガクと揺らして真希が暴れる。 

「イク時はちゃんと宣言してイケよ?」と乳首を転がしながらA 
俺も電マの邪魔にならないように手を伸ばして真希のマンコに指を入れて掻き混ぜた。 
さっきより真っ赤に充血して火傷しそうな程に熱くなっている。 

「ほらイケよ。イキ顔をみんなに見せろよ」 
と言いながら暫く掻き混ぜていると真希が首を仰け反らせて無言で腰を何度もバウンドさせながら痙攣を始めた。 
俺の指も膣の収縮に合わせてキュッキュッと締め付けられる。


「あれ、勝手にイッてない?イク前に宣言しろって言っただろ!?」 
Aが苦しそうに呼吸をしている真希の乳首を強く捻りながら怒った。 
はぁはぁと苦しそうに呼吸しながら何も答えない真希。 

「じゃあ、大きな声でお前がイクって言うまで続行な」と離していた電マを再度Bが押し当てた。 
「あっ、もうダメぇ。そんなの言えないですぅ。苦しい、休ませて下さいぃ」 
と言う真希を無視して俺も指を動かす。 
イッたばかりで敏感になりすぎているのか最初は苦しそうに身体を捩っていたが、直ぐにまたビクンビクンと感じ始めた。 

「ンー、もう本当にダメぇ。あ、何か出そうです!ちょっと待って!アンッ」 
「お?このコ潮吹くんじゃね?」 
嬉しそうにBが言う。 
俺はAVでしか女が潮を吹くのを見た事がなかったので俄然張り切って指を動かす。


そして真希は小さい声で「イキます…」と言うと同時にさっきより激しく身体を痙攣をさせた。 
俺はイク所より潮を吹く所が見たかったので真希が痙攣している最中も激しく指を動かし続ける。 

そして指を折り曲げて掻き出すように動かしていたらピシャピシャッと液体が飛び散り始めた。 
掻き出す度に大量の液体が凄い勢いで飛び出してくるのが面白くてずっと繰り返していたら、俺もソファも床もビショビショになっていた。 
グッタリとして動かない真希とは逆に大興奮の俺たち。

「すげー、潮吹いた!!」 
「でも潮って無色無臭じゃねーの?なんか小便の匂いがするなぁ」 
口の周りについた液体を舌で舐めると確かに塩っぱい味がした。 

「潮吹き失敗?小便を漏らしただけかな?」 
「どっちでもいいけど俺のソファがビショビショじゃんw これ本革だから高かったんだぜw」 
とBがタオルを取りにいった。 

「俺も体洗ってくるわ。シャワー貸りるよ」 
真っ正面から潮をあびたので全身がビショビショだ。 

「ごゆっくりー、俺とBでお前の後輩可愛がっておくよ」 
2連続でイッた事でもう抵抗の心配がなくなったと判断したのか後ろ手に縛ってある真希の紐を外しながらAが答えた。


シャワーをゆっくり浴びてリビングに戻ると、 
ソファに座っているBの股間で必死に首を上下に動かしている真希が目に飛び込んできた。 
その後ろからAが真希に指マンをしている。 

「おいおい、うちのサークルのアイドルにあまり酷い事をするなよ?あ!これ油性マジックじゃん!」 
真希の綺麗なお尻には【肉便器】や【変態女】とマジックでラクガキされていた。 

「大丈夫だよ、この変態女はこういうのが好きなドMみたいだし」 
Aはそう言いながら真希のお尻をパーンと叩いた。 
俺が戻ってきた事に気づいた真希は首を動かすのを止めて硬直している。 

「おい、勝手に休むなよ。チンポ好きなんだろ?俺が良いって言うまで舐め続けろよ」 
と言いながらBが真希の髪を掴んで無理矢理上下に動かす。 
俺にとって真希はサークルのアイドルだけど、 
A達にとってはネットで裸を晒している淫乱女という認識しかないから酷い扱いだ…


「そろそろ挿れていい?このままだと口に出しちゃいそうだよ」 
真希の首の動きを止めさせてBが言った。 

「おう、いいぜ。こいつのマンコも準備万端(笑)俺は最後でいいからビールでも飲んで待ってるよ」 
真希のマンコに指を突っ込んでいるAがワザとクチャクチャ音が出るようにしながら言った。 
そして四つん這いになっている真希の腰を掴んで後ろからBが一気に突っ込んだ。


「あ、あの…ゴム付けてます?」 
と、不安そうな声で真希が言った。 

「ゴム?肉便器にゴムなんか不要だろw」 
「ちょ、ちょっと待って下さい!絶対ダメです、お願いします」 
「外に出してやるから安心しろって。おー、凄え締まってる」 
と言いながらガシガシと奥までチンポをねじ込むB。 

「ん、だめっ、ん、あん、付けて下さいぃ、ん」 
「前の彼氏とナマでしたことないの?」 
「ない、んっ、そんなのぉ、あるわけないっ、あん、ですぅ、ん」 
「変態のくせに真面目なんだなw 初めての生チンポはどう?気持ちいいだろ?」 
「だめぇ、抜いてぇ、あん、ダメなんですぅ」


俺はゴチャゴチャと煩い真希の前に回って顔にチンポを突きつけた。 
さっきは余裕がなくて味わえなかった真希のフェラだ。 
顔を背けるかと思ったが意外にもあっさりと口を開けて咥えてくれた。 
チンポに吸いつきながら舌をペロペロと動かす真希。 

「ブログにチンポ舐めるの大好きって書いてたけど本当なんだな(笑)」 
とバカにしたように言うと一瞬口の動きが止まったがBに奥まで突かれるとまた熱心に舐め始めた。 

この時のフェラが俺の人生の中で一番気持ち良かった。 
ずっと可愛いと思っていた無邪気な後輩が後ろからBに突かれる度に「んっ、んっ」 
と言いながらも頬をべっこりと凹ませてチンポに吸い付いついている。 
この光景だけでもすぐにイキそうになる。 今でもよく思い出してオナネタにしてるくらい。 
実際に3分くらいで射精感が込み上げてきた。


「ヤバい、出そう」 
「マジか?早過ぎだろ」とハァハァ言いながら腰を振ってるBに笑われたが我慢せずに出すことにした。 

「おい、真希、精子出すぞ?全部飲めよ?」 
真希は上目遣いで俺を見てコクコクと頷いた。 
下半身が痺れるような感覚になりながら真希の口の中で自分の分身を爆発させた。 
喉の奥に押し付けるように発射したので真希は少し苦しそうにしていたがゴクゴクと全て飲み干してくれた。


「さっきはイク前に乱入されたからなぁ、中途半端だったからすぐに出ちゃったよ」 
と俺は早漏の理由を言い訳w 

「この女、全部飲んだ?俺も飲ませようかな。おい、中に出されるのと口に出されるのどっちが好きだ?」 
と腰を振りながらBが聞く。 

「あんっあんっ、中はダメぇ」 
ガンガン奥まで突かれながら当然の回答をする真希。 

「よし、俺もイクから口に出して下さいと俺に頼めよ。お前次第で中に出すからな」 
「えっ?お口に!お口に!飲ませて下さい!お願い!口に出して!」 
と中に出されないように必死で連呼する真希。 

「よし、イクぞっ」 
ズボッとチンポを抜いて真希の顔の近くに持っていくB。 
真希も急いで咥えようとするが間に合わずに顔や髪まで精子が飛び散ってしまった。 

「あーあ、顔射になっちゃった。ちゃんと飲めよ」 
飛び散った精子を指で掻き集めて真希の口に突っ込むB。


「まだ休みじゃないぜ、次は俺の番」 
この後、真希はAにも生でぶち込まれた。 
挿れられる時にAもゴムをしていない事に真希が気づいて物凄く悲しそうな顔をしていたが、頼んでも無駄だと諦めたのか黙ってそのまま受け入れてた。


一発出して賢者モードの俺とBは腹が減ったのでカップラーメンを啜りながらAと真希のセックスを見学。 
Aのセックスが上手いのか知らないけど、俺やBの時より真希が明らかに感じているのが分かった。 
俺たちの時は「アン、アン」って喘ぎ声だったのにAの時は「ングゥ、ングゥ」と唸ってたし。 

Aも真希の口に出して精子を飲ませたんだけど、 
その時にAのチンポに白濁した真希の愛液がベットリと絡みついているのが見えた。 
「おい、お前達だけで飯食ってるんじゃねーよw 途中からラーメンの匂いで集中出来なかったよw」 
と本気汁でベットリ汚れたチンポを真希に口で掃除させながらAが笑った。。


「よし、俺も腹が減った。何か食おうかな」Aもこっちに来る 
「真希も疲れただろ?何か食べるか?」 
やっと解放されて床にグッタリと横たわっている真希に俺が声をかけると 
「いえ、大丈夫です…」と言いながらゆっくりと起き上がった。 
「俺たちのザーメンを大量に飲んだからお腹一杯なんだろw 栄養たっぷりだしw」 
とBが冷やかす。 
真希はそれに反応せずに突然土下座を始めた… 

「お願いします。もうおうちに帰らせて下さい。本当にお願いします」 
ドラマの中以外で土下座をする人を初めて見た俺達は驚いた。 
「おいおい、泊まっていけよ。てか、部屋は余ってるからここに住んでいいよ」 
「あんなにヒィーヒィーと喘いでたのに帰るの?もっと気持ち良くさせるよ?」 
俺たちが好き勝手な事を言っても真希は床におでこを擦り付けながら、 
「お願いします、お願いします」と呟くだけだった。


埒があかないので、2つの条件を付ける事で俺達は真希が帰宅する事を了承した。 
1つ目は終電まで後2時間くらいあるのでそれまで俺達を最低一回以上イカせる事 
2つ目は写真撮影をさせる事(撮影は真希が強硬に拒否したので顔は絶対に写さない&動画は撮らないという妥協案で説得した)


写真撮影はAが一番ノリノリで行った。 
四つん這いにして肛門に綿棒やボールペンを突っ込んだり、 
自分でマンコを広げさせた写真などを撮りまくってた。 
もちろんハメ撮りもした。 

抵抗しても無駄だと思ったのか人形のように素直に撮られていた真希だが 
「この画像をお前のブログの常連達にも見てもらおうか?」 
と真希に挿入しながらAが言うと初めて動揺して 
「絶対にそれだけは止めて!!」と大きな声を出した。 

「なんで?常連達もお前のエロ画像目当てにブログに来てるんだろ?」 
「ダメっ!みんなに嫌われちゃいます…」 
「嫌われないよ、ハメ撮り見たら常連達も喜ぶだろ」 
「絶対に止めて下さい…知られたくないんです…」 
「チヤホヤされてアイドル気取りなの?エロ画像目当てに集まってる男達はお前の事を肉便器としか思ってないからw」 

「うぅ…それでも大事な場所なんです。お願いですからソッとしておいて下さい…」 
真希が泣き出してしまったのでAもそれ以上は何も言わなかった。


リアルであれだけチヤホヤされているのに、 
ネットで寄って来る男達に何故そんなに依存するのか俺には理解出来なかった。 
顔が見えないから何でも相談出来るって事なのかね。 
無邪気で明るい真希でも内面は色々抱えているんだなぁ、と感慨深かった。 
で、鼻を啜りながら泣いている真希のお尻に射精してAの撮影終了。 
肉便器と書かれたお尻に精子が滲んで凄くエロい光景だった。


次に俺が抱いたんだけど、真希に騎乗位をさせながらAのチンポを口に咥えてBのチンポを手コキさせながら撮影。 
俺の上で腰を振りながらチンポを咥える真希がエロくて2度目なのにすぐに射精した。 
フィニッシュはまた口内で飲精。 
最後にBも色々な体位で楽しんだ後に口内射精でフィニッシュ。


「約束です、もう帰っていいですか?」ハァハァと肩で息をしながら真希が言った。 
「いいよ、気持ち良かったね。シャワー浴びて来れば?」 
「いえ、大丈夫です…」 
というと走って寝室まで行って服を着てた。 

シャワー浴びてる内に俺達の気が変わって帰らせて貰えなくなるのが怖かったのかね。 
信じられない位の早さで服を着て、身体に精子を付けたまま挨拶もせずに帰っていった。 

普段は礼儀正しいコなのになぁw 
3人とも賢者モードの時が唯一のチャンスだと分かってたんだな。 
ってか、見えないとはいえ肉便器とか落書きされてて 
顔や髪には乾いた精子をベッタリ付けたまま電車に乗ったんだよな。 
痴漢されてなきゃいいけどw



後日談 
「今度はアナルセックスしよう!」「仲間内の肉便器に本格的に調教しよう」 
とか盛り上がって計画を立ててただけど、 
真希から「今後私に関わってきたら警察に行きます」と震える声で電話が架かってきたからそれっきりにした。 
真希の性格からして警察には絶対に行かないだろうけど、 
これ以上追い詰めたら自殺しそうな声だったので怖くなった。


真希のブログは鬼畜なAが約束を破ってハメ撮り画像を何枚か貼ったらしく、俺が見た時には閉鎖してた。 
心が落ち着く場所だと言ってたので悲惨な閉鎖の仕方に少し可哀想に思った。


その後、真希はサークルには2度と来なくなっちゃたし、 
一度大学の学食で見かけた時に話しかけようと思って近付いたら走って逃げられた。


今でもネットで女神を見かけると「真希かな?」と思ってしまう。 
あんな目にあったらもう懲りてるはずだけど、女神行為って中毒性があるらしいからね…