厳選エッチ体験談告白

エッチ体験談を厳選してまとめました。不倫体験、人妻とのいけないセックス、ナースとのH、アブノーマルSEX、乱交H,禁断の近親相姦などエロい告白満載ブログ。

2014年11月

彼女の妹と

まず、その姉妹は、2人暮らししてて、俺はその姉の方と学校が同じでつきあったわけです。

妹は、初めて家に行くまで面識なかった。つうか、妹って聞いていただけだったんだけど、始めて見たときはそっくりでびっくりしたな。
で、結局その二人とって言うだけの話なんだけど・・・。

まぁ、初めて会ったときにやったわけはなく、
その日は姉ちゃんとの初Hを果たすので精一杯だったのです。
でも、次の日の飯は一緒に食ってかえりました。

二人は、本当にそっくりなんだけど、どっちかって言うと友達感覚で、あまりお互いに干渉していないみたい。
一応、漫画にあるみたいな彼氏を取り替えるような話はあったのか聞いたけど、普通に否定された。

それからもちょくちょく遊びに行ったけど、別に普通に話をした程度だった。しかもなぜかお互い敬語でさ。

そして、数ヶ月後のある土曜日のこと。
その日は、金曜の夜から彼女の家に泊まって、まぁ熱い夜を過ごしたわけです。
次の日の昼、目が覚めたら彼女はいなかった。
メモがあって、バイト先に急に呼ばれたそうだ。

で、俺もテレビをつけてタバコを吸って、ぼーっとしてたら、突然妹が入ってきた。
妹は、俺の姿を見て、びっくりしてた。何せパンツいっちょだからねぇ。
俺が来ているのも知らず、しかも人の気配がしてたから、姉だと思ったそうだ。


こっちもびっくりした。その時の妹のかっこに。
短パンにTシャツなんだけど、乳首がツンってなっていて、
しかもその時初めて気づいた姉妹の違い、妹の方がスタイルがいい!
足もほっそりしてるし、胸も大きいし、姉ちゃんもいい体だと思ったけど、
妹の方がいいな、て思った。

で、まぁ、二言三言交わしたあとで、妹は部屋に入ってきた。
なんか、化粧水だったかを取りにきたそうだ。
彼女は俺のほうを見ながら入ってきたんだけど、
そのときの目が何か怯えているような、期待しているような目だった。
(、、、と、当時の俺は勝手に解釈していたんだけど、今にして思えばそんな根拠は何もなかったわけで、たまたまうまくいっただけだったんだなぁ)

彼女が後ろを向いたときに、思い切って抱きついてみた。
「みたなー」とかふざけている振りをして。
で、そのまま姉の弱点の肩の裏あたりをなでてみた。

大当たり、妹も同じ場所が弱かったようだ。
「やだ、びっくりしたー。やめてくださいよぉ」
って言ってたけど、明らかに体の力が抜けている。

しばらくそのままじゃれ付いて見た。5分くらいかな?
彼女も、ふざけて抵抗してたんだけど、最後のほうは、「お願い、やめてぇ」と女の声を出し始めてた。
こうなったら、もう止められないです。
Tシャツの下から手を入れてみた。

彼女の胸は、姉よりも明らかに大きく、張りもよかった。乳首は小さめだった。
そのとき、彼女の口から驚愕のせりふが。

「昨日○子(姉のこと)としたばっかりでしょう?」
今までのことは全部丸聞こえだったらしい。

なら話は早い。きっと、声に当てられて、ヤリたいモードになっているはずだ。
(これも根拠のない思い込み。俺も若かったからなぁ)
俺は、もっと大胆になって、後ろから濃厚なキスをした。

後ろからキスをしながら、髪を掻きまわし、Tシャツの下から乳首をもてあそんで、足をこじ開けてっていう刺激を与え続けたら、彼女の顔が真っ赤になってきた。
もうすっかりなすがままだった。

ここからが本番だと、まずはシャツと短パンを脱がせた。
パンツの上から栗を探し当てると、彼女の体が大きく反応した。
そのまま溝に沿うようになでると、「うぅん、うぅん」なんていう押し殺した声を上げていた。

布をずらして指をそっといれると声ははっきりした喘ぎに変わっていた。
すべてを脱がして、舌で栗を軽くたたくようにしながら指をいれるころには、
もうすっかりトロトロになっていた。

いよいよ挿入。
正常位で、ゆっくり入れようとすると、彼女は突然泣き出した。
罪悪感から、だって。
そんなの今さら遅いと、ちょっと乱暴に入れることにした。

泣いてるんだけど、しっかり感じていて、少しレイプ的な感じが気持ちよくて、両腕を押さえつけて、闇雲に腰を振った。

「や、お願い、ん、駄目、ばれちゃうよぉ」

でも、足は自分からもっと広げようとしてる。
俺も、もう我慢できなくなって、あっというまにイってしまった、、、
妹も、イッたのか疲れただけなのか知らないけど、ぐったりしていた。
そして、まずいことにそのまま二人とも寝てしまったのです。

妹とのHのあと、俺たちは姉の部屋で寝てしまった。(昼なんだけど、、、)
どれくらい寝たのか、覚えていない。が、とにかく、目を覚ましたのは、姉(本来の彼女)がドアを開ける音でだった。

姉は、俺の横に裸の妹を認めるなり、俺に食ってかかった。
俺は、あり得ないうそをついた。

「ごめん、似ているから、間違えた」

そんな訳ないんだけど、それしか思い浮かばなかったよ。

「そんなわけないでしょ!」

彼女の怒りは収まらない。
だが意外な助け船が。

「○○さん本当に間違えたみたい。○子の名前呼んでたもん」
「久しぶりで、気持ちよかったから、、、、ごめんね」

いつの間にか起き出した妹が、そんなことを言い出した。

妹に半泣きでそんなことを言われたら、嘘だとわかっていても、それ以上は追求できない。
その場はそれで逃げることができた。妹に感謝。

俺が帰った後で、二人の間にどんなやりとりがあったかは知らない。
だけど、二人の仲はあんまり変わっていないようだ。

それからまたしばらくして、彼女の家に泊まる機会があって、姉妹と俺と三人で飲んだ。
姉は、酔っぱらいながら、あのときのことを蒸し返してきた。

「本当に間違えたの?」「体に触って、気づかないことってある?」「どこまでシたの?」「×子、気持ちよかったってどういうこと?」

そして、「私と×子、どっちが良かったの?」

実は、どういう風に受け答えしたか、よく覚えていない。ただ、多分その時は俺に口八丁の神が降りてきていたんだと思う。

只の一つも間違わず、全ての言葉のやりとりが、奇跡的な綱渡りで、ある一方向に導かれていった。

そして、俺と姉は、二人で妹の服を脱がしにかかった。
結局、俺が襲ったのに抵抗しなかった妹にお仕置きをする、という展開になっていた。

って、ここまで書いて、ありえねーって思ったよさすがに。
美化されているところはあるかもしれないけど、大筋では本当です。
多分。

二十歳の夏、プチ同窓会の後で

二十歳の夏に、東京に出てきてる中学の同級生だけで、
プチ同窓会をやった。

男女合わせて15人くらいだし、学年が同じってゆうだけで、
しゃべったこともない奴もいたから、
盛り上がりには欠けてた。

店を出た後、2次会をどうするかみんなで話していたが、
どうせ2次会も盛り上がらないと思った俺は、密かにみんなから
離れて駅に向かった。

切符を買って振り返ると、ゆかり(仮名)がとなりの
券売機に並んでた。ゆかりとは2年の時に同じクラスだったが、
あまり仲良くなかったこともあって、同窓会でも全然会話はしなかったのだが、
一応声をかけた。

「帰るの?」
「うん。明日予定があるから」

「何処で降りるの?」
「〇〇〇〇駅」

「へー、結構近いね。俺、〇〇〇〇駅」
「そうなんだーでも私、駅から結構遠くて大変なんだ」

「駅からどうやって帰るの?」
「今の時間だと、バスがあるかも。無かったらタクシーだけど。」

「えっ、マジで?車で送ってあげようか?駅に車止めてあるから」
「ほんと?それだと助かるけど・・。」



「別にいいよ、近いし。」
「じゃあ、お願いします」

そんなことでゆかりを送ることになったが、
そのときは特に下心もなく、普通に家まで送り
電話番号を交換して別れた。

俺が自分のアパートに着くと、タイミングよくゆかりから
電話がかかってきた。ずいぶんタイミングいいなーと
思いながら電話に出ると、なんと財布を落としたとゆうのだ。

すぐに助手席を調べると、ちょうど座席とドアのすきまに
財布が落ちてるのを発見した。
財布があったことを伝えると、送ってもらったのと財布のお礼に
ご飯をおごってくれるとゆうので、次の日の夕方会う約束をした。

俺のアパートの近くで待ち合わせをして
近くの居酒屋で食事をしながら、
最近誰と連絡とってる?とか、あいつ今何をやってる?みたいな
話をしてたら意外なほど盛り上がって、
俺のアパートで飲み直すことになった。

もちろん俺が車で送ることが条件だったが・・。
アパートに帰り、さらに酒を飲みながら話をしてたら、
いつのまにか結構酔っぱらってしまい、
酒が抜けてから送ることになった。
(このときは結構下心があったので、俺の作戦だけど)

「酒が抜けるまで、ちょっと寝るかな。
そこのソファーベッドで寝て。ちょっとトイレ行ってくる」
「うん。」
先にゆかりをベッドにいかせるのも俺の作戦。

トイレから出て、当たり前のようにゆかりの隣に寝る。
ちょっとビックリしたみたいだけど、ゆかりが何も言わないので、
壁側を向いて寝ているゆかりの腰に手を置いてみる。
ちょっとビクッとした。
・・・でも何も言わない。

今度は胸の方に手を持っていってみた。ゆかりが無言で俺の手を押さえる。
今度はおしりを触る。また無言で手を押さえられる。
少し強引に胸やおしり、あそこを触る。
かなり一生懸命俺の手を押さえる。
・・・・・・・・・・・・・・。

「ごめん・・、なんかHな気分になっちゃった。」
「私、まだ経験がないから・・・。」

(ズ・ガーーーーーーーーーーーン・・・処女ってことだよな・・・
さすがにまずいか・・でも、勃起してるし、
酔ってるし・・・。とりあえず続行してみるか・・)

やっぱ抵抗された・・・・
どうしようかなー、やめようかなー、
とか考えながらもなんとか触ってると、
ゆかりが「やっぱり胸くらいは我慢しなきゃダメかな?」と言ってきた。

「う・うん・・、ここまできたらちょっとおさまらないかも・・」
「そうだよね・・、家まできたら普通はそう思うよね。
ごめんね。私こうゆうこと経験なかったから、
何も考えてなかった。ごめんね。胸だけでいい?」

あー、俺って悪い奴だなー、
こんな子をだますようなことして・・・。
めちゃくちゃ自己嫌悪。
・・・・・・・でも、ちんこビンビンなんです。
ごめんなさい。

「あの・・、男って出さないと収まりつかないから、
胸触るだけじゃダメかも・・。
できればいかせてくれないかな?」

「え・・・・、でも・・、私したことないから・・」
「お願い。手で触ってくれればいいから。」

「じゃあ、触るだけなら・・」
そういって観念したゆかりの手を俺の股間に持っていき、
ズボンの上から勃起したちんぽを触らせる。

ぎこちない感じになんか興奮して、
もどかしくなったので、ズボンを脱いで直接触らせながら、
ゆかりの服を脱がし生乳を触りまくる。

ハァハァとゆうゆかりの息づかいが聞こえるが、
それが感じてる息づかいじゃないことはわかる。
ただ、緊張して息づかいが荒くなってるだけだ。
ちょっとショック。

どれくらいたっただろうか?
はっきりいってかなりへたくそなゆかりの手こきに
相当もどかしくなってきていた。
相変わらず要領を得ないゆかりの手こき・・。
親指と人差し指でわっかを作って上下にこするだけの手こき・・・。

興奮はしているからたまにすごく気持ちよくなって
そのまましてくれればいきそうっ!
とかって思うんだけど、動きも力加減も単調な手こきなので
なかなかいけそうにない・・。

・・・・・・・こりゃいけないかもしんないな・・・
そこで、とりあえずシチュエーションや
視覚への刺激でなんとかいこうと思い、

「ほんのちょっとだけでいいから、69の体勢になってくれない?
そしたらすぐいくから、パンツは脱がなくていいし、
ちょっと触らせてくれるだけでいいから。ダメ?」と聞くと、

「それでいけるんだったら・・・、
私へたくそだから全然気持ちよくないでしょ?
しょうがないよね。私が悪いし・・」と意外なほど
あっさりオーケーしてもらえた。

ゆかりのスカートをまくりあげ、
パンツの上からおしりやまんこを触って、
ちんぽに意識を集中させると結構いい感じになってきた。
これはいけるかもと思い、ゆかりがいやがらないように
あくまでソフトな感じで触り続ける・・。

普通いくらなんでも濡れますよ。
不感症じゃないかぎり、そりゃぁー濡れますよ。
当たり前のことですよ。
でも、二十歳で処女の子が、付き合ってるわけでもない
ただの同級生に下着の上からとはいえまんこを触らせてる。
しかも濡れてる。

おそらく男に濡らされたのは初めての経験なんだろう・・。
そう思うとすっごく興奮してきて、
ゆかりの「指わっか手こき」でもいきそうになってきた。

どうせここまできたんだし、
最後だからちょっとくらいならと思って、

「あー、いきそう、いきそうになってきちゃった、
そのまま止めないで。
止めたらまた時間かかっちゃうから、
そのままこすり続けてね」と言って、

ゆかりが「うん」と返事をするのと同時くらいに
「あーいく、いくから止めないで」と言いながら
ゆかりのパンツをめくり、まんこを舐めまくった。

ゆかりはビクッとしたが、

「ごめん、ほんとこれなら絶対いくから、
そのまま続けて。止めるとまた時間かかっちゃうよ」

とゆうと我慢してちんぽをこすり続けてくれた。
結局、俺にまんこを舐められながらも射精させてくれた。

ゆかりは射精を見るのも初めてだっただろう。
手や髪、顔にも少し精液をつけながら
「やっといけたね。下手だから気持ちよくなかったでしょ?」
と息を切らせながら言った。

「ごめんね。なんか我慢できなくなっちゃって・・」
「何も考えないでついてきた私も悪いからしょうがないよ。
舐められたのはショックだけど・・。」

「ごめんね。ビックリした?」
「うん。かなり・・。もうふたりっきりでは会わないようにしなきゃね。」

「えっ?また遊んでくれるの?」
「ふたりっきりじゃなければいいよ。同級生なんだし。」

「わかった。じゃあ、もう少ししたら送るよ。」
「うん。」

こんな感じで終了です。

ずっと想いを寄せていた女の子と

去年のクリスマス、俺は友達の男女5人と近くの居酒屋で飲み会をしていた。
その中の有希という子に俺は惚れていた。
有希は少し顔が幼いけど、すごく真面目で優しくて頭も良い子で、でも何故か彼氏はいなかった。

だから、俺はずっと有希に想いを寄せていた。
多分、自分では手が届かないと思いながらも。

その日も特に何もなく飲み会は終わってしまって、俺と有希はみんなの介抱をしていた。
俺と有希はみんなより酒が強く、この介抱もまたいつもと同じで、俺は水をもらってきてやったり、背中をさすったりしていた。

それが一段落すると、集めておいた会費を払っておく。
そこまでがいつもの仕事。

その後、みんなの目が覚めたり、快復するまでそばにいるのも仕事なのだが、俺は会計を済ませた後店の外に出て有希の携帯にメールをしてみた。

「この後、二人で飲み直さない?」

送ってしばらくすると

「いいね」
と返事が来た。


そして、俺は有希と飲み直す事にした。
飲み直すと言っても貧乏な学生の身分だから、コンビニで缶チューハイと缶ビールを何本か買って、俺のアパートでという到底オシャレとは言えない「飲み直し」だ。

部屋で有希が2本目のチューハイの缶を開けた頃、酒の強い有希の顔色がほのかに赤くなり始めた。

俺は有希が酔いつぶれたら元も子もないと思って、有希にこう聞いた。

「有希って、彼氏とか好きな人いるの?」

すると、有希は少し俯いた後こう呟いた。

「いるよ」

「そっかー、残念だな。実は俺、有希の事好きでさ」
「え?…その、私もトオル君の事…好きだよ」

「え?」
「私の好きな人は、トオル君だよ」

「…マジで?」
「マジで」

じっと有希が俺を見つめる。

「俺も、有希が好きだよ」
「さっき聞いた」

「…うん」
「…ね、そっち行ってもいい?」

有希はそう言うと俺の返事を聞かずに隣に座った。
俺が見つめると有希はすごく嬉しそうに微笑むから、俺はたまらなくなって有希を抱きしめてディープキスをした。

キス自体初めてなのにいきなり舌を入れたのは酔ってたのとAVの知識。
AVの知識は有希の服を脱がさないでブラジャーを外すのにも役立った。
そして、服の上から有希のを揉んでみると幼い顔とは裏腹に結構なボリュームがあった。

「おっぱい大きいね」
と俺が言うと

「顔は幼いのにね?…最近Cになったの。トオル君は巨乳好き?」
「有希のなら、BでもCでもいいよ。っていうかおっぱいは大事だけど、俺はおっぱいで有希が好きなわけじゃないし。
有希の真面目なところとか、いろいろ…とにかく好きなんだよ」

「うん。私もトオル君のいろいろなところがとにかく好き。…バカップルだね、私たち」
「そうだね。ね、有希…俺、有希とエッチしたい」

「うん…いいよ」

それから、俺は有希の服をめくり上げて胸を揉んだ。
直に触る有希の胸は柔らか過ぎて、俺はズボンの上から見てもわかるくらい勃起してしまった。
それを見て有希が笑った。

俺は無性に恥ずかしくなって、有希から見えないように股間を手で隠したんだけど、有希はそれを払いのけて、俺のズボンのファスナーを降ろしてそこに手を突っ込んで勃起した俺のを取り出した。

「うわ…」

有希は驚いたような、引いたようなリアクションをした後、俺にこう言った。

「男の人は…クチでしてもらうと気持ち良いんだよね?」

そして、俺の返事を待たずに有希は俺のをペロリと舐めた。
そして2、3度舐めた後、パクッと頭の部分を口に入れた。
有希の舌が俺のを形に沿って大きな動きで舐める。

1回、2回、3回、4…っ…4回目が終わりかけた頃、俺は絶頂を迎えて有希の口の中に射精した。

「んー…」

有希は口を閉じたまま俺を見る。そんな彼女に俺は

「飲んでみたら?」
と提案した。

すると彼女は少し顔をしかめた後、苦い薬を飲み込むような感じで口の中のものを飲み込んだ。

有希の小さな喉がごくんと動き、そこを自分の分身が通って行った…そう思うと俺の一度はおさまった性欲がまた沸いて来てしまって、俺は有希をその場に押し倒してディープキスをした。

有希が愛しくて、ひたすらに彼女の唇を貪った。
俺の唾液と彼女の唾液を混ぜ合わせて彼女の口に流し込む…またAVの知識だ。でも、初めてだから仕方ない。

その後、俺と有希は体を起こしてお互いに服を脱いで生まれたまんまの姿になった。
そして、俺はあぐらをかいて座り、有希は俺の前に座った。

その状態から俺は有希の胸とあそこを手で触りながら、耳元で「好きだよ」とか「気持ちいい?」と囁きながら耳たぶにキスしたり甘噛みしたりしていた。

やがて、有希が俺を受け入れる態勢が整うと、俺は有希と向かい合い、対面座位で挿入した。

有希の乳首に吸い付きながら俺は夢中で腰を動かした。
だけど一向に射精感が起こらず、しまいには俺のは有希の中で通常サイズに戻ってしまった。

「…ごめん」

挿入をやめて同じ布団にくるまりながら、俺は有希に謝った。

「うーん…初めてだし、お酒入ってるし、一回出ちゃったからうまくいかなかったのかな?」

「多分。…有希、怒ってる?」
「怒ってる、かな。せっかく好きな人とこんな風になれたのに、こんな結果じゃね」

「…面目ない。…俺の事、嫌いになった?」
「まさか。セックスが上手そうだから好きになったわけじゃないし」

「そりゃまぁそうだけど…」
「…ね、明日はバイトとかあるの?」

「明日?バイトは12時から18時までだけど」
「じゃあ、19時くらいに来てもいい?…晩ご飯作ってあげる」

「マジで?え、何作ってくれんの?」
「ヒミツ。楽しみにしてていいよ。あ、それから…コンドーム用意しといてね?」

「え?あ、あぁ…。わかった」
「ふふ…じゃあ、おやすみのチューしよ?」
「うん」

俺と有希はキスをして、その日は仲良く抱き合って眠った。

元秘書と上司

私33歳、元上司の彼はは23歳年上の56歳。

私たちは一年半前まで秘書と上司の関係でした。
わたしが彼のいる部署に転属してから彼が転勤になる半年間だけ
私は彼の秘書をしていました。

その半年間、私は紳士的な笑顔の彼にずっと惹かれてた。
彼に抱かれる事を想像しながら夫とSEXすると燃えた。

初めての接近は、個別で企画した送別会の帰り。
タクシーの中で「応援してます。」と言って私から手を握った。
そして転勤から1ヶ月ほどして帰省した彼と飲みに行き、初めてのディープキス。

私は、こんなに年上でしかも元自分の上司となんて!!と自分でも驚いたが
止められなかった。。
それからというもの、彼が出張でこちらに来るたびに
わたしは理由をつけて出て行き、逢った。
いつも決まったホテル。
部屋に入るとたん、彼は我慢できずに私を強く抱きしめ、ディープキス。。


私をそのままベットに押し倒し片手は胸を、片手は足からスカートの中へ。
彼が服をめくって直接私の胸を揉みしだき、乳首を愛撫してくる。
もうその時点で私のアソコはビチョビチョ。。

「ビチョビチョになってる。。」と恥ずかしそうに私が言うと
「ビチョビチョになってるとこにキスしてもいい?」と彼。

でも私は絶対にお風呂に入ってからでないと触らせない主義なので
「後でね」とじらす。
直接あそこを触らせない代わりに、胸や首をキスしてもらう。


「ああぁぁん・・・」声が響き渡る。
「お風呂行こ♪」と彼を誘って、座った彼のアソコをソープをつけて
丁寧に洗ってあげる。

彼は時々抱きしめては胸を吸ってる。
そしてまたベットに戻ると、彼は乳首からゆっくり口に含み、
あそこを指で触ってくれる。
気持ちよくて声が止まらない。

彼の唇が胸から、お腹、太ももへと移り
私のしげみの中に入って行く。
クリだけでなく、アソコ全体を吸ったり舐めたり、
あんまり長い時間はしてくれないけど
私は悲鳴のような声をあげていた。
今までフェラが基本的には好きではなかったけど
かれのムスコはかわいくて仕方ない。

あまり大きくないといえばそうなんだろうけど
この口に含みやすい大きさが何ともいえない。

まずムスコをやさしく握って熱い吐息をかける。
次に先端の穴を舌でクチュクチュした後チューっと吸ってみる。
彼は「あーーー智美(私)気持ちいいよーー」
と息まじりの声を出す。

カリを丁寧に舐めまわし、口に含んで上下に動かしながら
口の中ではレロレロと舌でカリを刺激する。
と思えばチュパっとぬいて、今度は裏筋を攻める。
手も使ってゆっくりしごきながらこんな事を繰り返すと
彼は本番前に果ててしまう。。


次は私の番。
わたしはイク体勢があって、できるだけ足を伸ばして
でも時々開いては指を中に入れてもらう。

クチュクチュとクリを指でいじられながら
ディープキスされたり胸を吸われたりしてると
「イク?っ」と言って果ててしまう。。


本番はまずわたしが上。
ゆっくり挿入してからひざをついた姿勢で上下。
今度はM字開脚状態で上下。この体勢が何ともいえず
気持ちいいらしい。

でもこっちは筋肉痛になりそうなくらいしんどいので
今度はバックで。

彼はタマタマの部分が大きいのか、バックで挿入され
パンパンしていると、タマタマが微妙なとこに当たって
ホントに気持ちいい。
わたしはさらに悲鳴のような声をあげる。


正上位に戻った彼に「イク時キスして」と言うと
「いい?イクよ、イクよ!!」と言ってディープキスを
しながら、わたしのお腹の上に射精する。。

わたしは彼の液を呑みたくて
すぐに彼を仰向けにしてムスコを吸いまくる。
そして少し休んでから、今度は69から始まってまた本番。

彼は56歳にして2時間ほどの間に3回はイキます。
こんな関係がもうすぐ1年半になる。
この歳の差のお陰で、周り疑われることもなくやっています。

妹との性行為が辞められなくなっている

一昨年の夏休みの事、俺はバイト先の慶子ちゃんをリゾートホテルのプールへ誘おうと、
必死で稼いだバイト代を注ぎ込んで、某旅行会社のネット販売の格安チケットを購入した。
格安とはいえリゾートホテルの宿泊チケット二人合わせて5万円程…
慶子ちゃんとは友達以上、恋人未満な関係で、2人だけでデートはするものの、キスすらしたことなく、
せいぜい手を繋いで歩くくらいで、それ以上の関係にはなってなく、
それは俺がはっきり慶子ちゃんに告白していないのが原因であるのが分かっていた。
だからこそ、勇気を振り絞って告白して、リゾートホテルのプールへ誘うつもりだった…

が、彼女の予定も聞かず、期間限定特別料金、早い者勝ち!の文字に気持ちが先走り、
ホテルのチケットを購入してしまったのが運の尽き…
告白は成功したものの、ホテルでの宿泊は断られてしまった…


だが単に嫌だったからではなく、どうしてもその日は空けられない大事な家族との約束があったからだ。
だから、慶子ちゃんは本当に申し訳なさそうに何度も誤っていた。
そして、この埋め合わせは必ずすると約束までしてくれた程だ。
まぁ、晴れて恋人同士になれただけでもOK!だったかな…それにキスもしたし♪
でもなぁ…この宿泊チケットを無駄にしてしまうのは余りにも勿体無さ過ぎる!!
友人に半額でもいいからと売り込んでみたものの、全て断られてしまった…
それにもう日が無い…翌日からの二泊三日しか使用できないのだった…

そんな事を考えながら自室のベッドで、「はぁ~」とため息をついていると、突然、部屋の扉が開き、
「じゃーん!見て!見て!可愛いーでしょー♪この水着~」と、高校2年の妹が騒がしく入ってきた。
黄色を基調としたワンポイントの柄の入ったビキニの水着を着て、目の前でくるっと一回りして見せる。
上下共に紐で結ぶタイプのビキニの水着で、確かに可愛いと言う表現があっているようだった。
「なんだぁ、買ったんか?」そう聞くと「うんっ!お小遣い溜めて買ったのだぁ♪」と嬉しそうに答えた。が、次の瞬間「なのに、なのに…皆ってば私一人ほったらかしで彼氏と海だ!プールだ!って、
『千夏も一緒に行く?』なんて、嫌味にしか聞こえない気遣いして、うん、行く!
なんて言える訳ないじゃん!キィー!」と、地団駄を踏み悔しがっていた。
「そっか~千夏も泳ぎに行けないんかぁ~」「千夏も~…って、お兄ちゃんも行く予定があったの?」
「ん~…予定と言うか、つもりと言うか、希望と言うか…」
「はぁ~?」訳分からない顔をしている妹に説明した。
「バイト先の慶子ちゃんとリゾートホテルのプールへ行きたいなって、
今まで有耶無耶な関係だったのをハッキリさせようと勇気を出して告白したわけさっ!」

「うん!うん♪」と興味津々に聞いてくるので「それでな、告白は成功!」
「マジッ!やったぁー♪おめでとう!♪」パチパチと乾いた音をさせて拍手をする。
「お、おう、サンキューな…そんでな、その勢いで、一緒にプールへ行こう泊りで…って言ったら、」
『えー!ホントにぃ~!嬉しい♪行きたい!で、いつ?』
「って聞くから、○日から…つまり、明日からの、二泊三日でって答えたら、
その日はどうしても外せない大事な家族との約束があるって言うのさ…」
最後は暗い表情たっぷりで説明を終らせた。

「ふぅ~ん、そっかぁ~それでお兄ちゃんも行きそびれた…と」
ちょっと同情みたいな口調で言ってきた。「まぁな…」それに素っ気無い返答をした。
「ねぇねぇ、そのホテルのチケットって幾らしたの?」急に慰めの言葉でも掛けてくるのかと思ったら、
いきなりチケット代を聞いてきたので、「ん~?5万くらい…」
正確には税込みで52,500円なんだけど、細かい事は言わなかった。

すると、「えーっ!5万もしたの!?それで、どうしたのチケット?誰かにあげちゃったとか?」
なんて聞いてくるから、「いや、あげはしないけど売るつもりで話したら、全て却下!
今も俺の手元にあるっちゅーわけぇ~」と答えながら、ヒラヒラとチケットを千夏に見せてやると、
スッと奪い取る様に俺の手から取ると、そのチケットに書かれているホテル名を見て、
「えっ!○○リゾートホテルなの!?マジっ!」と、本気で驚いていた。

「ここって超~人気のリゾートホテルじゃん!よくチケット買えたじゃん!?しかも格安でっ!凄い!」
「そんなに凄いのか?」そのホテルがどれだけのものか知らない俺は千夏の驚きようを見て逆に驚いた。
「凄いなんてものじゃないよ~恋人と一度は行って見たいランキングでは、
常に上位に位置するリゾートホテルだよ~いいなぁ~私も行きたいなぁ~♪」
と、チケットを握り締めウットリとした目で遠くを見つめる様に呟いた。
「相手が俺でよければ一緒に行くか?」と、どうせ後は捨てるだけのチケットだから、
千夏さえ良ければ連れて行っても良いと思い尋ねた。

すると、「えっ!マジっ!?いいの?」「ああ、千夏さえ良ければ連れて行ってやるぞ」
と、ごろ寝していたのを止め、ベッドの端に座りなおして妹に答えたら、
「ヤッタァー!♪お兄ちゃん、ありがとー♪大好きぃ~♪」
と、突然飛びついてきたものだから、そのままベッドに押し倒される格好になった。
それから直ぐに出掛ける支度をして、その日の夜に母親に事情を説明して2人で出掛ける事を申し出ると、あっさり許可が出たが、その後は「羨ましいわ~」「いいわね~」
「お母さんも行きたいわ~でも、仕事あるし…」と、嫌味をたっぷり聞かされたが…

翌日、10時頃家を出て電車を乗り継ぎ、途中で昼食を済ませると、13時過ぎに現地へ到着した。
チェックインを済ませると、ホテルの係員が部屋まで荷物を持って案内してくれた。
部屋の前まで来ると、後は自分達でやるからと帰させた。
部屋は7階の西側の角部屋で扉を開けると、真っ先に妹が中へ入って行く、
すると突然「えーっ!ナニこれーっ!」と、叫び声が聞こえてきた。
何事かと思い直ぐに妹の傍へ駆け寄ると「ベッドが一つじゃん」とポカンと口を開けた状態で言ってきた。
それを聞いた俺は「なんだ…」とポツリと呟いた。

「お兄ちゃんのエッチィー!慶子さんとあんな事やそんな事やこんな事するつもりだったんでしょ!?」とムキになって聞いてくるから「当たり前だろ!そのつもりで、このホテルのチケット買ったんだから!」
と言い返すと「キャー不潔~」と自分の身を守る様に、
両腕を前で盾の様にガードする格好で左右に身体を振ってからかってきた。
「アホかっ!」俺はちょっとキレかけて少し強い口調で言いながら持っていた荷物を乱暴に降ろした。
「えへっ♪冗談だってばぁ~怒っちゃヤダぁ~♪」
俺を怒らせてしまったと思ったのか、急に態度が変わり猫なで声で甘えるように俺の機嫌を伺ってきた。
まぁ、本気で怒ったわけじゃないから、「別に怒ってねーよ!」
と言い、少し疲れてたので、そのベッドに横になって休んでいた。

すると千夏が、「ねっ!泳ぎ行こうよっ!♪」と、横たわっていたオレの腕を掴むと起こそうとしてきた。
それにしても着替えるのが早い事に疑問に思った俺は思わず聞いてしまった。
「着替えるの随分早いなぁ?」すると「だって家から着て来たから♪」
と無邪気な笑顔をして、まるで小学生の様な屈託無い笑顔で答えたのを覚えている。
それから俺も水着に着替えて部屋に備え付けられたガウンを羽織りプールのある方へ向った。
ここのホテルの利点は部屋からプールまで、逆にプールから部屋までを水着のまま行き来出来ることだ。

プール入り口脇には部屋ごとのロッカーが備えられていて、カードキーで開閉出来る仕組みになっている。
しかもプール利用客専用フロントもあり、カードキーを無くさないように預けることも出来ると言う、
流石は人気リゾートホテル!至れり尽くせりの対応だ。
しかも今回のチケットはプール利用者全員にドリンク飲み放題まで付いているので、
プールサイドのイスに座って優雅にカクテルなんかを飲んだり出来てしまう、
ちょっとしたセレブ気分が味わえるのが気に入った。
プールに入ると妹は水を得た魚の様にキャッキャッと、はしゃぎ回り一人で何処かへ行ってしまった。
俺はそんな妹を横目に流れるプールをぼんやりと眺めていた。
大体の客はカップルか家族、たまに女の子同士の数人のグループが楽しんでいた。

流石に男同士のナンパ野郎は居ないようだった。
そんな中で3人グループの年の頃は20~23歳のかなりイケテル女の子達を発見!
早速俺は女の子達に近づいて行くと、女の子達も俺の存在に気が付いていた様子で、
直ぐに打ち溶け合って話をするようになった。
聞けば彼女たちは女子大の仲間で夏休みを利用して遊びに来ているとの事だった。
俺は心の中で慶子ちゃんに謝りながら、彼女たちとの時間を楽しんでいた。
と、ここで一つ問題なのが妹だ…もし仮にここで上手く彼女達の誰か一人でもゲット出来たとしても、
同じ部屋に妹が居ては何も出来ない…う~ん困ったなと一人ブツブツ悩んでいたところに、
突然耳を引張られ「コラッ!可愛い妹をほったらかしにして何ナンパなんかしてるのよっ!」と叱られた。
それに対し俺は「何が可愛い妹をほったらかしにだよっ!千夏が勝手に何処か行っちまったくせにっ!」
と言い返していたら、その様子を見ていた彼女達が「じゃーねぇ~♪」と手を振り去って行った。
なんか面白くなくなってきた俺は、「部屋に戻る」と妹に言って一人で戻ろうとしたら、
「あ~ん待ってよ~」と言いながら俺の後をついて来た。

部屋に戻ると俺はある事を思い出した。確かこの部屋は露天風呂が付いているはずだと…
そこでベランダに行ってみた。部屋のドアを開けて正面にベランダがあり、出て右側にあった、あった♪
露天風呂!竹製の壁?って言うか、直接湯船が見えない様に三枚の竹製の衝立が互い違いに設けてあり、
湯船の手前に簡単な脱衣所が設けられ、壁の向こう側に洗い場と湯船があると言った造りになっていて、
24時間何時でも入浴出来る様に、天然の掛け流し温泉の様に絶えず湯船にお湯が注ぎ込まれている。
湯船は大人が2~3人でも余裕で浸かれるほどの広さがあり、
しかも眺めは最高♪南西に設置された浴槽からは正にオーシャンビュー♪
見渡す限りの水平線しかも夕方になれば夕日が沈む光景も眺められる絶好の露天風呂♪
しかも周りからも上の階からも覗かれること無く、優雅な気分にさせる最高の風呂だった。
それを千夏にも教えてやると「わぁ~!スゴーい♪キレ~♪」と感動していた。

俺は早速入ろうと思い水着のまま湯に浸かった。すると千夏も一緒に浸かって来た。
2人共景色を眺める様な形に…俺は南側を妹は西側を見るように…「L」の字になる形で浸かった。
すると暫くして「ん~」と何やら怪訝な顔をしたかと思ったら突然着ていた水着を脱ぎ始めたではないか!
脱いだ水着をポイっと自分の後ろ側にある洗い場へ投げてしまい、
「はぁ~やっぱ、お風呂は裸でなきゃね~♪」と言いながら、両手を真上いっぱいに伸ばして言った。
すると「お兄ちゃんも脱いだら?気持ちイイよ♪」と言って来たので、
「そ、そうだな…」と言って俺も水着を脱いだ。

それにしても気になるのは千夏の身体だった。
大きく成長したオッパイもさることながら、下半身…特に股間の辺りに見える筈のワカメが見えない…
そんな事を考えていたら「お兄ちゃんと一緒にお風呂入るのって何年振りかな?」などと聞いてくるので、
「ん~?そうだなぁ~確か千夏が中学に上がるちょっと前までじゃなかったか?」と答えると、
「そっかぁ~もう、そんなに前なんだねぇ~、つい、この間の様な気がしてたよ♪」
なんて調子で会話が弾んできたので、俺は千夏の右隣に並んで座り、
「そうなんだなぁ~もう、そんなに経つんだよなぁ~千夏も大人になる訳だよなぁ~」といいながら、
左腕を千夏の肩に廻して、触っても嫌がられない自信があった俺は、
そーっと掌を千夏の右乳の下に持って行き、掬い上げるようにポヨンポヨンと触ってみた。
「あ~ん♪やだぁ~お兄ちゃ~ん♪そんな触り方してぇ~」と、全然嫌がらなかった時はニヤリとしたね。
そのまま俺は「何センチあるんだ?」と聞くと「さぁ~いくつでしょ~?」と、はぐらかすので、
まあいいやと思った俺は、推定95cmのFカップオッパイを更に弄り、
千夏を後ろから抱える様な体勢になり両手でオッパイを揉み始めた。
そしてギンギンになったムスコを押し当てて千夏を興奮させた。

「やだー!お兄ちゃん、カチカチじゃん!」などと言っている千夏を受け流して、乳首も攻め始めた。
すると「あん…あん…あっ!」と段々と気持ち良くなってきたのか、口数も減り俺に身を委ねていた。
そしていよいよ気になるデルタゾーンに手を伸ばした。そして分かった!千夏はパイパンである事がっ!♪
俺は興奮したねっ!どんなに注意深く触っても剃った形跡は感じ取れなかったね。
そこで俺はクリトリスを弄りながら、単刀直入に聞いてみた。
「なぁチー、あそこのオケケが無いけど、どうしたんだ?」
と耳元で優しく、小さい頃によく呼んでいた呼び方で聞いてみたら、
「あん♪どうもしないよ…あん♪生えてないだけだよ…あんっ♪」と答えた。
そこで俺は思い出した。確かに中学に上がる前まで一緒に風呂に入っていた頃、
千夏の股間には産毛すら生えていないのを見て、綺麗だなぁ…と記憶していたのを…
だが、まさかそのまま無毛だったなんて思わなかった。俺は見てみたかった。
あの頃と変わりないのか確認したかった俺は、ただ見せてくれと言っても、
素直に見せてはくれないだろうと、ここはこのまま自然に見れるような事をしてしまえと、
お湯で半分のぼせかかった千夏を湯船の縁に座らせようとした。
「ほらチー、少しのぼせただろ?ここに座りな」と言って、壁際の湯船の縁に座らせると、
俺も並んで座り、再びオッパイを揉みながらキスをしてみた。

流石にこれは嫌がるかなと思ったが意外にも嫌がるどころか、舌を出して絡ませて来たのには驚いた。
舌を絡ませながらオッパイを触っていた手を股間へ持って行き、
クリトリスの辺りをそーとなぞったり、割れ目を広げて膣口に軽く指先を入れたりした。
その間、「はぁはぁ…」と息を荒くし時折「あんっ♪」と、全く嫌がるどころか、
気持ち良さに身を委ねて、喘ぎ声を上げるようになったので、俺は股間に顔を近付けていった。
そして、産毛一つ無い綺麗なオマンコを観察した。
割れ目を広げ中を見ると、未だそんなに使われていないだろう綺麗なピンク色をしていた。

そしてクリトリスへ舌先を当ててやると、ビクッと身体を震わせ「あ~ん♪」と大きく喘いだ。
俺は構わずクンニを続けた。膣口から愛液がトロトロと流れ出し、それを俺は啜り飲んだ。
ふと千夏の顔を見上げると、頬を赤らめてトロ~ンとした目で俺を観ていた。
そんな表情が可愛くドキッとして、無性に抱きしめてこの肉壷へ俺の暴れん棒を突っ込みたくなった。
そこで俺は「チーちゃん、気持ちイイ?」と聞くと「うん…」と、こくんと頷き、中指を膣に入れながら
「ここ、もっと気持ち良くなりたい?」と聞くと「あんっ♪」と喘ぎながら首だけで頷いて答えた。
「どうしたらもっと気持ち良くなる?」と中指を膣内をかき回す様に動かしながら聞くと、
「あんっ♪お…ちん…あんっ♪ちん…入れて…あんっ♪」と、喘ぎながら答えた。

そこで俺は「おチンチン入れていいの?今入れるの?」と更に聞くと、
「うん…入れて…あんっ♪今…入れて…あんっ♪」と眉間に小皺を寄せながら答えた。
更に俺はゴム無しでもいいのか聞こうと思ったが、そこでダメと答えられたら、
一旦中断してゴムを部屋に取りに行かなければならず、そうなると折角のムードが無くなってしまい、
もう二度と出来なくなりそうな感が働いたので、あえてそこは聞かず千夏を洗い場へ移動させた。
三畳ほどの広さがある洗い場は一面スノコが敷き詰められていた。そこに千夏を仰向けで寝かせ、
両足をM字にさせると覆い被さる様に俺が上に重なり、
キスをしながらムスコの先端を千夏の膣口目掛けて腰を動かした。
一、二回前後させると千夏の愛液がチンポの先端を濡らし、
そしてスルッと吸い込まれるかの様にチンポが千夏の膣内へ入っていった。

入った瞬間「あんっ!♪」と今までよりも大きな声で喘ぎ、
そのまま奥まで押し込むと「あ~ん♪気持ちイイ~♪」と言った。
生で挿入されいてる事は気にしていない様だった。俺も生は…って言うかセックス自体久し振りで、
しかも相手が実の妹だなんて、凄い背徳感と興奮が入り乱れ、
快感は直ぐにでも絶頂を迎えてしまいそうな位、気持ち良く、
だがここですぐに果ててしまっては男として、また兄として情けない一面を見せてしまう事になるので、
俺は出来る限り千夏を気持ち良くさせる事に集中し、ゆっくりと腰をスライドさせ始めた。

腰の動きに合わせて千夏の喘ぎ声が変化し、段々と早く動かして行くと、
いよいよ我慢出来なくなった千夏が「イクー!イクー!イっちゃうー!あ~ん♪」
と叫ぶような喘ぎ声を出して、一回目の絶頂を迎えた。
その間オレもやばかったが何とか我慢して、更に千夏をイカせるべく腰を動かした。
正乗位のまま千夏は何度か絶頂を迎え、今度は浴槽の縁に手を掛け膝立ちでバックで後ろから突いた。
するとさっきまでとは違い膣奥の子宮口までも刺激するようになり、喘ぎ声は最大級になって、
上下階や隣部屋の客に聞こえないか、ちょっと心配したが、
あの気持ち良さの最中ではどうする事も出来ず、ただ腰を振り続けた。
千夏が何度目かの絶頂を迎えると流石のオレも限界に近づき、そろそろ発射する事にした。
千夏の腰を掴み自分の腰を前後にスライドさせ射精感を高めていった。
そしてギリギリのところまで我慢し膣奥深く差し込んだ後、
サッと抜いて膣外射精するつもりだったのが、千夏が予想外の動きをしてきた。
最後の一押し後、千夏は余りの気持ちよさに浴槽の縁を掴んでいた手を離してしまい、
更には背中を仰け反らせて俺に寄りかかって来たのである。

こうなっては膣から抜くにも抜けず、とにかくそのまま一緒に後ろへ倒れないように、
千夏を支える様にするのが精一杯で、我慢出来なかった俺はそのまま中出し…
足腰の力が抜けたのか、千夏はその場にへたり込もうとするので、
俺は繋がったまま千夏を支えて一緒に背面座位の格好で座り込んだ。
はぁはぁと2人共荒い息をして、「気持ち良かった~♪」と言う千夏に、
「俺も…気持ち良かった…って言うか、中出ししちゃったし…」と言うと、
「だよね~♪分かったよ~中に出された瞬間♪」と、無邪気に答える妹に、
「いいのか?大丈夫なのか?」と、未だ繋がったままの状態で尋ねると、
「当たり前じゃ~ん!危険日だったら生でなんてやらないよ~」
と、これまた罪悪感の欠片も見せない口調で答えたので、
「そ、それなら、いいんだけどさ…とにかく抜くぞ?」と言うと「えっ!もう少し、このままがイイ♪」
と言いながら首を捻って後ろを向くとキスを求めてきたので俺は素直に口付けをして、
両手で95Fカップを揉み揉みしていると、硬いままだったが、
一度やる気の抜けたチンポ?が再びやる気を起し、そのまま二回戦に突入した。

すると「えっ!?また、するの?」と不思議そうに聞いてくるので「嫌か?」と逆に聞き返すと、
「ううん全然OK!♪」と答えたので今度は遠慮無しに中出しするぞと言いバックの体勢で突きまくった。
色んな体勢でどの位の時間が過ぎたか分からなかったが、
二度目の射精までは余裕があったので存分に堪能し、千夏も満足するほど何度も絶頂を迎えた頃には、
繋がっている部分が精子と愛液でグチャグチャになっていた。

そして二度目の射精を迎えた時「うっ!出るぞ!千夏!中に出すぞ!」と言うと、
「あんっ!あんっ!いいよっ!出して!いっぱい中に出してっ!」
そう言われた直後、俺は千夏の膣内に精子を放出した。
二度目の射精もバック体勢だったので、妹に「抜くぞ」と言うと、千夏は右手の掌を股間に宛がった。
そして中から出てくる精液を受け止めると、「うわぁ~♪いっぱい出たねぇ~お兄ちゃん♪」
と嬉しそうに掌の精液を暫く眺めて、ぺロッと舌先で掌の精液を舐めた。
残った精液はお湯で洗い流して、お互いの性器も綺麗に洗い流した。
そろそろ夕食時なので濡れた身体をタオルできながら部屋に戻り着替えると、
部屋を後にして夕食を食べにレストランへ向った。

スポーツの後は腹も減り満足行くまで食べた俺達は部屋に戻った。
部屋に戻ると俺はベッドの上に大の字で仰向けに寝転がると、
直ぐに千夏が上に重なるように来て、キスをしてきた。
それを俺は快く受け入れて、舌を絡ませ唇を吸い、更には千夏の唾液さえも飲み干した。
すると千夏の身体が俺の下半身へ移動し、既にビンビンのムスコを取り出し、パクッと咥えた。
そしてジュボジュボと音を立たせてフェラを始めた。
千夏にしゃぶらせている間、着ていた物を脱ぎ捨て、裸になると、千夏も一旦口を離し自分も裸になった。
そして、69の形に身体の向きを変えると、再び俺のモノをしゃぶりはじめたので、
俺もツルツル千夏の股間をムシャぶり始めた。

どの位していたのか、いよいよ我慢出来なくなった千夏が「はぁ~もうダメ!」
そう言って体の向きを180度変えて、自ら俺のムスコを掴むと挿入していった。
「はぁ~ん♪気持ちイイ~♪」そう言って自分から腰を振り始めた。
その動きに合わせるように俺も腰を振り快感を与えそして自分も感じていた。
目線を繋がっている部分へやるとツルマンの割れ目に肉棒が突き刺さっている様が何とも卑猥で興奮した。
その後、精根尽きるまで何度もイカせ、自分も中出しした。

翌日は昼間プールに入っている時間よりも部屋で繋がっている時間のが断然長く、
きっと慶子ちゃん来ていても同じ事をしていたんだろうなと思いつつ、
妹との性行為が辞められなくなっている自分がいた。
二日目の夜、もうどれくらいの時間、千夏と繋がっていたのだろうかって位、
俺達は変人の様にやりまくっていた。不思議と飽きることが無く、次から次へと性欲が込み上げ、
今度はこんな体勢、今度はここでバックから…みたいに、思いつく限りのセックスをしていた。
そんな楽しい時間はあっと言う間に過ぎ去り、三日目の朝を迎えてしまった。
俺達はチェックアウトギリギリまで楽しみ帰宅した。帰ってからも親の目を盗み俺達兄妹は繋がり続けた。